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運命のおちんぽは8センチ♡ヤリマンカントボーイのお見合いセックス
しおりを挟むどうせ挿れるならデカい方がいい。
カントボーイとして産まれてから、性欲を持て余して、ちんぽ求めて遊び歩く日々。
セックスは好きだけど、我を失うほどの快楽に溺れたことは無い。
まあただ、ちんぽはデカい方が気持ち良い気がしたから、デカチンの相手に当たるとラッキーだと思ったし、燃えた。
そんな感じで、燃え上がる恋を経験しないままサセ子の悪評だけが広がり、気付いたらアラサーになっていた。
「黒谷君、婚約おめでとう♡」
「ありがとー♡ 宮崎さん♡」
「あけびの会」で出会って、長年友人関係を続けてきた黒谷友樹が、この度正式に婚約したらしい。お相手はアラフォーのおじさんだそうだ。
「いや~~、僕みたいな陰キャデブがこんなに幸せでいいのかなぁ~~♡って感じなんだけどね~~♡♡」
「黒谷君は良い子だよ!見る目あるよ婚約者さん」
「えへへ~~♡ ありがとう♡ 僕、宮崎さんみたいにシュッとしたイケメンじゃないからさ~~、彼に愛されてるなんて、なんだか今でも夢見てるみたいなんだよね~~♡」
「へぇ~~♡……てことは、アッチも最高?♡」
「もぉ~~♡ 宮崎さんはいつもソレばっかりなんだからぁ~~♡♡ ……あのね、メッッチャ最高ッッ♡♡♡」
「うわぁ~~♡♡ 羨ましいッッ!♡♡」
顔を赤らめて、幸せいっぱいの笑顔で話す黒谷君が、素直に羨ましい。
いいな……全力で恋してる感じが眩しいな……。
「じゃあ毎日乱れまくりなんだ♡♡」
「わはは~~♡♡ 照れるなぁ♡♡ ……うん♡ イきまくってるよ……♡♡♡ やだぁ~~思い出させないでよぉぉ~~♡♡♡」
「良いじゃん♡ ムラムラしたって、今夜も抱いてもらうんでしょ?♡♡♡」
「えへへ~~♡♡♡」
「あーあ……俺にも春が来ないかな~~。そろそろ身を固めたい年頃だしね~~」
「あ、じゃあ、あけびの会の婚活サポート使ってみたら?」
「あけびの会」では、カントボーイの婚活サポートが活動の一環としてある。
カントボーイとの結婚を希望する男性とお見合いをするというものらしいが、今まで遊び相手で事足りていた俺は、サポートを利用したことが無かった。
「そうだね~~。うん、一回申請してみようかな?」
「上手くいったら教えてね~~♡」
「そうそう上手くはいかないでしょ~~?」
「……そんなこともないかもよ?♡♡♡」
昔から黒谷君は、偶に含みを持たせた言い方をする時がある。俺に見えない何かが見えているのだろうか……?
しばらく雑談をしてから黒谷君と別れ、ふと先程の会話を思い出し、早速あけびの会に電話をした。
「こちら、高島玲一さんです。◯◯商事にお勤めの31歳で、趣味は登山と映画鑑賞だそうです」
日本庭園が美しい古風なお屋敷で、職員の西田さんに紹介されたのは、堅物そうなサラリーマンだった。割とイケメンなのだが、色々慣れてなさそうなお堅い雰囲気の男だ。
「事前に説明した通り、マッチングタイムは一度です。では、あとはお若いお二人で……♡」
俺たちと同年代であろう西田さんはそう告げると、その場を離れた。
「あの……宮崎さんは、お休みの日は何をなさっておいでですか?」
「そうですね~~……ゆっくり寝てから、料理とかしてますかね~~」
大抵週末は男を漁るか、遊び歩いて夜更かしするから、昼間は寝てるんだよね。料理と言っても、目玉焼きとかそんなレベルだ。
……つくづく、なんでお見合いしようと思ったんだろう、俺……。
「高島さんはアウトドアがお好きなんですか?アクティブで羨ましいです」
「あっ……いや……ただの趣味なので……」
うーん……初々しいと言えば聞こえは良いが、もっと頼り甲斐があるところを見せて欲しいな……。今回はハズレかな……?
「あの……マッチングタイムに入る前に……宮崎さんにお伝えしなければならないことがございまして……」
気まずそうな表情で、話を切り出す高島さん。何か深刻な問題を抱えているのだろうか?離婚歴とか?借金とか?
「その……私……ペニスが、非常に小さくて……」
「……はあ……なるほど……?」
「ご覧いただいた方が早いですよね……?」
そう言うと、徐にベルトを外し、スラックスを下げた。
そこにあったのは、子供ちんちんだった。
「私……こんなですから……恋愛に臆病になってまして……でもこのまま結婚出来ないのも嫌で……思い切ってお見合いに来てみたんですけど、まさかマッチングタイムなるものがあるとは思ってなくて……」
「あ~~……フツーのお見合いでは、そこまでしないですもんね~~……」
なるべく子供ちんちんのことには触れないように、と顔を引き攣らせて話題を選ぶ。
流石にセンシティブな話題過ぎる……。コレ、どーすれば良いの??
とりあえずマッチングタイムを終えれば、お見合いを終わらせることが出来る。
高島さんには申し訳ないが、このちんちんでは生涯のパートナーとして満足できそうもない……。今回はお断りしよう。
「まあとりあえず、そろそろマッチングタイムしましょうか?」
「……良いんですか……?」
「良いも何も……ただの相性の確認なんですから、サクッとやっちゃいましょう」
「はっ……ハイッ!」
俺は下半身の服を脱いで、股を開いた。
俺のまんこを見た高島さんの子供ちんちんが、ピョコンと勃起したが、勃起しても10センチにも満たないサイズ感だった。
Sサイズのゴムを着け、俺の前に向き合う高島さんの顔は真剣そのものだったが、俺は内心さっさと終わらせたいと思っていた。
「あの……解したりとかは……」
「大丈夫ですよ。そのまま挿入していただいて構いません」
確かに濡れてはいないが、わざわざ解す必要があるとは思えないちんちんだからな。
あ~~あ……つくづく黒谷君が羨ましい……。
「では……失礼して……」
高島さんは、俺をその場で寝かせると、覆い被さってきて、膣口にペニスを宛てがった。
「……いきますね……」
「はい、どうぞ?」
ズプン!!
「んお゛お゛ッッ!?♡♡♡♡♡」
「ッッ♡♡♡」
……アレ??……もしかして、俺……
アクメしてない??♡♡♡
「あ゛ッッ♡♡♡ あ゛ッッ♡♡♡ あ゛あ゛ーー~~ッッ♡♡♡♡♡」
「ッッ宮崎さんのナカッッ♡♡♡ 最高だッッ♡♡♡♡」
ぬっこ、ぬっこ、ぬっこ、ぬっこ、ぬっこ
高島さんは、俺がアクメしているにも拘らず、腰振りを始めてしまった♡♡♡
「あ゛ッッ待ってッッ♡♡♡ あ゛ぁぁぁあぁぁッッ♡♡♡ あ゛ああぁぁぁあぁぁッッ♡♡♡ 待っでぇぇーー~~ッッ♡♡♡♡ あ゛ッッあ゛ッッ♡♡♡ あ゛はあぁーーッッ♡♡♡♡♡」
「すみません宮崎さんッッ♡♡♡ 私の粗チンにお付き合いいただいてッッ♡♡♡ 誠にありがとうございますッッ♡♡♡♡ あ~~ッッ♡♡♡ 最高ーーッッ!!♡♡♡♡」
イキっぱなしのおまんこに気付いてないのか、高島さんは腰を止めてくれない♡♡♡
ああッッ♡♡♡ 良いんだよ♡♡♡ 止めなくて良いッッ♡♡♡ ウソみたいッッ♡♡♡ こんな……素敵なおちんぽが存在するなんてッッ♡♡♡ ウソみたいだよぉぉ~~ッッ♡♡♡
「あ゛はあぁぁぁッッ♡♡ 高島さぁぁんッッ♡♡♡ チューしたいッッ♡♡♡ 高島さんとチューしたいのぉぉーー~~ッッ♡♡♡♡」
「ハイッ♡♡♡ チューですねッッ♡♡♡」
ブッチュ、ブッチュ♡♡ と夢中でキスハメをしていたら、いつの間にか西田さんが仁王立ちしていた。
「困りますねぇ……マッチングタイムは挿入のみですので……。セックスをされたい場合は、道路を挟んで向かい側のラブホテルをご案内しております♡」
「あ、ハイ……すみません……ラブホ行きます……♡♡」
こうして、お見合いをさっさと終わらせた俺たちは、光の速さで向かい側のラブホテルに移動した♡♡♡
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ 高島さぁん♡♡ もっとチューしてぇぇ…ん♡♡♡」
「ハイッ♡♡ チュッ♡んちゅっ♡ お見合い後もセックスしてくださるなんてッッ♡♡♡ 宮崎さんはなんてお優しい方なんだッッ♡♡♡」
「俺は優しくなんかないですよおぉ~~♡♡♡ ただ、高島さんに……一目惚れ、しちゃっただけなのぉぉ~~♡♡♡」
「ッッ♡♡♡ 私もですぅーー~~ッッ♡♡♡」
お互い全裸になり、きつく抱き締め合ってベッドに転がると、もう我慢出来ない濡れ濡れおまんこを高島さんの太腿に擦り付ける♡♡♡
「宮崎さんッッ……おまんこビチョビチョですッッ♡♡♡」
「いやぁん♡♡ 言わないで……♡♡♡ 高島さんの素敵ちんぽが欲しくて欲しくて♡ 濡れ濡れになってるおまんこ……指摘しないでぇ~~ん♡♡♡」
「欲しいんですかッッ!?♡♡♡ 私なんかのちんぽがッッ!♡♡♡」
「欲しいよおぉ~~ッッ♡♡♡ ねぇ、ハメちゃお?♡♡♡ とりあえずハメちゃお?♡♡♡ 後で色んなことすればいいから……今はもうハメちゃお?♡♡♡ ね?ね?」
「ーー~~ッッ♡♡♡ ハイッ!♡♡♡」
ずっぷんっ!!!
「ああぁぁんッッ♡♡ 来たあぁぁ~~ん♡♡♡ 運命のおちんぽ来たぁぁ~~ん♡♡♡ まさかの子供ちんちんがぁぁ~~こぉんな素敵ちんぽだったなんてぇ~~ッッ♡♡♡ ねぇ動かしてッッ♡♡♡ 素敵ちんぽ動かしてぇぇ~~ん♡♡♡」
「ハイッ♡♡♡ 動きますねッッ♡♡♡」
ゆっさ、ゆっさ、ゆっさ、ゆっさ、ゆっさ
俺の尻を掴んで、大きく腰を揺らす高島さんの動きに、俺は身も世もなく喘ぎ乱れた♡♡♡
「すごいッッ……♡♡♡ すごいのぉ~~ッッ♡♡♡ ああダメッッ♡♡♡ ソコはッッ……ソコは大好きなとこぉぉ~~ッッ♡♡♡ ソコッッソコ大好き大好き大好き~~ッッ♡♡♡♡ ねぇ分かる?♡♡ おまんこずーーっとアクメしてるのぉぉ……分かるぅ?♡♡♡♡ ねぇ俺こんなにもおまんこピクピクしてるのぉ~~♡♡♡ こんなの初めてッッ♡♡♡♡ ねぇもっと抱き寄せてッッ♡♡♡ 密着してッッ♡♡♡ 愛して愛して愛してぇぇ~~~ッッ♡♡♡♡♡」
自分でも吃驚するくらい乱れてる……♡♡♡
だってもぉ止まらないッッ♡♡♡ 高島さんと愛し合うことが止められないッッ♡♡♡ こんなにも夢中になるセックスは初めてッッ♡♡♡
「ハイッ♡♡♡ 愛しますッッ♡♡♡ 宮崎さんのこと、全力で愛しますッッ!!♡♡♡」
「嬉しい嬉しい嬉しいッッ♡♡♡♡ ねぇ名前で呼んで?♡♡♡ 佳史って呼んで?♡♡♡ ねぇ玲一さぁんッッ♡♡♡ 玲一さん好きぃ~~ん♡♡♡ 好き好きぃぃ~~…ん♡♡♡」
「なんと身に余る幸福ッッ♡♡♡ 佳史……佳史ッッ!!♡♡♡ 私も好きですッッ♡♡♡ 愛していますッッ!!♡♡♡」
ぬっちゃ、ぬっちゃ、ぬっちゃ、ぬっちゃ
ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん
「あ゛あ゛あ゛あぁぁぁッッ♡♡♡ すごいすごおぉぉ~~いッッ♡♡♡ おまんこ気持ちいいッッ♡♡♡ おまんこぎもぢいぃよぉぉーー~~ッッ♡♡♡♡♡」
身体が熱い♡♡♡ 抱き締める腕が震える♡♡♡ 勝手に涙が出る♡♡♡ こんな幸せなセックスがこの世にあるなんて!!♡♡♡
「嬉しいッッ……嬉しいです佳史ッッ♡♡♡ ずっと自信が持てなかった……ずっと恋愛が怖かった……私の粗チンを笑わずに受け入れてくれた女神ッッ♡♡♡ 愛してる愛してる愛してるッッ♡♡♡ 一生君に心を尽くすッッ♡♡♡♡」
「玲一さぁぁんッッ♡♡♡ なんて可愛いのッッ!?♡♡♡ なんて愛しいのッッ!?♡♡♡ 玲一さんは粗チンじゃないよ♡♡♡ 俺のおまんこを幸せにしてくれる優秀なおちんぽ様だよぉぉ~~ッッ♡♡♡♡ 俺も一生玲一さんだけだよぉぉーー~~ッッ♡♡♡♡」
ぢゅっ……ぢゅぅぅ~~ッッ……ぢゅうぅぅっ
「うおおおッッ!?♡♡♡ 先っぽが吸われてるッッ!?♡♡♡」
「ウソウソウソォォーーーッッ!?♡♡♡♡ 俺の子宮ッッ♡♡♡ 玲一さんのおちんぽ……お迎えしちゃってるよぉぉ~~ッッ♡♡♡♡ 子宮降り切ってるよぉぉ~~ッッ♡♡♡♡」
「コレが子宮の感触ッッ!?♡♡♡ ああっ!♡♡♡ 決して叶わぬ場所だと思ってましたッッ♡♡♡ やっぱり佳史は私の女神だーーッッ!!♡♡♡」
「玲一さんのおちんぽが素敵過ぎるからだよぉぉ~~ッッ♡♡♡ 俺の子宮孕みたい孕みたいって……降りてきちゃったんだよぉぉ~~ッッ♡♡♡ ねぇ受精させて?♡♡♡ 俺のおまんこ受精まんこにさせてぇぇ~~んっ♡♡♡♡」
バチュッ!バチュッ!バチュバチュバチュバチュッッ!
「んほお゛お゛おおぉぉぉッッ!!♡♡♡♡ 子宮アクメしてりゅううぅぅぅッッ!!♡♡♡♡ とんでもないッッ!!♡♡♡♡♡ とんでもない快感ッッ!!♡♡♡♡♡ もぉ離さないッッ♡♡♡♡ このおちんぽ絶対に離さないッッ!!♡♡♡♡♡ 玲一さんから離れないッッ!!離れない離れないぃーー~~ッッ♡♡♡♡♡♡ お゛ッッ……お゛ッッ……お゛お゛お゛お゛お゛ッッ!!♡♡♡♡♡♡」
セックスで目の前に火花が飛び散る程の快楽を得たのは初めてだ♡♡♡
どんなにデカいちんぽで突かれてもたいして反応しなかった俺の子宮は、今、涎を垂らして玲一さんのおちんぽ様にむしゃぶりついている♡♡♡
相性の良いおちんぽとのセックスが、ここまで価値観を変えるのか♡♡♡
目の前の玲一さんのことが愛しくて愛しくて堪らないッッ♡♡♡
一生離さない♡♡♡ 離れない♡♡♡ こんなセックス覚えさせた責任は取ってもらうからな♡♡♡
「なんてことだッッ……♡♡♡ 私だって離さないッッ♡♡♡♡ 誰の目にも触れさせたくないッッ♡♡♡ 佳史を閉じ込めてしまいたいくらい愛してるッッ♡♡♡ こんな独占欲は初めてだッッ!♡♡♡♡」
「良いよッッ……閉じ込めても良いッッ♡♡♡ 玲一さんのしたいことなら何でも従うよぉ♡♡♡ 俺のたった一人の旦那様……♡♡♡♡ 愛してる……愛してるよ……俺だって玲一さんのこと独占したいよおぉぉーー~~ッッ!♡♡♡♡」
感極まった俺は、ゴロンと反転し、玲一さんの上に跨った♡♡♡
「はっ……はっ……佳史ッッ♡♡♡♡」
「ねぇ玲一さぁん♡♡♡ 俺……こんなふうにッッ……あんっ!♡♡ 自分で腰振っちゃう淫乱だけどぉ~~♡♡♡ それでも愛してくれる……?♡♡♡」
「ッッ♡♡♡ 愛しますッッ♡♡♡ もちろん愛しますッッ♡♡♡」
「ホント……?♡♡♡ この素敵おちんぽ……俺にしか挿れない……?♡♡♡」
「もちろんですッッ!!♡♡♡ 佳史のおまんこ専用のちんぽですッッ!!♡♡♡ 一途にあなただけを愛しますッッ!!♡♡♡♡」
「あぁぁ~~ん嬉しい~~っ♡♡♡♡」
グイングイングイングイングインッッ♡♡
「あ゛あああぁぁぁッッ♡♡ お゛あ゛あぁぁぁッッ♡♡♡ お゛ッッ♡♡ お゛ッッお゛~~ッッ♡♡ おまんこおぉぉ~~ッッ♡♡♡♡ お゛んッッお゛んッッ♡♡ しゃいこおぉぉーー~~ッッ♡♡♡ あふんっ♡♡ あふうぅぅ~~んっ♡♡ 俺の俺のぉぉ~~ッッ♡♡♡♡ ねぇコレ俺のだよねぇ~~ッッ?♡♡♡♡♡」
「ハイッ♡♡♡ あなたのッッ……佳史のおちんぽですッッ!♡♡♡♡ あ゛あ゛ッッ♡♡♡ すみませんッッ♡♡♡ もう出ますッッ……佳史に種付けしてしまうッッ!!♡♡♡♡」
「種付けッッ!?♡♡♡♡ してッッ♡♡♡ 絶対してッッ!!♡♡♡♡ あ゛ッッ!?♡♡♡ 俺の子宮ッッ♡♡♡ めちゃくちゃ喜んでるよぉぉ~~ッッ♡♡♡♡ 早く子宮に精子あげてぇぇ~~ッッ♡♡♡♡」
「種付けッッ……するッッ!!♡♡♡ 佳史孕ませるッッ!!♡♡♡♡ あ゛ッッ……出るッッ出る出る出るーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」
ビュクン!ビュルビュルビュルビュルッッ!
ビューーッッ……ビュルビュルッッ……
「あ゛ッッ……あ゛ッッ……あ゛ッッ……あ゛ーーッッ♡♡♡♡ あ゛ーーッッ♡♡♡♡ あ゛ーーッッ♡♡♡♡ せぇし……せぇしぃぃーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ お゛ほおぉぉ~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡」
ガクガクガクガクッッ……ガクンガクンガクンッッ……ビクビクビクビクビクビクッッ……ビクンッビクンッビクンッッ……
カクン……カクン……カクン……カクン……
「あっへぇ……あへぇ……♡♡♡ アヘ…♡ アヘ…♡♡」
「うっ……ぐうぅっ……♡♡♡」
お腹いっぱいに玲一さんのザーメンを感じ、特大の受精アクメをキメている♡♡♡
朦朧とする意識の中、さらに快感を貪ろうと無意識に腰ヘコをする♡♡♡
「佳史ッッ♡♡♡」
起き上がった玲一さんに抱き締められて、脱力した身体を玲一さんの胸に預け、途方もない幸福を享受する♡♡♡
しばらくキスを交わしながらイチャイチャ抱き合っていると、玲一さんの素敵おちんぽがムクムクと大きくなっていった♡♡♡
「玲一さぁん……♡♡♡ おちんぽ……勃ってるよ……?♡♡♡」
「ハイ……お恥ずかしながら……あまりにも佳史が魅力的なもので……♡♡♡」
「ふふっ♡♡ ありがと……♡♡♡ はぁ…♡ はぁ…♡ あぁ~~んっ♡♡ こんなのすぐイっちゃうっ♡♡♡ イッちゃうイッちゃうぅ~~んっ♡♡♡♡」
ぐいっ、ぐいぃんっ、ぐいぐいぐいっ
玲一さんを抱きしめて密着しながら、押し付けるように腰を回すと、あっという間に絶頂の兆しが見えた♡♡♡
「あっ、あっ、あ~~~んっ!♡♡♡♡ ……ふふふ……イッちゃったぁぁ~~♡♡♡♡」
「可愛いアクメですね……♡♡♡ ずっと見ていたい……♡♡♡」
至近距離で慈愛の目をされると、ときめいた俺の子宮が再び降りてくる♡♡♡
「あんっ!♡♡♡ あはは……俺の子宮……完全に恋しちゃったみたい……♡♡♡」
「嬉しい……私も恋をしている……佳史♡♡♡ 好きだよ……♡♡♡」
「んきゅ~~~ッッ♡♡♡♡♡」
キュンッッ……キュンキュンキュンッッ……
キュウウッッ……キュム…キュム…ギュ~~ッッ
「うわっ!♡♡♡ 締まるッッ♡♡♡」
「はぅ…はぅ…はぅ…はぅ……♡♡♡♡ 好きアクメ……しちゃった……♡♡♡♡」
「~~ッッ♡♡♡♡ 佳史可愛いッッ!!♡♡♡ 可愛い可愛い可愛いッッ!!♡♡♡♡」
パチュン、パチュン、パチュン、パチュン
俺の腰をガッチリホールドして、根元まで埋まったおちんぽが離れないように腰を動かす玲一さんに、ウットリして身を委ねる♡♡♡
甘イキを繰り返す俺のおまんこが、離さないとばかりに玲一さんのちんぽにむしゃぶりついている♡♡♡
「ねぇ……子宮にディープキスして……♡♡♡」
「ハイッッ♡♡♡ ディープキスしますッッ♡♡♡」
ぐにぃ~~…ぐにぃ~~…ぐにぃ~~……
「あ゛はぁぁッッ♡♡♡ さいこぉぉ~~ッッ♡♡♡ さいこぉにきもじいぃよぉぉ~~ッッ♡♡♡♡ もぉイッでるうぅぅ~~~~んっ♡♡♡♡ 玲一さぁん玲一さぁぁ~~んっ♡♡♡イッでるよおぉぉ~~~~♡♡♡♡♡ あなただけぇぇ~~……あなただけを愛してるのおぉぉ~~~~ッッ♡♡♡♡♡♡ んちゅ~~っ♡♡♡」
「ふぐっ!?♡♡♡ ぷはっ!♡♡♡ チュッ♡ チュ~~ッ♡♡♡ なんて可愛いんだッッ♡♡♡♡ 私の奥さんかわいすぎるッッ♡♡♡♡ 今晩は家に泊まってくださいッッ♡♡♡ いや、もう帰さないッッ♡♡♡ 佳史は家で暮らしなさいッッ♡♡♡ 私は貢ぐ相手もいなかったからね、金だけは持ってるんだよおぉぉ~~ッッ♡♡♡」
「あああぁぁんっ♡♡♡ キャアァァンッッ♡♡♡ いきなり激しくしないでぇぇ~~んッッ♡♡♡ お金なんてどうでもいいよおぉ~~♡♡♡ 玲一さんがいつまでも元気にッッ♡♡♡ おちんぽ勃たせてくれることの方がッッ大事なんだからぁ~~ッッ♡♡♡♡」
「なんて慎ましい奥さんなんだッッ♡♡♡ こんな粗チンを大事にしてくれるなんてッッ♡♡♡ 佳史のために一生勃起させるッッ♡♡♡ 勃たせるッッ♡♡♡ ずっとセックスしようッッ!!♡♡♡♡」
「嬉しいいぃ~~ん♡♡♡ あ゛ッッあ゛ッッあ゛~~ッッ♡♡♡♡ 嬉し過ぎてまたアクメぇぇ~~~ッッ♡♡♡♡♡」
「あああッッ……ピクピクおまんこがちんぽに吸い付いて来る~~ッッ♡♡♡♡ なんて健気なおまんこなんだッッ♡♡♡♡ 欲しいのかい??♡♡♡♡ 私のザーメンが欲しいのかいッッ!?♡♡♡♡」
「欲しい欲しい欲しい~~ッッ!!♡♡♡♡ 玲一さんのザーメンは全部俺のモノなんだからぁぁ~~ッッ♡♡♡♡ 俺のッッ……俺のぉぉーー~~ッッ♡♡♡♡ ああまたイグううぅぅーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡」
ビクッ…ビクッ…ビクッ…ビクッ…ビクッ…
思わず仰け反りアクメで玲一さんを押し返すと、離れるものかとばかりに抱き寄せられて、もうおまんこのトキメキが止まらない♡♡♡
「離さないでぇ……そのままぁ……抱きしめててえ……♡♡♡ 愛してる……離れたくないぃぃ……♡♡♡♡」
「離すもんかッッ!!ああイクうぅぅーーーッッ!!♡♡♡♡ 私のだッッ!!♡♡♡♡ 私の佳史いぃぃーーーッッ!!!♡♡♡♡ イクイクイクうぅぅーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡」
ドプドプドプッッ!ビュクビュクビュクッッ!ビュルルル~~……ビュッ…ビュッ…
「あ゛ッッ……あ゛あぁぁーー~~……あ゛……あ゛はぁぁーー~~……♡♡♡♡」
「はぁ…はぁ…はぁ……♡♡♡ 最高ッッ……最高だッッ♡♡♡ 私の佳史……♡♡♡ 私の妻……♡♡♡」
ザーメンを染み込ませるように、挿入したままナカをグリグリ掻き回されて、果てしない幸せを感じながら玲一さんの腕に抱かれていた♡♡♡
その後散々イキ散らかした俺のおまんこが、玲一さんからクリトリスを吸われただけで失神したのは、まあご愛嬌だ♡♡♡
「むちゅ…♡ れろぉ…♡ モゴッ…♡ ぢゅるぢゅるッッ…♡ ちゅぽちゅぽっ♡♡ 玲一さんのおちんぽ美味しいぃ~~ん♡♡」
「はわわ……♡♡♡ 熱心で勤勉なフェラに腰が抜けそうだッッ♡♡♡」
玲一さんの自宅マンションにお邪魔して3日が経った♡♡♡
明日からまた仕事だし、一旦帰らないといけないのだが、このマンションの住み心地が良過ぎて、なかなか帰れない♡♡♡
「俺こんなことしか玲一さんのお役に立てないから……♡♡♡ 料理一つまともに出来なくて……ごめんなさい……」
「料理くらい……私がいくらでもするのに……♡♡♡」
「俺料理教室通うッッ♡♡♡ 大切な旦那様に手料理食べてもらうんだからッッ♡♡♡」
ぢゅーーーッッ♡♡
「んほぉぉぉッッ♡♡♡ 吸わないでぇ~~ッッ♡♡♡ ザーメン出ちゃうッッ♡♡♡」
「らしてらしてぇぇ~~♡♡♡ ぢゅるぢゅるうぅ~~ッッ♡♡♡♡」
「あああイグーーーッッ!!♡♡♡♡♡」
口の中いっぱいに玲一さんのオス汁の味が広がって、子宮がキュンキュンしちゃうッッ♡♡♡
「はぁ~~……♡♡ 美味しい……♡♡♡」
唇からはみ出た精液を拭って、指に絡まったソレを膣内に押し込む♡♡♡
「はぁ……はぁ……はぁ……佳史が私のザーメンでオナニーをしているッッ!!♡♡♡ なんて健気でエッチな光景なんだぁぁ~~ッッ!!♡♡♡」
ベッドにうつ伏せで押し倒され、そのままおちんぽを挿入される♡♡♡
密着寝バック最高ッッ♡♡♡
玲一さんが後ろから抱き締めながらクリトリスを撫で回すものだから、あまりの快感に声にならない叫びをあげる♡♡♡
「ーーー~~ッッ♡♡♡♡♡」
「おまんこ痙攣してるよ佳史ッッ♡♡♡ イッたのかい!?♡♡♡ イッたんだねッッ!?♡♡♡ あぁぁぁ~~ッッなんて可愛い奥さんなんだあぁぁ~~ッッ♡♡♡♡ チュッ♡チュッ♡ 愛してるよぉぉ~~ッッ♡♡♡♡」
シーツをきつく掴む手を包み込んでくれて、背中にいっぱいキスされて……♡♡♡
幸せで涙が溢れるよぉ……♡♡♡
「ああ泣かないで……何か辛かったかい?痛かった?」
「ううん……玲一さんのことが好き過ぎて……泣けてきちゃうだけなの……♡♡♡」
「ーーー~~ッッ♡♡♡ 佳史ぃぃ~~ッッ♡♡♡ 私だって好き過ぎるくらい好きだあぁーー~~ッッ!!♡♡♡♡」
バチュバチュバチュバチュバチュッッ
「お゛お゛お゛ッッ♡♡♡ 玲一しゃんしゅきしゅきしゅきいぃぃ~~ッッ♡♡♡♡ しゅきアクメしゅるうぅぅーー~~ッッ♡♡♡♡♡ しゅきしゅきぃぃ~~んッッ♡♡♡♡ おまんこ堪んなぁぁ~~いッッ♡♡♡♡♡」
乱れに乱れ、絡み合って縺れ合って♡♡♡ どこまでもお互いを求め合った俺たち♡♡♡
何度も何度も種付けされて、満たされたおまんこが、玲一さん以外のちんぽを求めることは、もう二度と無かった♡♡♡
玲一さんのことが好き過ぎて、離れ難くて、あれから即自分のマンションを引き払った♡♡♡
マンション近くの料理教室に通って、料理の腕を上げた俺を手放しに褒めてくれる玲一さん♡♡♡ 自分の方が手慣れてるのに、ただただ褒めてくれて、美味しそうに食べてくれる♡♡♡
出来過ぎた旦那様が泣きたいくらい愛おしい♡♡♡
休みの日は、玲一さんの趣味に付き合って登山をしたり、雨の日はゆったり映画鑑賞をしている。
ただ、玲一さんのそばにいると、すぐに発情してしまうから、結局セックスばかりしてしまう♡♡♡
自宅で、山の麓の旅館で、飽きもせず抱き合った♡♡♡
「うわ~~♡ すっごいスピード婚じゃん♡♡」
「あはは……俺としてはもう少しゆっくり進めたかったんだけどね~~……事情が変わってきちゃって♡♡♡」
「もしかして、宮崎さんもオメデタ?♡♡♡」
「え?も、ってことは……黒谷君も!?♡♡♡」
黒谷君と二人でキャー♡ってはしゃいで喜び合った♡
あの時はただ黒谷君のことが羨ましかったけど、今は玲一さんの溺愛に溺れて、幸せいっぱいだ♡♡♡
黒谷君の一言のおかげで、運命の人に巡り合った♡♡♡ この恩は一生忘れないだろう。
「ねぇ~~……♡♡ ねぇ~え~~……♡♡」
「ッッ………ダメです……」
「玲一さんのココはぁ~~♡♡ ダメじゃないって言ってるよぉ~~?♡♡♡」
ムギュ♡
「ーーー~~ッッ♡♡♡ もうっ!大事な体なんだよッッ!?♡♡♡」
「お医者さんは、激しくシなきゃ大丈夫って言ってたもぉ~~ん♡♡♡」
「もぉぉ~~ッッ!!♡♡♡ スローセックスしかシないからねッッ♡♡♡」
「やったぁ♡♡♡」
妊娠が分かってから、あまりシてくれなくなった玲一さんを口説き落とす、この作業も嫌いじゃない♡♡♡
なんやかんやで結局あまぁ~~いセックスしてくれるんだもん♡♡♡
ただの夫婦のコミュニケーションだ♡♡♡
「あぁぁぁ~~んっ♡♡♡ 玲一さんのおちんぽがおまんこの中にあるだけで幸せぇぇ~~ん♡♡♡」
「あああもぉ~~ッッ♡♡♡ なんで今日もそんなに可愛いんだあぁぁ~~ッッ♡♡♡」
今日もいっぱいチュー♡もギュー♡もして、エッチな抱っこをいっぱいした♡♡♡
これからも玲一さんの健康管理をして、ずっとおちんぽ勃たせてあげよう♡♡♡
すっかり男性としての自信を付けた玲一さんが間もなく大出世し、愛妻家で子煩悩の理想の旦那様だと色んなところで褒められるようになるんだけど、それはまた、別のお話♡♡♡
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