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0.出会いと秘密
2 秘密の密室での密会
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第2話
「据押さん 大丈夫? ちょっと体調悪そうだけど」
「!!!」
大丈夫かな?
無口さんは辺りを見回している
すると決心がついたような顔で
「ちょっとこっち来て」
「???」
と 連れていかれたのは...
え?! 女性専用トイレ?!
無口さんの方を見ると何やら息を乱しているようで...
「ちょっと 君さ 話聞いてくれる?」
「な 何ですか?」
「僕と君とで契約を結ばないか? もちろんメリット5:5の」
「???」
そんなこと言われたら誰だって魔法少女になれると思うだろ!
という茶番は置いといて
どういうこと?
...まさか そういうこと?
「っていうか もう既に拒否権0なんだけど」
「!!!」
もう 絶対ヤバい奴なんだけど
「お前と俺と交代で奴隷になれよ」
「!!!」
お...俺? 一人称ヤバめタイプかな?
あと 交代? 5:5ってそういうこと?
「あの」
「ん? なんだ」
「交代だから5:5っていう事ですか?」
思わず聞いちゃったわ
「そうだ 交代ならどちらもWINWINだろ?」
「はい」
「だからそれでいいと思っtttt」
「...大丈夫ですか?」
「フゥゥゥゥゥゥ だ 大丈bbbb」
「絶対大丈夫じゃないですよね?」
「だから 大丈夫だっていってるアフンッ」
「...」
え?
一人で何してんの?
「クィイイイイイイイッ アアアアア そこはぁぁぁぁぁ」
「...」
そういえば さっきからバイブ音が聞こえるけど据押さんの...
は?!?!?!?!?!
まさか そういうこと?!
「そこはらめぇぇぇぇぇ♡」
「.....」
「アアアアアアッ♡ アッ♡ アッ♡ アァァァァァァ♡」
「........」
まだまだといっても中2だぞ
それくらい なにかは分かるよ
「アアアアアアッ♡ らめぇぇぇ♡ イっちゃうぅぅぅぅ」
「..........」
何だこの感情は...
これがEROいということなのか?!
「ヴっ♡ アッ♡ アッ♡ らめぇぇぇ イっちゃうぅぅぅぅ」
「.............」
「ア"ッ♡ イくイくイくイく♡ イくっ♡」
「.................」
「っっっっ♡ くっ ハァハァハァハァ」
「...............」
「ふぅ よいしょっと」
「?!?!?!」
こいつ人の目の前で下の衣服全部脱ぎ始めたぞ
羞恥とか... もうないな
「ごめん これ挿れっぱなしだったわ」
「ま まぁ別に」
平然とここでソレを出す勇気凄ぇな
「それよりさ こんなことがほぼ毎日できるんだよ」
「!!!」
「やれよ それかしょうがないから見なかかったことにして出るか」
「...」
どうしよう 奴隷なんて彼女と大体一緒だろ?
なら彼女手に入れたのとほぼ変わらねぇじゃん
よし やるか
他の奴がなんて言おうとも無口さん...いや
萬さんは俺のものだ
「よし! 分かった」
「どっち???????」
「やるよ 奴隷」
「!!!」
「ただ条件が2つある」
「なに?」
「1.交代制度はちゃんと守ること
2.奴隷という関係をしっかり守ること
上記のものを乱したものは厳しく罰する」
「おお」
「いいな」
「OK」
「じゃあ よろしくな 萬さん」
「こちらこそよろしく 陽君」
「!!!」
「ん? どうした?」
「名前...」
「同じクラスの奴の名前なんて全員覚えるでしょ」
「そうだったんだ」
意外
「『意外』じゃねえんだよ 顔に出すぎだろ」
「w ところでさ」
「ん?」
「どうやって出るの?」
「あ」
そのあと俺達は女子トイレから抜け出すために苦労したとさ
これは俺たちの奴隷生活の始まりに過ぎなかった...
「据押さん 大丈夫? ちょっと体調悪そうだけど」
「!!!」
大丈夫かな?
無口さんは辺りを見回している
すると決心がついたような顔で
「ちょっとこっち来て」
「???」
と 連れていかれたのは...
え?! 女性専用トイレ?!
無口さんの方を見ると何やら息を乱しているようで...
「ちょっと 君さ 話聞いてくれる?」
「な 何ですか?」
「僕と君とで契約を結ばないか? もちろんメリット5:5の」
「???」
そんなこと言われたら誰だって魔法少女になれると思うだろ!
という茶番は置いといて
どういうこと?
...まさか そういうこと?
「っていうか もう既に拒否権0なんだけど」
「!!!」
もう 絶対ヤバい奴なんだけど
「お前と俺と交代で奴隷になれよ」
「!!!」
お...俺? 一人称ヤバめタイプかな?
あと 交代? 5:5ってそういうこと?
「あの」
「ん? なんだ」
「交代だから5:5っていう事ですか?」
思わず聞いちゃったわ
「そうだ 交代ならどちらもWINWINだろ?」
「はい」
「だからそれでいいと思っtttt」
「...大丈夫ですか?」
「フゥゥゥゥゥゥ だ 大丈bbbb」
「絶対大丈夫じゃないですよね?」
「だから 大丈夫だっていってるアフンッ」
「...」
え?
一人で何してんの?
「クィイイイイイイイッ アアアアア そこはぁぁぁぁぁ」
「...」
そういえば さっきからバイブ音が聞こえるけど据押さんの...
は?!?!?!?!?!
まさか そういうこと?!
「そこはらめぇぇぇぇぇ♡」
「.....」
「アアアアアアッ♡ アッ♡ アッ♡ アァァァァァァ♡」
「........」
まだまだといっても中2だぞ
それくらい なにかは分かるよ
「アアアアアアッ♡ らめぇぇぇ♡ イっちゃうぅぅぅぅ」
「..........」
何だこの感情は...
これがEROいということなのか?!
「ヴっ♡ アッ♡ アッ♡ らめぇぇぇ イっちゃうぅぅぅぅ」
「.............」
「ア"ッ♡ イくイくイくイく♡ イくっ♡」
「.................」
「っっっっ♡ くっ ハァハァハァハァ」
「...............」
「ふぅ よいしょっと」
「?!?!?!」
こいつ人の目の前で下の衣服全部脱ぎ始めたぞ
羞恥とか... もうないな
「ごめん これ挿れっぱなしだったわ」
「ま まぁ別に」
平然とここでソレを出す勇気凄ぇな
「それよりさ こんなことがほぼ毎日できるんだよ」
「!!!」
「やれよ それかしょうがないから見なかかったことにして出るか」
「...」
どうしよう 奴隷なんて彼女と大体一緒だろ?
なら彼女手に入れたのとほぼ変わらねぇじゃん
よし やるか
他の奴がなんて言おうとも無口さん...いや
萬さんは俺のものだ
「よし! 分かった」
「どっち???????」
「やるよ 奴隷」
「!!!」
「ただ条件が2つある」
「なに?」
「1.交代制度はちゃんと守ること
2.奴隷という関係をしっかり守ること
上記のものを乱したものは厳しく罰する」
「おお」
「いいな」
「OK」
「じゃあ よろしくな 萬さん」
「こちらこそよろしく 陽君」
「!!!」
「ん? どうした?」
「名前...」
「同じクラスの奴の名前なんて全員覚えるでしょ」
「そうだったんだ」
意外
「『意外』じゃねえんだよ 顔に出すぎだろ」
「w ところでさ」
「ん?」
「どうやって出るの?」
「あ」
そのあと俺達は女子トイレから抜け出すために苦労したとさ
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