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136 認識変換:強制絶頂
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今日も今日とて魔物狩りを行う小愛。
そんな彼女は他のパーティと共にとある魔物と戦っていた。
「コイツ、強いわね……」
「でももう少しで倒せそうよ」
他のパーティのメンバーも皆なんだかんだで高ランクの冒険者たちであり、いくら強い魔物と言えどそう長くはもたない。
そう思われていたのだが……。
「かかったなアホがァァ!!」
「ッ!?」
あと一歩と言う所で、その魔物は謎の魔法を発動。
小愛たちは謎の光りに包み込まれてしまう。
「……なんともない?」
しかし一見して何ともないようだった。
「こんなの、ただの見せかけじゃない。そんなことより、早くとどめを……んぅッ!?」
魔物にとどめを刺そうとした女性冒険者だったが、剣を振り上げた瞬間にその動きを止めてしまう。
「どうしたの! 早く攻撃を……!」
「ま、まって……体が、変なの……」
攻撃を促す仲間に対して、彼女はその場にしゃがみ込んだまま弱々しくそう呟く。
その頬は紅く染まり、息は荒くなっていた。
それどころか腰はガクガクと揺れており、彼女の豊満な尻がぶるんぶるんと揺れている程だ。
とてもじゃないが、戦闘中のそれでは無かった。
「変……? どこか痛むの?」
「違うの……。今……私、イっちゃった……」
女性冒険者は恥じらいながら股を開く。
すると彼女のホットパンツはじんわりと濡れており、絶頂してしまったことが真実だと言うことがわかる。
「んなっ……!?」
「グフフ、わかったかアホどもめ」
魔物はそんな彼女の姿を下品な目で見ながら、煽るようにそう言う。
「もしかしてさっきの魔法で……!」
「その通り、貴様らの認識を変えさせてもらった。俺様の魔法でなぁ」
「くっ……でもそれなら魔法を使えば……んぁッッ!?」
剣での攻撃は駄目だと判断した一人の少女が魔法を発動させようとする。
しかし彼女もまた例に漏れず絶頂してしまった。
可愛らしい嬌声と共に、まだあどけなさの残るその顔が煽情的なそれへと変わって行く。
「いいぜいいぜその顔。俺様はそう言う顔が大好きなんだ」
「ぅ、ぅぅ……」
絶頂した所を見られた事が相当なダメージとなったのか、魔術師の少女は戦意を失いその場に崩れ落ちてしまう。
「まさか魔法まで……でも、まだ弓がある!」
剣も魔法も駄目。ならもう弓しかないと、エルフの女性は弓を構える。
しかし、案の定……。
「風の矢を食らわせ……てぇッ!?」
彼女もまた、絶頂してしまっていた。
「んぅっ……♡」
長い金髪の隙間から見える美しい目は熱を持ったそれへと変わっており、口から漏れ出す声は男を誘う蠱惑的なものとなっている。
同時に、これでもかと言う程のサイズの胸をたゆんたゆんと揺らしながら絶頂の余韻に浸っていた。
こうなって来ると、この場に男が一人もいないのがせめてもの救いだろう。
そうでなければ今すぐぶち犯されている程のエロスをまき散らしているのだから。
「ゲヘヘ、馬鹿が。いい加減に学習しろよなぁ。俺様の魔法は全ての攻撃的意思に反応して認識を変換するんだぜぇ?」
「そんな……嘘でしょう……?」
魔物の言葉を聞いた女性冒険者たちの顔が絶望に染まって行く。
魔物へとダメージを与えようとする行為自体を縛られたようなものなのだ。
もはや絶対に勝てないと言うのと同義であろう。
「それ……でも……! 私は、負けない……!!」
しかしこんなことでは諦めないのが冒険者である。
幾たびの理不尽を乗り越えてきた彼女たちが、この程度のことで負けを認められるはずが無かった。
「はぁぁぁっ!!」
最初に攻撃をしようとした女性が再び剣を握り、魔物へと駆けだしていく。
「おお、中々に根性があるじゃねえか。けど残念、それも無意味だ」
「んぐぅっ……!?」
それでも、彼女の攻撃は届かない。
魔物へと剣を振り下ろす瞬間に、彼女の体は絶頂してしまったのだ。
それも先程の絶頂よりも遥かに強いものであり、彼女は立っている事すら出来なかった。
「んぁっ……♡ な、なんだこれ……!? さっきよりも強く……んぅ゛ぅ゛っっ♡」
彼女の引き締まった体にみっちりと張り付くホットパンツが徐々に滲んでいく。
絶えず秘部から愛液が垂れ流されているのだ。
それだけでは無い。
彼女の程よいサイズの乳房の先にある突起はいつの間にやら大きく勃起しており、下着と擦れるだけで耐えがたい快楽を生み出す程となっていた。
「ガハハッ、俺様を倒そうと強く思えば思う程、魔法の効果も強くなるんだよ。良いねえその顔、気の強そうな女が快楽によがる姿が……大! 大! 大好物なんだよ俺様は!」
絶頂しながら地面に転がっている女性冒険者を見下しながら、魔物は高らかに笑う。
「ぐっ……」
目に見えた挑発だが、それに乗る者はいなかった。
彼があからさまにヘイトを稼いでいるのは自身を攻撃させ、魔法の効果で絶頂させるため。
それを理解している冒険者たちは迂闊に攻撃をすることが出来ないのだ。
……ただ一人を除いて。
「はぁっ!!」
「うぉっ!? あぶねぇッ!?」
小愛は容赦なく魔物へと剣を振り下ろした。
彼女だけが、今この状況で自由に動けていたのだ。
「き、貴様! 話を聞いていなかったのか!? 俺を倒そうと強く思えば思う程に魔法の効果は強くなるんだぞ!?」
当然のように小愛が攻撃をしてきたことに魔物は酷く驚いていた。
当然だろう。普通、この状況で迂闊に動ける奴がいるはずがないのだから。
「んぅっ……♡ それは、知ってるよ。さっき……言ってたでしょ……♡」
「ならどうして……そ、そうか貴様! さては魔法への耐性を持っているな!?」
魔法への耐性があれば、攻撃時の強制絶頂の効果も薄くなる。
もしそうならば小愛が当たり前のごとく攻撃をしてきた説明も付くのだ。
しかし、実際は違った。
「いや、絶頂はしてるよ……?」
「は……?」
あろうことか、小愛は普通に彼の魔法の効果を受けていた。
その証拠に、彼女の頬もまた他の冒険者と同じように紅潮している。
「いや、そんなはずが無い……そうであれば動けるはずが無いのだ……!!」
だがそれを信じようとしない魔物。
自分の魔法に絶対の自信を持っている以上、そう言うしかないのである。
効いていないなどと、そんなことを到底認められるはずが無かった。
「本当なのに……ほら……♡」
小愛は仕方がないと言った様子で、恥じらいながらスカートをたくしあげる。
「なっ、なんだと……」
それを見た魔物は驚くどころか、もはや呆然としていた。
何故ならば小愛の下着は既に彼女の秘部から漏れだした愛液でぐっちゃぐちゃになっていたのだ。
そう、彼の魔法はしっかり効いていたのである。
「しょ、正気か貴様……!?」
それだけの絶頂をしながらも、小愛は普通に動いて攻撃を行っていた。
それがどれだけ常識外れなことなのか。魔法の使用者である魔物がわからないはずが無かった。
「私は……んぅっ♡ ……これくらいなら、普通に動けるから♡」
「ば、馬鹿な……ありえない……! ありえないんだこんなことはァァッ!!」
こうして、絶頂しながらも攻撃を繰り出せる小愛によって魔物は討伐された。
確かに強い魔法を持っていた彼だが、たった一つ。たった一つのシンプルな敗因があるとするならば……。
度重なる開発と絶頂地獄によって、イキながらでもある程度戦えるようになっていた小愛に喧嘩を売ってしまったことだろう。
【スキル『認識変換:強制絶頂』を習得しました】
そんな彼女は他のパーティと共にとある魔物と戦っていた。
「コイツ、強いわね……」
「でももう少しで倒せそうよ」
他のパーティのメンバーも皆なんだかんだで高ランクの冒険者たちであり、いくら強い魔物と言えどそう長くはもたない。
そう思われていたのだが……。
「かかったなアホがァァ!!」
「ッ!?」
あと一歩と言う所で、その魔物は謎の魔法を発動。
小愛たちは謎の光りに包み込まれてしまう。
「……なんともない?」
しかし一見して何ともないようだった。
「こんなの、ただの見せかけじゃない。そんなことより、早くとどめを……んぅッ!?」
魔物にとどめを刺そうとした女性冒険者だったが、剣を振り上げた瞬間にその動きを止めてしまう。
「どうしたの! 早く攻撃を……!」
「ま、まって……体が、変なの……」
攻撃を促す仲間に対して、彼女はその場にしゃがみ込んだまま弱々しくそう呟く。
その頬は紅く染まり、息は荒くなっていた。
それどころか腰はガクガクと揺れており、彼女の豊満な尻がぶるんぶるんと揺れている程だ。
とてもじゃないが、戦闘中のそれでは無かった。
「変……? どこか痛むの?」
「違うの……。今……私、イっちゃった……」
女性冒険者は恥じらいながら股を開く。
すると彼女のホットパンツはじんわりと濡れており、絶頂してしまったことが真実だと言うことがわかる。
「んなっ……!?」
「グフフ、わかったかアホどもめ」
魔物はそんな彼女の姿を下品な目で見ながら、煽るようにそう言う。
「もしかしてさっきの魔法で……!」
「その通り、貴様らの認識を変えさせてもらった。俺様の魔法でなぁ」
「くっ……でもそれなら魔法を使えば……んぁッッ!?」
剣での攻撃は駄目だと判断した一人の少女が魔法を発動させようとする。
しかし彼女もまた例に漏れず絶頂してしまった。
可愛らしい嬌声と共に、まだあどけなさの残るその顔が煽情的なそれへと変わって行く。
「いいぜいいぜその顔。俺様はそう言う顔が大好きなんだ」
「ぅ、ぅぅ……」
絶頂した所を見られた事が相当なダメージとなったのか、魔術師の少女は戦意を失いその場に崩れ落ちてしまう。
「まさか魔法まで……でも、まだ弓がある!」
剣も魔法も駄目。ならもう弓しかないと、エルフの女性は弓を構える。
しかし、案の定……。
「風の矢を食らわせ……てぇッ!?」
彼女もまた、絶頂してしまっていた。
「んぅっ……♡」
長い金髪の隙間から見える美しい目は熱を持ったそれへと変わっており、口から漏れ出す声は男を誘う蠱惑的なものとなっている。
同時に、これでもかと言う程のサイズの胸をたゆんたゆんと揺らしながら絶頂の余韻に浸っていた。
こうなって来ると、この場に男が一人もいないのがせめてもの救いだろう。
そうでなければ今すぐぶち犯されている程のエロスをまき散らしているのだから。
「ゲヘヘ、馬鹿が。いい加減に学習しろよなぁ。俺様の魔法は全ての攻撃的意思に反応して認識を変換するんだぜぇ?」
「そんな……嘘でしょう……?」
魔物の言葉を聞いた女性冒険者たちの顔が絶望に染まって行く。
魔物へとダメージを与えようとする行為自体を縛られたようなものなのだ。
もはや絶対に勝てないと言うのと同義であろう。
「それ……でも……! 私は、負けない……!!」
しかしこんなことでは諦めないのが冒険者である。
幾たびの理不尽を乗り越えてきた彼女たちが、この程度のことで負けを認められるはずが無かった。
「はぁぁぁっ!!」
最初に攻撃をしようとした女性が再び剣を握り、魔物へと駆けだしていく。
「おお、中々に根性があるじゃねえか。けど残念、それも無意味だ」
「んぐぅっ……!?」
それでも、彼女の攻撃は届かない。
魔物へと剣を振り下ろす瞬間に、彼女の体は絶頂してしまったのだ。
それも先程の絶頂よりも遥かに強いものであり、彼女は立っている事すら出来なかった。
「んぁっ……♡ な、なんだこれ……!? さっきよりも強く……んぅ゛ぅ゛っっ♡」
彼女の引き締まった体にみっちりと張り付くホットパンツが徐々に滲んでいく。
絶えず秘部から愛液が垂れ流されているのだ。
それだけでは無い。
彼女の程よいサイズの乳房の先にある突起はいつの間にやら大きく勃起しており、下着と擦れるだけで耐えがたい快楽を生み出す程となっていた。
「ガハハッ、俺様を倒そうと強く思えば思う程、魔法の効果も強くなるんだよ。良いねえその顔、気の強そうな女が快楽によがる姿が……大! 大! 大好物なんだよ俺様は!」
絶頂しながら地面に転がっている女性冒険者を見下しながら、魔物は高らかに笑う。
「ぐっ……」
目に見えた挑発だが、それに乗る者はいなかった。
彼があからさまにヘイトを稼いでいるのは自身を攻撃させ、魔法の効果で絶頂させるため。
それを理解している冒険者たちは迂闊に攻撃をすることが出来ないのだ。
……ただ一人を除いて。
「はぁっ!!」
「うぉっ!? あぶねぇッ!?」
小愛は容赦なく魔物へと剣を振り下ろした。
彼女だけが、今この状況で自由に動けていたのだ。
「き、貴様! 話を聞いていなかったのか!? 俺を倒そうと強く思えば思う程に魔法の効果は強くなるんだぞ!?」
当然のように小愛が攻撃をしてきたことに魔物は酷く驚いていた。
当然だろう。普通、この状況で迂闊に動ける奴がいるはずがないのだから。
「んぅっ……♡ それは、知ってるよ。さっき……言ってたでしょ……♡」
「ならどうして……そ、そうか貴様! さては魔法への耐性を持っているな!?」
魔法への耐性があれば、攻撃時の強制絶頂の効果も薄くなる。
もしそうならば小愛が当たり前のごとく攻撃をしてきた説明も付くのだ。
しかし、実際は違った。
「いや、絶頂はしてるよ……?」
「は……?」
あろうことか、小愛は普通に彼の魔法の効果を受けていた。
その証拠に、彼女の頬もまた他の冒険者と同じように紅潮している。
「いや、そんなはずが無い……そうであれば動けるはずが無いのだ……!!」
だがそれを信じようとしない魔物。
自分の魔法に絶対の自信を持っている以上、そう言うしかないのである。
効いていないなどと、そんなことを到底認められるはずが無かった。
「本当なのに……ほら……♡」
小愛は仕方がないと言った様子で、恥じらいながらスカートをたくしあげる。
「なっ、なんだと……」
それを見た魔物は驚くどころか、もはや呆然としていた。
何故ならば小愛の下着は既に彼女の秘部から漏れだした愛液でぐっちゃぐちゃになっていたのだ。
そう、彼の魔法はしっかり効いていたのである。
「しょ、正気か貴様……!?」
それだけの絶頂をしながらも、小愛は普通に動いて攻撃を行っていた。
それがどれだけ常識外れなことなのか。魔法の使用者である魔物がわからないはずが無かった。
「私は……んぅっ♡ ……これくらいなら、普通に動けるから♡」
「ば、馬鹿な……ありえない……! ありえないんだこんなことはァァッ!!」
こうして、絶頂しながらも攻撃を繰り出せる小愛によって魔物は討伐された。
確かに強い魔法を持っていた彼だが、たった一つ。たった一つのシンプルな敗因があるとするならば……。
度重なる開発と絶頂地獄によって、イキながらでもある程度戦えるようになっていた小愛に喧嘩を売ってしまったことだろう。
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