イクのが怖いくせに底無しのカノジョに、連続絶頂叩き込む♡なんやかんやで破れ鍋に綴じ蓋

東山 庭子

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イクのが怖いくせに底無しのカノジョに、連続絶頂叩き込む♡なんやかんやで破れ鍋に綴じ蓋

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「アッ…♡アンッ♡ハァ…ハァ…♡クリチンポの皮オナ気持ち良い~~♡♡シコシコ気持ち良い……♡♡シコシコぉ……アンッ、アァン♡♡」



ソファーに座る俺の隣で、当て付けのようにオナニーしているのは、同棲中の恋人、石田雪哉いしだゆきやである……。

雪哉は、十万人に一人と言われているカントボーイという身体的特徴があり、見た目も性自認も男性なのだが、性器が女性器なのだ。

カントボーイは性欲が強い。
そんな都市伝説も頷けるほど、雪哉から毎日のように乗っかられていた。付き合いたての頃はそんなところも可愛く思えたのだが、半年も経つと、色々しんどくなってきた……。
雪哉に押し切られて同棲を始めてしまったが、隙を見てはのし掛かられて、生活のリズムが狂いっぱなしである。

これではやばい、と、それとなくはぐらかすようになり、今ではレスに近いところまで持っていくことが出来たが、その内俺の隣でオナニーするようになった。
食傷気味になっている俺にとって、距離を置きたい恋人の痴態は胸焼け案件である。


「ハァ……ハァ……♡……ちょっと休憩♡♡」

そして雪哉は、イったことがない。
イきそうになると、このように手が止まるのだ。
どうやらイクのが怖いらしく、毎日求めてくる癖に途中で何度も止められるから、ストレスが半端なかった。
 
無視して続けようとすると本気でキレてくるので、こっちまで萎えるのだ。

「そのまま大人しく休憩しててくれる?俺、今映画観てるんだけど」
「……俺、この映画嫌い」
「へぇ……なんで?」
「監督と主演女優がそういう関係だってことが作品に現れ過ぎ。なのに清純なイメージで撮ろうとするからタチが悪い」
「そういう見方してるのか……面白いな、お前」
「……雄吾が鈍感なだけ……」


雪哉は俳優だ。主に舞台で活動している俳優なので知名度はあまり高くないが、端役で映画にも出演しているので、業界の裏事情にも詳しかったりする。

元々、友人の付き合いで見に行ったお芝居に感動して、主演だった雪哉に一目惚れしたことから俺たちの関係は始まったのだ。
舞台上での雪哉は、誰よりも崇高で美しかった。馬鹿げた話だが、俺は雪哉のことを、現人神だとあの時本気で思ってしまった。
だから体を求められた時は、心のどこかでがっかりしたのかもしれない。

本来俺は、華やかな雪哉とは違って、近所を散歩して草花を愛でるような、そんな地味で穏やかな暮らしがしたいタイプなのだ。
なんとなく恋の終わりを感じつつ、雪哉の隣で映画を見続けていた。




「……もしかして、別れ話しようとしてる……?」
「え?……なんでそう思ったの?」
「だって……外に出ようなんて……」

近所に出来た、新しいカフェに誘っただけなんだが……やはりそういう空気が出ているのだろうか……。

「俺、別れないからなッッ!!」
「……お、おう……」

周りは殆ど女性客のため、雪哉の声は思いの外悪目立ちしてしまっている。

意外だった。雪哉は、俺から別れ話を切り出しても、あっさり別れを受け入れるタイプだと思っていた。

「まあ……雪哉はいつも沢山の人に囲まれてるから、俺一人いなくなっても平気そうには見えるけどな」
「そんな訳あるかッッ!!雄吾に捨てられたら俺は死ぬ!!なあ、もしかして本気で別れたいとか思ってる?やっぱり、俺がセックスばっかしたがるから?」
「声が大きいよッッ!?」

明け透けな女性客の視線が痛い……

「だって好きなんだもん!雄吾が好きだからすぐエッチな気分になっちゃうんだもん!でも……雄吾がしたくないなら俺我慢するから……俺、別れたくないよぉ……」
「分かった!!分かったから!!とにかく家に帰ろう!?家で話をしよう!?」

周りの視線に耐えられなくなった俺は、雪哉を連れて家に帰った……。




「あのカフェ二度と行けねえ……雰囲気気に入ったのに……」
「……ごめん……」
「いや……雪哉にそこまで思い詰めさせた俺が悪いんだ……」

隣で叱られた子犬のようにシュンとする雪哉。

「……雄吾が、俺のことやたら神聖視してるのは気付いてた……だから俺も、華やかな自由人演じてたけど……この際だから言うけどさ、本当は俺、縁側でお茶啜ってたいタイプなんだよね……」
「……え?もしかして、近所を散歩しながら『お花さん綺麗だねぇ』って言ってるタイプ??」
「そう!そういうの大好き!!」
「なんだよぉ!俺と同じじゃん!」
「雄吾もそういうタイプなの!?」

その後もお互い興奮して、自分のことを語り合った。どうやら俺は、ストイックでお堅いビジネスマンだと思われていたようだ。そんな訳あるか。

「……俺たち、見栄を張らずに、もっと自分のこと話せば良かったね……」
「そうだな……俺、雪哉にしょぼい奴だと思われたくなかったのかもしれないな」
「……そんなこと思わないよ……」
「こんな地味な俺だけど……これからも一緒にいてくれるか……?」
「もちろんッッ……♡……うぅ……♡♡」

ソファーに座る雪哉の様子がおかしい……いや、股をもじもじと擦り合わせているから発情しているのは分かる。

「うぅ……ガマン……♡……何笑ってんだよ……」
「いやw 別に我慢しなくてもいいのにw 」
「……だって……雄吾はあんまりセックスしたくないんだろ?」
「正確には違うな。俺は、ペースを乱されるのが苦手なの」
「う~~……耳が痛い……」
「俺の都合お構いなしで乗っ掛かってきたり、途中で何回も止められたりしたもんな~~?」
「だってぇ……俺の自由気ままな感じが好きだと思い込んでたからぁ……」
「イきそうになると止めるのはなんで??」
「……うぅ……だって……俺……イキ顔ブサイクだから……」
「何それ??見たいんだけど♡♡」

顔を真っ赤にして、膝を抱えて小さくなっている雪哉が可愛くて、自然と性欲が沸き上がってくる♡♡

「なあ……もうお互い、隠し事はなしにしようぜ……」

雪哉の肩を抱き、軽く口付ける♡

「んっ♡……もぉ……こんな甘いキス……ずるいよ♡♡」
「今までは真っ先に乗っ掛かられてたからな。やりたくても出来なかった」
「ごめんなさい……」
「今日は俺のペースで攻めさせてよ……♡♡♡」
「うん……♡雄吾に求めてもらえるの、嬉しい♡♡♡」

しばらく唇を貪っていると、甘く濃い香りが漂ってきた♡♡

「……なんで足閉じてるの?開いて見せてよ♡♡♡」
「うぅーー~~……やだ……♡♡♡」
「雪哉ぁ~~?♡♡♡」

雪哉を見つめて促すと、渋々股を開いた。
青色のジーンズの生地は、そこだけ濡れて紺色になっていた♡♡

「濡れ過ぎ♡♡通りで濃い匂いがすると思った♡♡♡」
「ヤダァ……♡♡恥ずかしい……♡♡♡」

今までの、勝ち誇ったような顔をして乗っかってくる雪哉からは想像も出来ない恥じらう姿♡♡♡現金なことに、こんな雪哉なら毎日でも抱きたいと思った。
人差し指で、軽く撫でると、雪哉は目をギュッと瞑って体を強張らせた。

「どうした?辛いのか?」
「……急に触るから……イきそうになった……♡♡♡」
「は??……雑魚まんこじゃん♡♡♡」
「だってぇ……雄吾に触られるの、一ヶ月ぶりなんだぞ?」
「え??そんなにシてなかったっけ??」

恨めしそうに睨んでくる雪哉に、居た堪れなくて目線を逸らす。

「そーだよっ!……ずっと触ってくれなくて……寂しかった……」
「……ごめん……」
「んーん……俺も……強引だったから……んっ♡続けるのかよっ……あっ♡あーっ♡ちょっと……まさか、このままイかせようとしてない?」
「イってくれたらいいな……とは思ってる♡♡♡」
「やだって……こんな……服の上からなんてぇ♡やだぁぁ待って!♡ちょっと待てってばぁ!♡♡♡あっ!そこクリだからぁ♡♡なんで分かるんだよぉ♡♡♡」
「そりゃ分厚いジーンズの上からでも、ぷっくりして主張してるからだよ♡♡♡」

カリ…カリ…カリ…カリ…カリ…カリ…カリ…

「ヤダヤダ引っ掻くなってばぁぁ♡♡♡んっ♡ダメだってぇぇ♡俺……本当にイくかもだからぁ……止まってぇぇ……♡♡」
「イきそうなのにキレてこない雪哉って新鮮だな♡♡♡」
「だってだってぇーー~~ッッ♡♡♡綺麗な部分だけ見て欲しかったからぁ……♡♡今だってそうだもん!イってるとこ見られたくないよぉ……♡♡見ないで……お願い見ないでぇ~~……♡♡♡」

とうとう涙まで溢して怖がる雪哉。

「見せて……雪哉のイキ顔見せてよ♡♡♡見たい……どうしても見たいんだ……ダメか?♡♡」
「ずるいっ!♡♡♡そんな顔して言われたらぁ……断れないじゃん♡♡♡ヤダヤダぁぁ……イっても嫌いにならないって約束してっ♡♡♡お願いっ♡♡♡嫌いにならないでぇ♡♡♡」
「ならない♡♡ならないよ♡♡♡安心して気持ち良いアクメしような♡♡♡雪哉のアクメ顔見せて♡♡♡」
「ホント?本当に?♡♡約束だよ?絶対だよっ……あっ♡あ~~っ♡強くしないでぇ!♡♡来ちゃう来ちゃうッッ♡♡待って待ってぇぇ♡やっぱり怖いよぉぉっ♡♡見ないでぇぇっ♡♡やっぱり見ないでぇぇっ♡♡♡

爪を立てて強く擦ると、懸命に首を振っている。迫り来る絶頂から、段々半狂乱になる雪哉♡♡♡

「いやぁぁいやイヤァァン♡♡♡来ないで来ないでぇぇーーー~~ッッ♡♡♡♡ヤァァン♡アン、アンッ♡♡♡来ちゃいやあぁぁぁあぁぁぁッッ♡♡♡あんっあんっ♡いやイヤイヤァァァアアァァッッ♡♡♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁあぁぁぁッッ♡♡♡♡♡イグイグイグッ……イグウウウゥゥゥゥゥーーー~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡」

ビクッ!……ビクッビクッビクッビクッ
ジョワァァーーー~~……

髪を振り乱し、目を固く瞑り、まるで号泣しているかのような表情で雪哉は絶頂した♡♡♡
イキ潮がジーンズを貫通し、ソファーに小さな水たまりを作った♡♡♡

「はぁぁぁ……はぁぁぁ……はぁぁぁ……はぁぁぁ……はぁぁぁ……はぁぁぁ……♡♡♡」
「お疲れ雪哉♡♡♡イキ顔超可愛かったよ♡♡♡」
「本当……?♡♡♡……ブサイクじゃなかった……?」
「誰にそんなこと言われたのか知らないけど、俺は可愛いと思ったよ?♡♡♡」
「……へへ……嬉しい♡♡♡」

擦り寄って甘えてくる雪哉を脱がせて、ソファーに押し倒す♡♡♡

「なんか……照れるな♡♡♡」
「いつもと逆だからな♡♡♡」

首筋に吸い付くと、それだけで軽く痙攣する雪哉の身体♡♡

「雪哉がこんなに敏感だったなんて……俺の目は節穴だったんだな♡♡」
「俺も……知らなかったよぉ……♡♡♡雄吾に攻められるのがこんなに気持ち良いなんて……♡♡んぉっ♡♡♡乳首ぃ♡♡吸わないでぇぇっ♡♡♡」
「吸うのダメ?♡♡じゃあ舐めるな♡♡♡」

レロォ…レロォ…チロッ…チロッ…チロッ

「んおおぉぉぉッッ♡♡イグッッ♡♡♡♡♡」

ピクッ…ピクッ…ピクッ…ピクッ…

「……え??」
「はあっ……はあっ……あ……あぁ……♡♡……ウソぉぉ……♡♡♡おれぇ、すぐイク身体になっちゃった……♡♡♡」
「何それ♡♡めっちゃ可愛いんだが♡♡♡」

ヂュウゥゥッッ♡ヂュウヂュウゥゥ……♡

「待ってェェ俺ッッ俺ぇッッ♡♡♡イって……あ゛ッッあ゛ーー~~ッッ♡♡♡♡イグッッイグイグイグッッ♡♡♡♡♡あっ、あっ、待ってェェもぉイグイグッッ♡♡♡♡♡ずっとイっでるぅぅッッ♡♡♡♡おっぱいイっでるのおぉぉぉッッ♡♡♡♡♡」

イキっぱなしの雪哉は、狂乱状態で大暴れしつつも俺に縋り付いてきて、動きだけでは逃げたいのか近付きたいのか分からない♡♡

チュウ……チュウ……チュウ……チュウ……
プシュッッ……プシュッッ……プシュッッ……

「あ゛ーーー~~ッッ♡♡♡♡出てるぅぅ出ちゃってるってばぁぁーーー~~ッッ♡♡♡♡やだぁぁ止まんないッッおまんこまだされてないのにィィッッ♡♡♡♡ヤダヤダぁぁぁああッッ♡♡♡出ないでぇぇッッ♡♡♡お潮出ないでェェェッッ♡♡♡♡まだだからぁぁおまんこまだされてないのォォォッッ♡♡♡♡♡」
「ん?おまんこして欲しいのか?♡♡♡」

断続的に潮を吹くおまんこに顔を寄せる♡♡♡

ヂュッ……ヂュウゥゥッッ……ヂュウゥゥッッ

「ヒギィィィッッ!?♡♡♡違うッッ♡♡おまんこして欲しくないぃぃぃいッッ♡♡♡しょこ弱いのぉぉッックリ弱いの知ってる癖にいいぃぃッッ♡♡♡カリカリだけでもイっちゃうのにこんなのすぐイグゥゥイグイグッッ……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

ガクッガクッガクッガクッガクッガクッガクッ
くねっ…くねくねっ…くねくねっ…くねっ…

雪哉の腰が艶かしく畝る♡♡♡

ピチャッ、ピチャッ、ピチャピチャッ、ピチャピチャピチャッ……ジュップ、ジュップ、ジュルッ、ジュルッ

「あへぇぇっ♡あへぇ、あへぇ♡♡潮吹きまんこ舐められてるよぉぉ~~ッッ♡♡♡♡もぉおまんこしないでぇェェぇぇッッ♡♡♡♡お願いッッお願いだからァァーー~~ッッ♡♡♡♡あ゛ッッ♡あ゛ッッ♡あ゛ッッ♡おまんこぉぉーーー~~ッッ♡♡♡♡おまんこぉぉおまんこ壊れるゥゥーーー~~ッッ♡♡♡♡♡壊れるッッ壊れるってばァァーーー~~ッッ♡♡♡♡」
「壊れても面倒見てやるよ♡♡♡」

にゅぐうぅぅっ、ぬぽっ、ぬぽっ、ぬぽっ

「ナカいやぁんっ♡♡にゃかダメェェッッ……あ゛ッッあ゛ッッナカ舐められてるよォォォーーー~~ッッ♡♡♡♡♡んお゛ぉぉイグゥゥーーー~~ッッ♡♡♡♡♡ばかやろぉぉ絶対面倒見ろよぉぉーーー~~ッッ♡♡♡♡俺とおんなじくらい愛せよぉぉッッ♡♡♡♡愛してぇぇ俺をずっと愛してぇぇぇ~~ッッ♡♡♡♡♡」

涙やら涎やらでグチャグチャの顔を歪めて叫ぶ雪哉が可愛くて仕方ない♡♡♡

レロォン、レロォ、レロォン、レロォン

「舐められてナカイキするゥゥゥーーー~~ッッ♡♡♡♡いっぱいナカイキするよぉぉあ゛あ゛あ゛ーーー~~……あ゛ーーー~~……♡♡♡♡らめぇぇらめぇぇぇッッ♡♡♡♡♡お゛ッッお゛ッッお゛ーーー~~ッッ♡♡♡♡♡♡」

ベコッ!ベコッ!ベコッ!ベコッ!ベコッ!
シャアァァーーー~~~ッッ……ショワワワァァーーー~~~ッッ……

「あぁぁぁ……ああぁぁぁあぁぁ……あぁぁぁ……壊れたぁぁぁ……絶対……壊れたぁぁぁ……」





「流石にやり過ぎじゃない?」
「ごめん☆」

イキ過ぎて失神した雪哉をベッドに運んで、ソファーを拭いてる隙に目覚めた雪哉から詰められる俺は、当然反省していない☆

「雄吾のせいで……腹の中……ずっと疼いてるんだけど……♡♡♡ちゃんと面倒見ろよ……♡♡♡」
「もちろん♡♡♡」

雪哉を抱きしめると、背中に腕を回す雪哉♡♡
疼くまんこが堪らないのか、時々身を捩っている♡♡♡

「雄吾ぉ……♡♡疼くよぉ……♡♡♡助けてぇ……♡♡♡くぅん♡」

鳴き声をあげながら頬擦りをする雪哉をベッドに寝かせ、膣内に指を挿入する♡♡

「んおおッッ……♡♡お゛ッッお゛ッッ♡♡♡」
「今触ってるココ、子宮口だろ?♡♡♡」

コクコクと首を振る雪哉が、アホっぽくて可愛い♡♡♡

「んおおッッお゛お゛お゛ッッ♡♡♡ソコぉぉ雄吾のちんちんで触ってェェッッ♡♡♡♡ちんちん欲しいのぉぉぉッッ♡♡♡♡」

舌を突き出して、俺のちんぽを求める雪哉に応えるべく、膣口にチン先を宛てがうと、クパクパ開いて大歓迎された♡♡♡

ずぷっ…ずぷっ…ずぷっ……

徐々に侵入すると、四方八方からの圧力と滑りを感じ、堪らない気持ちになる♡♡♡

「ちんちん来たぁぁぁッッ♡♡♡久しぶりの雄吾のちんちんッッ♡♡♡♡あぁぁぁッッ♡あ゛ッッ♡あ゛ッッ♡あ゛ーーー~~~ッッ♡♡♡♡あ゛ーーー~~~ッッ♡♡♡♡♡♡」

ギュムウゥゥーーーッッ……ギュムウ、ギュウ、ギュウッッ……ギュ…ギュ…

「うわぁ……雪哉のまんこの中♡♡♡千人くらいの雪哉に大歓迎されてるみたいにちんぽに纏わりつくッッ♡♡♡」
「お゛っ……おっ……おっ……♡♡♡」

何かを絞るようにシーツを握る雪哉のまんこは、手の動きと連動するように断続的に俺のちんぽを喰い締めている♡♡♡
先っぽから根本まで満遍なく愛されて、多幸感が広がる♡♡♡

ドチュッ…ドチュッ…ドチュッ…ドチュッ…

「んお゛お゛ッッ♡奥ッッ奥でイグッッ♡♡♡奥イグゥゥゥーーー~~ッッ♡♡♡♡♡お゛ーーー~~ッッ♡♡♡♡♡ハァッ、ハァッ♡♡奥イったぁぁぁぁ……奥イってるんだってぇぇ~~ッッ♡♡♡♡イっ……グッオ゛オ゛オ゛ーーーッッ♡♡♡♡またッッまたぁぁッッ♡♡♡イグッッイグイグッッ……ンギュウゥゥゥゥゥッッ ♡♡♡♡♡お゛ッッ♡♡♡手ぇ……繋いでッッ♡♡♡♡」

両指を絡ませて、さらに密着すると、雪哉は心底嬉しそうに笑った♡♡♡

「雪哉の子宮……めっちゃ吸い付いてきてるよ♡♡♡マン肉も全部絡み付いてッッ……♡♡俺のことそんなに好きかよッッ♡♡♡」
「好きィィーーー~~ッッ♡♡♡大好きぃぃーーー~~ッッ♡♡♡舞台の上からッッ客席の雄吾だけ光って見えたんだよぉッッ♡♡♡初めての一目惚れなんだぉぉッッ♡♡♡あ゛ーッッ♡♡またイっちゃうぅぅーーー~~ッッ♡♡♡♡♡イきゅうぅーーー~~ッッ♡♡♡♡♡」
「初耳なんだけどッッ♡♡♡♡」
「だってェェ雄吾が俺に夢見過ぎてたからぁぁぁーーッッ♡♡♡俺がッッ雄吾のこと大好きなだけのメスだってッッ……知られたくなかったんだよぉぉーーーッッ♡♡♡♡イグッッイグッッ♡♡♡♡♡あ゛ーーー~~ッッ♡♡♡♡♡」

イってるのかギャン泣きしてるのか判別出来ない状態の雪哉の絶叫告白に、興奮がおさまらない♡♡♡

「ごめんな雪哉ッッ♡♡♡お前のこと、ずっと誤解してた♡♡可愛いおまんこも、ずっとほったらかしにしてごめんッッ♡♡♡俺も大好きだよッッ♡♡♡愛してる♡♡♡」
「ゆうごッッ♡♡♡ゆ~~ごぉぉッッ♡♡♡大好きィィッッ♡♡♡結婚してぇぇぇッッ♡♡♡あ゛ッッ♡あ゛ーーーッッ♡♡またイグゥゥゥゥッッ♡♡♡♡♡♡」
「ッッ♡♡♡……結婚しよう♡♡♡俺だけの雪哉になってッッなれよッッ♡♡♡」
「なるッッなるなるッッ♡♡♡嬉しい嬉しい嬉しいッッ♡♡♡♡あ゛ッッまたぁ♡♡♡おまんこ喜んじゃってるよぉぉッッ♡♡♡♡イグッッ♡イグッッ♡イグッッ♡またイグーーー~~ッッ♡♡♡♡♡♡」

ぐいィィ……ぐいィィ……ぐいィィ……ぐいィィ……ぐいィィ……

「奥イっでるってェェ~~言ってるじゃんッッバカァァーーー~~ッッ♡♡♡♡♡バカになるゥゥおまんこバカになっぢゃうぅぅん♡♡♡♡舞台に立てなくなっぢゃうよぉぉーーー~~ッッ♡♡♡♡専業主婦になるしかないよぉぉーーー~~ッッ♡♡♡♡あ゛っっ♡あ゛っっ♡あ゛っっ♡♡♡♡んおおぉぉぉぉおおッッ!!♡♡♡♡♡♡」
「ッッ♡♡♡それ良いなッッ♡♡♡俺だけの雪哉になれッッ♡♡♡家庭に入れッッ♡♡♡」
「バカァァッッ♡♡♡もぉとっくに雄吾だけだよぉぉーーー~~ッッ♡♡♡♡こんなにもおまんこ媚びてるのにィィッッ♡♡♡だからお前は鈍感なんだよぉぉーーー~~ッッ♡♡♡♡大好き大好きィィッッ♡♡♡♡またぁまたイグゥゥ奥イグのおぉぉーーー~~ッッ♡♡♡♡♡♡」

ジョバァァーーー……ジョバァァ……
ヒクッ、ヒクッ、ヒクッ、ヒクッ、ヒクッ

「ごめんな鈍感でッッ……♡♡♡鈍感な俺だけどッッ♡♡雪哉の子宮に種付けしたいッッ♡♡♡いちばん奥に出していいか?♡♡♡」
「ッッ……分かってんのかよぉぉ♡♡♡もし俺が妊娠したらぁ……お前逃げ道無くなるんだぞ……?♡♡♡」

俺に抱き付いて挑発的に笑う雪哉♡♡♡
そんなの、答えは一つだ♡♡♡

「逃げるかよッッ♡♡♡お前こそ、俺から逃げれると思うなよッッ♡♡♡お゛ッッ……出るッッ出るぅぅーーー~~ッッ♡♡♡♡♡」

ビュクッッ…ビュクビュクビュクッッ……ビュルッ…ビュルルルッッ…ビューーーーッッ…

「お゛っっ♡♡♡♡♡おぐうぅぅっっ♡♡♡熱いッッ熱いよぉぉッッ……♡♡♡♡雄吾ッッ……ゆ~ごぉぉぉッッ♡♡♡♡絶対離れないッッ……一生くっついててやるからァァーーーー~~ッッ♡♡♡♡♡受精するゥゥ~~ッッ♡♡♡♡♡絶対受精するぅぅーーー~~ッッ♡♡♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ♡♡♡♡♡♡」

ギュムウ…ギュムウゥゥ……ギュウウゥゥ…
ガクッ!ガクッ!ガクッ!ガクッ!ガクッ!

雪哉は受精アクメをしながら、俺のザーメンを一滴も漏らすまいと、半ば執念を感じるような動きでちんぽを喰い締めた♡♡♡
そんな雪哉の意外な執着を心地良く感じている俺もまた、彼と同類なのかもしれない。

「離さない……♡離さないからぁ……♡俺のぉ……♡俺のだよぉぉ……♡」
「お前も俺のだろ……♡♡愛してる……♡♡♡」

朦朧とした意識の中、きつく抱き付いてくる雪哉を抱きしめ返し、ビクビクと痙攣する膣壁の心地良さに酔いしれていた……♡♡♡






ーーーーーーー


「続いてのニュースです。あの大物監督の不倫が発覚しました」

付けっ放しのテレビからそんな声が聞こえてきて、思わず振り返るとそこには過去に関係があった映画監督が映し出されていた。
お相手は主演女優だ。

「へぇ~~……この人の映画、結構好きだったんだけどなぁ……」
「……俺は嫌いだけど……」
「そういや、そう言ってたな。まぁ、雪哉のイキ顔の可愛さを理解出来ない奴なんてどうでもいいけどな」
「……え……?」

思わず雄吾を見つめると、いたずらっ子のような顔でニヤッと笑った。

「……もしかして、裏でなんかした……? 」
「何の話??」
「いや……なんでもないw 」


俺は引き笑いをしながら、雄吾という人間の空恐ろしさに、まんこがジュン…と潤む感覚がした♡♡♡
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