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馬鹿は卑怯になる
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ああ…苦しい…
どうして、私ばかりこんな目に合うの…
「ヨーデルの人が言うわ!ズコバコトリオの説明をしたいのだけど、造物主が全く分からないから、芸能人が造物主の代わりに喋るの!それで、造物主が何で苦しいのか分からん、何が起こってて、どうなってるのか、どう認識してるのか分からんって…分からないわね…全く。何が苦しくて、何があって、どういう状況なんだ…そう思ってるわね…早く連絡しろ、と。そうね…」
「これが、既に他者の暗示、混ざってる状態?」
「そうね…」
「思考力が無い部分を切り取られて、現実味の無い被害妄想をしていて、それに酔っていたいから、疑問を持たないようにしている…」
「そうなんだわ…もう少し話すわ…納得はしてるわよ…言いたくないそうだけど…疚しいからね…もう無理そうだわ…根性無しね…ヨーデルの人もここ迄の、被害妄想は分からないわ。どうしようかしら…」
「本人が認めたわ。酔っていたいから認めなかったって。貴方のよく知ってる人よ。そうね。貴方の粘り勝ちね。追い詰められて尻尾を出しただけよ。ヨーデルの人もいい加減にするわ。私だって…酷いものね…次行くわ!びっくりしてるわね。やる気があるのかって。ぼっとん便所ナンバーワンなのにって…本当ね…いい人の振りをしたいのかしら?」
「分かったわ。ヨーデルの人も、人類の成長には時間がかかると最後の審判の答えを出した人もズコバコトリオをした事がないから、違和感を造物主に送れたのよ。以前は酔っていたいって感情は分からなかったのよね…」
「こんな感じの被害妄想は聞いていたけど、感覚としては、作り話を聞いてるみたいで、何も感じなかった。」
「そうね!感覚が読み取りやすくなったのよ!ヨーデルの人もそうだわ!本人のやる気もあるわ!綺麗振りたい…そうね…やる気があるなら…」
’第六感ー気付きの能力’
「それぞれのアプリで、正しい答えが違う…?」
「合ってるわ!思う事を言って欲しいわ!」
「プログラムが書き込まれてて、そこの世界という名のOSでは、綺麗事を言う方が…」
「ガリレオ・ガリレイでもいいわ!私だけど、頑張る!」
「重力やらが理解出来ないと、球体の上で生きている事が怖い…それを認めて、ただ不安になるだけなら、何もいい事などないのなら、地球は水平と思っていた方がいい。そんな、不安になるだけでいい事がないと考えているプログラムが書き込まれて、そういうOSだと思わされている、分体、アプリが抗体…」
「そうね…例えばどんなのかしら?」
「皆が同じ…防空壕?」
「合ってるわ!少しくらい不満があっても、縮こまっていた方が安全と考えてるのね!」
「思い付いた事を言って欲しいわ!」
「学校は閉鎖空間で、そこにいる間は社会常識なんか通用しないって感じてた。冷静になるとおかしい考えが、学校の中だけでは正義だと。そういう感情を送られてる…?」
「合ってるわ!閉鎖空間の話を聞こうかしら?」
「他者が介入出来ない…先生も、バブルの価値観の影響で真面目な事を言うと馬鹿にされる…」
「それだわ!支配され続けてるから、何処にも逃げ場が無いと感じているのよ。貴方は意味が分からないわね。じゃあ何でやるんだって…本当ね!そうね、貴方ならそんな場所でも、全ての価値観を覆す…まではいかなくても…そうね、一人じゃ無理ね。今がそうだもの…誰も文句言わないわ…誰も貴方に太刀打ち出来ない…どうなるかしら?」
「今みたいな…」
「分かりやすく言って欲しいわ!悪い奴が居たらどうするかしら?今…不良みたいな人間の感情を送ったわ…そうしたら何か、貴方、変な事をしたわ…」
「例えば、よくあるのは、電車の中で今時って感じの高校生が数人座り込んでたら…」
「ちょっとビビるわね…」
「先手必勝とか、鼻っ柱をぶったたくとか、自分の土俵にする、自分の切り札をなるべく多くして、相手に悟られない、相手の弱みを探る…そういったことを慎重に考えて行動してる。だから、最初が肝心。高校生に勝てそうな態度をとる。大人っぽい感じで、幼稚な事が分からない、興味も無いって態度でスルーしたら、何もされない。」
「分かったわ!馬鹿だと卑怯になるのね!ただの変態としか思えないのね!」
「ズコバコトリオは楽しそうで羨ましい限りだ。」
どうして、私ばかりこんな目に合うの…
「ヨーデルの人が言うわ!ズコバコトリオの説明をしたいのだけど、造物主が全く分からないから、芸能人が造物主の代わりに喋るの!それで、造物主が何で苦しいのか分からん、何が起こってて、どうなってるのか、どう認識してるのか分からんって…分からないわね…全く。何が苦しくて、何があって、どういう状況なんだ…そう思ってるわね…早く連絡しろ、と。そうね…」
「これが、既に他者の暗示、混ざってる状態?」
「そうね…」
「思考力が無い部分を切り取られて、現実味の無い被害妄想をしていて、それに酔っていたいから、疑問を持たないようにしている…」
「そうなんだわ…もう少し話すわ…納得はしてるわよ…言いたくないそうだけど…疚しいからね…もう無理そうだわ…根性無しね…ヨーデルの人もここ迄の、被害妄想は分からないわ。どうしようかしら…」
「本人が認めたわ。酔っていたいから認めなかったって。貴方のよく知ってる人よ。そうね。貴方の粘り勝ちね。追い詰められて尻尾を出しただけよ。ヨーデルの人もいい加減にするわ。私だって…酷いものね…次行くわ!びっくりしてるわね。やる気があるのかって。ぼっとん便所ナンバーワンなのにって…本当ね…いい人の振りをしたいのかしら?」
「分かったわ。ヨーデルの人も、人類の成長には時間がかかると最後の審判の答えを出した人もズコバコトリオをした事がないから、違和感を造物主に送れたのよ。以前は酔っていたいって感情は分からなかったのよね…」
「こんな感じの被害妄想は聞いていたけど、感覚としては、作り話を聞いてるみたいで、何も感じなかった。」
「そうね!感覚が読み取りやすくなったのよ!ヨーデルの人もそうだわ!本人のやる気もあるわ!綺麗振りたい…そうね…やる気があるなら…」
’第六感ー気付きの能力’
「それぞれのアプリで、正しい答えが違う…?」
「合ってるわ!思う事を言って欲しいわ!」
「プログラムが書き込まれてて、そこの世界という名のOSでは、綺麗事を言う方が…」
「ガリレオ・ガリレイでもいいわ!私だけど、頑張る!」
「重力やらが理解出来ないと、球体の上で生きている事が怖い…それを認めて、ただ不安になるだけなら、何もいい事などないのなら、地球は水平と思っていた方がいい。そんな、不安になるだけでいい事がないと考えているプログラムが書き込まれて、そういうOSだと思わされている、分体、アプリが抗体…」
「そうね…例えばどんなのかしら?」
「皆が同じ…防空壕?」
「合ってるわ!少しくらい不満があっても、縮こまっていた方が安全と考えてるのね!」
「思い付いた事を言って欲しいわ!」
「学校は閉鎖空間で、そこにいる間は社会常識なんか通用しないって感じてた。冷静になるとおかしい考えが、学校の中だけでは正義だと。そういう感情を送られてる…?」
「合ってるわ!閉鎖空間の話を聞こうかしら?」
「他者が介入出来ない…先生も、バブルの価値観の影響で真面目な事を言うと馬鹿にされる…」
「それだわ!支配され続けてるから、何処にも逃げ場が無いと感じているのよ。貴方は意味が分からないわね。じゃあ何でやるんだって…本当ね!そうね、貴方ならそんな場所でも、全ての価値観を覆す…まではいかなくても…そうね、一人じゃ無理ね。今がそうだもの…誰も文句言わないわ…誰も貴方に太刀打ち出来ない…どうなるかしら?」
「今みたいな…」
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「例えば、よくあるのは、電車の中で今時って感じの高校生が数人座り込んでたら…」
「ちょっとビビるわね…」
「先手必勝とか、鼻っ柱をぶったたくとか、自分の土俵にする、自分の切り札をなるべく多くして、相手に悟られない、相手の弱みを探る…そういったことを慎重に考えて行動してる。だから、最初が肝心。高校生に勝てそうな態度をとる。大人っぽい感じで、幼稚な事が分からない、興味も無いって態度でスルーしたら、何もされない。」
「分かったわ!馬鹿だと卑怯になるのね!ただの変態としか思えないのね!」
「ズコバコトリオは楽しそうで羨ましい限りだ。」
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