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気絶
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脚も腰も気だるくて
未だに身体が変な感じ
でもそれは幸せな感覚で
思い出してニヤけちゃう
「俺とマックどっちから食べたい?」
その言葉に小さい声で伝える
「食べて」
唇から味わって
濃厚なキスを交わす
舌を吸われるたび
唇を舐められるたび
甘い痺れに声が漏れる
会いたくて
抱かれたくて
仕方なくなっていたから
彼の愛撫に身体が淫らに反応する
首筋 鎖骨 骨盤と
身体中を唇が這い
彼の歯が立てられる
甘い痺れに酔いしれながら
私も彼を味わっていく
メールで交わしたように
彼の身体を甘噛みしてく
私の感じるところを
彼が私にするように
彼の身体がビクッと跳ねて
彼が少し声を漏らす
それに欲情して
自分の行為に酔っていく
彼が私を貪るように触れると
私の身体は快楽を味わうことに集中する
恥らいも忘れて
彼の熱い舌と
激しい愛撫に
腰を揺らしてしまう
自分から求めるように
より快感を得られるように
気持ち良すぎて
頭がくらくらする
蕩けたままで
彼を貪る
理性を手放して
夢中になる
赤い印をつけたことも
全然覚えていない
彼の反応にゾクゾクして
彼の匂いにくらくらして
いつもより快楽に酔っていた
声を押さえるのも忘れ
彼に甘え尽くす
お腹を満たした2回目は
彼に言われて声を出さずに我慢する
我慢すればするほど
頭まで痺れる快感を与えられ
いつの間にか声は漏れ
奥を擦りあげる彼の熱に
身体の奥から脳天まで侵されて
フッと脱力する
そのまま覆い被さる彼が
容赦なく熱を突き立てる
頭が真っ白になって
その後どうなったかもわからない
彼の唇に刺激され意識が戻る
自分の中に甘い痺れが残ってる
彼もまだ入ったままで
キスに感じ
彼のイジワルな手に
身体の全てが敏感に反応する
しばらくどころじゃ無いくらい
ずっと立てなくて
トイレまで介助してもらう
戻る時もどうにもならなくて
布団まで運んでもらう
こんなの初めて過ぎて
ちょっと恥ずかしい
それでも満足そうな
彼の笑顔に
キュンとする
その後の3回目の終わりには
さらに感じて疲れて
うとうとして
彼に抱き締められて眠った
幸せだなって思って目を瞑って
幸せな夢を見た気がする
眠りから覚めて
まだ時間があることにホッとして
彼の足が目に入ったから
感じるのかな?って確かめたくなる
彼の足にキスをして
私が感じるのと同じ場所をなぞっていく
太腿まで上がっていって
鼠径部に舌を這わす
骨盤を甘噛みして
彼の反応に満足して
彼の硬くて熱いソレにキスをする
彼の気持ち良いトコロ
舌を動かしながら
吸うように舐め上げる
彼の声が私を煽る
彼が私に触れてきて
私が口を離したら
交代の合図
でももう欲しくて
私の秘所はすでに濡れていて
彼をすんなり飲み込んでいく
する度に気持ち良くて
蕩けてしまう
「もっと」って
する度に強く思う
だから「もっと」
あなたが欲しいの
未だに身体が変な感じ
でもそれは幸せな感覚で
思い出してニヤけちゃう
「俺とマックどっちから食べたい?」
その言葉に小さい声で伝える
「食べて」
唇から味わって
濃厚なキスを交わす
舌を吸われるたび
唇を舐められるたび
甘い痺れに声が漏れる
会いたくて
抱かれたくて
仕方なくなっていたから
彼の愛撫に身体が淫らに反応する
首筋 鎖骨 骨盤と
身体中を唇が這い
彼の歯が立てられる
甘い痺れに酔いしれながら
私も彼を味わっていく
メールで交わしたように
彼の身体を甘噛みしてく
私の感じるところを
彼が私にするように
彼の身体がビクッと跳ねて
彼が少し声を漏らす
それに欲情して
自分の行為に酔っていく
彼が私を貪るように触れると
私の身体は快楽を味わうことに集中する
恥らいも忘れて
彼の熱い舌と
激しい愛撫に
腰を揺らしてしまう
自分から求めるように
より快感を得られるように
気持ち良すぎて
頭がくらくらする
蕩けたままで
彼を貪る
理性を手放して
夢中になる
赤い印をつけたことも
全然覚えていない
彼の反応にゾクゾクして
彼の匂いにくらくらして
いつもより快楽に酔っていた
声を押さえるのも忘れ
彼に甘え尽くす
お腹を満たした2回目は
彼に言われて声を出さずに我慢する
我慢すればするほど
頭まで痺れる快感を与えられ
いつの間にか声は漏れ
奥を擦りあげる彼の熱に
身体の奥から脳天まで侵されて
フッと脱力する
そのまま覆い被さる彼が
容赦なく熱を突き立てる
頭が真っ白になって
その後どうなったかもわからない
彼の唇に刺激され意識が戻る
自分の中に甘い痺れが残ってる
彼もまだ入ったままで
キスに感じ
彼のイジワルな手に
身体の全てが敏感に反応する
しばらくどころじゃ無いくらい
ずっと立てなくて
トイレまで介助してもらう
戻る時もどうにもならなくて
布団まで運んでもらう
こんなの初めて過ぎて
ちょっと恥ずかしい
それでも満足そうな
彼の笑顔に
キュンとする
その後の3回目の終わりには
さらに感じて疲れて
うとうとして
彼に抱き締められて眠った
幸せだなって思って目を瞑って
幸せな夢を見た気がする
眠りから覚めて
まだ時間があることにホッとして
彼の足が目に入ったから
感じるのかな?って確かめたくなる
彼の足にキスをして
私が感じるのと同じ場所をなぞっていく
太腿まで上がっていって
鼠径部に舌を這わす
骨盤を甘噛みして
彼の反応に満足して
彼の硬くて熱いソレにキスをする
彼の気持ち良いトコロ
舌を動かしながら
吸うように舐め上げる
彼の声が私を煽る
彼が私に触れてきて
私が口を離したら
交代の合図
でももう欲しくて
私の秘所はすでに濡れていて
彼をすんなり飲み込んでいく
する度に気持ち良くて
蕩けてしまう
「もっと」って
する度に強く思う
だから「もっと」
あなたが欲しいの
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