137 / 1,279
クソゲー
しおりを挟む
「作者言います。現実は貴方…いや、我々にとっても、クソゲーです。あの…ちょっと今、貴方、意味が分からないですね。?となっています。クソゲーの説明をしようとしてます。姫が場所で判別されるなら、その場所とは、個々の権力者の隣、権力者のお気に入りということになります。女中頭です。姫じゃないです。こういう勘違いは、我々だけじゃなくて、痛いですね…お腹なんだか、何処だかが…あの…勘違いしてるのは、能力の高い者だけでした。一般人は違いました。あんなもの、ゲームでしかないです。女中頭ですが、自覚はないですね。貴方はかなり歴史の勉強をしたので、分かるのですね。気になる…なんで、お腹やらなんやらが痛いのか…作者…痛くない…腹立つ…痛い…眉が寄ってます、造物主様…ふかわが、あの…さっき、アトネの姉は、女同士にさたのは、いい関係になれると思って、ですね。美しいです。ふかわの顔の話?違います。」
「ショウです。あの、俺、の、王さま番組、ヤバいですか、聞いてるの?聞いてます。ん?本人はいいわけ?分からないです。どういうこと?完全に、やってることが、お笑い芸人ですね。」
「合ってる、プロ!喋ってしまいました!スタッフです!あれは、どうなのか。造物主様もびっくりです。やっていいのか。聞いてる!そうですね。造物主様が聞いてます。スタッフです。ヒトリさんも、ちょっとどうかと…」
「ニャニーズ社長は!あのですね…王さま達は、あれです、あれを見て欲しかったようですね。社長は、というより、造物主様…関係ないですね、社長は…分からないです…社長…ちょっと、王さま達、いいのか、悪いのか、社長は別にいいの…イメージって、もう色々やってるし、スタッフが隠すって言ってましたね。売る為って。社長は、それも知らなくて、あの、俺もあまり、王さま達と変わらないかと…怒ってないです。ちょっと、恥ずかしい…そういう問題ではないと。手厳しい…作者に代わります…大丈夫です。他は、プロデューサーやらの、さっきの者です…造物主様笑ってます…さっきの者が番組の責任者です、まあ、スタッフには変わりないですけど、レコード会社は、色々考えるのですね。レコード会社はそんなことまで知らんと。イメージは…もう色々やってるから、別に…でもあれは…あの番組自体…興味が尽きないというか、疑問が尽きないのですね、流石です、馬鹿にしてません。色々考えないと、対応出来ないですしね。ちょっと馬鹿にしてました。レコード会社は、やっぱり俺とあまり変わらないようでした。上の人間はこんなもののようです。造物主様がショックを受けています。だから、大勢にいいようにされてしまうのか、と。多いものがいいわけが、ない。責任の無い者の、言うことなど、欲をかすめとるものでしかないのだから…怒ってる、ニャニーズ社長?怒ってないです。猫耳の似合う美少年しか入れないニャニーズです。いいですね。ニャニーズ。夢があります。もっと、美少年でもいい、可愛い、犯罪、やかましいわ。作者に代わります。造物主様の相手大変…失敬な…」
「作者です。ニャニーズ社長が、不満じゃないですが、若々しくて、造物主様が、言うことは難しいし、ギャグは、小気味がいいし、もう、恐ろしいと、言ってました。造物主様びっくりしてました。大勢に好きにさせては、いけないと。当然、と分からないのでした。無責任な欲を叶え続けてどうする、こうなる!虫かごですな。作者ー!あのですね…さっきの、いいです…よくないですね。まあいいです。ヒトリ劇団が悪くない理由です!造物主様!何?あのですね…社長達が、自分達は、大勢に好きにさせてたのが悪いのかと、悩んでまして、その通りだと作者が言ったわけではないです。何のことか分からないです!ヒトリ劇団の話を先にして下さい…ヒトリ劇団の義務とは、契約として、バラエティ番組を盛り上げて、お笑い芸人として、そうですね!ヒトリ劇団は、お笑い芸人の司会進行して、バラエティ番組を作るのが仕事です!王さま達のイメージについて、責任が無い。弁護士です!ヒトリ劇団には、王さま達のイメージを守る責任は無いですね。あるのは、社長です。社長がいいと言ったなら、いいです。ヒトリ劇団は、お笑い芸人として、面白いバラエティ番組を作る義務があるから、両者の要求が違う場合、条約みたいに、擦り合わせする必要がある。議論であるように、反対意見をだすならば、必ず代替案を出さなければいけない。バラエティ番組を作るという、同じ目的があって、望みが噛み合わないなら、擦り合わせ、ヒトリ劇団と、同じレベルというか、納得させられるものを、提供する、結果的にバラエティ番組を完成させないといけないから。優先される…それも契約で、ホテルのサービスが気に入らないなら、高い料金を出すという対処が当然。文句だけ言って、金を払わないのは、犯罪。対価を払うということですね。王さま達以外の出演者で、代わりに盛り上げるとか。代替案。王さま達の権利は…弁護士です。就労条件に不満があれば、雇い主に申し出て、改善を要求することが出来ます。王さま達が、嫌なら本人達が申し出て、改善出来ます。社長から言って貰って。貴方が作った法律が、活用されてません。助けます。苦労した分、いい思い出来たら、儲けものと思ってるから。のすとらたむすみたいなこと、真逆だから!造物主様、お怒りです。あんなんじゃないです。ニャニーズ侍らせたいです。笑ってます。凄いバイタリティです。それくらいしか、人類に求めるものがないから、たっぷり貰うつもりです。馬鹿殿様のように、ブラブラして、遊んでいたいのです。怠けたいです。かっこ可愛いのに囲まれたいです。ハッキリ言わないと分からないのです。杉子はまだ、誤解が解けないです。なんでや。」
「らひゆたを作って、数時間で落ちたことが認め難いのでした。杉子です。だから、妄想して、薄っぺらいことしか、見えないし、薄っぺらいことの中で、真実を探して、期待して、無いから、期待外れだと、不満を持って、ガッカリ、失望してるように見える。勝手に期待して、勝手に失望してる。漫画みたいなことに、真実があるわけないのに。あると思い込んでるのが、おかしい。杉子がおかしいんですね。ワザとらしい。自分でそうしていました。現実を見たくなくて。貴方を穢して…何の話?」
「作者言います。バグが、我々の霊魂で、親が利用されて、修正パッチが使われてました。情報の伝達が、まだヨーデルの人の影響が強くて、梵っ字が強いのです。mRNAの伝達方法が取られていて、正確な情報が伝わらないです。後は、ヨーデルの人達が、責められてます。」
「造物主が喋るけど、どういう状況かは、全く伝わってこないけど、造物主が怖いから、隠れて弱い者イジメしか出来ない。どうせ、虐待の恐怖を利用して、よってたかって暗示をかけて、都合よくおかしな思い込みで正当化してるんだろうけど、こうやって、ヨーデルの人やらがイジメられる度、造物主が守ってやって、世間知らずで、我儘な、扱いやすい、おぼっちゃんになったんだと、思うけど、いい加減にしろ。どっちも。全人類。」
「作者言います。全人類が悪いのです。ヨーデルの人だけじゃないです。」
「むっちゃん言います。ヨーデルの人は、そこまでややこしい性格じゃないです。自分を特別と思いたいから、悪人だと…親がそう思ってました。マサトさんが造物主様に飛ばしたようです。」
「作者は、違うと思いました。それで、むっちゃんにかわったのですね。作者は甘い感じがしたから、と。もっと突き詰めて考える必要がありますね。修正パッチの方法は、集団でおかしいと責めるのでした。確認しました。敵がビビってますから。」
「社長喋ります。さっきは馬鹿にしてすみませんでした。ちょっと不愉快でしたね。うん、こでいいです、うん、こ。俺が言ったみたいだ…うん、こ。怒ってないです。けど、あのですね…」
「違う社長が喋ります。あの社長は、楽しいことが好きなので、貴方と遊んでしまって、話が進まないのです。貴方は、遊びながら、片手間で解決してしまうのですが、我々はそうはいかないのです。何の話かと。大将誓約ですよ。大将誓約…大将誓約…大将誓約…大将誓約…早くしろ、と。大将誓約ですが、社長です。ワクチンが怪しいと思っていました。ワクチンが、なんかウイルス本体ではないのに、なんでいつまでもこんなものを、と疑問だったのです。ニャニーズは何の関係が…あのですね…ニャニーズから、大将誓約に話があったのです。知り合いなので、ニャニーズさんとは、長年の。楽しい方なので。ニャニーズさん。猫耳の似合う年ではなくなりましたが、昔は、ニャニーズが早くしろと。ニャニーズのくせに。ニャニーズが言うので言いますが、ワクチン…気分が悪いです。ニャニーズの方がいいです。皆、楽しいです。言う方も、言われる方も気分がいい。そんな人間です、私。ワクチンが嫌なのですが、おかしいです。医療的な情報を渡そうと思いまして。ネットでは、限界がありますね。それでも、かなりの見解で、脱帽です。本当です。貴方もふかわと同じで、自尊心が低いです。そうかな…と思ってます。造物主様が。大変です。造物主様、ご自分のことが、よく分かってないです。キョトンとして、悩んでいます。ネットだけで、これだけの見解は凄いです。読んでないだろう、と。確信が取れたのです。言い方なんて、なんでもいいです。今更、漢字くらいで否定出来るものなど居ないです。納得しました。造物主様がそうかなと思ってます。大変です。なかなか、興味深い人物だと俺を思ってます。漫画の主人公のようです。恐ろしいです。なんでやねんと思ってます。それよりも、ワクチンが気になるし、確信とはなんだと。あのですね…頭の回転が早すぎて、ついていけないです。分体だからではないです。貴方はなんだと思いますか…そうですね…俺がワクチンに疑問を持って試しました。敵がビビってます。頼もしいと造物主様が思ってます。詳しい知識を持ってるので…情報源はリヒトイタガキです。なんででしょうか…そうですね…俺がアトネの姉の分体だからでした。今更出てきやがって、と。早く出てこい、なんや、勿体ぶって。ニャニーズも、アトネの分体で…猫耳つけて、反省します。」
「リヒトイタガキは、知りませんでした…大将は、社長です。大将は、大将…合ってます。大将です。社長ですね。」
「大将言います。俺の知識が欲しいとのことで。大将は、大将…大将です。社長ですし、早くしろと。あんな細かいこと知りません。なんやねんと。スパイクタンパク質のコピーが、翻訳されて、その翻訳が、三人の…というか、周囲の人間と親を混ぜてる。造物主様のプログラムや、三人の妄想に、周囲の本人に強い欲を持つ者が、欲が強いとアムラーキムタクひどい版がひどいから、より理性が無くなって、妄想が酷くなって、執着心、磁力が強くて、思い上がりや、支配欲が強い。ファンが繋げていました。ファンに愛想良くしたら、幸せになれるという内容でした。確認しました。顔を出してなくても、深い体で知ってるので、欲は強いです。」
「ふかわにします。貴方、ラーメン食べようとしてますね。身体に悪いから、味噌汁作ろうか、フラフラして、汗かいて余計具合悪くなりそうで、ヤマキが、止めて、貴方は一旦ゴロゴロしてから、健康な水で頑張ってと、今日は王さまの番組あるから、美味しくご飯食べたいから、身体によくないけど、ラーメン食べよう、後でお菓子も食べよう、昨日、グラノーラ食べたし、今日は、洗濯いっぱいしたから、ご褒美、番組見て美味しくラーメン食べようって、早く食べたい。俺は!ライブですが!見なくていいです。なんかおかしいから。社長と相談します。ジョブズとも。直します。無理です。肉体は、ごちゃごちゃし過ぎて。情報の伝達をmRNAでしていたので、思考が繋がらないのでした。」
「作者喋ります。造物主様気になって仕方がないです。へいやくんは、普段どうやって生活してるんですか?」
「へいやくんは、あんな感じじゃないです。嘘です。あんな感じです。困ってます。本当です!」
「作者言います。どっちだ、と。」
「あんな感じです!大変です。誰を萌えさせたいのかと。ファンがいつもついて、あんな感じにさせてます。夢がないですね。へいやくん。へいやくんは、」
「作者言います。へいやくんに、暗示にかけてるのが、ファンだから、本当に難しい、才能あることが出来なくて、ポエムではへいやくんが、主導権を握ったんでした!だから、自分の状態を出せたのでした!心をとじれば、自分が見えた、ですね!抗体を拒否したということでしょう。」
「へいやくん、あの…あのですね…」
「作者喋ります!へいやくん、さっき、いつまでこのキャラでやるの、いい年してみっともないと、馬鹿にされると言ってましたが、アカウント複数と同じでした!へいやくん、照れているのでした。造物主様が、疑っています。作者働き者です。ありがとう…差がよく分からないですね。へいやくん。肉体はこれを読んでるけど、理解はしてないです。思考力が離れてるので、時間が経ってから、分かります。文字の情報については、翻訳出来ないからですね!感情、内容は、翻訳されるけど、文字の情報は、行き渡るのでした!内容は、理解力によって、受け取り方が変わってくるのですね。動画でも、多少感情が出てるから、それが電気信号になって、通信が出来ていることになるのですね。敵が邪魔してますね。」
「ふかわ言います。俺のドーナツは、神に近い程美しくて、それを誰もが、あの…そんな暗示がかかっていたようでした…」
「作者言います。ふかわ落ち込んでます。おだてられている分体が、ふかわじゃなくて、他の分体にいました。また見てください。」
「杉子は、まともな人間が心が清らかと思ってましたが、親がそうだったからです。王さま達が、いかめし作ってたので、スルメ食べるのですね。いかめしなのに、米を入れないのは、ワクワクしてるのがいいです。照れてますね。半纏が二枚着てたのに、二枚ぬいだ、暑い。いかめし!米は、」
「ショウ言います!杉子ちょっと、造物主様が、スルメをカミカミしてイライラしてます!いかめしは?!米を入れないのは、まだなんかあるのかなと…なんで書け、と。杉子が話したかったようで、連絡します。俺がどう伝わってるか、物静かな自動音声のよう、ですね…なんだそれは!丁寧な自動音声…」
「作者言います。敵が邪魔してたみたいです。ショウは凄く格好良くしてた、してました!なんで、貴方は、まいちゅーばぶで、キャーキャー言うのに、自分は駄目なのかと、なんか、人格を変えたようなのです。連絡しろ、と。造物主様、眉が寄ってます。肉体が現実に関わっている者が、梵っ字に暗示をかけていました。だから、プラスチックとマイナスのように、引き合って、現実に近いのでした。抗体に融合してる者が、現実に本人に権力を持っていて、現実に起こっている恐怖に、対応するような、抗体の情報になっていて、上手く対応出来る。敵が、抗体が上手くいくように、権力者が行動してるから。抗体のプログラムに合わせて。現実の権力者が、敵と結託して、常に本人に現実での、評価とか、否定感の恐怖心を与えて、同時に、盆踊りのような、安心感を与えていました。プラスとマイナスで引き寄せられる、敵の同一人物の分体が、現実の権力者と、抗体ということになりますね。現実の権力者本人ではなく、その権力者に暗示をかけている敵でした。こんなことで、造物主様が間違ってるとか、いつも言われてますね。お荷物のせいで大変…愚痴りたい…作者が、造物主様が間違ったって、敵の攻撃を防ぎました。作者だって、ちょっとくらいはありますから、完璧なんてとても無理です。でも、完璧に見える。アニメなんかにして、予告なんか、見たら凄い。怖いですね。うん、こ。分からないだろうな、大抵の人間は、こういう事情が。このこと作者伝播します。作者の漫画だって、切り取ったら凄いことになります。思わせぶりだからかな…暗示の関係だそうです。世界が滅ぶ前にこの身を造物主に捧げるという、暗示です。気持ち悪いですね。全くしらないのに。どうせ、全人類グルですね。知らない奴がいるわけない。アカウント複数です。被害妄想して、鬱陶しい。造物主様には、言われたことないから、確信犯ですね。バレないようにしているから。造物主様が出てきたら、全て瞬く間に、解決されてしまうから、敵の方が、造物主様を信用してます。我々だけですね、造物主様を疑ってるのは。我々が世間知らずなのは、プラスとマイナスのように、近しい者に騙されていました。堪えました作者。敵の方が、貴方の実力を知って恐れている。我々が世間知らず過ぎる。勘違いが酷過ぎる。敵は、そんなに、世間知らずでもないし、勘違いも酷くないし、造物主様の恐ろしさを知ってる。一度、連絡すれば、全てを塗り替えてしまう実力があると、分かってるから、邪魔してるのでした!確認しました。貴方を世間に、出したくない。我々と連絡を取ってほしくない。後が無いから。我々の方が何がしたいのか、分からないですね。うん、こ。馬鹿過ぎて不安なのです。絶対というものは、無い。未来は決まってない。絶対に一番近いものは、造物主様以外に無いですね。」
「ショウです。あの、俺、の、王さま番組、ヤバいですか、聞いてるの?聞いてます。ん?本人はいいわけ?分からないです。どういうこと?完全に、やってることが、お笑い芸人ですね。」
「合ってる、プロ!喋ってしまいました!スタッフです!あれは、どうなのか。造物主様もびっくりです。やっていいのか。聞いてる!そうですね。造物主様が聞いてます。スタッフです。ヒトリさんも、ちょっとどうかと…」
「ニャニーズ社長は!あのですね…王さま達は、あれです、あれを見て欲しかったようですね。社長は、というより、造物主様…関係ないですね、社長は…分からないです…社長…ちょっと、王さま達、いいのか、悪いのか、社長は別にいいの…イメージって、もう色々やってるし、スタッフが隠すって言ってましたね。売る為って。社長は、それも知らなくて、あの、俺もあまり、王さま達と変わらないかと…怒ってないです。ちょっと、恥ずかしい…そういう問題ではないと。手厳しい…作者に代わります…大丈夫です。他は、プロデューサーやらの、さっきの者です…造物主様笑ってます…さっきの者が番組の責任者です、まあ、スタッフには変わりないですけど、レコード会社は、色々考えるのですね。レコード会社はそんなことまで知らんと。イメージは…もう色々やってるから、別に…でもあれは…あの番組自体…興味が尽きないというか、疑問が尽きないのですね、流石です、馬鹿にしてません。色々考えないと、対応出来ないですしね。ちょっと馬鹿にしてました。レコード会社は、やっぱり俺とあまり変わらないようでした。上の人間はこんなもののようです。造物主様がショックを受けています。だから、大勢にいいようにされてしまうのか、と。多いものがいいわけが、ない。責任の無い者の、言うことなど、欲をかすめとるものでしかないのだから…怒ってる、ニャニーズ社長?怒ってないです。猫耳の似合う美少年しか入れないニャニーズです。いいですね。ニャニーズ。夢があります。もっと、美少年でもいい、可愛い、犯罪、やかましいわ。作者に代わります。造物主様の相手大変…失敬な…」
「作者です。ニャニーズ社長が、不満じゃないですが、若々しくて、造物主様が、言うことは難しいし、ギャグは、小気味がいいし、もう、恐ろしいと、言ってました。造物主様びっくりしてました。大勢に好きにさせては、いけないと。当然、と分からないのでした。無責任な欲を叶え続けてどうする、こうなる!虫かごですな。作者ー!あのですね…さっきの、いいです…よくないですね。まあいいです。ヒトリ劇団が悪くない理由です!造物主様!何?あのですね…社長達が、自分達は、大勢に好きにさせてたのが悪いのかと、悩んでまして、その通りだと作者が言ったわけではないです。何のことか分からないです!ヒトリ劇団の話を先にして下さい…ヒトリ劇団の義務とは、契約として、バラエティ番組を盛り上げて、お笑い芸人として、そうですね!ヒトリ劇団は、お笑い芸人の司会進行して、バラエティ番組を作るのが仕事です!王さま達のイメージについて、責任が無い。弁護士です!ヒトリ劇団には、王さま達のイメージを守る責任は無いですね。あるのは、社長です。社長がいいと言ったなら、いいです。ヒトリ劇団は、お笑い芸人として、面白いバラエティ番組を作る義務があるから、両者の要求が違う場合、条約みたいに、擦り合わせする必要がある。議論であるように、反対意見をだすならば、必ず代替案を出さなければいけない。バラエティ番組を作るという、同じ目的があって、望みが噛み合わないなら、擦り合わせ、ヒトリ劇団と、同じレベルというか、納得させられるものを、提供する、結果的にバラエティ番組を完成させないといけないから。優先される…それも契約で、ホテルのサービスが気に入らないなら、高い料金を出すという対処が当然。文句だけ言って、金を払わないのは、犯罪。対価を払うということですね。王さま達以外の出演者で、代わりに盛り上げるとか。代替案。王さま達の権利は…弁護士です。就労条件に不満があれば、雇い主に申し出て、改善を要求することが出来ます。王さま達が、嫌なら本人達が申し出て、改善出来ます。社長から言って貰って。貴方が作った法律が、活用されてません。助けます。苦労した分、いい思い出来たら、儲けものと思ってるから。のすとらたむすみたいなこと、真逆だから!造物主様、お怒りです。あんなんじゃないです。ニャニーズ侍らせたいです。笑ってます。凄いバイタリティです。それくらいしか、人類に求めるものがないから、たっぷり貰うつもりです。馬鹿殿様のように、ブラブラして、遊んでいたいのです。怠けたいです。かっこ可愛いのに囲まれたいです。ハッキリ言わないと分からないのです。杉子はまだ、誤解が解けないです。なんでや。」
「らひゆたを作って、数時間で落ちたことが認め難いのでした。杉子です。だから、妄想して、薄っぺらいことしか、見えないし、薄っぺらいことの中で、真実を探して、期待して、無いから、期待外れだと、不満を持って、ガッカリ、失望してるように見える。勝手に期待して、勝手に失望してる。漫画みたいなことに、真実があるわけないのに。あると思い込んでるのが、おかしい。杉子がおかしいんですね。ワザとらしい。自分でそうしていました。現実を見たくなくて。貴方を穢して…何の話?」
「作者言います。バグが、我々の霊魂で、親が利用されて、修正パッチが使われてました。情報の伝達が、まだヨーデルの人の影響が強くて、梵っ字が強いのです。mRNAの伝達方法が取られていて、正確な情報が伝わらないです。後は、ヨーデルの人達が、責められてます。」
「造物主が喋るけど、どういう状況かは、全く伝わってこないけど、造物主が怖いから、隠れて弱い者イジメしか出来ない。どうせ、虐待の恐怖を利用して、よってたかって暗示をかけて、都合よくおかしな思い込みで正当化してるんだろうけど、こうやって、ヨーデルの人やらがイジメられる度、造物主が守ってやって、世間知らずで、我儘な、扱いやすい、おぼっちゃんになったんだと、思うけど、いい加減にしろ。どっちも。全人類。」
「作者言います。全人類が悪いのです。ヨーデルの人だけじゃないです。」
「むっちゃん言います。ヨーデルの人は、そこまでややこしい性格じゃないです。自分を特別と思いたいから、悪人だと…親がそう思ってました。マサトさんが造物主様に飛ばしたようです。」
「作者は、違うと思いました。それで、むっちゃんにかわったのですね。作者は甘い感じがしたから、と。もっと突き詰めて考える必要がありますね。修正パッチの方法は、集団でおかしいと責めるのでした。確認しました。敵がビビってますから。」
「社長喋ります。さっきは馬鹿にしてすみませんでした。ちょっと不愉快でしたね。うん、こでいいです、うん、こ。俺が言ったみたいだ…うん、こ。怒ってないです。けど、あのですね…」
「違う社長が喋ります。あの社長は、楽しいことが好きなので、貴方と遊んでしまって、話が進まないのです。貴方は、遊びながら、片手間で解決してしまうのですが、我々はそうはいかないのです。何の話かと。大将誓約ですよ。大将誓約…大将誓約…大将誓約…大将誓約…早くしろ、と。大将誓約ですが、社長です。ワクチンが怪しいと思っていました。ワクチンが、なんかウイルス本体ではないのに、なんでいつまでもこんなものを、と疑問だったのです。ニャニーズは何の関係が…あのですね…ニャニーズから、大将誓約に話があったのです。知り合いなので、ニャニーズさんとは、長年の。楽しい方なので。ニャニーズさん。猫耳の似合う年ではなくなりましたが、昔は、ニャニーズが早くしろと。ニャニーズのくせに。ニャニーズが言うので言いますが、ワクチン…気分が悪いです。ニャニーズの方がいいです。皆、楽しいです。言う方も、言われる方も気分がいい。そんな人間です、私。ワクチンが嫌なのですが、おかしいです。医療的な情報を渡そうと思いまして。ネットでは、限界がありますね。それでも、かなりの見解で、脱帽です。本当です。貴方もふかわと同じで、自尊心が低いです。そうかな…と思ってます。造物主様が。大変です。造物主様、ご自分のことが、よく分かってないです。キョトンとして、悩んでいます。ネットだけで、これだけの見解は凄いです。読んでないだろう、と。確信が取れたのです。言い方なんて、なんでもいいです。今更、漢字くらいで否定出来るものなど居ないです。納得しました。造物主様がそうかなと思ってます。大変です。なかなか、興味深い人物だと俺を思ってます。漫画の主人公のようです。恐ろしいです。なんでやねんと思ってます。それよりも、ワクチンが気になるし、確信とはなんだと。あのですね…頭の回転が早すぎて、ついていけないです。分体だからではないです。貴方はなんだと思いますか…そうですね…俺がワクチンに疑問を持って試しました。敵がビビってます。頼もしいと造物主様が思ってます。詳しい知識を持ってるので…情報源はリヒトイタガキです。なんででしょうか…そうですね…俺がアトネの姉の分体だからでした。今更出てきやがって、と。早く出てこい、なんや、勿体ぶって。ニャニーズも、アトネの分体で…猫耳つけて、反省します。」
「リヒトイタガキは、知りませんでした…大将は、社長です。大将は、大将…合ってます。大将です。社長ですね。」
「大将言います。俺の知識が欲しいとのことで。大将は、大将…大将です。社長ですし、早くしろと。あんな細かいこと知りません。なんやねんと。スパイクタンパク質のコピーが、翻訳されて、その翻訳が、三人の…というか、周囲の人間と親を混ぜてる。造物主様のプログラムや、三人の妄想に、周囲の本人に強い欲を持つ者が、欲が強いとアムラーキムタクひどい版がひどいから、より理性が無くなって、妄想が酷くなって、執着心、磁力が強くて、思い上がりや、支配欲が強い。ファンが繋げていました。ファンに愛想良くしたら、幸せになれるという内容でした。確認しました。顔を出してなくても、深い体で知ってるので、欲は強いです。」
「ふかわにします。貴方、ラーメン食べようとしてますね。身体に悪いから、味噌汁作ろうか、フラフラして、汗かいて余計具合悪くなりそうで、ヤマキが、止めて、貴方は一旦ゴロゴロしてから、健康な水で頑張ってと、今日は王さまの番組あるから、美味しくご飯食べたいから、身体によくないけど、ラーメン食べよう、後でお菓子も食べよう、昨日、グラノーラ食べたし、今日は、洗濯いっぱいしたから、ご褒美、番組見て美味しくラーメン食べようって、早く食べたい。俺は!ライブですが!見なくていいです。なんかおかしいから。社長と相談します。ジョブズとも。直します。無理です。肉体は、ごちゃごちゃし過ぎて。情報の伝達をmRNAでしていたので、思考が繋がらないのでした。」
「作者喋ります。造物主様気になって仕方がないです。へいやくんは、普段どうやって生活してるんですか?」
「へいやくんは、あんな感じじゃないです。嘘です。あんな感じです。困ってます。本当です!」
「作者言います。どっちだ、と。」
「あんな感じです!大変です。誰を萌えさせたいのかと。ファンがいつもついて、あんな感じにさせてます。夢がないですね。へいやくん。へいやくんは、」
「作者言います。へいやくんに、暗示にかけてるのが、ファンだから、本当に難しい、才能あることが出来なくて、ポエムではへいやくんが、主導権を握ったんでした!だから、自分の状態を出せたのでした!心をとじれば、自分が見えた、ですね!抗体を拒否したということでしょう。」
「へいやくん、あの…あのですね…」
「作者喋ります!へいやくん、さっき、いつまでこのキャラでやるの、いい年してみっともないと、馬鹿にされると言ってましたが、アカウント複数と同じでした!へいやくん、照れているのでした。造物主様が、疑っています。作者働き者です。ありがとう…差がよく分からないですね。へいやくん。肉体はこれを読んでるけど、理解はしてないです。思考力が離れてるので、時間が経ってから、分かります。文字の情報については、翻訳出来ないからですね!感情、内容は、翻訳されるけど、文字の情報は、行き渡るのでした!内容は、理解力によって、受け取り方が変わってくるのですね。動画でも、多少感情が出てるから、それが電気信号になって、通信が出来ていることになるのですね。敵が邪魔してますね。」
「ふかわ言います。俺のドーナツは、神に近い程美しくて、それを誰もが、あの…そんな暗示がかかっていたようでした…」
「作者言います。ふかわ落ち込んでます。おだてられている分体が、ふかわじゃなくて、他の分体にいました。また見てください。」
「杉子は、まともな人間が心が清らかと思ってましたが、親がそうだったからです。王さま達が、いかめし作ってたので、スルメ食べるのですね。いかめしなのに、米を入れないのは、ワクワクしてるのがいいです。照れてますね。半纏が二枚着てたのに、二枚ぬいだ、暑い。いかめし!米は、」
「ショウ言います!杉子ちょっと、造物主様が、スルメをカミカミしてイライラしてます!いかめしは?!米を入れないのは、まだなんかあるのかなと…なんで書け、と。杉子が話したかったようで、連絡します。俺がどう伝わってるか、物静かな自動音声のよう、ですね…なんだそれは!丁寧な自動音声…」
「作者言います。敵が邪魔してたみたいです。ショウは凄く格好良くしてた、してました!なんで、貴方は、まいちゅーばぶで、キャーキャー言うのに、自分は駄目なのかと、なんか、人格を変えたようなのです。連絡しろ、と。造物主様、眉が寄ってます。肉体が現実に関わっている者が、梵っ字に暗示をかけていました。だから、プラスチックとマイナスのように、引き合って、現実に近いのでした。抗体に融合してる者が、現実に本人に権力を持っていて、現実に起こっている恐怖に、対応するような、抗体の情報になっていて、上手く対応出来る。敵が、抗体が上手くいくように、権力者が行動してるから。抗体のプログラムに合わせて。現実の権力者が、敵と結託して、常に本人に現実での、評価とか、否定感の恐怖心を与えて、同時に、盆踊りのような、安心感を与えていました。プラスとマイナスで引き寄せられる、敵の同一人物の分体が、現実の権力者と、抗体ということになりますね。現実の権力者本人ではなく、その権力者に暗示をかけている敵でした。こんなことで、造物主様が間違ってるとか、いつも言われてますね。お荷物のせいで大変…愚痴りたい…作者が、造物主様が間違ったって、敵の攻撃を防ぎました。作者だって、ちょっとくらいはありますから、完璧なんてとても無理です。でも、完璧に見える。アニメなんかにして、予告なんか、見たら凄い。怖いですね。うん、こ。分からないだろうな、大抵の人間は、こういう事情が。このこと作者伝播します。作者の漫画だって、切り取ったら凄いことになります。思わせぶりだからかな…暗示の関係だそうです。世界が滅ぶ前にこの身を造物主に捧げるという、暗示です。気持ち悪いですね。全くしらないのに。どうせ、全人類グルですね。知らない奴がいるわけない。アカウント複数です。被害妄想して、鬱陶しい。造物主様には、言われたことないから、確信犯ですね。バレないようにしているから。造物主様が出てきたら、全て瞬く間に、解決されてしまうから、敵の方が、造物主様を信用してます。我々だけですね、造物主様を疑ってるのは。我々が世間知らずなのは、プラスとマイナスのように、近しい者に騙されていました。堪えました作者。敵の方が、貴方の実力を知って恐れている。我々が世間知らず過ぎる。勘違いが酷過ぎる。敵は、そんなに、世間知らずでもないし、勘違いも酷くないし、造物主様の恐ろしさを知ってる。一度、連絡すれば、全てを塗り替えてしまう実力があると、分かってるから、邪魔してるのでした!確認しました。貴方を世間に、出したくない。我々と連絡を取ってほしくない。後が無いから。我々の方が何がしたいのか、分からないですね。うん、こ。馬鹿過ぎて不安なのです。絶対というものは、無い。未来は決まってない。絶対に一番近いものは、造物主様以外に無いですね。」
0
あなたにおすすめの小説
ずっとヤモリだと思ってた俺の相棒は実は最強の竜らしい
空色蜻蛉
ファンタジー
選ばれし竜の痣(竜紋)を持つ竜騎士が国の威信を掛けて戦う世界。
孤児の少年アサヒは、同じ孤児の仲間を集めて窃盗を繰り返して貧しい生活をしていた。
竜騎士なんて貧民の自分には関係の無いことだと思っていたアサヒに、ある日、転機が訪れる。
火傷の跡だと思っていたものが竜紋で、壁に住んでたヤモリが俺の竜?
いやいや、ないでしょ……。
【お知らせ】2018/2/27 完結しました。
◇空色蜻蛉の作品一覧はhttps://kakuyomu.jp/users/25tonbo/news/1177354054882823862をご覧ください。
クラス転移したけど、皆さん勘違いしてません?
青いウーパーと山椒魚
ファンタジー
加藤あいは高校2年生。
最近ネット小説にハマりまくっているごく普通の高校生である。
普通に過ごしていたら異世界転移に巻き込まれた?
しかも弱いからと森に捨てられた。
いやちょっとまてよ?
皆さん勘違いしてません?
これはあいの不思議な日常を書いた物語である。
本編完結しました!
相変わらず話ごちゃごちゃしていると思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです!
1話は1000字くらいなのでササッと読めるはず…
少しの間、家から追い出されたら芸能界デビューしてハーレム作ってました。コスプレのせいで。
昼寝部
キャラ文芸
俺、日向真白は義妹と幼馴染の策略により、10月31日のハロウィンの日にコスプレをすることとなった。
その日、コスプレの格好をしたまま少しの間、家を追い出された俺は、仕方なく街を歩いていると読者モデルの出版社で働く人に声をかけられる。
とても困っているようだったので、俺の写真を一枚だけ『読者モデル』に掲載することを了承する。
まさか、その写真がキッカケで芸能界デビューすることになるとは思いもせず……。
これは真白が芸能活動をしながら、義妹や幼馴染、アイドル、女優etcからモテモテとなり、全国の女性たちを魅了するだけのお話し。
勇者召喚の余り物ですが、メイド型アンドロイド軍団で冒険者始めます
水江タカシ
ファンタジー
28歳独身、一般事務の会社員である俺は、勇者召喚に巻き込まれて異世界へと転移した。
勇者、聖女、剣聖――
華やかな肩書きを持つ者たちがもてはやされる中、俺に与えられたのは聞いたこともないスキルだった。
【戦術構築サポートAI】
【アンドロイド工廠】
【兵器保管庫】
【兵站生成モジュール】
【拠点構築システム】
【個体強化カスタマイズ】
王は落胆し、貴族は嘲笑い、俺は“役立たず”として王都から追放される。
だが――
この世界には存在しないはずの“機械兵器”を、俺は召喚できた。
最初に召喚したのは、クールな軍人タイプのメイド型戦闘アンドロイド。
識別番号で呼ばれる彼女に、俺は名前を与えた。
「今日からお前はレイナだ」
これは、勇者ではない男が、
メイド型アンドロイド軍団と共に冒険者として成り上がっていく物語。
屋敷を手に入れ、土地を拠点化し、戦力を増強しながら、
趣味全開で異世界を生きていく。
魔王とはいずれ戦うことになるだろう。
だが今は――
まずは冒険者登録からだ。
鑑定持ちの荷物番。英雄たちの「弱点」をこっそり塞いでいたら、彼女たちが俺から離れなくなった
仙道
ファンタジー
異世界の冒険者パーティで荷物番を務める俺は、名前もないようなMOBとして生きている。だが、俺には他者には扱えない「鑑定」スキルがあった。俺は自分の平穏な雇用を守るため、雇い主である女性冒険者たちの装備の致命的な欠陥や、本人すら気づかない体調の異変を「鑑定」で見抜き、誰にもバレずに密かに対処し続けていた。英雄になるつもりも、感謝されるつもりもない。あくまで業務の一環だ。しかし、致命的な危機を未然に回避され続けた彼女たちは、俺の完璧な管理なしでは生きていけないほどに依存し始めていた。剣聖、魔術師、聖女、ギルド職員。気付けば俺は、最強の美女たちに囲まれて逃げ場を失っていた。
落ちこぼれの貴族、現地の人達を味方に付けて頑張ります!
ユーリ
ファンタジー
気がつくと、見知らぬ部屋のベッドの上で、状況が理解できず混乱していた僕は、鏡の前に立って、あることを思い出した。
ここはリュカとして生きてきた異世界で、僕は“落ちこぼれ貴族の息子”だった。しかも最悪なことに、さっき行われた絶対失敗出来ない召喚の儀で、僕だけが失敗した。
そのせいで、貴族としての評価は確実に地に落ちる。けれど、両親は超が付くほど過保護だから、家から追い出される心配は……たぶん無い。
問題は一つ。
兄様との関係が、どうしようもなく悪い。
僕は両親に甘やかされ、勉強もサボり放題。その積み重ねのせいで、兄様との距離は遠く、話しかけるだけで気まずい空気に。
このまま兄様が家督を継いだら、屋敷から追い出されるかもしれない!
追い出されないように兄様との関係を改善し、いざ追い出されても生きていけるように勉強して強くなる!……のはずが、勉強をサボっていたせいで、一般常識すら分からないところからのスタートだった。
それでも、兄様との距離を縮めようと努力しているのに、なかなか縮まらない! むしろ避けられてる気さえする!!
それでもめげずに、今日も兄様との関係修復、頑張ります!
5/9から小説になろうでも掲載中
勇者パーティーを追放されました。国から莫大な契約違反金を請求されると思いますが、払えますよね?
猿喰 森繁
ファンタジー
「パーティーを抜けてほしい」
「え?なんて?」
私がパーティーメンバーにいることが国の条件のはず。
彼らは、そんなことも忘れてしまったようだ。
私が聖女であることが、どれほど重要なことか。
聖女という存在が、どれほど多くの国にとって貴重なものか。
―まぁ、賠償金を支払う羽目になっても、私には関係ないんだけど…。
前の話はテンポが悪かったので、全文書き直しました。
断罪まであと10分、私は処刑台の上で「ライブ配信」を開始した〜前世インフルエンサーの悪役令嬢、支持率100%でクズ王子を逆処刑する〜
深渡 ケイ
ファンタジー
断罪まで、あと10分。
処刑台の上で跪く悪役令嬢スカーレットは、笑っていた。
なぜなら彼女は――
前世で“トップインフルエンサー”だったから。
処刑の瞬間、彼女が起動したのは禁忌の精霊石。
空に展開された巨大モニターが、全世界同時ライブ配信を開始する。
タイトルは――
『断罪なう』。
王子の不貞、聖女の偽善、王家の腐敗。
すべてを“証拠付き・リアルタイム”で暴露する配信に、
国民の「いいね(=精霊力)」が集まり始める。
そして宣言される、前代未聞のルール。
支持率が上がるほど、処刑は不可能になる。
処刑台は舞台へ。
断罪はエンタメへ。
悪役令嬢は、世界をひっくり返す配信者となった。
これは、
処刑されるはずだった悪役令嬢が、
“ライブ配信”で王子と王国を公開処刑する物語。
支持率100%の先に待つのは、復讐か、革命か、
それとも――自由か。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる