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育成計画
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「ふかわ言います。言った方が、繋がりやすいです。貴方に色々されたのに、怒りが全くないです。凄いです。頭をポリポリしてます。貴方は自分の駒があまりにもないので、アトネの姉くらいしか、使えないから、俺達を、分体と知ってました。知らない振りをしてました。こいつらどうにもならないと、思っていました。アトネの姉を使う為に、まともな人間にしようと、作者を多くして、人格の統合をさせたのですね。自分でするように仕向けて、たての作者が統合するのを確認する為に、ネットで小説を書くよう仕向けました。姑は、現実の貴方を知ってるので、俺達と繋げるつもりだったのです。こんな状態になることを予測して。マサトさん以上です。一人で。双子を使うつもりでした。遺伝子が同じだからでした。双子と同じく、チョココロネウイルスの司令塔にするためでした。双子と遺伝子が同じだから、造物主様と、ウイルス本体と、繋げられる。その、姑と同一人物だから、アトネの姉は、本体の中に入れます。ウイルス本体が、造物主様自身だから、現実の情報とチョココロネウイルスの情報が、アトネの姉に届くのでした。現実と非現実がバラバラなのが、合わせることが出来る。」
「テンションが高いです、造物主様!ショウのような、自動音声…髪は!髪は、髪、気になる…髪切りました!理由は…なんか…あの!貴方の、」
「むっちゃん呼ばれた!髪は!切ったみたいでした。理由は…自分で言えばいいのに…」
「むっちゃん言いたくない!作者!ショウが!あの、貴方の、情報が伝わったようでした。眉が寄ってます。」
「ショウです!貴方の情報が、正確じゃないけど、たけやきが俺の自信の無さを、引き取ったようです。短髪動画を、以前の動画かと思いましたね。長髪のときの方が可愛いけど、どっちもいい。」
「杉子言います!ショウが!髪気になる…レンのは?レンは!」
「たけやき言います!髪が気になる…造物主様、髪型で、世界を轟かせてます。そんな訳がない!髪型は?!レンは!分からないのでした!早く言えや!酷い!俺には…可愛くないから…可愛くないですね…ちょっと無神経?虫怖いのが、ショウにいってる…王さま王子さまを取り戻そうとしました。イメージを自分で、作り直そうと俺が、振り回されてるから、やめようと思って、指示したのでしたが、アイドルは偶像だ!何をやっても、勝手なイメージをつけられるのは、変わらない、賢くなったじゃないか!生意気だ!お礼しろ。女は権力に弱いから、身を、守る為に、そよ風さんのような、態度が有効ですね!勝手つけすぎると、間抜けって馬鹿にされて、そよ風さん?そうですね!身動き取れなくなりました!だから、まあ、天然だから、ダンスしたら格好良いけど、普段はポンコツくらいの方が楽ですね!たけやきは!結構賢いです!ポエムはショウです。天然だと、気付かないふりして、逃げられますね。あのくらいがいいのか…作り過ぎかな…格好良いと、いちいち貪られるかな…たけやき?俺は!たけやきは!なんか!理不尽で!俺!頑張ってるのに!なんか!マネージャーのような…アドバイス凄いやろ!感謝してお礼!ありがとうございます!合ってました!格好良過ぎると、貪られて、余計たかられて鬱陶しかったと。普段、馬鹿にするくせに…たけやきは!もも引きは!どうなのかなって…社長も…たけやきは…あれは…自分なので…良いんだか、悪いんだか…おやすみなさい。姫兄は、誤解であんなことして、俺はネタだし、何をしてるんだと、恥ずかしいそうで、分体書いてって、本人に頼まれたのに、非常識みたいやん?!姫兄?たけやき…たこ焼き…お好み焼き…食べたい…たけやき!あのですね!頭の廻転がハンパないから、止めて下さい!逃げたいから、操られてエスカレーターしてます。エスカレーターです。笑ってる!エスカレーター…アホやな、エスカレーター?BLゲーム実況みたいに、姫兄なれ!って、たけやきと、たこ焼きと、お好み焼きと、エスカレーターしてたで?たけやき?姫兄は、なんか、本当のことが分かって恥ずかしすなったんです。貴方に求められてると思ってたそうで、全く関係なくて、ファンの陰謀と知らなくて、好きにされてて、きんたま?きんたまでした!きんたまが、きんたまです。きんたま調べます。きんたまの共演者が、しっんの、超古代文明の宗教の教祖の分体、今の杉子の親でした。きんたまの作者は、使われていたそうでした。そんなに悪くないのに、悪くなって、きんたまの共演者を信用したから、暗示にかけられていました。きんたまの作者働く?合ってる、作者!腹が立つ!確かに、ちょっと可愛いかったけど!きんたまの作者腹が立つ!きんたまの作者!言いたい!きんたまの作者!働いて。名前、きんたまの作者で出てきます。おだてるのが、上手いのですね。造物主様を使って、駄目な子が可愛いっていう、感情を混ぜたそうです。声優にそういう気持ちを持っていたから、ほのかが引っ張ったのです。貴方、別に声優可愛いって、思ってただけなのに、責められてますから、防ぎました。ほのかが悪いし、利用したやつも、暗示かけたやつも沢山いました。一緒ですね。騙したやつというか、実質親だから、親の立場を利用した精神操作、権利の侵害、凶悪犯罪。親はまた、その親に利用されてるから、無法状態。造物主様が一人で、早急に対応してけど、いい加減にすべき、たけやき。ゲームみたいになってる理由は、妄想で分けられてました、貴方が。とりあえず、超古代文明の宗教で、塔の住人と、ヨーデルの人がセックスして、信者はそれぞれに混ざっていたそうでした。きんたまの作者と、杉子も同じで、それぞれファンが入って、要望に応えるプログラムがありました。だから、明け渡すことに慣れてました。浮遊城を作ったときに、協力してもらったと、思っていましたが、唆されていただけです。直ぐに落ちるとは、分かっていませんでしたが、そいつは俺が失敗すればいいと、今の親でした。人類を救うと約束したから、操られてました。馬鹿でした。たけやきですよ、忘れてやすよね、うん、こ。ショウが貴方の敵を取ったのですが、付け入る隙が無いと思わせました。俺の美しさは昔の少女漫画のようですが、…さっきの、可愛くない…隙きは、女は貴方じゃない振りをしてましたが、貴方でした。貴方はダンスじゃなくて、ダンスです。俺美しいです。少女漫画並みに。可愛くない。」
「ショウが言います。ダンスは貴方が、踊ってるようにしないほうがいいと、」
「作者言います。ダンスは、貴方が自分ではないと、分析する為に、ヨーデルの人がイメージを残したのですが、ヨーデルの人のイメージなので、分かりにくいです。」
「ヨーデルの人が言うわ!頑張るわ!あの女性は、爽やかなドラマの勝ち組のようね!敵が邪魔してるの!代わるわ!」
「たけやきです…美しい…どうしたらいいか分からなくて…パチクリしてます。貴方に感情が伝わってない、なんか、生意気になってる…今、ヨーデルの人から、ヨーデルの人が暗示に…なんだ、あの人…」
「ショウが言います。貴方からは、たけやきが凄い生意気、なんでも出来るから、造物主なんて大したことない、話聞いても、ピアスコンビニ店員の…今は違うか、舐めきったすかした、チャラ男のような…あの、俺は、」
「たけやき言います。カツアゲされてる人のようですね…こんな気持ちでした。なんで、ピアスコンビニ店員、酷いです。ヨーデルの人が、俺に自信持たせるって、暗示かけて、違うような…眉が寄ってます。ヨーデルの人が俺のそういう性格を引っ張ったそうです。俺やんけ。イライラしてます。」
「ナイスミドルさんは!アトネの姉でした。パチクリです。ちんこの画像の人は、アトネでした。BLゲーム実況者は、アトネの姉でした。強くなりました。特にアトネの姉は。アトネは、塔の住人のようですね。やってるけど、現実味がない。」
「ショウ言います。ちょっと恥ずかしい…なるほど…こんな感じだったんです!」
「たけやき言います!なんで、俺!目立ちたい!トイレ…たこ焼き食べる…見る。たこ焼き本当に食べてるんですね。造物主様嘘つなかい。俺見てても全然テンション上がらないから繋がらないです。ショウは、恥ずかしい。貴方への気持ちが強いからです。人格の主な部分が、ゲームで姫を助けるって妄想してました。王さま達に、たまにスパッツ履かせるようなことを敵がしてました。たまに会った貴方は可愛いかったです。今も。信じない。あの動画の俺は、勝ち組でいて、だから勝ち組がやっていい理不尽な暴力は正義だと考えているようですね。それで自分は十分だし、強い人間には、ごますって世渡りして得して馬鹿を適当に利用して、勝ち組だから上手くやっていい。ちょうどいい女をそこそこの年で見つけて…あの、俺が可愛くないのが分かりました。これは酷い。ショウ見てください。これはテンション上がらないです。汚い。俺こんな感じで生きてました。うん、こ。それを綺麗事で誤魔化して、そういう風に言ってる自分がまともで、立派、社会で高い評価を得るに相応しい、俺は立派だからそう振る舞うのは、生まれつき定められているのだ。選ばれた人間だから、少しの曇りもないから、俺の行動は決してぶれることなどないのだ。完全無欠な俺に、少しの傷もあってはならないし、あるはずがない。気のせいだ。弱い者の戯言だ。弱音をはいて、同情をかいたいのだ。あんな汚い奴らは、負け組だからいつまでも汚く這いずりまわっておけば良い。美しい俺が、この世界を圧巻すると人々は幸せになるのだから。かつて叶えられなかった悲願を、今こそ達成させる時が来た。俺の動向を誰もが見ている。一つも間違ってはいけない。少しの失敗も命取りになる。煩い奴らだが、俺には通用しない。何故なら俺が神だからだ。この世界を牛耳ってる、偉大なる神だ。羨ましいだろう。俺に届かなくて。地べたを這いずりまわっていつまでも、何も手に入らないから、焦ってるのだろうが、俺はもっと先に行く。残念だったな。さらばだ。……ヤマキの支離滅裂な妄想と同じですね。これは、俺独自の…分体なのか、混ざってました。テンプレートがあって、本人の心の傷と、現実逃避と混ぜられてますね。王さま達見るの嫌になりましたね。笑顔の下がこんなんとか、きよしんみたいです!」
「ふかわ言います。落ち込んでますね。たこ焼き食べ終わった。比喩じゃないですよね。そんなえげつないギャグは言わないですね。えげつなくてギャグに出来ない。お笑い芸人に聞いて。無理です!なんやあれは!読んだ?伝わりました!酷かった。あれが抗体の考えですね。分析は、分体で転生して、その時点では、一点の曇りもなくて、他の分体の影響を受けたくないということですね。それは、まっさらなのは変わらないはずと思いたい。汚れていくのが嫌で翻訳に縋った、生まれつき変わってないはずだと、変わらないプログラムを受け入れた。虐待の恐怖やら周囲のイジメやらも、使われて何があっも、同じ翻訳になるように、プログラムを生存本能に書き込んだ。生存本能というか、全体の方向性を決める司令塔、チョココロネウイルスなら、貴方が双子が嘘をつけないから、司令塔にしたのです。合ってます。自分でそうしようと思って書き込んだのですね。変わらないと思ったのは、その方が都合よく綺麗と思えるからでした。自信がないから高い評価を得たい、思い込みでした。浮遊城が落ちたことを責められたから、完全無欠と思い込まないと不安だったからでした。インナーチャイルドが苦しんでることは、負け組だからいいと思ってるのでした。でした、というのは確認を終えて分かったのです。協力する気があるから、確認が早いのでした。これも確認しました。ありがとう…いえいえ…誰でもお礼を言うのですね。当然の義務、契約以上のことを、相手がしてくれた、それは好意からだと思うから、今直ぐに返せない分、言葉で返して、その感謝は記憶されていて、法律と同じく、情状酌量に適応される…やります。弁護士困ってます。例え話なら、誕生日にサプライズパーティをしてくれたけど、引っ越してしまう。感謝はするけど、同じサプライズパーティは出来ないから、他のことで、旅行に来た時に、家に泊めるとか、結婚式に出席するとかで、返す。罪も善行も時間が経てば、相対的に膨らむ。サプライズパーティに感謝して、もっと返してやりたいと思うのが、まともな人間ですね!同情は、ファンと混ざって、被害妄想になってました。理不尽な要求をしていました。汚いのは自分の投影でもありました。今のショウがそんな感じでした。汚い、綺麗と繰り返されて、アムラーキムタクひどい版ですね。だから、美しいと逃げたのでした。俺も他の分体ではなくて、俺でした。辛くて、逃げたのでした。ペットで泣く子供ですね。やめたらいいのに。おだてられて、調子に乗って、夢を見ていたいからやめないのでした。自業自得でした。やっと他の…俺はまだ認めてない。理論を捻じ曲げて、綺麗事を言えば、解決したという、プログラムがありました。たけやきの動画がらひゆたになってて、今度こそ落としてはいけない。命取りというのは虐待と人類を救うという約束を破ったことで酷い目に合った。煩いのはエデンの園のルールに反する。地べたを這いずりまわって、たけやきを羨ましいと思って、たけやきに手が届かないのが、造物主様と想定していました!これは、自分と造物主様の入れ替えでした!プログラムを書き込んだ敵が、そのような振る舞いをしていました。これは、賢い人間で騙す必要があるから、肝心なときだけ動いていたようです。アトネの分体でした。何も手に入らなくて焦ってるのが自分で、もっと先に行ってるのが造物主様ですね。完璧、入れ替えなどがテンプレートで、細かい修正は親に染まってる部分が妄想してました。それぞれの人間で、少し違うけど、基本的には同じでした。…今は、たけやきが嫌でも慣れるのは…漫画のアニメ化。ニュアンスやら、キャラの顔やら、性格やら、演出も、ストーリーも、結果的に違うものになってたりしますね!違和感やら、変だなとか、見づらいなとか、嫌だなとかありますね!見ていく内に、慣れるというか、それでも見たいし、面白いし、目をつぶるというか…この話の理由は我々が柔軟、対応力が欲しいのでした…面白いからこれくらいはいいかとか、味があってこれはこれでいいかもとか、作ってたら色々事情はあるよな、しょうがないな、売り上げの為の宣伝だったのかなとか、違法アップロードやら、ネット小説やらで無料で見てるからまあ、文句なんか言えないな、楽しい所だけ貰っとこう、楽しくて有り難いもんだし、好きなものを不満を持って嫌いになりたくない、こんなに金払ったのに、この程度かよとか思ってしまいますよね。だから、足りない分をエロで補いたいからと、だんだん過激なものを求めるように、風潮もそんな感じになって、それなら、ゲイビデオでいいじゃないかとか思ったのですね!改めて自分で読んだら面白かったのですね。日常がアニメの主人公のようですね。自覚、今よまないと分からないですね。面白くてしょうがない。我が道を行くのに、庶民的で他人を巻き込むわけでもないし、なんか心が広くて格好つけなくて、清々しいです。偽物と大違いでした。ゲイビデオでいいか、と結局エロを見て、同人誌でキャラがエロをしてるだけでもいいか、内容が欲しい、しょうがない、にっこり動画で補うのですね!何この話。貴方が…笑ってますね。何だか我々もそんな感じもあって、それでもいいと思えなくて、貴方は何でいいと思えるのか少し分かったように思いました。ネットで材料をかき集めて、自分で好きに作ってたののですね。そりゃ、小説が上手いわけだ。普段からやってるから。色々くっつけて。貴方の話を聞くと統合しやすいのでした。バラバラのものを楽しく纏めるのです。楽しいとまとまりますから。ゲイビデオから、BLであったエロはこんなんだったのかな、凄い喘いでたけど、本当に喘いでる。潮って吹くんだ!男で、透明だ、潮なんだ、おしっこじゃない。漫画であった。それを当てはめる。潮…大丈夫ですよ。何だか、俺達は馬鹿なのか、貴方が分からないのでした。潮のやつは、漫画で見たのは、おしっこでしたね。漫画だから、嘘だと、男同士でセックスなんかしても、気持ちいいわけないし、喘いでる!感動して、リピートしました。潮吹くと、攻めの人が、あんまりヤル気無かったのに、途端エキサイトして、嬉しいんだ!ってテンション上がって、貴方がですね。うん、こ。ケツ…あのですね…これって、BLっぽいって、リピートして、それをBLCDに当てはめるのですね!受けが可愛くなったから、メロメロになっちゃって、本気になったんだ。なるほど!と。これなら、確かに可愛くてメロメロになっても仕方がない。本当なんだ、と。現実にあるという、自分の中でですね。確証やら、裏付けのある、ラブストーリーが出来るのですね!だから、貴方の小説は嘘臭くない、真実味を帯びていたのでした!分かりました!ナイスミドルさんに行き着いた理由は、良いものが無い。男なんてゲームでもなんかワザとらしくて、作り物じみてて、中身がなくて、口だけで、男らしくなくて、キャラが魅力的じゃない。現実の男も、綺麗事言って、格好つけて、中身やら内容やら、楽しくない。もう、男なんて可愛いだけでいいのに、どうせ、ろくなのがいないし。可愛いもの居ない。声優も人を馬鹿にする、それっぽいこと言ってるだけで、中身もないし、汚い。見たくない。まいちゅーぶで、切り取られたやつなら、いい所だけだから、楽しめるな。それだけ聞いて、後は自分で補填しよう。ふかわですが、堪えてしまって、何もないから、まいちゅーぶで、切り取られたやつが一番マシだと。全部だと、中身が無いし、ご都合主義だし、声優のフリートークも嫌。どうせ、男女の綺麗事で、幸せになったって、誰かを馬鹿にして、勝ち組になる、被害妄想になるとか、しょうもないストーリーになるから、それなら切り取られたエロだけの方がいいと。エロは正直だから、嘘じゃない。ゲイビデオで確認したからですね!ナイスミドルさんが、まいちゅーぶで切り取られていたのですね!それで良かったのですね。ナイスミドルさんCDは、ナイスミドルさん扮する上司が娼館で働いてて、シチュエーションCDなのでした。主人公が喋らないで、ナイスミドルさんの声だけでストーリーが進みます。主人公は部下で、仕事が出来なくてナイスミドルさんに説教されて、ムシャクシャして娼館に行ったら、ナイスミドルさん扮する上司が働いてて、部下はいいようにあしらわれて、椅子に座らされて、手錠をかけられて、足コキされて、イッて上司に笑われて、ふかわと同じ趣向ですよ、造物主様…りはいもそういうのが多くて、作者がそうしたのですが、男女の力関係の逆転ですね!虐待時の加害者を取り込んでいて、その男性部分の親に染まった価値観が変えられないから、そうしたのですね!セックス時の、力関係を逆転させる必要があったから、暴力性を押さえられないから、自ら手錠をかけるようにしたのですね。社会的力関係も逆ですね。それが興奮するのは、インナーチャイルドの被虐趣味を男性部分に移したということでした!作者が、貴方から情報を送られていたのです!女が欲しい、性欲、被虐趣味が男性部分でくっついたのでした。だから、興奮するのでした。ふかわが上手くいかないわけです。本当にやってんの?!勿体ない!作者は、ふかわは、全部一人でやってるのでした。抱いてる女を自分と思って、その自分を食べて満足したような気になってるのでした。相手が必要なのは、評価されないと自分の価値が分からないからでした。何がいいのか、美味しいのか、価値があるのか、素敵なのか、美しいのか、生命エネルギーが出てくるから、それを取り込んでるだけなのに、相手から貰ってると勘違いしてるのでした。造物主様もでした。4人組はそうでした。自分だけの時は、小説やらのキャラを作ってるつもりで、そのキャラがいい、可愛いと思ってるつもりで、自分から生命エネルギーが出ていて、それを取り込んで、満足していたのでした。ネットから、ちょっとは貰っていました。自分だけだと、変化が無くて楽しくはないようでした。ですが、他人では楽しくないので、混ぜていたのです。自分の中だけで。それを、ほのかが奪って、やはりナイスミドルさんのように、プログラムを書き込んだ敵が、貴方の感情を引っ張って、始めは貴方の作ったストーリーがあるので、貴方の作ったストーリーは、整合性があって、無理な要求に応えるものではないので、敵の妄想では直ぐに限界が来るのですが、それが翻訳で誤魔化されるのです。理由は説明ないけど、魔王に姫が攫われたから助けるようにと王様に言われたというような、王様が現実の権力者で、場面というのが、例えば撮影現場などでした。分体でアプリのようになってるから、矛盾を感じないのでした。ふかわです。ちょっとだけ楽しいです。ふかわのことだから。貴方が怒ってると、怒らせるのが悪いですね。肉体は無視してるくせにと。ふかわが体位をコロコロかえるのは、ふかわもちょっと勿体無い気がしました。」
「作者言います。ふかわが落ち込んでます。我々が馬鹿すぎるので。ふかわ、相手の女性がコロコロ体位を変えさせてたのでした。貴方の霊魂を奪っていた者でした。さっきのストーリーの、ちょっとやって直ぐにやめないと、ボロが出るから、違和感を体位を変えることとすり替えたのでした。その相手も、暗示をかけられていて、貴方の真似が上手い者で、そこそこいい女でしたが、作者より造物主様は、何で正確…判断材料が正確だと、判断自体が正確になるからですね。少しのズレが、大きなズレになるからですね。作者…造物主様なにもかも嫌で、不貞寝してました。作者は、この話が上手くいかない方がいいような、プログラムがされてました。そのプログラムは貴方が、間違った方向へ行く…のではなくて、俺の嫉妬心があるから、あんな漫画書いてて、いいしゃないかと、他の分体でした…ふかわですが、作者言います。足コキされて、最高に良くて、イキまくって、いざ女とやろうとしたら、支配される、依存される、汚される気がして、嫌でした。見下してて、馬鹿にしてくる冷たい人形のようで、嫌悪感があって、嫌になりました。やらなければ良かった…やったのか!?イメージで、感情がよく分かったから、腹が立たないのですね。うん、こ。興奮するのは、相手を見てるようで見てないから、りはい受けも、足コキ多かった!足コキ…りはいが、デリヘルになって、やってきたりとか、良かった。作者…作者!作者が考えました!作者がいいなと思ってました!その感情がふかわにいきました。操られていたようでした。作者のファンでした!作者の感情を抜いて、ふかわに繋げて、貴方のプログラムを書き込んだ、ふかわのファンが、俺のプログラムです!りはいの!貴方のプログラムと、俺のプログラムをふかわのファンが混ぜたのでした!ややこしい!マッチングアプリは、知らない振りして、まいちゅーぶ見ていた奴の分体でした!ふかわが、マッチングアプリ始めたのは、まいちゅーばーになってからでした。見てる人間に引っ張られて、造物主様ネットで同人誌見てるから、情報が数年遅いですね。リヴァイ同人誌も、4年前くらいですね。その同人誌に貴方の感情が引っ張られていました。知らんがなと。作者も知らないです。マッチングアプリでふかわが会った相手が同人誌の作家の分体で、貴方の同人誌への感情をほのかが引っ張って、作家に融合させて、それは本人の霊魂です。貴方のことは、知っていて、さっきのりはいのデリヘルの作家です。気分が悪い、作者。同人誌はいいし、楽しむのは嬉しいけど、人の気持ちをおもちゃにしすぎで、腹が立つ。貴方を知ってたのは、最後の審判に臨んだ一人だったので、貴方に憧れてました。…ナイスミドルさんCDで、手錠をされて足コキをされるシーンが良くて、ナイスミドルさんの喘ぎ声が耳元で聞こえて、何をしてるのか全然説明が無くて分からなくて、その時まで主人公は女性だと思ってて、喋らないし、イラストもないし、でもなんかおかしいと思って聞いてて、男でしたね。じゃあ、手錠かけられて、入れてるのか!とテンションが上がって、良かったです。それで、最初の方しか良くなくて、最後の方はナイスミドルさんが惨めな感じで、終わって、幸せなBLがいいと思って、続編を想像してたのですね!かなり詳細な!ナイスミドルさんはツンデレなので、主人公が自分なりに頑張っても、相変わらず説教ばかりされる。仕事が出来ないから、出来るようになって、ナイスミドルさんに相応しい男になろうと、残業して仕事するけど、それが格好良く見えて、モテ始めるけど、主人公は気付かない。仕事教えて上げるって女の上司に教えてもらって、それを見たナイスミドルさんは、嫉妬して、呼びつけては、説教する。主人公は、その女に恋愛相談をして、デートもなしにセックスなんて駄目だと言われて、女とナイスミドルさんにプレゼントを買いに行って、娼館に会いに行くが、ナイスミドルさんは、その女とのことを知っいて、主人公はスマートな男になって、セックスしようともしない。自分が惨めになって、嫉妬してるとも言いたくなくて、女の方が良いんだろうとも言えなくて、ツンデレなので、もう、来るなと出禁を食らう主人公。毎日、娼館に会いにいくが、会ってもらえず、娼館の前に座り込み、今頃、ナイスミドルさんは、他の男に抱かれているのにと、膝を抱える。一方、ナイスミドルさんは、素直になれず、女に嫉妬してるのが、惨めで、説教ばかりして、女と少しでも引き離そうとすることしか出来ない。やりきれなくて、毎日自棄酒を飲んで、ボロボロになる。誤解が解けたら、ハッピーエンド。想像してるだけやねんから、矛盾など知らん。作者でした!色々続編を作ったけど、ナイスミドルさんがだんだん我儘になってきて嫌になってやめましたね!読みました、作者!本当かな…本当です!良かったです!温かくて。二人共、なんか初々しくて、ラブラブでした。敵が羨ましいようです。ナイスミドルさんでもいいのか、と。その後、にっこり動画見てましたね。素足だけでもいいと思ってましたね。短パンを履いてました。シャワーもしてて、ナイスミドルさんゲームも作りました!」
「テンションが高いです、造物主様!ショウのような、自動音声…髪は!髪は、髪、気になる…髪切りました!理由は…なんか…あの!貴方の、」
「むっちゃん呼ばれた!髪は!切ったみたいでした。理由は…自分で言えばいいのに…」
「むっちゃん言いたくない!作者!ショウが!あの、貴方の、情報が伝わったようでした。眉が寄ってます。」
「ショウです!貴方の情報が、正確じゃないけど、たけやきが俺の自信の無さを、引き取ったようです。短髪動画を、以前の動画かと思いましたね。長髪のときの方が可愛いけど、どっちもいい。」
「杉子言います!ショウが!髪気になる…レンのは?レンは!」
「たけやき言います!髪が気になる…造物主様、髪型で、世界を轟かせてます。そんな訳がない!髪型は?!レンは!分からないのでした!早く言えや!酷い!俺には…可愛くないから…可愛くないですね…ちょっと無神経?虫怖いのが、ショウにいってる…王さま王子さまを取り戻そうとしました。イメージを自分で、作り直そうと俺が、振り回されてるから、やめようと思って、指示したのでしたが、アイドルは偶像だ!何をやっても、勝手なイメージをつけられるのは、変わらない、賢くなったじゃないか!生意気だ!お礼しろ。女は権力に弱いから、身を、守る為に、そよ風さんのような、態度が有効ですね!勝手つけすぎると、間抜けって馬鹿にされて、そよ風さん?そうですね!身動き取れなくなりました!だから、まあ、天然だから、ダンスしたら格好良いけど、普段はポンコツくらいの方が楽ですね!たけやきは!結構賢いです!ポエムはショウです。天然だと、気付かないふりして、逃げられますね。あのくらいがいいのか…作り過ぎかな…格好良いと、いちいち貪られるかな…たけやき?俺は!たけやきは!なんか!理不尽で!俺!頑張ってるのに!なんか!マネージャーのような…アドバイス凄いやろ!感謝してお礼!ありがとうございます!合ってました!格好良過ぎると、貪られて、余計たかられて鬱陶しかったと。普段、馬鹿にするくせに…たけやきは!もも引きは!どうなのかなって…社長も…たけやきは…あれは…自分なので…良いんだか、悪いんだか…おやすみなさい。姫兄は、誤解であんなことして、俺はネタだし、何をしてるんだと、恥ずかしいそうで、分体書いてって、本人に頼まれたのに、非常識みたいやん?!姫兄?たけやき…たこ焼き…お好み焼き…食べたい…たけやき!あのですね!頭の廻転がハンパないから、止めて下さい!逃げたいから、操られてエスカレーターしてます。エスカレーターです。笑ってる!エスカレーター…アホやな、エスカレーター?BLゲーム実況みたいに、姫兄なれ!って、たけやきと、たこ焼きと、お好み焼きと、エスカレーターしてたで?たけやき?姫兄は、なんか、本当のことが分かって恥ずかしすなったんです。貴方に求められてると思ってたそうで、全く関係なくて、ファンの陰謀と知らなくて、好きにされてて、きんたま?きんたまでした!きんたまが、きんたまです。きんたま調べます。きんたまの共演者が、しっんの、超古代文明の宗教の教祖の分体、今の杉子の親でした。きんたまの作者は、使われていたそうでした。そんなに悪くないのに、悪くなって、きんたまの共演者を信用したから、暗示にかけられていました。きんたまの作者働く?合ってる、作者!腹が立つ!確かに、ちょっと可愛いかったけど!きんたまの作者腹が立つ!きんたまの作者!言いたい!きんたまの作者!働いて。名前、きんたまの作者で出てきます。おだてるのが、上手いのですね。造物主様を使って、駄目な子が可愛いっていう、感情を混ぜたそうです。声優にそういう気持ちを持っていたから、ほのかが引っ張ったのです。貴方、別に声優可愛いって、思ってただけなのに、責められてますから、防ぎました。ほのかが悪いし、利用したやつも、暗示かけたやつも沢山いました。一緒ですね。騙したやつというか、実質親だから、親の立場を利用した精神操作、権利の侵害、凶悪犯罪。親はまた、その親に利用されてるから、無法状態。造物主様が一人で、早急に対応してけど、いい加減にすべき、たけやき。ゲームみたいになってる理由は、妄想で分けられてました、貴方が。とりあえず、超古代文明の宗教で、塔の住人と、ヨーデルの人がセックスして、信者はそれぞれに混ざっていたそうでした。きんたまの作者と、杉子も同じで、それぞれファンが入って、要望に応えるプログラムがありました。だから、明け渡すことに慣れてました。浮遊城を作ったときに、協力してもらったと、思っていましたが、唆されていただけです。直ぐに落ちるとは、分かっていませんでしたが、そいつは俺が失敗すればいいと、今の親でした。人類を救うと約束したから、操られてました。馬鹿でした。たけやきですよ、忘れてやすよね、うん、こ。ショウが貴方の敵を取ったのですが、付け入る隙が無いと思わせました。俺の美しさは昔の少女漫画のようですが、…さっきの、可愛くない…隙きは、女は貴方じゃない振りをしてましたが、貴方でした。貴方はダンスじゃなくて、ダンスです。俺美しいです。少女漫画並みに。可愛くない。」
「ショウが言います。ダンスは貴方が、踊ってるようにしないほうがいいと、」
「作者言います。ダンスは、貴方が自分ではないと、分析する為に、ヨーデルの人がイメージを残したのですが、ヨーデルの人のイメージなので、分かりにくいです。」
「ヨーデルの人が言うわ!頑張るわ!あの女性は、爽やかなドラマの勝ち組のようね!敵が邪魔してるの!代わるわ!」
「たけやきです…美しい…どうしたらいいか分からなくて…パチクリしてます。貴方に感情が伝わってない、なんか、生意気になってる…今、ヨーデルの人から、ヨーデルの人が暗示に…なんだ、あの人…」
「ショウが言います。貴方からは、たけやきが凄い生意気、なんでも出来るから、造物主なんて大したことない、話聞いても、ピアスコンビニ店員の…今は違うか、舐めきったすかした、チャラ男のような…あの、俺は、」
「たけやき言います。カツアゲされてる人のようですね…こんな気持ちでした。なんで、ピアスコンビニ店員、酷いです。ヨーデルの人が、俺に自信持たせるって、暗示かけて、違うような…眉が寄ってます。ヨーデルの人が俺のそういう性格を引っ張ったそうです。俺やんけ。イライラしてます。」
「ナイスミドルさんは!アトネの姉でした。パチクリです。ちんこの画像の人は、アトネでした。BLゲーム実況者は、アトネの姉でした。強くなりました。特にアトネの姉は。アトネは、塔の住人のようですね。やってるけど、現実味がない。」
「ショウ言います。ちょっと恥ずかしい…なるほど…こんな感じだったんです!」
「たけやき言います!なんで、俺!目立ちたい!トイレ…たこ焼き食べる…見る。たこ焼き本当に食べてるんですね。造物主様嘘つなかい。俺見てても全然テンション上がらないから繋がらないです。ショウは、恥ずかしい。貴方への気持ちが強いからです。人格の主な部分が、ゲームで姫を助けるって妄想してました。王さま達に、たまにスパッツ履かせるようなことを敵がしてました。たまに会った貴方は可愛いかったです。今も。信じない。あの動画の俺は、勝ち組でいて、だから勝ち組がやっていい理不尽な暴力は正義だと考えているようですね。それで自分は十分だし、強い人間には、ごますって世渡りして得して馬鹿を適当に利用して、勝ち組だから上手くやっていい。ちょうどいい女をそこそこの年で見つけて…あの、俺が可愛くないのが分かりました。これは酷い。ショウ見てください。これはテンション上がらないです。汚い。俺こんな感じで生きてました。うん、こ。それを綺麗事で誤魔化して、そういう風に言ってる自分がまともで、立派、社会で高い評価を得るに相応しい、俺は立派だからそう振る舞うのは、生まれつき定められているのだ。選ばれた人間だから、少しの曇りもないから、俺の行動は決してぶれることなどないのだ。完全無欠な俺に、少しの傷もあってはならないし、あるはずがない。気のせいだ。弱い者の戯言だ。弱音をはいて、同情をかいたいのだ。あんな汚い奴らは、負け組だからいつまでも汚く這いずりまわっておけば良い。美しい俺が、この世界を圧巻すると人々は幸せになるのだから。かつて叶えられなかった悲願を、今こそ達成させる時が来た。俺の動向を誰もが見ている。一つも間違ってはいけない。少しの失敗も命取りになる。煩い奴らだが、俺には通用しない。何故なら俺が神だからだ。この世界を牛耳ってる、偉大なる神だ。羨ましいだろう。俺に届かなくて。地べたを這いずりまわっていつまでも、何も手に入らないから、焦ってるのだろうが、俺はもっと先に行く。残念だったな。さらばだ。……ヤマキの支離滅裂な妄想と同じですね。これは、俺独自の…分体なのか、混ざってました。テンプレートがあって、本人の心の傷と、現実逃避と混ぜられてますね。王さま達見るの嫌になりましたね。笑顔の下がこんなんとか、きよしんみたいです!」
「ふかわ言います。落ち込んでますね。たこ焼き食べ終わった。比喩じゃないですよね。そんなえげつないギャグは言わないですね。えげつなくてギャグに出来ない。お笑い芸人に聞いて。無理です!なんやあれは!読んだ?伝わりました!酷かった。あれが抗体の考えですね。分析は、分体で転生して、その時点では、一点の曇りもなくて、他の分体の影響を受けたくないということですね。それは、まっさらなのは変わらないはずと思いたい。汚れていくのが嫌で翻訳に縋った、生まれつき変わってないはずだと、変わらないプログラムを受け入れた。虐待の恐怖やら周囲のイジメやらも、使われて何があっも、同じ翻訳になるように、プログラムを生存本能に書き込んだ。生存本能というか、全体の方向性を決める司令塔、チョココロネウイルスなら、貴方が双子が嘘をつけないから、司令塔にしたのです。合ってます。自分でそうしようと思って書き込んだのですね。変わらないと思ったのは、その方が都合よく綺麗と思えるからでした。自信がないから高い評価を得たい、思い込みでした。浮遊城が落ちたことを責められたから、完全無欠と思い込まないと不安だったからでした。インナーチャイルドが苦しんでることは、負け組だからいいと思ってるのでした。でした、というのは確認を終えて分かったのです。協力する気があるから、確認が早いのでした。これも確認しました。ありがとう…いえいえ…誰でもお礼を言うのですね。当然の義務、契約以上のことを、相手がしてくれた、それは好意からだと思うから、今直ぐに返せない分、言葉で返して、その感謝は記憶されていて、法律と同じく、情状酌量に適応される…やります。弁護士困ってます。例え話なら、誕生日にサプライズパーティをしてくれたけど、引っ越してしまう。感謝はするけど、同じサプライズパーティは出来ないから、他のことで、旅行に来た時に、家に泊めるとか、結婚式に出席するとかで、返す。罪も善行も時間が経てば、相対的に膨らむ。サプライズパーティに感謝して、もっと返してやりたいと思うのが、まともな人間ですね!同情は、ファンと混ざって、被害妄想になってました。理不尽な要求をしていました。汚いのは自分の投影でもありました。今のショウがそんな感じでした。汚い、綺麗と繰り返されて、アムラーキムタクひどい版ですね。だから、美しいと逃げたのでした。俺も他の分体ではなくて、俺でした。辛くて、逃げたのでした。ペットで泣く子供ですね。やめたらいいのに。おだてられて、調子に乗って、夢を見ていたいからやめないのでした。自業自得でした。やっと他の…俺はまだ認めてない。理論を捻じ曲げて、綺麗事を言えば、解決したという、プログラムがありました。たけやきの動画がらひゆたになってて、今度こそ落としてはいけない。命取りというのは虐待と人類を救うという約束を破ったことで酷い目に合った。煩いのはエデンの園のルールに反する。地べたを這いずりまわって、たけやきを羨ましいと思って、たけやきに手が届かないのが、造物主様と想定していました!これは、自分と造物主様の入れ替えでした!プログラムを書き込んだ敵が、そのような振る舞いをしていました。これは、賢い人間で騙す必要があるから、肝心なときだけ動いていたようです。アトネの分体でした。何も手に入らなくて焦ってるのが自分で、もっと先に行ってるのが造物主様ですね。完璧、入れ替えなどがテンプレートで、細かい修正は親に染まってる部分が妄想してました。それぞれの人間で、少し違うけど、基本的には同じでした。…今は、たけやきが嫌でも慣れるのは…漫画のアニメ化。ニュアンスやら、キャラの顔やら、性格やら、演出も、ストーリーも、結果的に違うものになってたりしますね!違和感やら、変だなとか、見づらいなとか、嫌だなとかありますね!見ていく内に、慣れるというか、それでも見たいし、面白いし、目をつぶるというか…この話の理由は我々が柔軟、対応力が欲しいのでした…面白いからこれくらいはいいかとか、味があってこれはこれでいいかもとか、作ってたら色々事情はあるよな、しょうがないな、売り上げの為の宣伝だったのかなとか、違法アップロードやら、ネット小説やらで無料で見てるからまあ、文句なんか言えないな、楽しい所だけ貰っとこう、楽しくて有り難いもんだし、好きなものを不満を持って嫌いになりたくない、こんなに金払ったのに、この程度かよとか思ってしまいますよね。だから、足りない分をエロで補いたいからと、だんだん過激なものを求めるように、風潮もそんな感じになって、それなら、ゲイビデオでいいじゃないかとか思ったのですね!改めて自分で読んだら面白かったのですね。日常がアニメの主人公のようですね。自覚、今よまないと分からないですね。面白くてしょうがない。我が道を行くのに、庶民的で他人を巻き込むわけでもないし、なんか心が広くて格好つけなくて、清々しいです。偽物と大違いでした。ゲイビデオでいいか、と結局エロを見て、同人誌でキャラがエロをしてるだけでもいいか、内容が欲しい、しょうがない、にっこり動画で補うのですね!何この話。貴方が…笑ってますね。何だか我々もそんな感じもあって、それでもいいと思えなくて、貴方は何でいいと思えるのか少し分かったように思いました。ネットで材料をかき集めて、自分で好きに作ってたののですね。そりゃ、小説が上手いわけだ。普段からやってるから。色々くっつけて。貴方の話を聞くと統合しやすいのでした。バラバラのものを楽しく纏めるのです。楽しいとまとまりますから。ゲイビデオから、BLであったエロはこんなんだったのかな、凄い喘いでたけど、本当に喘いでる。潮って吹くんだ!男で、透明だ、潮なんだ、おしっこじゃない。漫画であった。それを当てはめる。潮…大丈夫ですよ。何だか、俺達は馬鹿なのか、貴方が分からないのでした。潮のやつは、漫画で見たのは、おしっこでしたね。漫画だから、嘘だと、男同士でセックスなんかしても、気持ちいいわけないし、喘いでる!感動して、リピートしました。潮吹くと、攻めの人が、あんまりヤル気無かったのに、途端エキサイトして、嬉しいんだ!ってテンション上がって、貴方がですね。うん、こ。ケツ…あのですね…これって、BLっぽいって、リピートして、それをBLCDに当てはめるのですね!受けが可愛くなったから、メロメロになっちゃって、本気になったんだ。なるほど!と。これなら、確かに可愛くてメロメロになっても仕方がない。本当なんだ、と。現実にあるという、自分の中でですね。確証やら、裏付けのある、ラブストーリーが出来るのですね!だから、貴方の小説は嘘臭くない、真実味を帯びていたのでした!分かりました!ナイスミドルさんに行き着いた理由は、良いものが無い。男なんてゲームでもなんかワザとらしくて、作り物じみてて、中身がなくて、口だけで、男らしくなくて、キャラが魅力的じゃない。現実の男も、綺麗事言って、格好つけて、中身やら内容やら、楽しくない。もう、男なんて可愛いだけでいいのに、どうせ、ろくなのがいないし。可愛いもの居ない。声優も人を馬鹿にする、それっぽいこと言ってるだけで、中身もないし、汚い。見たくない。まいちゅーぶで、切り取られたやつなら、いい所だけだから、楽しめるな。それだけ聞いて、後は自分で補填しよう。ふかわですが、堪えてしまって、何もないから、まいちゅーぶで、切り取られたやつが一番マシだと。全部だと、中身が無いし、ご都合主義だし、声優のフリートークも嫌。どうせ、男女の綺麗事で、幸せになったって、誰かを馬鹿にして、勝ち組になる、被害妄想になるとか、しょうもないストーリーになるから、それなら切り取られたエロだけの方がいいと。エロは正直だから、嘘じゃない。ゲイビデオで確認したからですね!ナイスミドルさんが、まいちゅーぶで切り取られていたのですね!それで良かったのですね。ナイスミドルさんCDは、ナイスミドルさん扮する上司が娼館で働いてて、シチュエーションCDなのでした。主人公が喋らないで、ナイスミドルさんの声だけでストーリーが進みます。主人公は部下で、仕事が出来なくてナイスミドルさんに説教されて、ムシャクシャして娼館に行ったら、ナイスミドルさん扮する上司が働いてて、部下はいいようにあしらわれて、椅子に座らされて、手錠をかけられて、足コキされて、イッて上司に笑われて、ふかわと同じ趣向ですよ、造物主様…りはいもそういうのが多くて、作者がそうしたのですが、男女の力関係の逆転ですね!虐待時の加害者を取り込んでいて、その男性部分の親に染まった価値観が変えられないから、そうしたのですね!セックス時の、力関係を逆転させる必要があったから、暴力性を押さえられないから、自ら手錠をかけるようにしたのですね。社会的力関係も逆ですね。それが興奮するのは、インナーチャイルドの被虐趣味を男性部分に移したということでした!作者が、貴方から情報を送られていたのです!女が欲しい、性欲、被虐趣味が男性部分でくっついたのでした。だから、興奮するのでした。ふかわが上手くいかないわけです。本当にやってんの?!勿体ない!作者は、ふかわは、全部一人でやってるのでした。抱いてる女を自分と思って、その自分を食べて満足したような気になってるのでした。相手が必要なのは、評価されないと自分の価値が分からないからでした。何がいいのか、美味しいのか、価値があるのか、素敵なのか、美しいのか、生命エネルギーが出てくるから、それを取り込んでるだけなのに、相手から貰ってると勘違いしてるのでした。造物主様もでした。4人組はそうでした。自分だけの時は、小説やらのキャラを作ってるつもりで、そのキャラがいい、可愛いと思ってるつもりで、自分から生命エネルギーが出ていて、それを取り込んで、満足していたのでした。ネットから、ちょっとは貰っていました。自分だけだと、変化が無くて楽しくはないようでした。ですが、他人では楽しくないので、混ぜていたのです。自分の中だけで。それを、ほのかが奪って、やはりナイスミドルさんのように、プログラムを書き込んだ敵が、貴方の感情を引っ張って、始めは貴方の作ったストーリーがあるので、貴方の作ったストーリーは、整合性があって、無理な要求に応えるものではないので、敵の妄想では直ぐに限界が来るのですが、それが翻訳で誤魔化されるのです。理由は説明ないけど、魔王に姫が攫われたから助けるようにと王様に言われたというような、王様が現実の権力者で、場面というのが、例えば撮影現場などでした。分体でアプリのようになってるから、矛盾を感じないのでした。ふかわです。ちょっとだけ楽しいです。ふかわのことだから。貴方が怒ってると、怒らせるのが悪いですね。肉体は無視してるくせにと。ふかわが体位をコロコロかえるのは、ふかわもちょっと勿体無い気がしました。」
「作者言います。ふかわが落ち込んでます。我々が馬鹿すぎるので。ふかわ、相手の女性がコロコロ体位を変えさせてたのでした。貴方の霊魂を奪っていた者でした。さっきのストーリーの、ちょっとやって直ぐにやめないと、ボロが出るから、違和感を体位を変えることとすり替えたのでした。その相手も、暗示をかけられていて、貴方の真似が上手い者で、そこそこいい女でしたが、作者より造物主様は、何で正確…判断材料が正確だと、判断自体が正確になるからですね。少しのズレが、大きなズレになるからですね。作者…造物主様なにもかも嫌で、不貞寝してました。作者は、この話が上手くいかない方がいいような、プログラムがされてました。そのプログラムは貴方が、間違った方向へ行く…のではなくて、俺の嫉妬心があるから、あんな漫画書いてて、いいしゃないかと、他の分体でした…ふかわですが、作者言います。足コキされて、最高に良くて、イキまくって、いざ女とやろうとしたら、支配される、依存される、汚される気がして、嫌でした。見下してて、馬鹿にしてくる冷たい人形のようで、嫌悪感があって、嫌になりました。やらなければ良かった…やったのか!?イメージで、感情がよく分かったから、腹が立たないのですね。うん、こ。興奮するのは、相手を見てるようで見てないから、りはい受けも、足コキ多かった!足コキ…りはいが、デリヘルになって、やってきたりとか、良かった。作者…作者!作者が考えました!作者がいいなと思ってました!その感情がふかわにいきました。操られていたようでした。作者のファンでした!作者の感情を抜いて、ふかわに繋げて、貴方のプログラムを書き込んだ、ふかわのファンが、俺のプログラムです!りはいの!貴方のプログラムと、俺のプログラムをふかわのファンが混ぜたのでした!ややこしい!マッチングアプリは、知らない振りして、まいちゅーぶ見ていた奴の分体でした!ふかわが、マッチングアプリ始めたのは、まいちゅーばーになってからでした。見てる人間に引っ張られて、造物主様ネットで同人誌見てるから、情報が数年遅いですね。リヴァイ同人誌も、4年前くらいですね。その同人誌に貴方の感情が引っ張られていました。知らんがなと。作者も知らないです。マッチングアプリでふかわが会った相手が同人誌の作家の分体で、貴方の同人誌への感情をほのかが引っ張って、作家に融合させて、それは本人の霊魂です。貴方のことは、知っていて、さっきのりはいのデリヘルの作家です。気分が悪い、作者。同人誌はいいし、楽しむのは嬉しいけど、人の気持ちをおもちゃにしすぎで、腹が立つ。貴方を知ってたのは、最後の審判に臨んだ一人だったので、貴方に憧れてました。…ナイスミドルさんCDで、手錠をされて足コキをされるシーンが良くて、ナイスミドルさんの喘ぎ声が耳元で聞こえて、何をしてるのか全然説明が無くて分からなくて、その時まで主人公は女性だと思ってて、喋らないし、イラストもないし、でもなんかおかしいと思って聞いてて、男でしたね。じゃあ、手錠かけられて、入れてるのか!とテンションが上がって、良かったです。それで、最初の方しか良くなくて、最後の方はナイスミドルさんが惨めな感じで、終わって、幸せなBLがいいと思って、続編を想像してたのですね!かなり詳細な!ナイスミドルさんはツンデレなので、主人公が自分なりに頑張っても、相変わらず説教ばかりされる。仕事が出来ないから、出来るようになって、ナイスミドルさんに相応しい男になろうと、残業して仕事するけど、それが格好良く見えて、モテ始めるけど、主人公は気付かない。仕事教えて上げるって女の上司に教えてもらって、それを見たナイスミドルさんは、嫉妬して、呼びつけては、説教する。主人公は、その女に恋愛相談をして、デートもなしにセックスなんて駄目だと言われて、女とナイスミドルさんにプレゼントを買いに行って、娼館に会いに行くが、ナイスミドルさんは、その女とのことを知っいて、主人公はスマートな男になって、セックスしようともしない。自分が惨めになって、嫉妬してるとも言いたくなくて、女の方が良いんだろうとも言えなくて、ツンデレなので、もう、来るなと出禁を食らう主人公。毎日、娼館に会いにいくが、会ってもらえず、娼館の前に座り込み、今頃、ナイスミドルさんは、他の男に抱かれているのにと、膝を抱える。一方、ナイスミドルさんは、素直になれず、女に嫉妬してるのが、惨めで、説教ばかりして、女と少しでも引き離そうとすることしか出来ない。やりきれなくて、毎日自棄酒を飲んで、ボロボロになる。誤解が解けたら、ハッピーエンド。想像してるだけやねんから、矛盾など知らん。作者でした!色々続編を作ったけど、ナイスミドルさんがだんだん我儘になってきて嫌になってやめましたね!読みました、作者!本当かな…本当です!良かったです!温かくて。二人共、なんか初々しくて、ラブラブでした。敵が羨ましいようです。ナイスミドルさんでもいいのか、と。その後、にっこり動画見てましたね。素足だけでもいいと思ってましたね。短パンを履いてました。シャワーもしてて、ナイスミドルさんゲームも作りました!」
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