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4,とある休日
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ハヤト×ナナ。ディープキス、乳首責め、昼間から連れ込まれてやっている
情事はリョウタさんとハヤトさんの三人ですると決まっているがハヤトさんはリョウタさんがいない時も俺に情事を持ちかけてくる。昼間自宅に二人だけの日なら高確率で持ちかけてくる。
「んぐ、ふ」
ハヤトさんの部屋のベッドに押し倒されてズボンを脱がされキスをされる。口の中に下が入るがすぐにハヤトさんの唇と舌は離れる。
「……お前いつもキスしたら固まってるけど、やっぱり嫌か?」
「へ? 嫌じゃないよ……? ちょっと緊張するだけだよ?」
「じゃあ、気持ちいいか?」
「うん……」
ハヤトさんのキスはむしろ好き。分厚い舌で舐められるとびくりとしてしまう。だからか妙に緊張する。
「じゃあ、続けるぞ」
「わ!」
服を脱がされ、乳首を触られる。
「ひゃ! んあ!」
ぐりぐりと触られると頭の中がびりびりしてしまう。舌で舐められると余計にびりびりした。そして強めに胸を揉まれる。
「ひゃああ!」
「やっぱあるな」
「へ?」
ハヤトさんはまじまじと俺の胸を見る。
「尻でイキまくると男でも胸が出るらしくてな。ナナ結構尻でイッてるからそうかもしれないと思うんだが」
「ちょ、そういうこと言わないで」
唐突に妙なことを言われて俺は照れてしまう。俺の身体は男女どっちでもあるが、これでも一応精神は男だ。なんだが身体を女に作り替えられているような気分になる。
「お、ここ濡れて出したな」
「ひ、ちょ、いきなり触らないでぇ……」
胸を触られて愛液の出てきた女性器に手を伸ばされる。今日もまたハヤトさんにされるがままになるのだった。
情事はリョウタさんとハヤトさんの三人ですると決まっているがハヤトさんはリョウタさんがいない時も俺に情事を持ちかけてくる。昼間自宅に二人だけの日なら高確率で持ちかけてくる。
「んぐ、ふ」
ハヤトさんの部屋のベッドに押し倒されてズボンを脱がされキスをされる。口の中に下が入るがすぐにハヤトさんの唇と舌は離れる。
「……お前いつもキスしたら固まってるけど、やっぱり嫌か?」
「へ? 嫌じゃないよ……? ちょっと緊張するだけだよ?」
「じゃあ、気持ちいいか?」
「うん……」
ハヤトさんのキスはむしろ好き。分厚い舌で舐められるとびくりとしてしまう。だからか妙に緊張する。
「じゃあ、続けるぞ」
「わ!」
服を脱がされ、乳首を触られる。
「ひゃ! んあ!」
ぐりぐりと触られると頭の中がびりびりしてしまう。舌で舐められると余計にびりびりした。そして強めに胸を揉まれる。
「ひゃああ!」
「やっぱあるな」
「へ?」
ハヤトさんはまじまじと俺の胸を見る。
「尻でイキまくると男でも胸が出るらしくてな。ナナ結構尻でイッてるからそうかもしれないと思うんだが」
「ちょ、そういうこと言わないで」
唐突に妙なことを言われて俺は照れてしまう。俺の身体は男女どっちでもあるが、これでも一応精神は男だ。なんだが身体を女に作り替えられているような気分になる。
「お、ここ濡れて出したな」
「ひ、ちょ、いきなり触らないでぇ……」
胸を触られて愛液の出てきた女性器に手を伸ばされる。今日もまたハヤトさんにされるがままになるのだった。
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