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訓練③ ※
紅様の綺麗な指がオレの口に近づいてくる
初めて開口器無しでやるから不安だ、、
噛まないようにしなければ、、
「う、っ、、、、うぁ、、、、」
紅様がゆっくり抜いたり入れたりする
1本でそんなに奥まで入れてないからまだ、耐えられる
「蓮、大丈夫そうだから2本いくぞ」
「うぐっ、あっがっ、カッ、ぐぼっ、」
やばい、2本になった瞬間、一気に苦しくなった!
は、吐きそう!!
「蓮、『あ』を意識して口の形をやってみろ。少し楽になるはずだ」
龍騎が見かねてアドバイスをくれる
あ??口の形を「あ」にすればいいのか?
あ、、、、あ、、、、、、、
「うぐっ、、、、がっ、、、、、」
あ!本当だ!
こっちの方が、奥に入りやすい!
でも、きついものはきつい!
「うがっ、、、、ぐぼっ、、、、っぁ」
「あと、蓮。奉仕している間は必ずdomの目を見ろ。苦しくてもだ。」
この状況で目を合わせるのか!?
嘔気で目が白になりそう、、、、
すごいブサイクになる自信しかない
チラッと紅様を見つめる
「そうだ、蓮。上手だ。Good boy」
褒められた!まじキツくて吐きそうだけど凄いうれしい!
「うごっ、、、ぶごっ、、、、」
「帝様、3本やってみますか?」
「そうだな。
蓮、吐いてもいい。とにかくこの感覚に慣れろ。3本いくぞ?」
え!もう!?褒められてポーッとしてる間に話が進んでる!
や、やばい、きた!
「ごげぇぇえっうごっがっぶごっげぇぇぇ」
「かはっぐきゅっごぐっげぇぇぇぇぇ」
「ごっごきゅっぶげぇぇぶぼぉぉぉぉっ」
紅様が奥に指を入れるごとに指の隙間から嘔吐物が吹き出す
「蓮、苦しくても目を合わせなさい。」
ジュポッジュポッ
紅様は俺がきつそうにしていても止める気配が全くない
俺は目や口からだけでなく鼻からも液体を吹き出す
「げぼぉごごっんごんぐっ」
目を合わせようとするも気持ち悪すぎて白目をむいてしまう
「帝様、そのまま10秒奥で指を固定してください。」
「わかった。蓮、10秒耐えろよ?」
「ぶごぉぉぉぉっごがぁぁぁぶがぁぁぁ」
「6、5、ーーーーーーー」
「げぇぇぇぇぇぐがぁぁかはっ」
「2、1、はい、離してもらって大丈夫です」
「ぐげっごきゅっがはっ」
「蓮、よく頑張ったな?
ご褒美だ。Good boy」
「げぇ、、けほっ、ぁっ、、あ、あいがと、、ごじゃ、、ます、、、」
気持ちいいのと苦しいのとでよくわからない感じになる
終わってもまだ口の中を指で犯されているような感覚が残ってる、、、
俺の周りを少し見渡すと嘔吐物が大量にあり匂いが充満していた
「蓮、吐いたものはメイドが片付けるから気にするな」
「は、はい、、、、」
「蘭、蓮のを見てどう思った?」
それまで黙って控えていた蘭が言いづらそうに、
「はい。3本であれだけの量を吐いていては恐らく帝様のものが入らないと思います、、、
今の時間だけでは、足りない気が、、、」
「そうだな、、、
帝様、しばらく蓮の仕事休みに出来ますか?」
「やっぱり、無理か、、、
分かった。連絡しておこう。」
「今のままでは到底帝様のものが入りそうにないので、もっと喉奥を鍛えていきましょう。そこで帝様には24時間、蓮を調教して欲しいのです」
「24時間?」
「はい。詳しい事はスケジュールとして渡しますが、玩具を使ったり帝様が仕事中、ディープスロートを行ったりなど様々な方法があるので、、」
「そうか、、。蓮、辛いかもしれないが俺と一緒に頑張れるか?」
俺のためにこんなにいろんな人たちが協力してくれるんだ、、
苦しいけど、帝様の期待に応えたいな
「お、俺、頑張れたら帝様にたくさん甘えてもいいですか、、、?」
不安そうに聞くと、
「あぁ。お前の一生懸命な姿を見てたら俺が甘やかしてあげたくなると思う。いつでも甘えてこい。」
「お、俺、期待に応えられるよう頑張るので、皆さん、よろしくお願いします!」
「「「あぁ。(はい!)」」」
初めて開口器無しでやるから不安だ、、
噛まないようにしなければ、、
「う、っ、、、、うぁ、、、、」
紅様がゆっくり抜いたり入れたりする
1本でそんなに奥まで入れてないからまだ、耐えられる
「蓮、大丈夫そうだから2本いくぞ」
「うぐっ、あっがっ、カッ、ぐぼっ、」
やばい、2本になった瞬間、一気に苦しくなった!
は、吐きそう!!
「蓮、『あ』を意識して口の形をやってみろ。少し楽になるはずだ」
龍騎が見かねてアドバイスをくれる
あ??口の形を「あ」にすればいいのか?
あ、、、、あ、、、、、、、
「うぐっ、、、、がっ、、、、、」
あ!本当だ!
こっちの方が、奥に入りやすい!
でも、きついものはきつい!
「うがっ、、、、ぐぼっ、、、、っぁ」
「あと、蓮。奉仕している間は必ずdomの目を見ろ。苦しくてもだ。」
この状況で目を合わせるのか!?
嘔気で目が白になりそう、、、、
すごいブサイクになる自信しかない
チラッと紅様を見つめる
「そうだ、蓮。上手だ。Good boy」
褒められた!まじキツくて吐きそうだけど凄いうれしい!
「うごっ、、、ぶごっ、、、、」
「帝様、3本やってみますか?」
「そうだな。
蓮、吐いてもいい。とにかくこの感覚に慣れろ。3本いくぞ?」
え!もう!?褒められてポーッとしてる間に話が進んでる!
や、やばい、きた!
「ごげぇぇえっうごっがっぶごっげぇぇぇ」
「かはっぐきゅっごぐっげぇぇぇぇぇ」
「ごっごきゅっぶげぇぇぶぼぉぉぉぉっ」
紅様が奥に指を入れるごとに指の隙間から嘔吐物が吹き出す
「蓮、苦しくても目を合わせなさい。」
ジュポッジュポッ
紅様は俺がきつそうにしていても止める気配が全くない
俺は目や口からだけでなく鼻からも液体を吹き出す
「げぼぉごごっんごんぐっ」
目を合わせようとするも気持ち悪すぎて白目をむいてしまう
「帝様、そのまま10秒奥で指を固定してください。」
「わかった。蓮、10秒耐えろよ?」
「ぶごぉぉぉぉっごがぁぁぁぶがぁぁぁ」
「6、5、ーーーーーーー」
「げぇぇぇぇぇぐがぁぁかはっ」
「2、1、はい、離してもらって大丈夫です」
「ぐげっごきゅっがはっ」
「蓮、よく頑張ったな?
ご褒美だ。Good boy」
「げぇ、、けほっ、ぁっ、、あ、あいがと、、ごじゃ、、ます、、、」
気持ちいいのと苦しいのとでよくわからない感じになる
終わってもまだ口の中を指で犯されているような感覚が残ってる、、、
俺の周りを少し見渡すと嘔吐物が大量にあり匂いが充満していた
「蓮、吐いたものはメイドが片付けるから気にするな」
「は、はい、、、、」
「蘭、蓮のを見てどう思った?」
それまで黙って控えていた蘭が言いづらそうに、
「はい。3本であれだけの量を吐いていては恐らく帝様のものが入らないと思います、、、
今の時間だけでは、足りない気が、、、」
「そうだな、、、
帝様、しばらく蓮の仕事休みに出来ますか?」
「やっぱり、無理か、、、
分かった。連絡しておこう。」
「今のままでは到底帝様のものが入りそうにないので、もっと喉奥を鍛えていきましょう。そこで帝様には24時間、蓮を調教して欲しいのです」
「24時間?」
「はい。詳しい事はスケジュールとして渡しますが、玩具を使ったり帝様が仕事中、ディープスロートを行ったりなど様々な方法があるので、、」
「そうか、、。蓮、辛いかもしれないが俺と一緒に頑張れるか?」
俺のためにこんなにいろんな人たちが協力してくれるんだ、、
苦しいけど、帝様の期待に応えたいな
「お、俺、頑張れたら帝様にたくさん甘えてもいいですか、、、?」
不安そうに聞くと、
「あぁ。お前の一生懸命な姿を見てたら俺が甘やかしてあげたくなると思う。いつでも甘えてこい。」
「お、俺、期待に応えられるよう頑張るので、皆さん、よろしくお願いします!」
「「「あぁ。(はい!)」」」
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