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自称クリスチャンの兄さん
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紹介でも話した北海道の片田舎、何でも売っている雑貨屋があり、当然のように子供の頃からお菓子等や文具を買いに行っていました。
小学校の低学年頃、店主のおじいさんではなく若いお兄さんが対応してくれる時に○○ちゃん(今後しゅんとします)可愛いねと買い物に行く度にアメ玉やお菓子をくれました、お兄さんに懐いて二階の部屋に上がりスマートボールや
パチンコ(手で玉を入れる大昔の台)で遊んだりもしました
小学5年生になった時に本を売るスペースでエロ本を横目に見ていると「見たい?」と声を掛けられて断ると
「二階にもあるから上がって見て良いんだよ」「恥ずかしがら無くても大丈夫、興味の湧く年頃なんだから」
「誰にも言わないしゅんくんとお兄ちゃんの秘密だから」と諭され二階で見たエロ本は無修正で中には男同士が抱き合う写真も有りました、後から抱きすくめられ「チンチン堅くなった?」とズボンの上から触られました。
まだオナニー等知らず、もちろん射精も未経験でしたが、妙に喉が渇いたのを覚えています。
「ゴメンね少し刺激が強すぎたかな」と謝ってくれ「これ面白いよ」と言ってマンガ雑誌を沢山出してくれた後
お菓子とジュースも出してくれ「読み切れなかったらまた来て続き読みな」と言ってくれた
恥ずかしくて暫く店には行かなかったが、私の家は両親共働きでどちらかと言うと貧乏、お菓子やジュースが有るわけも無く昨今のようにゲーム機が有るわけも無く、自然とお兄ちゃんの家に戻るようになった
来月から6年生になる春休み、いつものようにお兄ちゃんの家に行くと妙に神妙な面持ちで
「しゅん君に前から話そうと思っていてどうしようか迷っていたんだけど」と言う、お兄ちゃんは
キリスト教徒の宣教師で私に悪い妖精が付きまとって居て、このままにしておくと病気や怪我をする
ただこの妖精は私が誰かに話したりすると、怒って自分から離れなくなる、そうなるとお兄ちゃんでも
手に負え無くなるとの事、イエスキリストの力を借りて穏便に私から離れて貰う、今話した事を誰にも言わないと
約束出来るなら今週末に一泊泊まりで家に来て欲しいと言う、難しい話や聞いた事の無い単語や外国人らしき人名
や国名を羅列され、うんうん頷いたがサッパリ意味がわからなかった。
「約束して!約束出来るね!」と詰め寄られ承諾した「1度で離れてくれれば良いが、2~3回かかるかも」と
心配そうな顔をする「大丈夫しゅんの事は俺が絶対に守るから、この事は絶対に誰にも内緒だよ」と念を押される
幸い自分の両親は、泊まりOKで相手の家族に迷惑にならないよう気を付けろとだけ言われた
妖精って本当かな?本当に病気になるの?等々、疑問は有ったが真剣なお兄ちゃんの気持ちに応えたいと思う気持ちが強かったのだと思う。
いよいよその日の夕方お兄ちゃんの店はシャッターを半分降ろし、店の灯りも消えていた
おじいさん夫婦も不在のようで、白の上下のお兄ちゃんが「来てくれてありがとう」と言ってシャッターを降ろした
「イエス様に会う前に体を清めるからお風呂に行って」と言い風呂場に連れていかれた
恥ずかしがって戸惑う自分を真剣な目で見るお兄ちゃん、逆らう事の出来ない雰囲気、おずおずと服を脱ぎ
洗い場に入ると、洗い残しがあると効果が半減するからとお兄ちゃんが石鹸を泡立て手で全身を洗う
くすぐったいのと気持ち良いので体をくねらせる、仮性のペニスも肛門のひだも念入りに洗われて、思わず
勃起する、タオルで念入りに体を拭き「体の中を清めるからこれを嗅いで」と小さな小瓶の匂いを嗅ぐ
甘ったるい果物のような匂い「もっと深く」と促されて頭がボーっとして体が熱くなった感じがして、立っている
のも辛い感じになった、意識ははっきりしているが歩く事もままならずお兄ちゃんに掴まって階段を上る
部屋に入ると壁に大きな十字架、妖精が自分の目を潰しに来ると言われ、目隠しされて十字架に貼り付けられる
感じで拘束される「辛かったら言って」と言い先程の甘ったるい匂いを再度嗅がされる、両手は拘束されているが
座る事が出来るようになっており、痛いとか苦しいと言う感覚ではありませんでした「始めるよ」と言った後
お兄ちゃんは自分の体の至る所にキスをしているようでした、おでこから目.鼻.口はもちろん脇や乳首へと
手はペニスと袋を弄り「凄いよ」「大っきいよ」と連呼していました、ペニスにもキスをしヌルっとした何かに
包まれたようでした、目隠ししているので見えませんが、口に含んでいるようでした、物凄い気持ちが良くなって
「オシッコが漏れそう」と言ったのを覚えています、多分人生初の射精だったと思います、しかしお兄ちゃんの動きが止まる事はなく「妖精が苦しんでいるもう少しガマンだよ」と言う、何度かオシッコらしき物を漏らすと全身がだるくなり、喉が渇き、両足が痙攣し、とにかく苦しくて肩で息をする、またも甘ったるい液体を嗅がされ体が熱くなる「良く頑張ったね」とお兄ちゃんに掴まってベッドに移動するが、目隠しはそのまま「妖精を僕に移すからそのままジッとしてて」と言い自分に跨がったようだ、半勃起の自分のペニスにお兄ちゃんは自らのペニスを沿わせ
二本のペニスを両手で包む、ヌルヌルする冷たい液体を垂らされて扱かれペニスが堅くなる、前に見た男同士で抱き合う写真を思い出す、自分は木偶人形、お兄ちゃんは体勢を変えてキスをし、乳首を吸う、片手はしきりにペニスを扱く、お兄ちゃんがうめき声を上げた後、全ての動きが止まった、少しして目隠しを外され「しゅん君ありがとう」と言いキスをしてきた「少し休憩してからお風呂に行こう」と頭を撫でながらニコリと笑う、全身を覆う倦怠感
に抵抗してお風呂に行き、体を洗って貰う、部屋に戻るとお兄ちゃんが話があると言う
そこで打ち明けられたのは、妖精だのキリストだの病気になると言う話は全くのデタラメ「しゅん君の事が好き」だった「しゅんとSEXしたかった」だけど普通に誘ったら嫌われると言うのが本音だと聞かされる
二人の関係は自分が親の都合でその村を離れる中学2年まで断続的に続きました、自分が童貞を捧げたのも
お兄ちゃんのアナルでした。お兄ちゃんは基本受けで自分のアナルを求める事はありませんでした
引っ越ししてから一度だけお兄ちゃんとお泊まりデート、北海道の地方都市で彼女も出来お兄ちゃんの事は忘れていきました、お兄ちゃんも札幌に出たと聞きましたが会うことはありませんでした
地方都市で高校を出て、札幌に行きニューハーフとの飲み会に繋がるのですが、それまで男同士の活動は封印し半ば忘れていましたその話はまた次回に・・・
小学校の低学年頃、店主のおじいさんではなく若いお兄さんが対応してくれる時に○○ちゃん(今後しゅんとします)可愛いねと買い物に行く度にアメ玉やお菓子をくれました、お兄さんに懐いて二階の部屋に上がりスマートボールや
パチンコ(手で玉を入れる大昔の台)で遊んだりもしました
小学5年生になった時に本を売るスペースでエロ本を横目に見ていると「見たい?」と声を掛けられて断ると
「二階にもあるから上がって見て良いんだよ」「恥ずかしがら無くても大丈夫、興味の湧く年頃なんだから」
「誰にも言わないしゅんくんとお兄ちゃんの秘密だから」と諭され二階で見たエロ本は無修正で中には男同士が抱き合う写真も有りました、後から抱きすくめられ「チンチン堅くなった?」とズボンの上から触られました。
まだオナニー等知らず、もちろん射精も未経験でしたが、妙に喉が渇いたのを覚えています。
「ゴメンね少し刺激が強すぎたかな」と謝ってくれ「これ面白いよ」と言ってマンガ雑誌を沢山出してくれた後
お菓子とジュースも出してくれ「読み切れなかったらまた来て続き読みな」と言ってくれた
恥ずかしくて暫く店には行かなかったが、私の家は両親共働きでどちらかと言うと貧乏、お菓子やジュースが有るわけも無く昨今のようにゲーム機が有るわけも無く、自然とお兄ちゃんの家に戻るようになった
来月から6年生になる春休み、いつものようにお兄ちゃんの家に行くと妙に神妙な面持ちで
「しゅん君に前から話そうと思っていてどうしようか迷っていたんだけど」と言う、お兄ちゃんは
キリスト教徒の宣教師で私に悪い妖精が付きまとって居て、このままにしておくと病気や怪我をする
ただこの妖精は私が誰かに話したりすると、怒って自分から離れなくなる、そうなるとお兄ちゃんでも
手に負え無くなるとの事、イエスキリストの力を借りて穏便に私から離れて貰う、今話した事を誰にも言わないと
約束出来るなら今週末に一泊泊まりで家に来て欲しいと言う、難しい話や聞いた事の無い単語や外国人らしき人名
や国名を羅列され、うんうん頷いたがサッパリ意味がわからなかった。
「約束して!約束出来るね!」と詰め寄られ承諾した「1度で離れてくれれば良いが、2~3回かかるかも」と
心配そうな顔をする「大丈夫しゅんの事は俺が絶対に守るから、この事は絶対に誰にも内緒だよ」と念を押される
幸い自分の両親は、泊まりOKで相手の家族に迷惑にならないよう気を付けろとだけ言われた
妖精って本当かな?本当に病気になるの?等々、疑問は有ったが真剣なお兄ちゃんの気持ちに応えたいと思う気持ちが強かったのだと思う。
いよいよその日の夕方お兄ちゃんの店はシャッターを半分降ろし、店の灯りも消えていた
おじいさん夫婦も不在のようで、白の上下のお兄ちゃんが「来てくれてありがとう」と言ってシャッターを降ろした
「イエス様に会う前に体を清めるからお風呂に行って」と言い風呂場に連れていかれた
恥ずかしがって戸惑う自分を真剣な目で見るお兄ちゃん、逆らう事の出来ない雰囲気、おずおずと服を脱ぎ
洗い場に入ると、洗い残しがあると効果が半減するからとお兄ちゃんが石鹸を泡立て手で全身を洗う
くすぐったいのと気持ち良いので体をくねらせる、仮性のペニスも肛門のひだも念入りに洗われて、思わず
勃起する、タオルで念入りに体を拭き「体の中を清めるからこれを嗅いで」と小さな小瓶の匂いを嗅ぐ
甘ったるい果物のような匂い「もっと深く」と促されて頭がボーっとして体が熱くなった感じがして、立っている
のも辛い感じになった、意識ははっきりしているが歩く事もままならずお兄ちゃんに掴まって階段を上る
部屋に入ると壁に大きな十字架、妖精が自分の目を潰しに来ると言われ、目隠しされて十字架に貼り付けられる
感じで拘束される「辛かったら言って」と言い先程の甘ったるい匂いを再度嗅がされる、両手は拘束されているが
座る事が出来るようになっており、痛いとか苦しいと言う感覚ではありませんでした「始めるよ」と言った後
お兄ちゃんは自分の体の至る所にキスをしているようでした、おでこから目.鼻.口はもちろん脇や乳首へと
手はペニスと袋を弄り「凄いよ」「大っきいよ」と連呼していました、ペニスにもキスをしヌルっとした何かに
包まれたようでした、目隠ししているので見えませんが、口に含んでいるようでした、物凄い気持ちが良くなって
「オシッコが漏れそう」と言ったのを覚えています、多分人生初の射精だったと思います、しかしお兄ちゃんの動きが止まる事はなく「妖精が苦しんでいるもう少しガマンだよ」と言う、何度かオシッコらしき物を漏らすと全身がだるくなり、喉が渇き、両足が痙攣し、とにかく苦しくて肩で息をする、またも甘ったるい液体を嗅がされ体が熱くなる「良く頑張ったね」とお兄ちゃんに掴まってベッドに移動するが、目隠しはそのまま「妖精を僕に移すからそのままジッとしてて」と言い自分に跨がったようだ、半勃起の自分のペニスにお兄ちゃんは自らのペニスを沿わせ
二本のペニスを両手で包む、ヌルヌルする冷たい液体を垂らされて扱かれペニスが堅くなる、前に見た男同士で抱き合う写真を思い出す、自分は木偶人形、お兄ちゃんは体勢を変えてキスをし、乳首を吸う、片手はしきりにペニスを扱く、お兄ちゃんがうめき声を上げた後、全ての動きが止まった、少しして目隠しを外され「しゅん君ありがとう」と言いキスをしてきた「少し休憩してからお風呂に行こう」と頭を撫でながらニコリと笑う、全身を覆う倦怠感
に抵抗してお風呂に行き、体を洗って貰う、部屋に戻るとお兄ちゃんが話があると言う
そこで打ち明けられたのは、妖精だのキリストだの病気になると言う話は全くのデタラメ「しゅん君の事が好き」だった「しゅんとSEXしたかった」だけど普通に誘ったら嫌われると言うのが本音だと聞かされる
二人の関係は自分が親の都合でその村を離れる中学2年まで断続的に続きました、自分が童貞を捧げたのも
お兄ちゃんのアナルでした。お兄ちゃんは基本受けで自分のアナルを求める事はありませんでした
引っ越ししてから一度だけお兄ちゃんとお泊まりデート、北海道の地方都市で彼女も出来お兄ちゃんの事は忘れていきました、お兄ちゃんも札幌に出たと聞きましたが会うことはありませんでした
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