巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド

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巨乳すぎる新入社員、相模S子に何も起きない訳はなく...。

同時責めに大きく声を漏らしてしまう、Hカップ巨乳OL。

股間を盛り上がらせニヤついた男たちは、S子に近づいてくるが、すぐに触ろうとはしてこない。S子は紅潮したHカップの巨乳を露わにしたまま、椅子に座り顔を横に背ける。

「裸ももちろんエロいけど、やっぱ服が乱れた状態だともっとエロいんだよな~」

「分かる、着衣巨乳ってエロいよな」

1人の社員が声を上げると男たちは口々に賛同する。

「ちょっとそのスーツもう一回相模さんに着せてみないか?俺たちも相模さんを脱がせるとこから始めて良いっすよね?」

男が畑中と田崎に目配せすると、もちろんというように2人はニヤつきながら頷いている。社員証に沼井と書かれているその男は、小柄だが太っていて、息を荒くしたその姿はいかにもスケベそうな雰囲気だ。

畑中から脱ぎ捨てられた制服のスーツとブラジャーとショーツを渡されると、周りの男たちに促されてS子はそれらを身に付けていく。S子が制服を身につけている間、周りの男たちはわざとその姿を見ないように手で目を覆っている。

S子がスーツを着終えると、改めてスーツが張り裂けそうになるほどのHカップの巨乳と、肉感的で張りのある太ももがスカートからはみ出てしまっていた。また座っていることにより、横に広がる太ももがむっちりさを強調してしまっている。覆っていた手を退けて、そんなS子を男たちは上から下までいやらしい目つきで舐めるようにS子を眺めた。

「お~~やっぱりすげえエっロい身体だなこの子。さてと、ここから俺たちのお楽しみだな~」

沼井はまわりの男たちに促すと、早速S子のスーツに手をかけ、焦らすかのようにゆっくりと一つ一つボタンを外し始めた。

そうしてS子のシャツが露わになると、S子のシャツは張り裂けそうに盛り上がり、少しでも胸を張ったらボタンが弾け飛んでしまいそうなほどだった。シャツの上からでも形がくっきりと分かるほどの巨乳に男たちの目は釘付けになっている。

沼井は椅子の背後に周り、S子のシャツの上から巨乳をゆっくりと撫で回すように触りだした。周りの男たちはしゃがんでS子に触り出そうとしているが、男たちの段々と荒くなり出す息にS子は顔を背ける。

「相模さんの乳デカすぎて手で収まりきらないな、下から持ち上げてもすごい重量感だ」

沼井は興奮を隠しきれない様子でS子の巨乳を下からゆさゆさと動かしている。手を出すタイミングを伺っていた周りの男たちも我慢ができなくなったようで、S子の太ももや腰から尻にかけてのラインをゆっくりとなぞるように触り始める。

「ん......ちょっ......んっ......」

S子はもちろん同時に責められる経験などなく、身体全身を這うような刺激に腰を捩り始める。

沼井はS子の巨乳をタプタプと揺らしたり、緩急をつけて揉みしだきながら一通り堪能すると、S子のシャツのボタンを外し始める。太ももや尻を触っていた男たちもブラジャー越しの巨乳に釘付けになっている。沼井はわざとS子のシャツの前だけを開け、全て脱がさないことでやらしくはだけてしまっているような卑猥な姿にした。

「み....見ないで....くださいっ........」

「ブラつけた状態もすげえなぁ、こんな深い谷間見たことないな、何したらこんな乳育つんだよ」

沼井がブラジャー越しに揉むたびに、その柔らかなS子の巨乳からぷっくりとしたピンク色の乳輪が顔を覗かせた。沼井の巨乳を揉む激しさが増すと同時に、太ももや腰をさわっていた男たちの手が徐々にS子の秘部に近づいてくる。

我慢できなくなった沼井がついにブラジャーから片方ずつ乳を取り出すと、随分前から露わになってしまっているはずだったS子の胸が、ブラの上に乗ることで余計にその大きさを強調するようでやらしさを増している。

あえてブラを外すことなく、露わになったS子の左乳の乳輪を沼井は、乳ごと吸う勢いでジュルジュルと音を立てて吸い始める。タイミングを伺っていた別の男もブラを下にずらし右乳を取り出すと、遠慮することなくベロベロとS子の乳を舐めまわした。

「んあっっ......あっっ......んんっ.....!!」

太ももを触っていた男の手がS子の卑猥な声に反応して、S子の秘部に到達する。ショーツ越しに触る指先がゆっくりと上下し、S子は秘部からかなり愛液が垂れてしまっているのを自覚した。

「すっごいグチョグチョだよ、相模さんのここ」

秘部を触っていた男がショーツの隙間から直接S子の秘部を触ると、愛液が絡みついた指先をわざと糸を引かせるように見せつけ、S子の耳元でそう囁いた。

「い......いやっ.......」

S子の反応を見てニヤついた男は、S子の股間に顔を埋めると、ショーツの隙間から秘部に舌を入れ込み、愛液を掻き出すように舌を出し入れする。

「んあっっ.......んっっ....あっっ.....!!!」

S子の喘ぎが大きくなるのを合図に、別の男がS子の顔を横に向け、肉感的な唇に吸い付く。唾液を流し込むようなねっとりとしたキスをされながら、乳輪を吸われ、秘部まで口で責められてしまっている状況に、S子はまたもや頭が白くなりそうになってしまっていた。男たちがわざとらしくたてる、ジュルジュル、チュパチュパといった卑猥な音が、漏れ出るS子の声を余計に大きくさせてしまう。

吸われ続けて色の少し濃くなったS子の乳輪から沼井はやっと口を離したかと思うと、ニヤついて皆に呼びかける。

「相模さんをデスクに寝させた方が、責めやすくないか?」

「たしかにそうだな!」

「そうしよう!」

男たちが賛同すると、沼井はS子を立ち上がらせて、S子をデスクに寝かすと、スカートを捲り上げてM字に開脚させた。上からニヤついた男たちに見下ろされてしまっている状況にS子は思わず顔を背ける。

「相模さん、これからが本番だよ。何回もイケる奴もいるし準備万端だからね」

沼井が男たちに目配せすると先ほど以上の勢いで男たちはS子の身体にむしゃぶりつき始めた。
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