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★解き放ったプレイ
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弾けた白濁が俺の腹に飛んで、
「……ぁ……」
脱力しかけた俺に笑いかけて、先生は俺の膝裏に手を差し込む。
「まだですよ?」
「待っ!!……ンぅっ!!」
容赦なく腰を動かされて深く抉られる感覚に身体が震えた。
イった直後で敏感な身体は強烈な刺激をダイレクトに味わってしまう。
先生が俺の膝裏を抱えているせいでリーシュも引かれた状態。
上半身を起こしている俺は出入りする生々しいモノも見えてしまった。
「あ"、ぁっ!!……ぐっ……は……っ」
あまりにも跳ねるとリーシュが切れそうで、でも、勝手に身体は反応してしまってドキドキも最高潮。
思わず内壁を締めてしまうと、
「っ……キツ……」
眉を寄せて吐息を漏らした先生を見て背筋が震えた。
疼きが全身に広がって先生にももっと感じて欲しいと思う。
「冬、弥……」
手を伸ばしてその腕に触れると、先生が更にリーシュを引いて唇が重なった。
密着したせいでお互いの腹で擦れてまた俺の昂りもしっかり反応して欲を膨らましている。
「アッ……冬弥!待っ……っっ!!」
口の中は舌で抉られて、後ろは先生の剛直で突かれて目の前で火花が散った。
思考が完全に飛んでただ本能のままに先生を求める。
「っ、また……イく!!……っ!!」
「“Cum”」
強く抱き締められながらコマンドと共に奥深くに押し込まれて欲が奥底から込み上げてしまった。
同時に腹の内側でも弾ける熱を感じる。
吐息を吐く先生が頬をくっつけてきて俺はそっと目を閉じた。
「……ぁ……」
脱力しかけた俺に笑いかけて、先生は俺の膝裏に手を差し込む。
「まだですよ?」
「待っ!!……ンぅっ!!」
容赦なく腰を動かされて深く抉られる感覚に身体が震えた。
イった直後で敏感な身体は強烈な刺激をダイレクトに味わってしまう。
先生が俺の膝裏を抱えているせいでリーシュも引かれた状態。
上半身を起こしている俺は出入りする生々しいモノも見えてしまった。
「あ"、ぁっ!!……ぐっ……は……っ」
あまりにも跳ねるとリーシュが切れそうで、でも、勝手に身体は反応してしまってドキドキも最高潮。
思わず内壁を締めてしまうと、
「っ……キツ……」
眉を寄せて吐息を漏らした先生を見て背筋が震えた。
疼きが全身に広がって先生にももっと感じて欲しいと思う。
「冬、弥……」
手を伸ばしてその腕に触れると、先生が更にリーシュを引いて唇が重なった。
密着したせいでお互いの腹で擦れてまた俺の昂りもしっかり反応して欲を膨らましている。
「アッ……冬弥!待っ……っっ!!」
口の中は舌で抉られて、後ろは先生の剛直で突かれて目の前で火花が散った。
思考が完全に飛んでただ本能のままに先生を求める。
「っ、また……イく!!……っ!!」
「“Cum”」
強く抱き締められながらコマンドと共に奥深くに押し込まれて欲が奥底から込み上げてしまった。
同時に腹の内側でも弾ける熱を感じる。
吐息を吐く先生が頬をくっつけてきて俺はそっと目を閉じた。
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