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どうしても不変
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身体が気だるくて
乳首もアソコも
触れると少し痛む
唇は腫れぼったい
彼が私を抱いた証
昨夜もしたのに3回もして
執拗に舐め回されて
愛撫の合間にずっとキスをした
触れるか触れないかの愛撫
焦らされるように舐められて
敏感なところに吸い付かれる
背面から身体を辿って
首筋や耳への愛撫に反応する私に
彼が耳元で「可愛い」と言う
嬉しくて 艶かしくて
私はもっと反応してしまう
気持ち良くて
おしりを高くして待ってしまう
愛撫だけできっと
30回くらいは達してる
彼の唇から
私の愛液の匂いがする
すごく嬉しくてドキドキする
グッタリしちゃうけど
もっと欲しくて
私が彼を愛撫する
たくさん焦らされたから
お返しのように焦らす
彼の匂いを嗅ぎながら
彼の熱にキスをするのが好き
彼を見つめながら
彼の敏感な場所を舐め上げる
私の愛撫に敏感に反応して
たまに上がる声が私を焦らす
途中でキスをすると
彼の手が私の胸を揉みしだく
「ダメ」と彼を嗜めて
また彼の身体を舐め回す
昨夜で満足してるはずの彼の熱が
私を欲しがるように直下立つ
「どうして欲しい?」って
いつもの逆バージョンに
昨日よりも大きくなる
飲み込むように口に含むと
彼の甘い吐息が聴こえる
私も昨日よりも彼を求めてる
甘く深いキスをして
「来て」って
昨日とは違って
ゆっくり彼が入ってくる
彼の形が解るくらい
私の中が満たされていく
奥に届けば甘い快感が広がって
「もっとして」って言ってしまう
「激しいのとどっちがいい?」って
どっちも良すぎてわからない
彼が私の背中に腕を回して
ギュッて抱き締めて
私の唇を貪りながら
腰を打ち付けられるのが好き
すごく求めるられているようで
すごく大事にされているようで
すごく愛されているようで
1番好き 1番幸せ
私を横にならせて
動きを止めてしまう彼
見下ろされながら
自ら腰を揺らす私
卑猥で淫らで恥ずかしいのに
「シて」っておねだりしてしまう
そのまま何度もイかされて
また向き合って座らされて
胸を吸われながら突き上げられる
彼の胸に手をついて
自分から快楽を貪る姿を彼に晒す
私が細かくイく度に
彼の口からも甘い声が出る
私が彼を締め付ける度に
どんどん深く彼が侵入してきて
私は何も考えられなくなる
身体の力が抜けてしまえば
彼がまた上になって
私を喘がせてから
白濁を注ぎ込む
蕩けた私を見下ろしながら
また甘くて長いキスが降ってくる
優しく拭かれて
甘いいたずらを受けて
またキスをして
抱き締められて眠りにつくの
私ね
たまに思うの
もう離れた方がいいんじゃないか
私も彼氏を作るべきなんじゃないか
会いたいときに会える人が欲しい
駆けつけてくれる人が欲しい
私を1番大切に想ってくれる人が欲しい
私も愛されて望まれて
そんな環境で子どもを育ててみたい
でも
私は知ってるの
そんな風に思っても
それは絶対叶わない
彼から離れてみても
私はきっと幸せにはなれない
満足もしない
だって あなたじゃないんだもの
私は あなたが良いんだもの
あなたじゃなきゃ嫌なんだもの
お昼寝から目覚めた私は
改めて思っていたの
少し動けば
抱き締めて髪を撫でてくれる
この腕の暖かさと
この手の優しさがいいの
あなたじゃないなら要らないの
必要ないの
目の前に居る彼が
愛しくて 恋しくて
手をのばして頬に触れる
気付いた彼が
もの欲しそうな私に
深くて甘いキスをしてくれる
「舌を出して」って言われて
舐めあって吸われて
気持ち良くて
「舌を出して」って言って
今度は私が吸って
気持ち良くするの
キスだけで甘く蕩けて
今度は私から
彼を身体に招き入れるの
ずっとキスをしながら
彼の上で腰を振る
私の動きに合わせながら
彼が腰を揺らす
頭の中が甘く蕩けて
鼻から甘い声が抜ける
愛しくて 愛しくて
もうそれだけで幸せなの
そんな私は
また恐ろしいほど素直になって
何も考えずに思ってたことを口にする
「彼女のところに帰っちゃうのが悲しいの」
大人な私は何処へ行ってしまったのだろう?
本音が駄々漏れで自分でも呆れてしまう
そんな私の気持ちに
いつも寄り添うように
ギリギリまで居てくれる
それが嬉しいよ
それで十分だよ
本当はちょっと違うけど
私はずっとココにいるよ
乳首もアソコも
触れると少し痛む
唇は腫れぼったい
彼が私を抱いた証
昨夜もしたのに3回もして
執拗に舐め回されて
愛撫の合間にずっとキスをした
触れるか触れないかの愛撫
焦らされるように舐められて
敏感なところに吸い付かれる
背面から身体を辿って
首筋や耳への愛撫に反応する私に
彼が耳元で「可愛い」と言う
嬉しくて 艶かしくて
私はもっと反応してしまう
気持ち良くて
おしりを高くして待ってしまう
愛撫だけできっと
30回くらいは達してる
彼の唇から
私の愛液の匂いがする
すごく嬉しくてドキドキする
グッタリしちゃうけど
もっと欲しくて
私が彼を愛撫する
たくさん焦らされたから
お返しのように焦らす
彼の匂いを嗅ぎながら
彼の熱にキスをするのが好き
彼を見つめながら
彼の敏感な場所を舐め上げる
私の愛撫に敏感に反応して
たまに上がる声が私を焦らす
途中でキスをすると
彼の手が私の胸を揉みしだく
「ダメ」と彼を嗜めて
また彼の身体を舐め回す
昨夜で満足してるはずの彼の熱が
私を欲しがるように直下立つ
「どうして欲しい?」って
いつもの逆バージョンに
昨日よりも大きくなる
飲み込むように口に含むと
彼の甘い吐息が聴こえる
私も昨日よりも彼を求めてる
甘く深いキスをして
「来て」って
昨日とは違って
ゆっくり彼が入ってくる
彼の形が解るくらい
私の中が満たされていく
奥に届けば甘い快感が広がって
「もっとして」って言ってしまう
「激しいのとどっちがいい?」って
どっちも良すぎてわからない
彼が私の背中に腕を回して
ギュッて抱き締めて
私の唇を貪りながら
腰を打ち付けられるのが好き
すごく求めるられているようで
すごく大事にされているようで
すごく愛されているようで
1番好き 1番幸せ
私を横にならせて
動きを止めてしまう彼
見下ろされながら
自ら腰を揺らす私
卑猥で淫らで恥ずかしいのに
「シて」っておねだりしてしまう
そのまま何度もイかされて
また向き合って座らされて
胸を吸われながら突き上げられる
彼の胸に手をついて
自分から快楽を貪る姿を彼に晒す
私が細かくイく度に
彼の口からも甘い声が出る
私が彼を締め付ける度に
どんどん深く彼が侵入してきて
私は何も考えられなくなる
身体の力が抜けてしまえば
彼がまた上になって
私を喘がせてから
白濁を注ぎ込む
蕩けた私を見下ろしながら
また甘くて長いキスが降ってくる
優しく拭かれて
甘いいたずらを受けて
またキスをして
抱き締められて眠りにつくの
私ね
たまに思うの
もう離れた方がいいんじゃないか
私も彼氏を作るべきなんじゃないか
会いたいときに会える人が欲しい
駆けつけてくれる人が欲しい
私を1番大切に想ってくれる人が欲しい
私も愛されて望まれて
そんな環境で子どもを育ててみたい
でも
私は知ってるの
そんな風に思っても
それは絶対叶わない
彼から離れてみても
私はきっと幸せにはなれない
満足もしない
だって あなたじゃないんだもの
私は あなたが良いんだもの
あなたじゃなきゃ嫌なんだもの
お昼寝から目覚めた私は
改めて思っていたの
少し動けば
抱き締めて髪を撫でてくれる
この腕の暖かさと
この手の優しさがいいの
あなたじゃないなら要らないの
必要ないの
目の前に居る彼が
愛しくて 恋しくて
手をのばして頬に触れる
気付いた彼が
もの欲しそうな私に
深くて甘いキスをしてくれる
「舌を出して」って言われて
舐めあって吸われて
気持ち良くて
「舌を出して」って言って
今度は私が吸って
気持ち良くするの
キスだけで甘く蕩けて
今度は私から
彼を身体に招き入れるの
ずっとキスをしながら
彼の上で腰を振る
私の動きに合わせながら
彼が腰を揺らす
頭の中が甘く蕩けて
鼻から甘い声が抜ける
愛しくて 愛しくて
もうそれだけで幸せなの
そんな私は
また恐ろしいほど素直になって
何も考えずに思ってたことを口にする
「彼女のところに帰っちゃうのが悲しいの」
大人な私は何処へ行ってしまったのだろう?
本音が駄々漏れで自分でも呆れてしまう
そんな私の気持ちに
いつも寄り添うように
ギリギリまで居てくれる
それが嬉しいよ
それで十分だよ
本当はちょっと違うけど
私はずっとココにいるよ
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