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レオニード🤍光輝
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ディープキスの後、レオニードは光輝の胸を触りはじめた。
白い肌と、その中に浮かぶ桃色の小さな頂。
その頂の片方を、レオニードは口に含んだ。
そして、愛撫されていない方の乳首を爪を出していない手の指で、軽くつまむ。
軽くつまんで舐めただけだが、光輝の体に快感がはしる。既にキスによりお互いの唾液が媚薬のような効果を引き出していたので、軽く愛撫したり軽く一物を舐めただけでも濡れたり勃ったりするのだ。
しかし、レオニードは愛撫をやめてしまう。
光輝「や、やらぁ。やめ、ないで。お願い...」
潤んだ瞳で、そう懇願する光輝。それをみたレオニードの欲は肥大し、ズボンがふくらんでいた。
レオニード「クスッ。光輝、随分と淫らになってしまったね?最初は恥ずかしいのが強くて、愛撫する度に顔を赤くして震えてたのに。今じゃ、こんなにおねだりが上手になって...それは誰のせいなのかなぁ?」
いつもは優しくクールなレオニードの金色の目が、ギラリと怪しい笑みを浮かべている。
その様は、まさしくライオンが獲物を狩るが如く獰猛で、そして色っぽい。
レオニード「ん?誰のせいで、光輝はこんないやらしい女の子になってしまったのかな。教えてごらん?」
レオニードは、優しく耳元でそう囁いた。その吐息や声さえ、既に愛撫されていた光輝には快感のもとだった。
光輝「みみもと、やぁ...」
レオニード「いや?ここは濡れ始めてるよ。」
レオニードは、耳元で囁いたまま光輝の秘所に指をいれた。
くちゅ、くちゅ。と淫靡な音が部屋に響く。
レオニード「ほら。いつもは一本ずつしか指が入らないのに、もう二本も。」
光輝「や、ぁ。言わないでぇ」
レオニード「さっきの問いに答えられたら、やめてあげる。君は、誰の手で、舌でこんなに感じるようになったの?」
レオニードは、わざと光輝の1番感じるところを避けて愛撫を続けた。
光輝「や、はぁ、それだめぇ...」
レオニード「ほら。言わないと、イイコトしてあげないよ。言ってごらん。」
光「っ///わた、しが、感じるのはレオニードさんだけっ、だから、お願い...もっとしてぇ。」
レオニード「クスッ。うん。合格にしてあげる。
そう言うとレオニードの指が光輝の奥深くまで入り込んだ。
白い肌と、その中に浮かぶ桃色の小さな頂。
その頂の片方を、レオニードは口に含んだ。
そして、愛撫されていない方の乳首を爪を出していない手の指で、軽くつまむ。
軽くつまんで舐めただけだが、光輝の体に快感がはしる。既にキスによりお互いの唾液が媚薬のような効果を引き出していたので、軽く愛撫したり軽く一物を舐めただけでも濡れたり勃ったりするのだ。
しかし、レオニードは愛撫をやめてしまう。
光輝「や、やらぁ。やめ、ないで。お願い...」
潤んだ瞳で、そう懇願する光輝。それをみたレオニードの欲は肥大し、ズボンがふくらんでいた。
レオニード「クスッ。光輝、随分と淫らになってしまったね?最初は恥ずかしいのが強くて、愛撫する度に顔を赤くして震えてたのに。今じゃ、こんなにおねだりが上手になって...それは誰のせいなのかなぁ?」
いつもは優しくクールなレオニードの金色の目が、ギラリと怪しい笑みを浮かべている。
その様は、まさしくライオンが獲物を狩るが如く獰猛で、そして色っぽい。
レオニード「ん?誰のせいで、光輝はこんないやらしい女の子になってしまったのかな。教えてごらん?」
レオニードは、優しく耳元でそう囁いた。その吐息や声さえ、既に愛撫されていた光輝には快感のもとだった。
光輝「みみもと、やぁ...」
レオニード「いや?ここは濡れ始めてるよ。」
レオニードは、耳元で囁いたまま光輝の秘所に指をいれた。
くちゅ、くちゅ。と淫靡な音が部屋に響く。
レオニード「ほら。いつもは一本ずつしか指が入らないのに、もう二本も。」
光輝「や、ぁ。言わないでぇ」
レオニード「さっきの問いに答えられたら、やめてあげる。君は、誰の手で、舌でこんなに感じるようになったの?」
レオニードは、わざと光輝の1番感じるところを避けて愛撫を続けた。
光輝「や、はぁ、それだめぇ...」
レオニード「ほら。言わないと、イイコトしてあげないよ。言ってごらん。」
光「っ///わた、しが、感じるのはレオニードさんだけっ、だから、お願い...もっとしてぇ。」
レオニード「クスッ。うん。合格にしてあげる。
そう言うとレオニードの指が光輝の奥深くまで入り込んだ。
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