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1.交代奴隷編
4 校内強制着衣排尿(萬side1)
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第4話
「よーちゃん もう学校行く時間よ~」
「ふぁ~ へ?!」
時計を見るといつもならもう既に朝ご飯を食べ終わる時間を指していた
「ヤバ!」
その後萬は全速力で支度を済ましいつもとほぼ変わらない時間に家を出たのであった
ただ問題はそこからである
「?!」
『ヤバい 急ぎすぎて朝トイレ行くの忘れてた... まぁ学校ですぐ行けばいいよね』
「あ 萬おはよう」
「あぁ 陽君 おはよう」
「陽君ではなく陽様と呼びなさい」
「?!,,,,,」
「まぁ 良いけど ところで萬 今日水筒持ってきた?」
「!!!」
『ヤバい 急ぎすぎてそんなこと忘れてた』
「ううん 今日は持ってきてないよ」
「じゃあさ 今日俺の使っていいよ」
「あ ありがとう」
「大丈夫 俺の優しさだから」
学校到着後 図工室前トイレ内
「今日の俺の奴隷内容はさ」
「うん」
『どうしよう なんかヤバいの来るかな?』
「萬 今日は下着脱いで排尿禁止ね」
「???」
「わからなかったか? ではもう一度言うぞ」
「.....」
「今日は萬『強制着衣排尿』な」
「え...」
「あ 今日じゃなくて校内にしようかな 流石に萬の家凸れないし」
「......」
「じゃあ 校内では監視してるからね」
『ヤバいヤバいヤバい』
『どうしよう もうこのままする?』
『奴隷条件破ったら多分社会的に●ぬし』
「あ あの...」
「何?」
「今ちょっとトイレ行きたいんですけどもう反映されてますか?」
「そりゃ 当たり前だろ」
『だよね』
「じゃあ 俺が見てる方がいい? それとも証拠提出の方がいい?」
「...証拠提出の方でお願いします」
「じゃあ してきていいよ」
『まぁ こんなことされたら明日ボコボコにするだけなんだけどね』
ガチャ
バタン
『フゥゥゥゥ』
『下着履いたままだからあたりまえだけど拒絶してる』
『おなかの力を抜いて』
『......?! 波...来た』
『やっぱり拒絶が...」
『このあともこれやるかもしれないから慣れないとね』
『あっ ヤバい』
『わざとお腹に力を入れて...出す!』
「あっ」
ツーーー
ショロロロロロロロロロロロ
ジョボボボボボボボボボボボボボ...
「くッ はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
『下着...自分ので温かい...』
『.....じゃなかった 早く脱いで提出しないと』
「はい これ...今のです」
「ご苦労」
「ありがとうございます」
「ただこの下着は提出したらもう一度履くのだよ」
「???」
「それか『漏らしました』っていって下着貰うか?」
「いや 履きます」
そしてアンモニア臭漂う自分のそれを受け取った萬はその後しっかり濯いでからちゃんと履いていた
ただこれはこの話の序章に過ぎなかった
「よーちゃん もう学校行く時間よ~」
「ふぁ~ へ?!」
時計を見るといつもならもう既に朝ご飯を食べ終わる時間を指していた
「ヤバ!」
その後萬は全速力で支度を済ましいつもとほぼ変わらない時間に家を出たのであった
ただ問題はそこからである
「?!」
『ヤバい 急ぎすぎて朝トイレ行くの忘れてた... まぁ学校ですぐ行けばいいよね』
「あ 萬おはよう」
「あぁ 陽君 おはよう」
「陽君ではなく陽様と呼びなさい」
「?!,,,,,」
「まぁ 良いけど ところで萬 今日水筒持ってきた?」
「!!!」
『ヤバい 急ぎすぎてそんなこと忘れてた』
「ううん 今日は持ってきてないよ」
「じゃあさ 今日俺の使っていいよ」
「あ ありがとう」
「大丈夫 俺の優しさだから」
学校到着後 図工室前トイレ内
「今日の俺の奴隷内容はさ」
「うん」
『どうしよう なんかヤバいの来るかな?』
「萬 今日は下着脱いで排尿禁止ね」
「???」
「わからなかったか? ではもう一度言うぞ」
「.....」
「今日は萬『強制着衣排尿』な」
「え...」
「あ 今日じゃなくて校内にしようかな 流石に萬の家凸れないし」
「......」
「じゃあ 校内では監視してるからね」
『ヤバいヤバいヤバい』
『どうしよう もうこのままする?』
『奴隷条件破ったら多分社会的に●ぬし』
「あ あの...」
「何?」
「今ちょっとトイレ行きたいんですけどもう反映されてますか?」
「そりゃ 当たり前だろ」
『だよね』
「じゃあ 俺が見てる方がいい? それとも証拠提出の方がいい?」
「...証拠提出の方でお願いします」
「じゃあ してきていいよ」
『まぁ こんなことされたら明日ボコボコにするだけなんだけどね』
ガチャ
バタン
『フゥゥゥゥ』
『下着履いたままだからあたりまえだけど拒絶してる』
『おなかの力を抜いて』
『......?! 波...来た』
『やっぱり拒絶が...」
『このあともこれやるかもしれないから慣れないとね』
『あっ ヤバい』
『わざとお腹に力を入れて...出す!』
「あっ」
ツーーー
ショロロロロロロロロロロロ
ジョボボボボボボボボボボボボボ...
「くッ はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
『下着...自分ので温かい...』
『.....じゃなかった 早く脱いで提出しないと』
「はい これ...今のです」
「ご苦労」
「ありがとうございます」
「ただこの下着は提出したらもう一度履くのだよ」
「???」
「それか『漏らしました』っていって下着貰うか?」
「いや 履きます」
そしてアンモニア臭漂う自分のそれを受け取った萬はその後しっかり濯いでからちゃんと履いていた
ただこれはこの話の序章に過ぎなかった
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