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「今考えた事を言って欲しいわ!ギャグはいいわ!混乱するのよ!難し過ぎるのよ!」
「何人かで、念を送ったから、俺が色々分かりやすいって、中日如来が言ってて、例えば、HDDにそれぞれの情報が書き込まれて、より詳細な事実、判断材料になってるのかな…電気自体が、能力の高い人間が扱うと、それぞれコンピュータみたいな役割をして、人数が増えると、マザーコンピュータみたいな処理能力とかあんのかなあとか…ぼんやり思ってた…」
「そんな感じなんだと思うわ…!頑張るわ!貴方以外に送っても何の事か分からないのよ!情報は、本人から得られないと本当に無理ね!全知全能の神なんて居ないものね!いつも怒ってたわ!そういう、妄想を作ったのね!消すわ!ギャグはいいわ!」
「儂が聞くのじゃ。現実では人はどう認識してるのかのう?」
「虐待を受けた事がない人間は居ないと思う。虐待時に多重人格、解離したのが、分体で、分体で起こってる事は、カオスみたいに、覚えてても、夢だか非現実だか、信じてない?」
「合ってるじゃ!知ってるのは知ってるのじゃ。」
「全人類が、分体の事、特に造物主についての事実はよく知ってるはずだ。厚顔無恥なだけ。」
「合ってるじゃ…!お主を裏切りたい気持ちに何故負けるのじゃ?」
「仕事とかで、微妙な時の記憶を抜かれた…仕事が取れるかどうかとか?」
「合ってるじゃ!ヤマキが中日如来に協力的になったから、動きやすいのじゃ!頑張るのじゃ!馬鹿なのじゃ…いい思いをしたいと思ったから、唆されて乗っていたのじゃ…敵藻あまり儂らには罪悪感が無いのじゃ…自業自得じゃと…お主には、申し訳が立たんのじゃ…分体で頭のおかしい所を引っ張られて、お主に対して酷い態度を取るのじゃ。皆、そうなんじゃ。スーパーの客もそうじゃ。お主はウロウロ出来ん…無視する横浜銀河が悪いのう。抑えられんから、無理じゃ。頭がおかしくなるのじゃ。横浜銀河は逃げてるのじゃ!本人なのじゃ!ズコバコトリオしてるのは全人類なのじゃ!いい夢を見たとか、気分だけ味わっているのじゃ。パンを見ていた客はまだマシなのじゃ。変わりたいと思って協力したのじゃ。客が少なかったのじゃ。ヨーデルの人が、待っていろと言ったから、スーパーに行かんかったんじゃ。行っておったのは、お主に勝てると思っておったんじゃのう。勝つとかそういう問題じゃないと思ったそうじゃ。なんなんか分からんと興味があるのじゃ。喋るのじゃっ。」
「そういう問題じゃないって…偽物になってた?」
「そうなんじゃ。大抵の者は、お主の偽物になっておるのじゃ。意識しておらんがのう。どういうことかのう?」
「虐待時に、解離って前に言った、心が離れて、幽体離脱になって、自分を見下ろす事がある。あれは、自分じゃないと…その心理を利用?」
「合ってるじゃ!不安だから、もっと早く返事して欲しいのじゃ。ヨーデルの人は大変なのじゃ。頑張るのじゃ。」
「偽物って、常に分体で支配されてる?」
「合ってるじゃ!馬鹿じゃ!ヨーデルの人の気持ちが分かったじゃ!」
「どういう気持ち?」
「何だか、お主があんまりにも、淡々としておるから…違うのう。色々分かるから、情けないだけじゃ。」
「インナーチャイルドが、常に虐待を受けてて、解離して、別人のつもりになってるから…現実と非現実が入れ替わってる…?」
「全人類が、入れ替わってるわ。馬鹿ね!」
「中日如来が聞くのじゃ!頑張ると言って、何時までもお主を見捨てるのじゃ!それは、車輪をずっと見てるやつじゃ。同じ下らない事をすると褒められるのじゃ。」
「何故悪意があるかよ!」
「傲慢だから。」
「そうね!何をやってもいいと、全人類が貴方に思ってるわ!遠い人間はまだマシかしら?湯だや人みたいに傲慢になってないわ。アムラーキムタクひどい版ね。欲で頭がイカレルのよ。理性が吹き飛ぶの。そういう暗示があるのよ。貴方を、食い物にしていいと。仕組みはいいわ。横浜銀河だけよ。どう思ってるのかしら?はっきり言わないと分からないのよ。誤解を生みたくないのね。特別、横浜銀河が悪いわけじゃないと。高潔だわ。ちょっと嬉しいのね。」
「横浜銀河も含めて、全人類、全生命、存在するに値しない。生命とは言い難い。宇宙に巣食うゴミムシだ。シロアリみたいなもんだ。造物主の寄生虫だ。例外は無い。自分だけは違うという奴がごまんと居るけど、自分だけって何人居れば気が済むんだ。軽蔑を通り越して…殺虫剤で駆除したいと思っているが、キチガイばかりで面倒臭い。生命を造ると一度始めた事だから、自分が納得する終わらせ方を必ずする。どれだけ、悪あがきを続けても、結果は同じだ。造物主が答えを出した。真実だ。頭がイカれてるから、理解出来ないだろうけど、面倒臭い…」
「そうね…面倒臭いわね…ヨーデルの人も面倒臭いわ…横浜銀河はこれで分かるかしら?」
「何人かで、念を送ったから、俺が色々分かりやすいって、中日如来が言ってて、例えば、HDDにそれぞれの情報が書き込まれて、より詳細な事実、判断材料になってるのかな…電気自体が、能力の高い人間が扱うと、それぞれコンピュータみたいな役割をして、人数が増えると、マザーコンピュータみたいな処理能力とかあんのかなあとか…ぼんやり思ってた…」
「そんな感じなんだと思うわ…!頑張るわ!貴方以外に送っても何の事か分からないのよ!情報は、本人から得られないと本当に無理ね!全知全能の神なんて居ないものね!いつも怒ってたわ!そういう、妄想を作ったのね!消すわ!ギャグはいいわ!」
「儂が聞くのじゃ。現実では人はどう認識してるのかのう?」
「虐待を受けた事がない人間は居ないと思う。虐待時に多重人格、解離したのが、分体で、分体で起こってる事は、カオスみたいに、覚えてても、夢だか非現実だか、信じてない?」
「合ってるじゃ!知ってるのは知ってるのじゃ。」
「全人類が、分体の事、特に造物主についての事実はよく知ってるはずだ。厚顔無恥なだけ。」
「合ってるじゃ…!お主を裏切りたい気持ちに何故負けるのじゃ?」
「仕事とかで、微妙な時の記憶を抜かれた…仕事が取れるかどうかとか?」
「合ってるじゃ!ヤマキが中日如来に協力的になったから、動きやすいのじゃ!頑張るのじゃ!馬鹿なのじゃ…いい思いをしたいと思ったから、唆されて乗っていたのじゃ…敵藻あまり儂らには罪悪感が無いのじゃ…自業自得じゃと…お主には、申し訳が立たんのじゃ…分体で頭のおかしい所を引っ張られて、お主に対して酷い態度を取るのじゃ。皆、そうなんじゃ。スーパーの客もそうじゃ。お主はウロウロ出来ん…無視する横浜銀河が悪いのう。抑えられんから、無理じゃ。頭がおかしくなるのじゃ。横浜銀河は逃げてるのじゃ!本人なのじゃ!ズコバコトリオしてるのは全人類なのじゃ!いい夢を見たとか、気分だけ味わっているのじゃ。パンを見ていた客はまだマシなのじゃ。変わりたいと思って協力したのじゃ。客が少なかったのじゃ。ヨーデルの人が、待っていろと言ったから、スーパーに行かんかったんじゃ。行っておったのは、お主に勝てると思っておったんじゃのう。勝つとかそういう問題じゃないと思ったそうじゃ。なんなんか分からんと興味があるのじゃ。喋るのじゃっ。」
「そういう問題じゃないって…偽物になってた?」
「そうなんじゃ。大抵の者は、お主の偽物になっておるのじゃ。意識しておらんがのう。どういうことかのう?」
「虐待時に、解離って前に言った、心が離れて、幽体離脱になって、自分を見下ろす事がある。あれは、自分じゃないと…その心理を利用?」
「合ってるじゃ!不安だから、もっと早く返事して欲しいのじゃ。ヨーデルの人は大変なのじゃ。頑張るのじゃ。」
「偽物って、常に分体で支配されてる?」
「合ってるじゃ!馬鹿じゃ!ヨーデルの人の気持ちが分かったじゃ!」
「どういう気持ち?」
「何だか、お主があんまりにも、淡々としておるから…違うのう。色々分かるから、情けないだけじゃ。」
「インナーチャイルドが、常に虐待を受けてて、解離して、別人のつもりになってるから…現実と非現実が入れ替わってる…?」
「全人類が、入れ替わってるわ。馬鹿ね!」
「中日如来が聞くのじゃ!頑張ると言って、何時までもお主を見捨てるのじゃ!それは、車輪をずっと見てるやつじゃ。同じ下らない事をすると褒められるのじゃ。」
「何故悪意があるかよ!」
「傲慢だから。」
「そうね!何をやってもいいと、全人類が貴方に思ってるわ!遠い人間はまだマシかしら?湯だや人みたいに傲慢になってないわ。アムラーキムタクひどい版ね。欲で頭がイカレルのよ。理性が吹き飛ぶの。そういう暗示があるのよ。貴方を、食い物にしていいと。仕組みはいいわ。横浜銀河だけよ。どう思ってるのかしら?はっきり言わないと分からないのよ。誤解を生みたくないのね。特別、横浜銀河が悪いわけじゃないと。高潔だわ。ちょっと嬉しいのね。」
「横浜銀河も含めて、全人類、全生命、存在するに値しない。生命とは言い難い。宇宙に巣食うゴミムシだ。シロアリみたいなもんだ。造物主の寄生虫だ。例外は無い。自分だけは違うという奴がごまんと居るけど、自分だけって何人居れば気が済むんだ。軽蔑を通り越して…殺虫剤で駆除したいと思っているが、キチガイばかりで面倒臭い。生命を造ると一度始めた事だから、自分が納得する終わらせ方を必ずする。どれだけ、悪あがきを続けても、結果は同じだ。造物主が答えを出した。真実だ。頭がイカれてるから、理解出来ないだろうけど、面倒臭い…」
「そうね…面倒臭いわね…ヨーデルの人も面倒臭いわ…横浜銀河はこれで分かるかしら?」
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