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第1章
23話-3 大家さんの奥様に呼ばれて自宅へ
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また卑猥な言葉を叫んでいた奥様は相当、興奮しているように思えた。
彼女はもう若い男の体を求め、溺れてしまった貞淑の妻でもなければ、良妻賢母でもない、ただの淫乱熟女に成り下がっていたのだ。
私はベッドで大の字になると彼女は私の正面に座って、バストは少し垂れていたが本当に大きく離れていてもハッキリ解るぐらいだった。
そして腹周りはどちらかと言うと太いが、それ以上に尻が大きかったので括れがあるように見えていた。
デリケートゾーンは柔らかい毛に覆われ、熟女らしく形良く処理をしていた。
彼女は真っ赤に上気した顔で私の上に覆い被さってキスしてきた。
それから私の耳にキスをして、耳元で音を立て、息を吹き掛けて私の興奮をそそるようにしていた。
そして私を見て、「若いって素敵よね」と言うと濃厚な愛撫を始めた。
その後も続き、私も「気持ちいいです!」と声を出してしまった程だった。
私も我慢が出来ずに奥様を仰向けにし、脚を開かせて股座に入り顔を埋めた。
暫くしていると、「ミキ君……!」と切なく言った瞬間に私の頭を強く掴み、その後、大きな声で絶頂の単語を叫び達した。
そして直ぐに「ミキ君、お願い!」と叫んだので私は挿入した。
「凄く気持ちいいわよ!ミキ君のは、大きくて太くて持続力があるから」と言った。
どうやら私は、一般男性よりも太く大きいことが二人の熟女を通して知った。
私は女性が悦んでくれると自分が気持ち良くなるよりも嬉しく、奥様の奥を貫くように必死で抽送していた。
「ミキ君!」と大きな声で叫んだ後に彼女は体を硬直させて絶頂の単語を羅列して昇り詰めた。
その後の奥様は余韻を楽しんでいて、暫く眠ったようになっていたが、その内こちらの世界に戻ってきた。
「ミキ君、いつも気持ち良くしてくれてありがとう」と言ってくれたて直ぐに「出さなくていいの?」と訊いた。
「私は大丈夫ですよ」と言うと、「本当にいいの?」と言ったので、「はい、今日の夜に奥様をオカズにして自分で楽しみますから!」と言った。
「えっ、私をオカズにしてするの?」
「はい、奥様は本当に綺麗なので」
「嬉しいわ、じゃぁ、甘えても良いの?疲れたから、ご飯だけは食べて行ってね」
「はい。奥様が悦んでくれたなら、それで良いですから」と本心を言った。
私は洋服を着て、ダイニングのテーブルに行くと、絶頂の余韻で動きの鈍い彼女はキッチンに来て食事を用意してくれた。
その時に彼女は私に二万円をくれた。
食事を終えて自分の部屋に戻り卒論の続きを書いた。
つづく
彼女はもう若い男の体を求め、溺れてしまった貞淑の妻でもなければ、良妻賢母でもない、ただの淫乱熟女に成り下がっていたのだ。
私はベッドで大の字になると彼女は私の正面に座って、バストは少し垂れていたが本当に大きく離れていてもハッキリ解るぐらいだった。
そして腹周りはどちらかと言うと太いが、それ以上に尻が大きかったので括れがあるように見えていた。
デリケートゾーンは柔らかい毛に覆われ、熟女らしく形良く処理をしていた。
彼女は真っ赤に上気した顔で私の上に覆い被さってキスしてきた。
それから私の耳にキスをして、耳元で音を立て、息を吹き掛けて私の興奮をそそるようにしていた。
そして私を見て、「若いって素敵よね」と言うと濃厚な愛撫を始めた。
その後も続き、私も「気持ちいいです!」と声を出してしまった程だった。
私も我慢が出来ずに奥様を仰向けにし、脚を開かせて股座に入り顔を埋めた。
暫くしていると、「ミキ君……!」と切なく言った瞬間に私の頭を強く掴み、その後、大きな声で絶頂の単語を叫び達した。
そして直ぐに「ミキ君、お願い!」と叫んだので私は挿入した。
「凄く気持ちいいわよ!ミキ君のは、大きくて太くて持続力があるから」と言った。
どうやら私は、一般男性よりも太く大きいことが二人の熟女を通して知った。
私は女性が悦んでくれると自分が気持ち良くなるよりも嬉しく、奥様の奥を貫くように必死で抽送していた。
「ミキ君!」と大きな声で叫んだ後に彼女は体を硬直させて絶頂の単語を羅列して昇り詰めた。
その後の奥様は余韻を楽しんでいて、暫く眠ったようになっていたが、その内こちらの世界に戻ってきた。
「ミキ君、いつも気持ち良くしてくれてありがとう」と言ってくれたて直ぐに「出さなくていいの?」と訊いた。
「私は大丈夫ですよ」と言うと、「本当にいいの?」と言ったので、「はい、今日の夜に奥様をオカズにして自分で楽しみますから!」と言った。
「えっ、私をオカズにしてするの?」
「はい、奥様は本当に綺麗なので」
「嬉しいわ、じゃぁ、甘えても良いの?疲れたから、ご飯だけは食べて行ってね」
「はい。奥様が悦んでくれたなら、それで良いですから」と本心を言った。
私は洋服を着て、ダイニングのテーブルに行くと、絶頂の余韻で動きの鈍い彼女はキッチンに来て食事を用意してくれた。
その時に彼女は私に二万円をくれた。
食事を終えて自分の部屋に戻り卒論の続きを書いた。
つづく
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