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★誕生日だから
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受け入れるごとに増す圧迫感。
まだ入るのか!?と信じられないくらいお腹は苦しいのに、後ろに回してみた手にはまだ残っているモノが触れた。
「ぜん……ぶ?」
震えながら聞くと、先生は微笑んで首を傾げる。
「できない?」
そんな言い方はズルい。
首を横に振ると、
「ね?あと少し……頑張って」
先生が俺に笑い掛けてきた。
「っ……くっ……あ……」
この先の気持ち良さをわかった上で自ら飲み込むのは何とも言えない。
与えられる快楽じゃなくて自ら求めていくなんて……。
やたらゴリゴリと内壁を抉られている気がして腰を引きそうになる。
それでも、先生が悠然と笑みを浮かべてこっちを見ていて俺は震えながら腰を降ろした。
「“Good boy”」
全てを受け入れて息を乱しながらくてんと頭を先生の頭に乗せると、先生は俺をギュッと抱き締めてくれる。
「航生」
低く甘い声を耳元に送り込まれて軽く身体を跳ねさせると、先生はグリンと腰を回した。
「ぅンっ……」
しがみついて眉を寄せると、先生は俺の膝裏に腕を差し込んでくる。
「へ?っ、んンっ!!」
そのせいで踏ん張りも効かなくなった身体は更に深く先生を受け入れてしまった。
完全に先生のモノが奥まで挿入って息が詰まる。
それなのに先生はすぐに下でユルユルと動いてきて目の前が明滅した。
「待っ……ム……ンぐっ……」
目の前が白んできてヤバいとは思う。
だけど、先生は止まってくれなくて、更に動きが大きくなって俺はあっという間に追い詰められた。
まだ入るのか!?と信じられないくらいお腹は苦しいのに、後ろに回してみた手にはまだ残っているモノが触れた。
「ぜん……ぶ?」
震えながら聞くと、先生は微笑んで首を傾げる。
「できない?」
そんな言い方はズルい。
首を横に振ると、
「ね?あと少し……頑張って」
先生が俺に笑い掛けてきた。
「っ……くっ……あ……」
この先の気持ち良さをわかった上で自ら飲み込むのは何とも言えない。
与えられる快楽じゃなくて自ら求めていくなんて……。
やたらゴリゴリと内壁を抉られている気がして腰を引きそうになる。
それでも、先生が悠然と笑みを浮かべてこっちを見ていて俺は震えながら腰を降ろした。
「“Good boy”」
全てを受け入れて息を乱しながらくてんと頭を先生の頭に乗せると、先生は俺をギュッと抱き締めてくれる。
「航生」
低く甘い声を耳元に送り込まれて軽く身体を跳ねさせると、先生はグリンと腰を回した。
「ぅンっ……」
しがみついて眉を寄せると、先生は俺の膝裏に腕を差し込んでくる。
「へ?っ、んンっ!!」
そのせいで踏ん張りも効かなくなった身体は更に深く先生を受け入れてしまった。
完全に先生のモノが奥まで挿入って息が詰まる。
それなのに先生はすぐに下でユルユルと動いてきて目の前が明滅した。
「待っ……ム……ンぐっ……」
目の前が白んできてヤバいとは思う。
だけど、先生は止まってくれなくて、更に動きが大きくなって俺はあっという間に追い詰められた。
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