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性欲に年齢は関係ない!?絶倫男の夢、親子丼は叶うのか!?
リアムが妊娠した。
初めての妊婦誕生で、村人たちは一様に大喜びし、お祝いムード一色となった。
長老や年配のオークたちは涙を流して喜び、俺の手を取って、何度も何度もお礼を言ってきた。
俺が元いた世界では、カントボーイは妊娠しにくいと聞いたことがある。もしもオークたちも似たような体質だったとしたら、まさにリアムの妊娠は快挙な訳だ。
「赤ちゃんって、今まで僕たちの世代が一番若かったから見たことないんだよね~…♡♡っうん…♡…超楽しみ~…♡はぅん…♡…僕もぉ、早く♡赤ちゃん、欲しいなぁ…♡あっ♡ソコぉ♡♡ソコ気持ちいいのぉ♡♡もっとぉ…♡♡♡」
「ルウイもすぐに赤ちゃんと会えるさ♡♡♡ッッホラ♡もうすぐッッ♡♡ザーメン出すぞッッ♡♡♡」
「ザーメン!♡♡♡早くぅぅ…♡♡赤ちゃんのモト♡♡出してぇ…♡♡♡アッ、アァン!!♡♡僕もイキそうっ…!!♡♡♡」
「ッキバれよぉ、ルウイッ♡♡♡ッッ、ア、出るッッ!!♡♡出るぞルウイィィーーー!!♡♡♡」
「出してぇ出して!!♡♡♡ザーメンッッ!!♡♡♡孕ませてェェ!!♡♡♡ッッイクイクイクゥゥーーーー!!♡♡♡♡」
ビュッ!ビュッ!と断続的に出るザーメンを、一滴も無駄にするものか♡♡と、絡ませた足にギュー…っと力を入れて抱き締めてくるルウイの姿に、着床しますように♡と俺も願いを込めて出し切ったのだった♡♡
「こんにちはレミイ。リアムの調子はどうだい?」
リアムの好きな木苺のマフィンを持って様子を見に行くと、母親のレミイが出迎えてくれた。
「まあ、いつもすみません雄者様。最近すぐ眠くなってしまうみたいでねぇ……。ついさっき、眠ったばかりなんですよ。せっかく来て頂いたのに、ごめんなさいね……」
「イヤイヤ、気にしないでくれよ。大事な体なんだ。無理だけはしないように、リアムにもよく言い聞かせておいてくれよ」
「……ありがとうございます……本当に、リアムは……幸せ者です……」
スン、と鼻を鳴らし、お礼を言うレミイ。
「妊娠が分かった時もねぇ、『自分はこうなることが分かってた、確信していた、だからたまたま最初に自分が妊娠しただけで、近いうちにみんな妊娠するよ』って、ずっと言っていたんですよ。それこそ口癖のように。きっと、雄者様に沢山愛していただいたからでしょうね。リアムを愛してくれて、本当にありがとう」
「……やだなぁレミイ……そんな、改ってお礼なんか言わないでよ……貰い泣きしちゃうじゃん」
誰からも尊重されなかった……誰からも必要とされなかった……そんな被害妄想に囚われていた会社勤めをしていた頃を思い出し、目頭が熱くなった。
今、俺は、間違いなく幸せだ。
「……あ、雄者様、来てくれてたんですね……」
「寝てていいよ。体調はどう?」
「なんだか毎日眠くて……お腹の中に、僕たちの赤ちゃんがいるから、体に色々な変化が起こるんだって、母さんが言ってました♡」
お腹を愛おしそうにさすりながら言ったリアムの手に、自分の手を重ねる♡
「大先輩がそばにいるから、リアムも安心だな♡」
「ハイ♡そうですね。僕、とっても幸せ者です♡♡」
リアムのお腹にそっと頭を乗せ、まだ聞こえない子供の心音を探した。
「フフ……気が早いですよぉ♡ふ…♡んっ…♡」
「……アレェ?♡…もしかして、おまんこ疼いてきちゃった??♡♡」
「うぅ……♡ごめんなさい……♡♡最近、おまんこご無沙汰だったからぁ……♡♡♡」
「オナニー教えたじゃん♡♡自分で慰めなかったの??♡♡♡」
「……だって……お腹に赤ちゃんいるのにぃ……ちょっとこわい……♡」
「じゃぁ、優しく触るからね♡♡大丈夫な力加減覚えようね♡♡♡」
「ッハイッ♡♡♡…あ、あ、あぁ♡おまんこぉ…♡久しぶりのおまんこぉ♡♡…あっ、あ、あんッ♡おまんここれくらい、なら…大丈夫??♡♡」
「大丈夫、ほら、優しくフニフニ♡してるだろ??♡♡これなら赤ちゃんびっくりしないよ…♡♡♡」
確か妊娠初期の性行為は大丈夫だったはずだから、これくらいの刺激なら許容範囲だろう。
リアムの入り口を軽く指先でカリカリ♡引っ掻いてやる♡♡
「あっ、あっ♡あんっ♡おまんこ濡れちゃう♡♡おまんこの発情♡赤ちゃんに知られちゃうぅ♡♡あっ、あっ、あっ??♡♡♡っ早い!♡♡アクメ早いのぉぉっ♡♡♡」
「イけイけ♡♡やらしいアクメキメて、エッチなママだって赤ちゃんにバレちまえ♡♡♡」
「うぅ♡♡はずかしいよぉぉ♡♡僕たちだけのヒミツにして…♡♡ゆうしゃさまお願い…♡♡あっ…あっ、あ、あ…あ~~…あ~~~…ああぁぁ~~~~~……♡♡♡♡♡」
ピクッ…ピィーーーーーーン♡♡♡
リアムの体はゆっくりのけ反った後、足をピン♡と伸ばして、アクメをキめた♡♡
つま先をグッパ、グッパ♡と曲げ伸ばし、アクメを味わっていた♡
その後も乳首やクリトリスをゆるゆると触りつつ、軽いキスをし合って♡たっぷりスキンシップを楽しんだ後、夕食をご馳走になって帰った。
足繁くリアムのところに顔を出していると、口数が元々多くなかったレミイともよく話すようになり、今日はリアムがこうだったとか、自分が若い頃はこうだったとか、色々な話をしてくれるようになった。
「最近リアムがやたらとシネンシスのお茶を飲みたがってねぇ。私の時もよく飲んでいたから、やっぱり親子なんだって、嬉しくなりますねぇ」
「へぇ~。元いた世界では、妊娠すると酸っぱいものが食べたくなるってよく聞いたなぁ~~。よし!シネンシスの葉っぱを貰ってこよう」
「いやいや、お気遣いなく。茶畑までは少し遠いですし、結界ギリギリの場所ですから……万が一のことがあったら大変です」
「え~~、心配性だなぁレミイは。じゃあ、レミイも一緒に行こうよ!戦士のレミイがいてくれれば心強いし!」
「う~~ん……仕方ないですねぇ……」
「よしっ!じゃあ、明日の朝迎えに来るからな!!」
レミイは80歳だが、村の戦士である。人間に例えると、中年くらいの年齢であるが、現役の戦士として日々鍛えている。
今はリアムの世話をするため戦士は休業しているが、ラースが尊敬する大先輩だ。
この村のオークたちを見る限り、年齢を重ねても極端に見た目が老いることはなく、長老でさえお爺ちゃんというよりおじさんといった表現の方が近いと思うほど、人間よりは若々しい印象だ。見た目では若干分かりにくい為、喋り方や立ち振る舞いで大体の年齢を把握している。
村の外れにある茶畑でシネンシスの葉を摘んでいたら、激しい通り雨が降ってきた。
近くの物置小屋で雨宿りをしようと中に入ったら、暗闇の中でレミイが「ギャッッ!!」と悲鳴を上げた。
何事かと思って近付くと、どうやら蛇が潜んでいたらしく、噛まれてしまったそうだ。
「大変だ!!毒蛇かもしれないから、吸い出すよ!!傷口出して!!」
「……ハイ……あのぅ……ココ、です……」
そう言うと、おずおずと足を開いた。
内股の付け根近くに噛み跡があり、顔を近付けると、慌てたレミイが制止した。
「恥ずかしがってる場合じゃないだろッッ!!」
構わず、内股に口を付けると、思いっきり吸い出した。
どうやら毒蛇ではなかったようだ。念の為消毒も兼ねて、吸った後に舐めていると、股間からよく知った匂いが漂ってきた。
「うぅ……もう……大丈夫ですから……もう……」
「まだ安心出来ないから……」
ペロ……ペロッ……ペロ、ペロ……ペロォ……
「あの……もう……もう、本当に………おねが……………」
「……………」
トロォ……トプッ…………
腰巻きからチラッと見えた、そこからは………愛液が……垂れ始めていた……
その様子を間近で見た俺は………
勃起、したよね♡♡
「ハァ……ハァ……レロォ…うまぁ……♡♡はぁー太腿うめぇ……♡♡♡」
「いっ……いやぁ……♡お願い……♡離してぇぇ……♡♡♡」
次第にモゾモゾと腰が揺れ始め♡トプ…トプ…と溢れてくる愛液が、床に小さな水溜まりを作っていた♡♡
「お願い……私のような年増にぃ……このようなことぉ……♡♡勘弁してぇ……♡♡」
勘弁してと言いながら、腰はクネクネと捻らせて、もっと♡もっと♡と訴えている♡♡
「レロォン♡レミイは年増じゃないよぉ♡♡若々しくてぇ♡とっても魅力的だよぉぉ♡♡♡」
「っっ♡……しかしッ……私にはぁ、大きな子供もいますしぃ……♡もうすぐ孫だって産まれますしぃ……♡♡こんな……今さらぁ、こんなことぉ……♡♡」
「もぉ~~♡♡そんな言い訳はいらないよぉ~~♡♡レミイのおまんこちゃんはシたいよぉ~シたいよぉ~♡♡って、うるうるに溢れてるよぉぉ~~♡♡♡」
「いっ……いやぁ……言ってませんッッ!そんなことぉ……♡♡言ってないもぉん……♡♡」
「ほんとぉ??♡内股舐められて、こぉんなに♡床までビショビショにしてるのにぃ~~~??♡♡♡」
「うぅ~~~……言ってないもぉん~~~……♡♡♡」
なかなか強情だ♡♡
「じゃぁ~レミイが『おまんこさわって♡』って言うまでぇ♡太腿だけナメナメ続けるねぇ~?♡♡♡」
「うぅぅ~~~……言わない……言わないぃぃぃ~~~♡♡♡」
本気で嫌がられたら、戦士であるレミイに力で敵うはず無いんだが、レミイはただただおまんこの誘惑に耐える戦い方を選んだようだ♡♡♡
レロォォン♡レロォ、ベロォォン♡レルレルン♡
「うぅ~~……♡んうぅ~~……♡んぐぅぅぅ~~……♡♡」
「おまんこウズウズ♡♡してるねぇ~~…レロォン♡♡でも安心してねぇ~~?♡♡俺ガマン強いからさぁ、お預けされてもぉ♡延々と太腿舐めていられるからぁぁ~♡♡」
「っっ言わ……ないぃぃ~~~……♡♡言わないいぃぃん♡♡……っっ言わないったらぁ~~~……♡♡♡」
レミイの腹筋が、ペコッ、ペコッ♡と動き出し、相当快楽の欲求に耐えているんだなと思った。さすが戦士♡我慢強い♡♡
しばらく太腿を舐めしゃぶっていると、下半身が小刻みに震え出した♡
「うっっぐぅぅぅっっ……♡♡ガマン……言わないぃぃ~~……♡ガマンンン~~♡♡ンンングウウゥゥッッ!♡♡ガマンしゅるのぉぉ~~……♡♡はうっっ!?♡♡♡はれぇ??♡♡♡ンギュゥッッ!!♡♡♡アッ、アッ、アッ、、、アアァァァァァーーーーーーッッ!!?♡♡♡♡♡」
ガクッッ!!ガクガクッッ!!ガクガクガクッッ!!
グッパァァ…クチャァァ…クチュゥゥ…クチュ…♡♡
激しく痙攣をしたレミイは、何が起こっているのか理解出来ず、口をパクパク♡させていた♡♡
至近距離にあったおまんこが何かを咀嚼するように蠢いている♡♡♡
「あーーあ……♡♡意地張ってるからぁ♡おまんこさわってもいないのにフライングアクメ♡♡しちゃったねぇ♡♡♡」
「はへぇ……??♡♡ウソォ……♡♡やらぁ……♡♡恥ずかしぃぃ……♡♡♡」
「ねぇ♡♡そろそろ素直になっちゃおうよ♡♡……レミイはとても立派なお母さんだけど、俺にとっては、かわいいおまんこちゃん♡でもあるんだよ♡♡♡」
「はぁ…はぁ…おまんこ……おまんこぉ~……♡♡おまんこぉ、、さわって……♡♡おまんこさわってぇぇ~~♡♡♡」
「可愛いッッ!!♡♡♡素直になれてえらいねぇぇ~~♡♡♡」
クイッ♡クイッ♡と懸命に突き出すおまんこちゃんに手のひらを当てると、手根でグリグリ♡押さえ付ける♡♡
「んおぉぉぉぉぉぉん!!ッッカハァァァ!!♡♡♡♡♡」
大きくのけ反ってビクつく体に、即アクメしたのだと理解した♡♡♡
ずっと我慢していたおまんこの刺激に耐えられなかったのだろう♡♡
「おまんこ触ってもらえて嬉しいねぇ♡♡ガマンし過ぎてドスケベおまんこちゃんになっちゃったねぇ♡♡♡」
グリィ、グリッ、グリグリグリぃぃッ♡グリ、グリ、グリィ♡
「いやぁぁんドスケベぇぇぇ♡♡♡私のおまんこドスケベになっちゃったあぁぁん♡♡♡んもぉ♡ずっとおまんこガマンしてたのにぃぃ♡♡♡私ぃ……雄者様とぉ、リアムがぁ…いちゃいちゃセックスしてたの……ずっとうらやましかったんだからぁぁ~~♡♡♡おまんこ暴いたセキニンとってぇぇ~~♡♡♡セキニン取ってぇ、あまあまおまんこ♡♡いっぱいしてぇぇ~~♡♡♡」
「うんうん♡♡レミイのおまんこちゃん暴いちゃった責任取るからねぇ♡♡♡いっぱい甘えんぼおまんこちゃん♡しようねぇぇ~~♡♡♡」
箍が外れて、欲望をむき出しにしたレミイは、ブッチュブッチュ♡と唇を押し付け、懸命に目の前のオスを貪りだした♡♡
おまんこからは白濁とした本気汁が、後から後から垂れてきている♡♡♡
「雄者様ぁ……♡♡♡レミイもうガマン出来ないのぉ……♡♡ご褒美……もう欲しいの……♡♡♡抱き合ってシたいの……♡♡♡」
「良いよぉ♡♡ほら、おいで♡♡♡レミイはお母さんなんだから♡自分でおちんぽお迎え出来るよねぇ♡♡♡」
胡座で両手を広げレミイを待つと、心底嬉しそうに膝の上に乗っかってきた♡♡
ちんぽを掴むと、腰を下げて膣口に充てがった♡♡♡
ズップウゥゥ~~~♡♡
「んおおおぉぉぉ!!♡♡♡おちんぽぉ!!念願のぉぉ!!おちんぽ様あぁぁ!!♡♡♡ずっと、ずっとぉ、、欲しかったの!!♡♡♡おちんぽ欲しかったあぁ!!♡♡♡お願いきつく抱きしめて!!♡♡♡ギュってしてぇぇ!!♡♡♡」
ギューギュー♡抱き着いてくるレミイの背中に手を回し、ギューっと抱きしめる♡♡お互いの顔が間近に迫った俺たちは、夢中になってキスを交わした♡♡♡
激しくキスをしながら、初っ端からグイングイン♡と大きく腰を動かすレミイは、経験者の塾れ感を醸し出している♡♡
欲望を剥き出しにしたメスのいやらしさ♡が魅力的である♡♡
「んん~~~すごい♡♡経産婦おまんこの塾れ子宮が、俺の亀頭にムッチュ♡ムッチュ♡ってキッスしてくるよぉぉ♡♡♡子宮キッス♡気持ちいいよぉ♡♡」
「んふうぅぅん♡レミイの子宮甘えん坊なのぉぉ♡♡雄者様のおちんぽ様♡♡ようやく出会えてうれしくてぇ♡♡もぉ離したくないって言ってるのぉぉ~~♡♡♡」
「ほんとだねぇ~~♡♡♡レミイの子宮、お口がひらいてきたよぉ~~??♡♡♡」
「ひゃぁぁぁん!?♡♡♡そこぉ、そこそこぉ♡♡♡そこはひみつなのにぃ~~♡♡♡ひみつのお部屋ぁぁ♡見つかっちゃったのおぉぉ♡♡♡そこ大好きぃ、だぁいすきぃぃぃ♡♡♡」
グポォ…グポォ…グポォ…
クパクパと開く子宮口に、亀頭を押し付けてグリグリ♡押し潰す♡♡
「お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"ーーーーーーッッ!!♡♡♡♡♡んほお"お"お"お"お"ーーーーーーッッ!!んほおおーーーーーーーーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!
喉を反らせ、激しい即アクメに痙攣を繰り返すレミイ♡♡♡
子宮口の快感が凄まじいのだろう♡♡舌を突き出しておまんこアクメの快感に耐えている♡♡♡
「んほっ…んほっ…んほっ…♡♡♡トんじゃったぁ…♡♡♡」
「おまんこアクメ頑張ったねぇ♡♡♡オンナノコアクメ気持ちよかったかい??♡♡♡」
「おんなの…こ……レミイおんなのこぉ…♡♡レミイおんなのこなのぉ…♡♡♡レミイのことぉ、おんなのこみたいに優しくしてぇぇ♡♡♡」
唇にむしゃぶりつくレミイを抱き締めて、そっと寝かせると、上に覆い被さった♡♡♡
「あっ……♡♡レミイ組み敷かれてるぅ♡♡♡ゆうしゃさまカッコいい♡♡♡」
「レミイのおまんこ♡すっかり乙女になっちゃってるねぇ♡♡♡ほら、密着しよ♡♡ぎゅう~って、抱き合お♡♡♡」
嬉しそうに抱き付いてきたレミイをしっかりと抱え込み、腰を動かす♡♡♡
ズッコ、ズッコ♡ズッコ、ズッコ♡ズッコ、ズッコ♡ズッコ、ズッコ♡
「うああぁん♡♡おまんこ気持ちいいぃん♡♡雄者様のおちんぽ気持ちいいぃぃん♡♡あうん♡はぅん♡はぅん、あぅぅん♡あっ、あっ♡また開いちゃう♡♡♡おまんこの奥ぅ、子宮ひらいちゃうよぉぉ♡♡♡オンナノコひらいちゃうぅぅ♡♡♡」
「ひらいて♡♡♡ナカでちんぽ抱き締めてッッ♡♡♡」
「あっ、あっ!ああっっ!!♡♡♡押さないでッッ……あ、あ、あ"あ"あ"ーーーーーーッッ!!!♡♡♡♡♡」
グッポン!!!♡♡♡
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ーーーーーーーーイグゥゥーーーーーーッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うわああーーー搾り取られるゥゥーーーッッッ!!♡♡♡♡♡」
ブルブルブルブルブルブルブルブルブルッッ
ビューーーッッ!!ビュクビュクビュク!!
「んおおぅ…♡♡しきゅーのなかぁぁ…♡♡♡ゆーしゃさまのおせぇしでぇ…♡♡タプタプしてりゅのぉ……♡♡♡」
「おまんこゴクゴク♡してくれてありがとうねぇ♡♡♡レミイ大好きだよぉ♡♡♡」
「ッッ♡♡……レミイもぉ……っっ……だいすきぃ……♡♡♡グスッ……フゥゥ……大好きぃ……♡♡♡」
感極まったレミイはしばらくの間、泣きながら好き、大好きと伝えてくれた。
「本当に…嬉しかった…♡♡ありがとう…ありがとう…♡♡こんなに幸せなことはないです…♡♡…こんな幸せ…知らなかった…♡♡♡」
啜り泣きながら、幸せだ、ありがとう、と繰り返すレミイの姿に、誰も語ろうとしなかった先代の召喚者の人間像が垣間見えた気がした。
「レミィはこれからもっと、もっともっと、幸せになるんだよ♡リアムと、赤ちゃんと、あと俺と♡これから先も、ずっとずっと、今よりずっと、幸せになるんだ♡♡♡」
「ッッ…♡…そうですね……っそう、ですよね……♡♡♡」
いつの間にか俺たちは、ちんぽぶっ刺したまま、お互い泣きながら笑いあっていた。
そんな間抜けな姿が、自分らしいといえばらしいなと思った。
その内お互いムラムラ♡が強くなってきたため、レミイをうつ伏せにして、背中を抱き締めながら腰を緩く動かした♡♡
「アッそれぇ…♡♡好きぃ♡背中あったかくてぇ♡とっても気持ちいいのぉ…♡♡んうん♡んうん♡んふぅ♡好き、好きぃ…♡んうぅ♡んふぅ♡くふぅ♡おまんこしあわせぇ…♡♡♡…好き、好き、大好きぃ♡♡♡」
「俺も気持ちいい♡♡♡レミイかわいいね♡大好きだよ♡♡チュッ…好き…♡チュッ…かわいい…♡♡♡」
耳や頬、頭にキスを降らせながら、愛の言葉を囁く♡♡
「やんッッ♡やぁんっ♡しょんなにぃ、かわいいしないでぇぇ♡♡おんなのこ…なっちゃう…♡♡おまんこ女の子になっちゃうぅぅん♡♡♡もっとぉ…♡もっとおんなのこみたいにギュウもチュウもしてぇぇ~~♡♡♡」
レミイの顎を包んで引き寄せ、唇を吸ったら、嬉しそうに涙を浮かべた♡
「アッ、アクメぇ♡♡♡オンナノコみたいなアクメがぁ、来ちゃうのぉ~~♡♡♡あまあまでぇ…♡♡しあわしぇなアクメぇ…♡♡来ちゃう来ちゃうぅ~~…♡♡♡…ッキュウッッ!?♡♡♡♡♡んきゃああぁぁーーーーーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「っっ俺もっっ!!イクよッッ!!♡♡♡♡」
ギュッ、ギュウギュウ♡ギュウゥッ♡
どっぷ、どっぷ、どっぷどっぷ♡
バックハグでギュウギュウしつつ、腰を打ち付けると、女の子のレミイは可愛く悲鳴をあげてオンナノコアクメをキメた♡♡♡
「…………お帰りなさーーーい♡♡♡」
やたら肌がピッカピカ♡テッカテカ♡な母親を見て、一目で察したであろうリアムは
「母さんがお世話になりました♡♡♡」
と、眩い笑顔でそう言ったのだった。
レミイはずっと、気恥ずかしそうに俯いていた♡♡♡
ーーーおまけーーー
「あれからリアムが『だから言ったでしょ、みんな妊娠するよって』って言ってたんですけど……あんっ♡……あの子予知能力でもッッ、あるんですかねぇ……あっ♡…んもぅ…♡♡話してる最中ですよぉ?♡♡」
「いいよ、おしゃべり続けてて♡♡ペロォ…♡俺は勝手にレミイのおまんこ舐めてるから♡♡ベロォン♡♡」
落としたスプーンを拾ったついでに、テーブルの下から見えた太股を掴んで、クンニを始めた俺を嗜めるレミイ♡♡♡
「ほらほら♡♡そろそろリアムが帰って来ちゃうぞぉ~♡♡ジュルルッ♡大丈夫だって♡レミイがフツーにしてれば…ジュパッ♡テーブルに隠れて、見えないから♡ジュウゥッ♡」
「そんなぁ…♡♡そんなの無理い♡♡だってぇ、おまんこペロペロ気持ちいいぃん♡♡♡こんなの取り繕えないぃぃ♡♡母親の矜持が保てないぃぃ♡♡♡あはぁッッ♡んはぁッッ♡♡」
「ただいまーーー♡♡」
「ッッリアムッッ!?」
おっ!♡まんこがキュッと締まった♡♡♡
「っおかえりっっリアムッッ♡早いねッッ♡」
「うん、ロイドさんにお客様が見えたから、お邪魔になると思って」
「ッッそうッッ……♡そうなんだッッ…♡」
イタズラするな、と言わんばかりに、髪の毛をギュッと掴まれる♡
ほぉー……そう来るか♡ならば……
チュウッッ♡ジュウゥッ♡ジューーーッッ♡
「んおおおおおッッ♡♡♡クリ…ダメェ!!♡♡♡クリ吸わないで……ッッ!!…ア、ア……無理無理無理ッッ!!♡♡♡♡ダメェダメェッッ!!♡♡♡♡♡…ッッオオオォォォーーーーーーッッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ガックン、ガックン、ガックン!!
「ーーーーーーッッ~~~ゆうしゃさまあっっっ!!!」
この後俺は、息子の目の前でクリアクメ♡させられたレミイから、みっちりお説教を受けることになったのであったw
「まぁ、見れば分かりましたけど♡♡♡母さんと雄者様が仲良しで、何よりですッッ♡♡ハイッ♡♡♡」
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