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えっちだけ読みたい人はここからだよ~~~!!
!!!エロだけ読みに来た人用!!!
!!!!今までのあらすじ!!!!!!
微妙に売れているエロ漫画家受け、若葉誠司(35)はクソ童貞。処女膜をガチの膜だと信じている。
エロ漫画家の癖にあまりにも女性の気持ちがわからないと言う事で、リア充男性強者のイケメンアシスタント攻め、池澤一也(21)に
「一週間、俺の彼女になって女の子の気持ちを知りましょう」と持ちかけられる。
一旦断るも、レポ漫画バズりますよ?と言われ、ほいほいと彼女(仮)になってしまった!
一週間彼女扱いされたら、池澤くんのこと好きになっちゃった!
あーあ!よかった!一週間で落ちてくれて(池澤談)
と言うわけで初エッチ(前座的会話あり)
ラブラブパーフェクトコミュニケーションSEX編
初キッスは前編で済ませているよ!
⬜︎
今節のテーマはラブラブパーフェクトコミュニケーションSEXです。
「えっ、キスだけじゃ、ない……?」
「この流れするでしょ」
「俺は処女だぞ!!!!!!」
「アナニー好きな癖に」
「ファッ!?」
「でもまあそっか、えーと……センセイ的に言うと“淫乱処女”ってやつ?」
「えっ、いや。おれは」
「大事にするよ」
「んっ……」
二度目のキスは案外あっさりです。
しかし気持ち良くてうっとりと目を閉じてしまいました。チョロいですね。
「んんっ……う…………やっぱやめ……」
「我慢してくれるって言った」
「言った……けど……っ」
「わかった、一回すげー恥ずかしいことしちゃおっか」
「え、なに、やめっんヒッ♡ヒぃッ!何ッ!?いぃ゙っ!?♡」
「丸見えだねー」
ちんぐり返しアナル舐めです。
ちゅっちゅっとのおしり、内股にキスをされます。
恐ろしく恥ずかしいです。
「や゙っ、や゙だ゙……っ♡」
慌てていると、ふと、池澤くんが止まりました。
「誠司さんさぁ……なんだっけ、来月は、生意気な後輩♀が好きな先輩♂をいちゃラブ逆レイプするんだけど、帰り道におっさんにレイプされて快楽墜ちNTR描くんだっけ」
とんでもねぇ鬱エロ漫画を描く男ですね、若葉誠司。
「う……はい……」
「やっぱり誠司さんもそういうのがいい?」
「え゙っ!?」
「無理矢理じゃないと燃えない?」
「い゙や゙っ!!!!そんな事はない!!!!」
「ふーん、じゃあ、どうしたい?」
ちんぐり返しをそっと解除されます。
「おれ……!?」雷に撃たれたような衝撃でした。
『どうしたい?』 と言いながら、これは『どうされたい?』なのです。
「……………………………………………………………………………………………………………や、やさし、やさしくおねが、します……」
「わかった」目尻、口の端に優しくキスをされました。
「ん……」それだけで不安と安堵が同時に来るのだからすごいですね。これがパーフェクトコミュニケーションSEXの力です。
「じゃあ、誠司さん」
「……う、はい」
「何が、どこが、どんな風に良いのか、何してほしいのか、全部教えてね?」
「え゙っ!?」
それは優しいのか?
特殊プレイではないのか?
羞恥快楽墜ちプレイではないのか?
若葉の頭に過りました。
しかし思考を打ち消すかのように、池澤くんは優しく笑って若葉の頭を撫でました。
「俺誠司さんに酷いことしたくないからさ」
「あ、そう……?」
「うん、だから教えてくれると嬉しい」
「あの、みんなそんなもん……?」
「もちろん、全部言ってるよ」嘘です。
「そっか……?」
ただのコイツの性癖です。
一時はどうなることかと思いましたが、エロ漫画台詞吐きクソSEX出来そうです。
「まず、何してほしい? 何でもしてあげるよ」
「なんでも……!?」
「うん」
池澤くんは若葉誠司の性癖など、漫画や日々の語りでわかりきっていますのでこんなことが言えてしまうのです。
さあ、何が出て来るかな……と押し倒した姿勢のまま待っていますと、もじもじとそわそわと顔を赤くしてごにょごにょしています。
「あの、えーと……キモくて大変恐縮なんだけど、あの……」
なんだろう、玩具でも使わされるのかな、池澤くんの脳内は冷静です。
「えー……まあ、あの、あの……あちこちにさ、キスしてもらうの、すごく嬉しいっていうか……あ、口も好き、なんだけど、で…………それで、あの、出来たら、抱き締めて欲しいって言う、か……その、キモくてごめん……」
若葉の顔は真っ赤でうっすら汗すらかいています。
池澤くんの脳内に台風が来ました。
「は?」
「あっ! だよね? ごめんね、キモいよね、いや! ごめん、やっぱあのっ、あの……っ!?」
ぎゅうぅ~っと無言で抱き締められました。
「あの……っ!?」
「誠司さん」耳元で囁かれました。
「んひっ!?」
「好き」
「ん……!?」
「誠司さんは?」
「あ、う……ぇ……」
「俺のこと好き?」
「好き……だよ」
「どこが?」
「……え、う、あの、朝、台所に立ったときに、伏し目がちに、コーヒー淹れるとき、すごい、かっこいいと、思う…………」
誠司の脳裏に浮かびます。
珈琲の匂いが、部屋伝いにしてきて、目を開けると、隣の部屋は朝日で満ちている。
使わないから綺麗な台所には、池澤くんに持ち込まれたドリッパーがあり、眠そうな彼が伏し目がちに、珈琲の泡を見つめているのです。
それを見るために一旦起きてトイレに行くふりしたり、ペン入れを休憩していました。
見られていた本人、池澤くんもそういえば見に来ていたな……と思い当たる節があるようです。
「…………へえ?」
「だ、だめ、だった?」
「ううん、思ったより俺のこと好きで安心した」
「……好き、だよ。君が思ってるより、俺は、ずっと、重いし、キモいよ」
「誠司さんて自分が思ってるよりかわいいよ」
「……え、キツい」
「キスしますね、はいちゅー」
「え、えっんっ……ぅ゙」
そこからは怒濤の無言ちゅっちゅタイムです。
口にも、口の端にも、目尻、おでこ、頬、耳、首、手の甲や指先、手のひら……とめちゃくちゃキスされます。
居たたまれません。
キスされた場所がぽかぽかします。
いちゃラブエロ漫画でもなかなか見ない描写です。
ぎゅっとまた少し強めに抱き締めて、池澤くんは言いました。
「どう?」
「え……?」
「キスされて抱き締められた感想は?」
「…………あーーーー、うん、ジンジンして……熱い……」
「それから?」
「いや、うん、あー、まあ、あの、ありがとうございます、あの、お蔭様で、なんか、すごい……なんだこれ、えー……幸せ、です」
「ははっ、それは良かったです」
「……好きです、池澤くん」
「……勃った」
「え゙、引く」
「照れないでよ、誠司さんが好きだから勃つんだよ」
「……う、はい」
「良い子」と池澤くんは若葉の頬に手を添え、優しく撫でて、耳に指を這わせました。
「ん……っ」と若葉は思わず声が漏れます。
そして小さく「……俺も、勃っちゃった」と呟きました。
池澤くんの脳内は火山が噴火しました。
脳内天変地異です。
「触って良い?」
「……うん」
若葉のズボンとパンツを脱がし、お互い向かいあって座る形で、池澤くんもチャックを下ろしました。
ボロンッ!!
「え」
「なに?」
「え、でか、え、むり、こわ」
若葉は本能的恐怖を感じ思わず腰が引けました。
それは巨悪とも言えるようなBIG ちんこで、バキバキに勃起しておりました。
テーマソングはドシラ、ドシラ、ドシラソラシドシラです、お家に楽器のある方は弾いてみて下さい。
「1回抜いちゃおっか、誠司さん」
「え、ねえ、池澤くん、おれ聞いてない、こんな大きいとか聞いてない」
「まあまあまあ……ほら、握って、俺は誠司さんの扱いてあげるから」と脈打つ巨根を握らされました。
「操縦桿かよこれ……え、あっ♡んっ♡うぁっ♡ア゙っ♡」
「……っ、どう? 先っぽ手の甲でぐりぐりされるの」
先走りでぬるぬるしている鬼頭を、手の平でぐちゃぐちゃされる度に頭が真っ白になります。
「アっ♡だめ♡♡これやばいッ♡♡♡」
「好き?」
「すき……っ♡これ、きもちいっ♡♡っ♡」
「ほら、誠司さんも手動かして……」
「ん、うっ♡」と若葉も手を動かし始めます。
「……っ、うん、上手……っ」
「うっ♡あ゙っ♡きす、したぃ……うっん♡」
「ん、言えてえらいね……目閉じて、良い子……っ」
そして二人はちゅっちゅシコシコしました。
「あ゙っ♡もう、だめ、これ、ほんと、イく♡イくっ……♡♡♡」
「んっ……俺も、やばい……っ誠司さんっ」
二人はほぼ同時にイキました。
「はぁー……♡はぁー……♡」
若葉は頭の奥からジンジンしびれ、肩で息をしています。
そしてまた二人はどちらともなくキスをし、口を離すと、銀の糸が二人を繋ぎ、その生々しいいやらしさに若葉の脳髄は沸騰したような夢心地を得るのです。
「ねえ、誠司さん、なにしたい?」
「うえ……?」
池澤くんは腰に左手を回し、尻の割れ目をつぅっとなぞりました。
「けつ穴よーくほぐして、俺のぶちこんで、イイとこゴンゴン殴ってあげようか?」
「えっあっ♡そんな、の、しぬ……っ」
「お腹の、ここまで入るもんね……結腸ついちゃうね?」とへその少し上を右手で押しました。
「アぁ゙っ!?♡」
「想像しちゃった?」
「……うん」若葉はゴクリと生唾を飲み込みました。
「ね、どうしたいの……誠司さん」と言って池澤くんはお腹を押していた手で若葉の唇をつまみ、軽く口を開かせたかと思うと、人差し指で若葉の上顎や歯茎の裏をくちゅくちゅ搔き回し始めました。
「んえっ♡うあっ♡ア゙っ♡♡」ぞくぞくとした快感が口内から全身に伝わり、若葉はされるがままになりました。
下品な水音がし、脳が犯されているような錯覚に陥ります。
「お゙ぁ♡んぅ゙っ♡アぁッ♡む゙ぉっ♡♡ぇア゙っ♡」
口から唾液が垂れ、顎をべたべたに濡らします。
「興奮して濡れちゃってるね……口の中気持ちいいんだ?」
「んぁ゙♡きもちいいっ♡♡おぉ゙っ♡あぇっ♡ぇあ゙ッ♡」
「口開いて中見せて……あー、とろとろで、ピンクでかわいいね」
「ア゙っ♡♡あ゙へっ♡え゙っ♡あっ♡」
「口気に入ったんなら、まずこっちにする?」と池澤くんは人差し指と親指で舌の付け根をぬるぬる優しく嘔吐かないように扱きながら問いかけました。
「あぇ゙っ?♡えぅ゙♡おぇ゙っ♡ゔぉ゙あ゙っ♡♡ア゙ッ♡」
「俺のちんこ喉まで突っ込んで、イくの覚えちゃう? センセイの漫画好きでしょ、えーと、喉奥?」と口から指を引き抜きました。
「手、ベタベタだ」と池澤くんは笑いながらティッシュで拭いて優しく「誠司さんどうしたい?」と頭を撫でて問います。
お腹の奥も喉の奥も、きゅんきゅんしながら若葉は「まずはこっちに出して」と口をかぱっと開いて言いました。
「……池澤くんのちんぽで、くちまんこゴシゴシして……喉奥でアクメキメたい……」
「エロ漫画みたい……ふふ」
「漫画家だし……」
■
と言うわけで、池澤くんには立って頂きました。
「いい? 誠司さん、イラマじゃないから、ゆっくりね」
「ん、うん……」
イラマとの違いがよくわかっていなかった童貞エロ漫画家です。
正直書き手もよくわかりませんでした。
「はい、あーんの口、上手……歯立てないでね」
「んぅ゙……♡」
「あれ、誠司さん……上顎ゴリゴリされてもうきもちいい?」
「ん、ぅゔっ♡んむ゙っ♡」
若葉は一生懸命池澤くんが気持ち良くなるように口を動かします。
くぽくぽと顔を動かし扱くようにがんばりますが、舌使いもクソもないので、とても拙く、ちんこで上顎ぐりぐりされ、自分が気持ち良くなっています。
「ん゙っ♡んんっ♡むぅ゙っ♡」
「……っ、かわい」と池澤くんは愛おしさで胸がぎゅんぎゅんしながら、頭を撫でます。
すると若葉が嬉しそうにするので、池澤くんは心満たされるのでした。
しかし性欲は満たされません。
「誠司さん、少し待って……」
「んむっ」あざといな35歳、てめぇ。
「……ゆっくり、飲むみたいにして」
「んぐ……っ♡」
こきゅっこきゅっ……♡と喉を鳴らし、ちんこをゆっくり嚥下していきます。
コツっと喉の奥にちんこが当たり、更に奥へ導くように喉を開いて行きます。
「ゔ、む゙……っ♡」
「苦しい?」
「ん゙ん゙っ……んむ゙っ……ぅ♡」
「鼻で息して、そう、上手」
「んぐぅ゙……♡ゔぇ……っう……♡」
「あは、すげー顔……かわいいね」
池澤くんは若葉の頭をくすぐるように撫でて、刺激に耐えた顔で笑いました。
若葉は苦しさと気持ちよさで訳がわからなくなり、涙とよだれとでぐちゃぐちゃの顔でした。
若葉は、喉の奥は擦られる度にぞわぞわし、あり得ないほど気持ちが良く、口の中には池澤くんのクソエロい雄の匂いと味が充満しており、息苦しく、自分の全てが支配されている感覚に陥りました。
「誠司さん、喉の奥ちょっと突くよ……無理と思ったら、足叩いて……すぐ止めるからね」
圧倒的支配感と相反した甘やかす声にぞわぞわします。
池澤くんは喉を優しくとんっとんっと叩きました。
「ん゙ぅっ♡ゔっ♡んぐぅっ♡ぉ゙っ♡♡」
若葉は池澤くんの足にぎゅっとしがみつき、びくびく身体を揺らします。
「ああ良かった、良さそうだね……っ」
「ぐぅぅうッ♡♡ぉん゙っ♡♡ん゙ぶっ♡んむ゙っ♡ん゙っん゙っん゙っ♡ん゙゙っ♡♡♡♡♡」
「んっ……おれ、もうイっちゃうかも……誠司さんほんと、苦しかったら言って……あ、やば、い……っ♡」
「ん゙ぅっ♡お゙っ♡ん゙ぅ゙ぅぅゔッ♡♡♡」
喉の奥に射精され、若葉の喉に雄が放たれました。
その瞬間、若葉の目の前は真っ白になり、身体から全ての力が抜けるのを感じました。
ずるぅ……っ♡と喉からちんこが抜け、若葉は後ろにひっくり返ってしまいました。
童貞つるつるちんこはびゅくっびゅぐっと元気に射精をし、身体も合わせて揺れていますが、本人の目はうつろで、顔は真っ赤でぼんやりしています。
喉はゴクッゴクンッと鳴っており、口内発射された池澤くんの精液を飲み干していました。
エロの塊みたいになっています。
池澤くんもここまでなるとは思っていなかったので、少し自分の所業に引いています。
「誠司さん……大丈夫……?」思わずしゃがんで言いました。
「は……ゔ、ん、……へぃき……はぁ……♡」
「少し休もっか」
「ん……」
と言うことで、池澤くんは若葉を後ろから抱き締め様子を見ることにしました。
今の服装を説明しますと、二人とも上は着ているが、下半身は裸です。
その状態で、抱かれていますと、若葉はムラムラしてきます。
エロ漫画家というのはエロの知識が凄まじく、性欲も盛り盛りです(当社比)
「んっ♡ちょ、誠司さん……っ!?まっ……て♡」
攻め♡喘ぎ推奨協会としては嬉しい喘ぎ声ですね。
若葉は自分の尻の割れ目を使い、腰を動かし、にゅこにゅこと池澤くんの巨根を扱き始めました。
「……はぁっ、池澤くん、ビクビクしててかわいい……」
「ちょっと、人が休ませようってのに……う♡」
若葉は太ももにガン勃ちのちんこを挟みこみ、自分のちんこと一緒に握り、擦りつけるように腰を動かし始めました。
「池澤くん……っきもちい……っ♡これ……っ♡」
「積極的なのは……っ、うれしいけど……っほんとまって♡我慢できなくなるから……っ♡誠司さん……っ」
「イっちゃえ……はぁっ♡」
「あーもー……っ、ホント、後悔すんなよ」
「んっ♡んっ♡……あぇっ?」
ぐいっと身体が持ち上げられ、四つん這いにさせられましたが、ちんこを握ったいるため、顔は布団に付けたままです。
「えっえっ……!?」
「握ってて、誠司さん……」
耳元で囁かれ、ぞくりとした瞬間。
「え、うん……ん゙ッ!?♡♡♡ンあっ♡あ゙っあっあっあンっ♡♡♡♡はやっ♡アッ♡お゙っ♡♡♡」
無遠慮鬼ピストンです。
若葉の雑魚ちんこはあっという間にイってしまいました。
「あー……イった? ごめん、ちょっとがまんして」
先程の優しさはどこへやら、瞳孔ガン開きです。
「あのさ……っ、誠司さんがわるいんだよ……っはあ、おれ我慢してたのに……っ」
「ア゙っ♡あぁっ♡お゙ッ♡あ゙ッ♡い゙ッ♡♡♡」
「あはは、内股ぬるぬるじゃん……っ」
「んん゙ぅ゙っ♡んぉ゙っ♡ゔっ♡」
「イった後も扱かれるのいいでしょ、しんどくて。
ドライでイっちゃえ……」
「お゙ォッッ♡♡♡」
どくどくっと脈打ち、巨も果てました。
誤字ではありません、巨。
「はへ……っ♡あぇ……っ♡」とビクビク痙攣している若葉の首筋にごりごりのキスマークをつけまくりながら池澤くんは荒い息の中でもため息を吐きました。
「あーほんとうに、やさしくしたかったのに……」
「あ゙っゔ、ん゙ぃっ……♡」
そして若葉の首筋に噛みつき、歯形を残しました。
「挿れたい、ねえ誠司さん、俺いれたい……もうむり、我慢できない……ごめんね、誠司さん、お願い」
池澤くんは拘束するように抱き締め、首に甘噛みしながら、懇願するように言います。
「ゔ、ちょっとまって……」と若葉はもがき、乱雑に整理されたアダルトグッズの中から、アナル用ローションを取り出しました。
そうこの男は、エロ漫画家でありながらアナニー上級者でもあるのです。
(しかし逆アナル作品は描いたことがないという拗らせっぷりです)
「んっ、ゔ……ふぅ……っ」
若葉は着ている服の裾を持ち上げるように咥え、自分の指とアナルにローションを垂らし、蛙のように足を開いてしゃがみ、左手を前につき身体を支え、右手でアナルをならしていきます。
「ゔ、ぅ、んぐ……っう、んっ♡」
ローションの水音がぐちゅぐちゅと聞こえてきます。
池澤くんはその絶景に思わず息を飲み、その巨大ちんちんはイライラが最高潮に達しようとしています。
ちゅぽっと指を引き抜き、先程の素股時のように、四つん這いから、足を立て身体を沈ませる形を取り、自分の双方の尻を開くように持ち、くぱくぱの開く縦割れ処女アナルを池澤くんに見せつけるようにして、若葉は言いました。
「はい、どーぞ……」
鴨が葱を背負ってくるどころの話ではなく、鴨が葱を刻んで出汁をとった鍋で五右衛門風呂をしています。
池澤くんは頭がぐらぐらと煮えるような感覚を覚えながら、少しの理性を働かせてゆっくりと挿入しました。
「……っ♡」
「あ゙っ♡んぉお゙ッ♡♡♡お゙っぎぃ゙っ♡♡♡♡」
若葉の手首を握りながら池澤くんは、ふーふー息をしながら動いちゃダメだ、動いちゃダメだと自分に念じていました。
若葉は、あまりにもなデカマラに今までにない圧迫感を感じながら、ゴリゴリにすり潰されている前立腺に黙ってメスイキをキメておりました。
目はもう焦点が合っていません。
「手、ぎゅうってして、ナカ痙攣させて、もしかして、誠司さんイってんの?」
バレていました。
「ん゙っ♡イっ゙てる……っから、まっでぇ♡♡♡うあ゙っおっきくなっ゙て……っ!?♡♡♡♡」
池澤くんの理性は限界を迎えようとしています。
「動きたい……誠司さんおれ動きたい、だめ? つらい?」
「ん゙っうっ♡♡♡むり……っ♡」
今動かれたら死ぬ……と若葉は考えています。
考えながらイっており、ナカをうねらせています。
「あ、ねぇ、やばい」と池澤くんは焦ったような声で言いました。
眉を寄せ、目を細め、額には汗が浮き、若葉の手首を握る手は力がこもります。
「俺もイくかも……っ♡♡ぎゅってしないで……っ♡せいじさっ……んっ♡♡♡」
「んぉ゙っ♡♡♡ほぁ゙……っあぅ゙っ……?♡♡♡」
抵抗むなしく、中出しをキメてしまいました。
若葉も予想外の種付けに中イキをキメています。
池澤くん、イったら少し落ち着くと思いきや、全然賢者タイムが来ません。
寧ろ頭の芯が溶けたようで、頭の中が好き勝手動いて出したい衝動に駆られます。
こんな事は初めてです。
「……っはぁ、はぁっ…………イっちゃった……あ…………誠司さん、中出しされてまたイったの……? ねえ、俺もう余裕ない、待てない、これ以上待てない、ね、動いて良い? 誠司さんが好きすぎて我慢できない……っ、こんなの俺初めてなんだけど……ごめん、ごめんね……」
池澤くんが理性と煩悩と本能と戦っています。
好きな子を大事にしたいという気持ちと、好き勝手動いて相手を捕食したいという乱暴な気持ち。
心が二つある……。
こんなことは初めてで、若い彼自身も混乱しています。
少し泣きそうです。
若葉はそんな彼を落ち着けようと「顔、見たい……」と擦れた声で言いました。
池澤くんは良い子なので、なるべく丁寧に若葉の向きを変え、正常位に持ち込みました。
若葉は池澤くんの瞳孔ガン開き我慢中雄フェイスを見上げ、首に腕を回し、抱き締めてキスをして、頭を撫でました。
顔がぐっ……と歪んでかわいいです。
若葉の脳内はこの梳かした年下イケメンが自分に欲情して自己コントロールを失っている様にめちゃくちゃ興奮していました。
そして少し優位に立った気がして余裕が出て来ました。
「服脱がせて……あつい」と提案出来るくらいにはです。
「ん……わかった、万歳して」池澤くんは若葉の服を優しく脱がしてやり、自分は乱暴に脱ぎました。
そのギャップに若葉はやられます。
今まで感じたことのない、愛おしい気持ちと庇護欲で、ぎゅんぎゅんしています。
自分にこんな気持ちがあるとは思いませんでした。
ドキドキします。
皮膚同士が触れて、それがまた性的興奮を煽ります。
「いいよ、動いて」
「ん、ありがと……っ」
「……っん゙お゙ッ♡♡♡♡♡」
パンッと肉と肉の打つかる音がする程激しく押し込まれました。
若葉の目の前がチカチカと瞬きます。
「あ゙~ほんと、ごめん……っ」
「んぅ゙っ♡♡ゔっ♡♡♡あ゙ッ♡♡死゙ぬ゙ッ♡♡ん゙ぉ゙ッ♡♡♡♡」
ばちゅんっばちゅんっと叩きつけるように無遠慮種付けオスピストンです。
「お゙っ♡お゙ぉ゙ッ♡♡んォ゙っ♡♡♡ア゙ンっ♡うぉ゙ア゙ぁん゙ッッ♡♡♡」
「ははっ、エロ漫画みたい……っ、かわいい……」
「オ゙ん゙っ♡♡ア゙ッッ♡あ゙っ♡アぁッ♡♡♡イ゙ぐッッ♡イ゙ぐッッッ♡♡♡イ゙ぐイ゙ぐイくイくイ゙ぐゥ゙ッ♡♡♡♡♡お゙ぁ♡イ゙っでる゙イってる゙ぅ゙ッ♡♡ぅゔン゙ッ♡♡♡イ゙ぐっ゙♡ア゙ァッ♡ア゙~っ♡も゙ぉ゙っ♡♡無理ぃっ♡♡♡や゙っ♡あ゙ッ♡あ゙っ♡んぉ゙お゙っ♡♡♡や゙ら゙ぁ゙ッ♡イ゙っ♡♡くぅ♡♡♡ン♡ま゙っ゙でぇ゙ッ♡♡♡♡」
「やだ、逃げないで……待って、はぁっ♡」
池澤くんは逃げる若葉の腰を引き戻し、ばつんっと打ち、縫い付けるように両手を恋人繋ぎしました。
「ア゙ぁ゙あ゙ア゙ァ゙あ゙っッ♡♡♡♡♡♡♡」
池澤くんは首筋に噛みつき、ぢゅうっと吸いました。
耳にちゅっちゅっとキスをして、がじっと歯を立てて甘噛みしてから、耳穴に舌を差し込み、わざと音が鳴るように淵をくちゅくちゅ舐めます。
「びィっ♡♡ゔァ゙っ♡♡♡お゙ぁ゙♡ア゙っ♡あ゙♡あ゙っあ゙っあ゙っ♡♡♡♡ふぁ゙っ♡んんんんぅううゔ♡♡」
「ん、ふは……っ、ねえこれいいでしょ、脳みそ犯されてるみたいで……♡」
「みみっ♡しゃべぅのら゙め゙ッ♡♡♡あ゙ぇ゙っ♡」
「低い声でこそこそ話すの好き?」
「ゔぅ゙うぅゥ゙ッッ♡♡♡♡♡♡」
「かわいい……♡」
「オ゙ッッッ♡♡♡♡」
「あはは、ナカぎゅ~てしてる、すげぇ……っ、あ……イくっ♡」
「ゔぁあ゙っ♡は、ぁ゙♡あ゙ぁ……っ♡♡ア゙っ♡あ゙ぅ゙♡♡♡ぅ゙あ゙あ゙……♡♡♡♡ンぁ゙ぇ……っ♡」
中出し、二回目ですね。
目が爛々としてはいるものの、池澤くんも汗を拭いながら止まりました。
荒い息で獲物を見る目で言います。
「……はあ、あー中出ししちゃった、ごめんね……でも嬉しいんだよね、本当にごめん。
あれ、落ちた? 誠司さーん、とんでる? ねえ、メスイキしすぎた? かわいい、あは、ちんこからずっと精液漏れてんじゃん、壊れちゃったね?」
「お゙……♡ぁ゙ぅ゙……っ♡♡」
「……はは、喋れてねーじゃん」
「ゔぅ♡あ゙っ♡」
「エロ漫画だと抜かずに三発とか普通だけど、どう?
今二回目だよ」
「……あぇ゙?ァ゙、ぅ……ひぬ……」
「……うん、ちょっと落ち着こうか、ね、キスするよ、舌出して」
「ん……ぅ♡」
二人は求め合うようにキスをしました。
舌を絡ませ、幸せ特濃ディープキスをぶちかましました。
若葉の喉がコクリとなり、混じった唾液を飲み込みました。
「あ゙、もっと……好き……ん゙ぅ♡」
「はぁ……っ、ん、あーこんなかわいいとか聞いてねぇ」
「ん゙ぅ……♡ぅ♡♡」
「ねえ誠司さん、なんでこんなかわいいの?」
「ゔ……知らん……キスして……」
「喉枯れちゃったね、後でミルクティー淹れてあげる」
「んっ♡ぅん♡はぁっ……♡んちゅッ♡」
「じゃ、休めたね」
「……え゙?」
「あと一回だけ、付き合ってね」
「うぇ゙……む、むり、むりむり、死ぬ、死ぬから」
「看病は任せて」
「ア゙っ♡むりぃっ♡♡♡おマンコ無理です! 死ぬッ!!」
「……だめ?」と耳をちゅっちゅっとされました。
「あっあっ♡♡♡あっ♡うぅ♡む、りぃ……っ♡」
「おねがい……」
「う、え……」悔しいけど、池澤くんがかわいいですね。
奥がきゅんきゅんきゅんきゅんしてますね。
「う、ゆっくり……やさしく……おねがいします……」
「わかりました」と口に触れるだけのキスをしました。
「じゃあ、奥(結腸)開けちゃいましょうか」
「え゙、それやさしくない、やさしくない!!
やさしくな゙っア゙ッゔっ……♡♡♡♡」
奥を優しくぐりぐり叩かれています。
「優しいでしょ、ほら、ね?」
「あっ♡うっ♡ん゙っ♡ゔッ♡あ゙っ♡アッ♡♡」
甘く蕩けるような快感にうっとりと喘いでいます、クソチョロいです。
「足持ち上げるね」
太ももを持ち上げ、密着率を上げました。
「え゙ぇ?♡あ゙っ!?♡」
「いま、入り口ね?」とんっと奥を叩かれました。
「ん゙っ♡ゔっ♡♡♡ゔぇっ♡♡ア゙ッ♡」
「力抜けてきたね……そろそろいいよね、結腸……ッ」
ぐぱっと入っちゃいけないトコロに入ってしまいました。
巨が。
「ん゙ッぉッ♡オぉ゙あ゙ぇッ……?♡♡♡」
頭がチカチカしています。
優しくとはなんなのでしょうか、ゆるいピストンを指すのでしょうか。
違います。
「誠司さん、たくさん気持ち良くなってね」
OMOTENASHI、お持てなしの心です。
光り輝くイケメンスマイル。
誠司さんはもう何も言えませんでした。
そう、そういえばさっきから、。
快感だけをひたすら与えられているのです。
あんなに鬼ピストンされていても、獣オスセックスされても、与えられていたのは強い快感のみ。
恐ろしい、恐ろしい男です、池澤一也。
「う……あ、ありがとう……?」
「お腹の底ちんこで殴るから、はい、お腹に手置いて」
若葉の手を若葉のお腹の上に置かれました。
「……ぅえ?」
「お腹ボコってするよ、好きでしょそういうの」
「え゙、うん、ごめん、まじ?」
「お腹ぎゅって押すと、ナカごりごり擦れて気持ちいいよ」
「ぇ……」ドキドキしちゃいますね。
思わず手に力が入ります。
「感想、おねがいね」
どちゅんっ
「んオ゙ッ♡」
「ほら、ぽこってした……」
「んっ♡ふっ♡ふぅっ♡ゔッ……♡」
「あー今のでイった?」
「ゔっ♡……ん、はぁっ♡イった……」
「かわいいね、次から優しく動くから、安心してね」と頭を撫でながら池澤くんは言いました。
「ん゙……♡」
「うごくよ」
「ん゙ぅっ♡ゔぁっ♡♡あ゙ぅ♡ゔぉっ♡」
「あはは、お腹どう?」
「ん゙ぉ゙っ♡あ゙っ♡おすのら゙め゙っ♡♡♡ゔぐっ♡すぐイ゙ぐっ♡♡♡」
「……ん、俺も気持ちいい……」
「ゔぇ、あ゙っ♡お゙っ♡ん゙ん゙っ♡♡♡お゙っお゙っ♡イ゙ぐっ♡♡♡イ゙ッぐぅ゙っ♡♡♡♡ごりごりあだってぅ゙っ♡♡♡ア゙っ♡♡ア゙ッ♡あ゙ぁっ♡♡ン゙ゔっ♡ヴぅ゙うっ♡♡♡♡どま゙らな゙ッ♡い゙ッ♡♡イ゙ぐッ♡ア゙ッ♡♡♡これ好きッ♡♡♡♡♡お゙ッ♡♡♡んお゙ぉ゙オ゙っ♡♡♡♡♡お゙ッあ゙ッ♡ぇ゙っゔあ゙♡♡♡おマンコきもちい゙ッ♡♡これだめ゙ん゙な゙る゙ッ♡♡♡♡ごわ゙れ゙り゙ゅぅ♡♡♡♡♡オ゙ッ♡イぐッ♡♡メスイギッ♡♡アクメしゅる゙ッ♡♡♡ん゙ァ゙あ゙ッ♡♡あ゙ア゙ぅッ♡♡♡♡お゙んな゙のごに゙な゙っぢゃゔッ♡♡♡♡ま゙だイ゙ぐっ♡♡♡ん゙い゙イ゙ぃ゙っ♡♡♡」
「んっ……さんかいっ、めぇ……っ!」
「んぉ゙おお゙っア゙ッ♡~~~~っッッッッッッ♡♡♡」
「はぁっ……はぁっ……あー……誠司さん?」
「ア゙ぅ……あ゙へぁ…………っ♡」
若葉は身体がピクッピクッと痙攣させながら、しょわしょわ……っ♡と潮を吹いていました。
「うわ……かわいい……布団で良かった…………」
ベットがあるのにわざわざ布団でしたのはこういうわけだったのですね。
「……やり過ぎたかな」
「んぅ゙……ゔっ♡」
ずるりと抜くとまた身体が跳ねました。
「あ、抜いただけでイっちゃった……」
池澤くんは意識のうすーいぐちゃぐちゃ童貞非処女にキスをして、言いました。
「片付けと看病と仕事がんばりまーす……」
■
こうして二人はドエロい初SEXを済ませ、若葉誠司は死んだように寝込み。
それを池澤一也くんは甲斐甲斐しくお世話したのでした。
この体験を元に描かれた『パリピにいちゃラブ調教された陰キャ彼女は幸せ妊娠!』は抜けると評判で、打ち切りの危機を見事打破。
一見真逆の二人はたまに喧嘩しながら、寄り添い合って暮らしたのでした。
\あっぱれ/
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