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応えの要らないプロポーズ
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白いドットのネルシャツと
カーキのストレートパンツ
ベルトも可愛くて
彼が着てくる服を
実は毎回楽しみにしてたりする
だから今日は
ゆっくり脱がせて
楽しむの
服越しに触れる彼の身体
1枚ずつ脱がせるごとに
バランスの良い
綺麗な身体が露になる
思わずゴクリ
オシャレしなくても
魅力的な身体だから
オシャレしてると
魅力が倍増してヤバい
脱がせる瞬間に香る
彼の匂いに欲情して
スイッチがオンになる
最近ちょっと
彼へのご奉仕が
私のご褒美になってる
愉しくて美味しいの
でも
彼の手が伸びてきて
私の身体を撫でられると
私はすぐふにゃふにゃになってしまう
今日はちょっとしたサプライズ
ワンピースの下に仕込んだ
すけすけのランジェリー
彼のスイッチをオンにする
彼を舐めてる時に
ブラジャーの隙間から
彼の指が入ってくる
彼に触れられると
すぐ 攻守交代
壁に手をつかされて
彼の愛撫が激しくなる
首筋 背中 腰を
卑猥な手が撫でていく
太腿を舌が舐めあげて
パンティに手がかかる
焦らすように舌が這い
不意に刺激を与えられる
無意識に腰が揺れ
壁についた手がずり下がる
腰を付き出すように引かれ
彼が中に入ってくる
夜景を見た時と同じ格好で
彼の熱に侵されて
思い出してさらに感じてしまう
窓際まで連れて行かれて
容赦なく貫かれる
アパートの向かいの会社が気になって
羞恥心に興奮が煽られ
呆気なく達してしまう
彼の脚が長いから
脱力するとさらに深く入ってきて
乱されれば乱されるほど
快感は強くなる
崩れ落ちそうな身体を支えられて
布団でまた背面を愛撫される
気持ち良くて どうしようもなくて
おねだりしてしまう
蕩けるように甘い刺激
彼の熱いモノが
私の奥まで入ってきて
頭も身体も溶けていく感覚
「もっと もっと」って
「このままずっといて」って
幸せなこの瞬間が
ずっと続くことを願う
私はなんて エッチな娘なんだろう
今日は4回もするとは思ってなかった
毎回満たされて
心はもうフワフワなのに
嬉し過ぎて 幸せ過ぎた
「もっと私に夢中になって」
「他じゃ満足出来ないようになって」
彼に抱かれる度 願ってる
繋がる前のキス
繋がってる時のキス
余韻に浸りながらのキス
出会った頃より
ずっとずっと沢山キスしてる
私はすごくキスが好き
彼の「好き」が降ってくるみたいで
彼とのキスは 愛しいの
キスして
素直になって
安心して
彼にココロをさらけ出す
私の気持ち
考えてること
願い
この口が話せなくなるまで
この身が動かなくなるまで
私は隠さず伝えたい
意地を張って
すれ違うなんて
時間が勿体無くて嫌
どうせ彼が好きなんだから
彼が帰ってくるの待ってるの
彼にも「あの子がいる」って
思ってて欲しいの
もし早く帰ってきたら
可愛い子どもを産んで一緒に育てよう
あなたが居るから 私は幸せなママになって
あなたを幸せなパパにしてあげる
ちょっとのんびりでも
抱き締めて「おかえり」って言ってあげる
あなたの傷を今度は私が癒したいの
たまに討論するのも楽しみなんだ
どちらにしても
どちらにもならなくても
あなたへの愛は変わらないと思うから
「最期まで手を繋いで
世界一幸せにしてあげる」
そう想って ここにいるよ
私にしては
少し傲慢な想いだけど
あなたにもらった自信が
今の私を作ってる
だからこの想いは
一生変わらず
あなただけに捧げるよ
カーキのストレートパンツ
ベルトも可愛くて
彼が着てくる服を
実は毎回楽しみにしてたりする
だから今日は
ゆっくり脱がせて
楽しむの
服越しに触れる彼の身体
1枚ずつ脱がせるごとに
バランスの良い
綺麗な身体が露になる
思わずゴクリ
オシャレしなくても
魅力的な身体だから
オシャレしてると
魅力が倍増してヤバい
脱がせる瞬間に香る
彼の匂いに欲情して
スイッチがオンになる
最近ちょっと
彼へのご奉仕が
私のご褒美になってる
愉しくて美味しいの
でも
彼の手が伸びてきて
私の身体を撫でられると
私はすぐふにゃふにゃになってしまう
今日はちょっとしたサプライズ
ワンピースの下に仕込んだ
すけすけのランジェリー
彼のスイッチをオンにする
彼を舐めてる時に
ブラジャーの隙間から
彼の指が入ってくる
彼に触れられると
すぐ 攻守交代
壁に手をつかされて
彼の愛撫が激しくなる
首筋 背中 腰を
卑猥な手が撫でていく
太腿を舌が舐めあげて
パンティに手がかかる
焦らすように舌が這い
不意に刺激を与えられる
無意識に腰が揺れ
壁についた手がずり下がる
腰を付き出すように引かれ
彼が中に入ってくる
夜景を見た時と同じ格好で
彼の熱に侵されて
思い出してさらに感じてしまう
窓際まで連れて行かれて
容赦なく貫かれる
アパートの向かいの会社が気になって
羞恥心に興奮が煽られ
呆気なく達してしまう
彼の脚が長いから
脱力するとさらに深く入ってきて
乱されれば乱されるほど
快感は強くなる
崩れ落ちそうな身体を支えられて
布団でまた背面を愛撫される
気持ち良くて どうしようもなくて
おねだりしてしまう
蕩けるように甘い刺激
彼の熱いモノが
私の奥まで入ってきて
頭も身体も溶けていく感覚
「もっと もっと」って
「このままずっといて」って
幸せなこの瞬間が
ずっと続くことを願う
私はなんて エッチな娘なんだろう
今日は4回もするとは思ってなかった
毎回満たされて
心はもうフワフワなのに
嬉し過ぎて 幸せ過ぎた
「もっと私に夢中になって」
「他じゃ満足出来ないようになって」
彼に抱かれる度 願ってる
繋がる前のキス
繋がってる時のキス
余韻に浸りながらのキス
出会った頃より
ずっとずっと沢山キスしてる
私はすごくキスが好き
彼の「好き」が降ってくるみたいで
彼とのキスは 愛しいの
キスして
素直になって
安心して
彼にココロをさらけ出す
私の気持ち
考えてること
願い
この口が話せなくなるまで
この身が動かなくなるまで
私は隠さず伝えたい
意地を張って
すれ違うなんて
時間が勿体無くて嫌
どうせ彼が好きなんだから
彼が帰ってくるの待ってるの
彼にも「あの子がいる」って
思ってて欲しいの
もし早く帰ってきたら
可愛い子どもを産んで一緒に育てよう
あなたが居るから 私は幸せなママになって
あなたを幸せなパパにしてあげる
ちょっとのんびりでも
抱き締めて「おかえり」って言ってあげる
あなたの傷を今度は私が癒したいの
たまに討論するのも楽しみなんだ
どちらにしても
どちらにもならなくても
あなたへの愛は変わらないと思うから
「最期まで手を繋いで
世界一幸せにしてあげる」
そう想って ここにいるよ
私にしては
少し傲慢な想いだけど
あなたにもらった自信が
今の私を作ってる
だからこの想いは
一生変わらず
あなただけに捧げるよ
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