イクのが怖いくせに底無しのカノジョに、連続絶頂叩き込む♡なんやかんやで破れ鍋に綴じ蓋

東山 庭子

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アクメ我慢出来るかな?すぐイクおまんこにアクメ指導しながらイチャイチャセックスする自由人たち


「ああぁぁイキュッッ♡♡♡♡ んあぁぁ~~……♡♡♡ イッたぁぁ~~……♡♡♡♡」
「流石に雑魚過ぎじゃない……?」

雪哉はよくイクようになった。イキ過ぎて逆に不安になるくらい雑魚まんこになった。
現に今も、デニム越しに人差し指でクリトリスをカリカリ引っ掻いただけであっさりアクメしたのだ。アクメまんこは、デニムに大きめのシミを作っている。

「だって……雄吾にされるの、超キモチイイんだもん……♡♡♡ ねぇ~~♡♡ 脱がせてよぉ~~♡♡♡ 早くアクメおまんこ食べて?♡♡♡」
「うう~~ん可愛いッッ♡♡♡」

雪哉の可愛いオネダリについつい喰い散らかしてしまう俺……♡♡♡
ついつい雪哉の求めるがままに、今日もセックスに励むのであった♡♡♡



「めっ……ちゃ気持ちよかったぁぁ~~♡♡♡ はぁ~~♡♡ まだ子宮疼いてる……♡♡♡」
「ハァ……ハァ……♡♡ そりゃ良かった……♡♡♡」

セックスが終わった後も、俺の身体に触れたがる雪哉が、肩に手を置いて見つめてくる♡♡♡

「……今日もたくさんイカせてくれて……ありがとな♡♡♡」
「くっっ……そ可愛い~~っ♡♡♡」

初めの頃からは想像も出来ないほど可愛くなった雪哉に堪らんくなった俺は、セックスレスだった頃が嘘のように、再び雪哉を組み敷き明け方までセックスをした♡♡♡





「雪哉ってさぁ、最初の頃はどうやってイクの我慢してたの?」
「ええ~~?……イキそうになったら動き止めたりとか……?もう思い出せないけど……」
「最近雪哉イキ過ぎだからさ、ちょっとトレーニングしてみない?」
「なんで?やだよーー。アクメ……気持ちいいんだもん♡」
「まぁまぁ♡ イクなとは言ってないよ。ただ、いつもより我慢を意識してみて欲しいんだけど」
「うーん……我慢出来なかったらイッても良い……?♡♡」
「もちろん♡♡♡ 舞台稽古だと思って、やってみようよ♡♡♡」
「……分かった……♡♡♡」

了解を得た俺は、ソファーに座ってイチャイチャしながらキスを仕掛けた♡♡ 唇を吸っていると、雪哉が徐々に股を開き、おさわりを求め始めた♡♡♡

さわ……さわ……

ゆっくり掌で股を撫でてやると、艶やかな吐息が漏れ出す♡♡♡

「んっ……ふぅ…ん…♡ 雄吾ぉ~~……♡♡ もぉじゅわって出てきたぁ~~♡♡♡」
「そっかぁ♡♡ おまんこもう濡れちゃった?♡♡♡」
「うんっ♡ うんっ♡ ……俺、今日もビンカン……みたい……♡♡♡」
「可愛いね……♡♡♡ ビンカンおまんこ、なるべくアクメ我慢出来るように頑張ろうね♡♡♡」
「うんっ♡ うんっ♡ 頑張るね……~~ッッ??♡♡♡ あっあぁぁぁ~~もぉ……もぉ来ちゃうッッ♡♡♡ ねぇ手、離して……♡♡♡」

なんと、我慢しなければならないおまんこは、撫でられただけでアクメが近付いてきたらしい。……雑魚過ぎる……♡♡♡

「えっ?ちょっとコレは……流石に心配になるよ?トレーニング必須じゃない?」
「だって……だって俺ッッ♡♡♡ 雄吾大好きだからッッ♡♡♡ 触られるの超嬉しいから……ッッ♡♡♡ ねぇ離してッッ……ハッ…ハッ…♡♡♡ がまんっ……♡♡ がまん~~ッッ♡♡♡ あ゛ぁぁぁもぉダメぇぇ~~~ッッ♡♡♡♡♡」

ピクピクッッ…ピクッ…ピクッ…ピクッ…

首を振って我慢していた様子だったが、雪哉はあっさりイッてしまった♡♡♡

「ふうぅ~~っ……♡ ふうぅ……♡ ふうぅ……♡ ごめぇん……♡♡ ふふ……いつもより雑魚だったね……♡♡♡」
「プッ……我慢してって言ったのにいつもより早くイッてどうすんだよ♡♡♡ そんなに俺のこと好きなの?♡♡♡」
「もぉ~~♡♡ 好き好き好きぃ~~ッッ♡♡♡」

グリグリと頭を胸に押し付けて好き好き言ってくる雪哉♡♡♡ 雪哉はこういった戯れが大好きなのだ♡♡♡

「俺も好き好き~~♡♡♡ ……雪哉って人に執着しなさそうなのに……人って分かんねえもんだな♡♡♡」
「俺も……自分に吃驚してる……♡♡♡ もう雄吾と離れらんねぇ……♡♡♡」
「俺も♡♡♡ さて!反省会だ♡♡♡」

俺は、先程のアクメを何故我慢出来なかったのか振り返りをすることにした♡♡

「なんでって……そもそもアクメって我慢出来るもんじゃなくない?」
「そうかな?射精はある程度コントロール出来るけど?」
「俺は無理かも……雄吾に触られると無理♡♡♡ アクメ登って来たらもう絶対イク♡♡♡」
「なるほど……じゃあ、登り始めに教えてよ♡♡♡」
「うう……分かったぁ……♡♡♡」

ベッドに移り、雪哉の服を脱がせて膣内に指を挿れる♡♡♡

「ああぁもうヤバイんだけどッッ♡♡♡」
「早い早いw ほら、ちゃんと実況してよ♡♡♡」

クチュクチュクチュクチュッ…クチュ…クチュ

「あっあっあっ!♡♡♡ 登ってきた……ッッ♡♡♡ ダメダメダメッ!♡♡♡」

ピタッと指の動きを止め、膣内の動きに注目する。

「今どんな感じ……?♡♡♡」
「はぁっ……はぁっ……はぁっ……♡♡ 止まってるうぅ~~♡♡♡ 途中でアクメのモト止まってるのぉ~~♡♡♡ ああぁぁもどかしいぃぃ~~ッッ♡♡♡」
「もどかしいのに、ちゃんと教えてくれてありがとね♡♡♡ 好きだよ♡♡♡」
「嬉しい……♡♡♡ んんんっ……ん~~っ♡♡♡ ねぇまだそのままなの……?♡♡」

もどかしがる雪哉の膣内はアクメを求めて不規則に蠢いている♡♡♡

「ごめんなぁ~~?♡♡雪哉のおまんこが健気に締め付けてくるの心地良くてさぁ~~♡♡♡」
「バカッッ!変態ッッ!もぉ~~っ♡♡ 堪んないんだってばぁぁ~~ッッ♡♡♡ はあぅぅ♡ あはぁぁ♡ 雄吾の指……気持ちよくてぇぇ~~♡♡ あ゛ぁぁぁゆっくり登ってきてるよぉぉ~~♡♡♡」
「登ってきた?実況出来る?♡♡♡」
「うん……頑張るね……♡♡♡ あ゛ッッ……おまんこピクピクしてる……あ゛ぁぁぁ収縮してるの……ねぇ……分かる?♡♡♡」
「うん、分かるよ♡♡♡ ねっとり絡み付いてくる♡♡♡」
「あ゛ぁぁぁ背筋がぁぁぁぁゾワゾワしゅるううぅぅ~~ッッ♡♡♡ おまんこのキュンキュンが腰全体に広がってきてるよおぉぉ~~ッッ♡♡♡ 切ないのがどんどん広がってるのぉぉ~~♡♡♡♡ お゛~~~ッッ♡♡♡♡ 来るううぅぅ上がってくるよおぉぉ~~~ッッ!!♡♡♡♡ 堪んないッッ…おまんこ堪んない~~ッッ♡♡♡♡ あ゛ーーくるッッ…あ゛ーーくるッッ♡♡♡♡ お゛ッッお゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡♡♡♡」

ビクビクッ…ビクビクビクビクビクビクッッ…

「おぉ~~……♡ おぉ~~……♡ アクメぇ……したぁぁ~~……♡♡♡」
「詳しく実況してくれてありがとね♡♡♡ めちゃくちゃ雪哉のカラダのこと理解出来たよ♡♡♡」
「えへへ~~♡♡♡」

殆ど指を動かさないままアクメをした雪哉の盛り上がった膣内を、労いの意味を込めて撫でてやると、プシュッと軽く潮を吹いた♡♡♡

「ご褒美のチュー欲しい……♡♡♡」

何かにつけてキスを強請る可愛い恋人に口付ける♡♡♡ 股を広げたままキスに夢中になっている雪哉が食べてしまいたいくらい可愛い♡♡♡

「ねぇ~~♡♡♡ 今度はぁ……♡♡ おちんぽでアクメする時の実況……してあげようか……?♡♡♡」
「是非頼む♡♡♡」

ベッドにうつ伏せで寝かせた雪哉を抱き締めて後ろから挿入すると、足をパタパタ動かしていた♡♡♡

「ホラ、手も握ってやるから♡♡♡ ちゃんと実況してくれよ♡♡♡」
「あ゛~~~もうダメかも♡♡♡」
「だから早いんだってw 」

大概な早漏まんこを上から押し潰すと、雪哉の呻き声が漏れた♡♡♡

「んお゛おぉぉ~~ッッ♡♡♡ 膣壁ヤバイッッ!!♡♡♡♡ あ゛あ゛あ゛おまんこ畝ってるうぅぅ~~ッッ♡♡♡♡ ぎゅう~~ぎゅう~~って雄吾のおちんぽ締め上げちゃうぅぅ~~ッッ♡♡♡♡ ねぇ雄吾ぉぉ~~♡♡ 雑魚まんこでごめんねぇ~~?♡♡♡」
「雑魚いまんこの雪哉が大好きだから問題無いよ♡♡♡ 続けて?♡♡♡」
「うんっ♡♡♡ あ゛ッッ!?♡♡ あ゛~~ッッ!?♡♡♡ コレッッ……潮かな……ッッ♡♡ ナカッッ……水気が増えてるッッ♡♡♡ 潮吹きするかもッッ♡♡♡ ……おしっこだったらごめんねぇ?♡♡♡」
「ははっ……どっちでもいいよ♡♡♡」

トチュ…トチュ…トチュ…トチュ…トチュ…

実況の妨げにならないように、軽くピストンする♡♡♡ それでもどんどん雪哉の膣内がジュブジュブと溢れてくる♡♡♡

「あ゛~~~ッッ!!♡♡♡♡ 出ちゃうぅぅーー~~ッッ♡♡♡♡ あ゛ぁぁんっ♡♡ あ゛ぁぁんっ♡♡ あ゛ぁぁんっ♡♡ ごめんもぉ出るぅぅーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

プシュッ!ブシャッ……ショロロロ~~……

噴き出した潮がシーツを濡らしていく様子がとてもエロくて堪らない♡♡♡
後々洗濯が面倒ではあるが、性的刺激の効果は抜群である♡♡♡

「潮吹きアクメお疲れ様♡♡♡ 今どんな感じか教えてくれる?♡♡♡」
「あうぅぅ~~……♡ あうぅぅ~~……♡♡ あのねぇ……子宮がギュ~~ッてなっててぇ~~♡♡♡ なんかドロッとしたのが出てきたかもぉ~~♡♡♡♡ めっちゃ気持ち良いのにぃ、もっと欲しくて堪んねぇの♡♡♡ なぁ……雄吾にも伝わってんだろぉ~~?♡♡♡ まんこ痙攣してるだろぉ~~?♡♡♡」
「うん♡♡ 痙攣してるね♡♡♡ そんなに欲しいの?♡♡♡」
「欲しいぃ~~ん♡♡♡ アクメが欲しいだけじゃないよ……?♡♡♡ 雄吾と心から繋がりたいのぉ……♡♡♡ 俺の全部で、雄吾と繋がりたいの♡♡♡」
「バカ……そんな可愛いこと言われたら……止まれなくなるだろ?♡♡♡」
「良いよ……どうなってもいい……♡♡♡」

パチュッ、パチュッ、パチュッ、パチュッ

「お゛おぉぉ~~ッッ♡♡♡♡ ごめんもぉ実況ムリッッ♡♡♡♡もぉイクからぁぁ~~ッッ♡♡♡♡ あ゛ぁぁぁんッッ♡♡♡ イクイクイクーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

バチュッ、バチュッ、バチュッ、バチュッ

「あ゛うぅぅッッ♡♡ あ゛うぅぅッッ♡♡ イグッッ!!♡♡♡♡ イグッッ!!♡♡♡♡  イグぅぅーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡」

バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!

「お゛ほおおおおおぉぉぉッッ!!♡♡♡♡♡ お゛お゛おぉぉぉいっでるうぅぅ~~いっでるのおぉぉーーーッッ!!♡♡♡♡♡」

ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!

「あ゛へええぇぇーーー~~~ッッ!!♡♡♡♡ イギュイギュイギューーーッッ!!♡♡♡♡ んごおぉぉぉッッ!!♡♡♡♡♡ ふごおおおぉぉぉッッ!!♡♡♡♡♡」

腰使いを激しくする毎に、激しくアクメをキメる雪哉♡♡♡ 海老反りになって踠く雪哉に、容赦無く腰を振り下ろす♡♡♡ 多少酷くした方が喜ぶからだ♡♡♡

「はぎゃあああぁぁぁッッ!!♡♡♡♡ あぐめ深いぃぃぃーーー~~ッッ!!♡♡♡♡♡ んぎゅううぅぅぅッッ!!♡♡♡♡♡ んぎゃああぁぁぁッッ!!♡♡♡♡♡ ぎゃあああああぁぁぁッッ!!♡♡♡♡♡♡」

ビクンビクンビクンビクンビクンビクンッッ

「そろそろ降参する?♡♡♡」
「う゛~~~ッッ♡♡♡ う゛~~~ッッ♡♡♡ しないッッ♡♡♡ 雄吾とのセックス終わらせたくないぃぃ~~~ッッ!!♡♡♡♡♡」
「健気過ぎでしょッッ!!♡♡♡♡」

バチュバチュバチュバチュバチュバチュッッ

「い゛や゛ぁぁぁーーーッッ!!♡♡♡♡ 失神したくないーーーッッ♡♡♡♡ セックス終わらせたくないぃぃーーーッッ!!♡♡♡♡♡」
「終わった後もイチャイチャしてやるからッッ♡♡♡♡」
「ホント!?絶対だよッッ!?♡♡♡ あまあまチューもだよッッ!?♡♡♡♡」
「するするッッ♡♡♡ するってば!!♡♡♡」
「約束だよッッ!?♡♡♡ 子宮蕩けるやつだよぉぉ~~ッッ!?♡♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛もぉッッ♡♡ もぉだめぇぇーーーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡」
「おいッッ待て待てッッ……俺がイクまで耐えろッッ!!♡♡♡♡」
「早くッッ……早くイッでぇぇはやぐぅぅーーーッッ!!♡♡♡♡ もぉ無理ッッ……ホントに無理ぃぃーーー~~~ッッ!!♡♡♡♡♡♡」
「あああ出るッッ……出る出る出るぅぅーーーッッ!!♡♡♡♡♡」
「イグうぅぅーーーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡」

ビュルビュルビュルッッ!ビューーッッ…ビュッ…ビュッ…
ガクガクガクガクガクガクガクガクッッ…

「ハァッ……ハァッ……ハァッ……♡♡♡ 雪哉……耐えてくれてありがとな……雪哉?」

雪哉は痙攣しながら、意識を失っていた……





「……もういいかな……?」
「まだだぁ~~めっ♡♡♡ ホラ、ちゅう~~っ♡♡ ちゅっ♡ んちゅ~~っ♡♡♡」

失神のお詫びと言うか、約束と言うか……雪哉の気が済むまで、イチャイチャご奉仕タイムである……。
すぐイク雑魚まんことイチャコラ緩々な刺激は、非常に相性の良いものらしい……。

「もぉ~~♡♡ 手は腰ぃ~~♡♡♡ ん~~ちゅっ♡♡ はむはむっ♡♡ むちゅぅっ♡♡♡」
「んん~~っ♡♡ ……そろそろ寝ない?」
「まだだぁ~~めっ♡♡♡ はぅぅん♡ おまんこ蕩けちゃう~~♡♡♡ 雄吾ぉ~~雄吾ぉ~~♡♡♡ 好きだよぉ~~♡♡♡」
「俺も好き♡♡♡」

俺の唇を貪りながら、身体を擦り付けてくる雪哉に呆れつつ、可愛いとも思ってしまっているわけで……口を吸われながら、そろそろケジメつけないと、とか、式場どこにしようかな?とか、雪哉との未来を考えていたことは、本人にはまだ内緒だ♡♡♡



「もういいかな……?」
「まだだぁ~~めっ♡♡♡」
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