美少女かと思ったらおっさんで、イケメンかと思ったら仏像モドキで、異世界かと思ったら俺の家が異世界みたいになってた。

zoubutsu

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現実逃避の代償

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 「ふかわは、デートで、この小説の都合のいい話を相手からされて、今、それが嘘っぱちと分かったのは、かねちかがやっと、我々が現実と思ってるのは、現実逃避と認めたからでした。」
 「かねちかは、我々からの情報をマナトさんが、纏めて、造物主様がやっと私が一人勝ちの結果を出せた、まあ、これには満足出来るか、自分の努力についてだけは、と。我々は、シロアリです。認めます。貴方を喰い物にして、都合いい夢を見て、被害妄想して、気分良く、貴方から何もかも奪って、純粋なふりをしてました。」
 「マナトは、よくやったと、自分を誇りに思えなくて、自分の苦労が、無駄に思えて、これからこの後悔を、役に立てます。」
 「ふかわは、先ず、こちらで、やります。ほうれんそうですね。夜中に煩いのは、犯罪です。貴方なら…マナトさんに代わります。」
 「マナトは、貴方と繋げっ放しの方がいいと思う。これだけでも、責任が重い。ヨーデルの人の酷さがあって、思い上がることは、危険と認識されてます。ふうんと、造物主様。」  
 「たけやき、自覚なく痛くなります。俺!は!自分の認識をば!書き付けてやったのですけども…」  
 「ふかわは!ふかわ…ふかわ…の太もも見てました。腹も見てました。アカンのか、つい。作者は、いいと思いますけども。作者よりも、ふかわなのかな、なにこれ、なんか、たけちかなのかな、気持ち悪いから、やめてくれよな、作者のキャラなのに、りはいは…かねちかがなんか、おかしいから、かねちかを…」
 「かねちかは、義務の考えがおかしい。あれは、パワハラの言いなりになることを、俺は義務と思ってます。普通は、まあ、友達として、サプライズプレゼントということなら、もう少し喜ぶし、カメラが、家?家じゃなくて、家ですの。プライバシーなさすぎ。あれで、カメラ無ければいいかな。カメラに撮るなら、仕事の契約違反。本人が了承してるなら、いいけど。あと、お笑い芸人といっても、作ってるわけだし、デブのお笑い芸人だって、わざわざブーメランパンツとか履かないとギャグにならない。ああいう人は居なかったです!ヤマキだけでした!貴方を妄想に使いすぎですとも。諏訪部順一が何か言いたいのかな。ちょっと可愛いので、困る。」
 「諏訪部順一は!あのね!なんかね!私って!諏訪部順一だけどね!可愛いの!違うから…アトネがなんかしてて、ふかわが、アトネムカつく…諏訪部順一は、貴方を助けたいのに、嫉妬してて、おかしい。まだ、親とアトネが協力してます。あの野郎…いつまでも、人をおちょくって…あのね!諏訪部順一はね!ふかわは、親じゃなくて、貴方じゃなくて、親戚かな、他の分体の親でした。ふかわは、親じゃなくて、」  
 「むっちゃんは、かねちかは、嘘つきですね。嘘です。分かってやってて、知らない暗示を自分でかけてて…」
 「マナト言います。敵が俺だけ鬱陶しい念を送ってます。かねちかは、ワザと騙されてるけど、ああいうのは、あれは、勿論、スタッフのいたづらですね。仕込みです。勿論。だから、封が開いてた。スタッフが当たりばかり、集めて、戻したからです。あんなことは、よくありますね。お祭りの出みせと同じ。」
 「ダウンタウンです。責任は、取れないかな、取ります。今のお笑い芸人のやり方が、先輩の為に、寒いことして、先輩を立てて、アホやから、みっともないことしたい、それが売れる芸人、一生懸命自分の価値を落とします。先輩の背中ついていきます、嬉しいです!って、虐待者に股開く笑顔の子供みたいです!大変なことしてもうた!あんなん、責任とれや!なんや、あの、喜んでやってるのが、えげつない。責任取ります。ダウンタウンがあんなお笑い芸人を増やしました。寒いな、あれ…痛い、笑ってんのが、酷いわ…貴方と繋いで分かりました。」
 「かねちかです。貴方が悪いと、誰も、敵です。貴方に対抗するために、お笑い界を変えたのです。その情報は、ほのかではなくて、ほのかです。」
 「ふかわ。偽物が仕事の先輩で、認め手欲しいから、引っ張られてます。」 
 「マナトの存在は貴方は知っていて、後で育てるつもりでした。今、聞きました。」
 「かねちか、とりあえず、ヨーロッパに地下資源があって、財産として、奪う。強い者が奪って、マナトさんに代わります…」
 「マナト。奪うのが、当たり前という価値観が危険。強さを求めて、戦争が劇化して、それが、イギリスに、強く影響し、コロンブスの、航海が植民地支配になった。その時いいからと言って、続けると、波及効果が、予測出来ない所にまで、及ぶ。その、マナトです。その、影響を止める為に貴方は、スターリン、アル・カポネ、マフィア、カルテルを作り、第二次世界大戦に備えました。日本に目をつけていて、敵煩い。かねちかが、刹那的快楽、ヤマキだけと、良いことがあれば、反対のことが起こって、バランスを取らないと、超古代文明のように、弱いものが喰い物にされてる、今も。傲慢になって私に投げてるけど。行動には、必ず、逆の作用が伴う。かねちかは、分かりました。しわ寄せが何処かにいくと。家の掃除も同じ。ゴミを隅に寄せてたら、そこで、巣が出来たり、カビが生えたり、問題が余計大きくなる。」
 「フラッシュバックを起こされてて、逃げたい気持ちを強めて、はじ恋の世界に引っ張ってました。慣れてるので。造物主様のエロで、こちらに引っ張ります。ココア飲んでる理由は、理由もよく分からないのに、夜中起こされて、自分でやれと言われて、非常に腹立たしい。なんで、私がこんな目に、馬鹿にされるし、惨めで、一人で、必要って、納得いかない、平野紫耀がいいだろうって、そりゃいいけど、まあ、見て欲情されてたのは、良かったけど、良かったのですね、そりゃ、なんの為にこんなんしてんのか、馬鹿にされてるだけとか、最悪。欲情されてるのは、嬉しい、恥ずかしいし、疲れてるし、ココアで、自分に褒めとこう、慰めとこうと。さらし者にされてるみたいで、一人で、情けなくて、惨めで、なんで夜中に起こされて、敵でした。」
 「高杉真宙言います。高杉真宙も超古代文明で生きてました。裸を見せるのがいいのは、こういうのは、名乗らなくていいのですね、でも、アディクションと説明するので、このまま、痛みが強い場合、ランナーズハイとか、溺れた時に、快感を感じるのです、あってます、確認しました。虐待経験が、痛みが強すぎて、それを快感と感じて、逃げたい、楽になりたい、自分に起こったことを受け入れるには、そうやって少しずつ、痛みをそらしながらやるしかないのでした。メイドさんごっこなのです。作者です。ふかわもです。造物主様自信なくて聞きながら書いてます。受け入れられないのです、興奮でそらさないと、そのままでは、痛いので。」
 「応用力がないねんな。何かない?晩ごはんの、材料とか、貧乏生活したことないから、分からないかな。かねちかは、作者なら、工夫で、当てはめて、おかずを、増やすとか。同じ材料でも、中華にして、にんじん使い切る!にんじんは?思い込みと、頭が固いのが、問題かな。」
 「轢き逃げ犯を、死刑にしても、自分には何も得がないなら、生かせて少しずつでも、お金払わせたい。元が取りたい。」
 「ほのかちゃんです。お母さん…マナト、ほのか責められ過ぎて、性格悪くなってる。バケツの話分かってない。馬鹿ばっかり。ほのか使えるのに。潰したら勿体ない。生かして使う、ヤマキも使えてラッキーと造物主様思ってる。細かいこと、これから必要。色々使おう、逆らえないしと、ほくそ笑んでる。健康になりたい、視力なおして、メガネやめて、髪とか、肌とか、綺麗にして、オシャレしたい、早く買い物したいな、もう、マナト、むかついてきた、ごめんなさい。マナトだって、あの、動画の、舞い降りた天使みたいに、なれるかな、ほのかは、なれると思う。なんで?マナトです。ほのかは、マナトさんの、輝きが凄いから、お母さんも、自信が無くて今じゃ芸能人と並べないと、ヤマキになおしてもらおう、色々するつもりでいる、ほのか、怖い、マナトさんは、いつも地味にして、メガネかけて、胡散臭いから、胡散臭いかな、マナトさん、胡散臭いというか、ほのかは、マナトは?マナトさんは、地味じゃなければ、佐藤健くらい綺麗やと、ほのかは思う。凄い、マナト。佐藤健以上かもしれない、お母さんワクワクしてる。笑ってる。佐藤健の、年は33歳で、マナトと、同じです。おー、と造物主様。落ち込んでる。だって、作者年って、30…恥ずかしい…ほのかは…ほのかの話にすり替えた、お母さん。バケツや、とお母さん。バケツは、大丈夫。スーパーの卵は、お母さん恥ずかしいから、マナトさん置いてけぼり、お母さん恥ずかしいねん、マナトさん落ち込んでるけど、お母さんは、年とか、恥ずかしいから、困るな、改めて若いなって、情けなくなったから、年の話から、離れたいの、ほのかです。分かった、マナトが、なんか、現実味が無くて、会うのか、いるのか、画面で、見たけど、さま変わりしてて、あんなんじゃないのかな、なんか、佐藤健と同じ年か、若いんやった、綺麗なんか、私、年、嫌ー!って、誤魔化したくなったのです。確認しました。ほのかは、ほのかに話そらして、マナトは、俺も、ほのか凄いな、佐藤健くらいって、言われたら、そうかもって、自信ついた、造物主様恥ずかしそう、パパみたいかなって、パパは、劣等感酷くて、意味が分からなくなってました。むつきも。どっちも、結構綺麗ですけど、なあんやって、造物主様が、パパくらいなのかって、パパだって!結構もててたのに!スーパーの卵は、パパ無視した、酷い。ふれすこで、卵買おうとしたけど、サンディ安いから、棚に戻して、サンディに買いに行った。ほのかです。違います。パパ…働くかな。かねちかさんが、バケツが分からないから。作者。造物主様の何かが始まります。」

 「最近どうなん?」
 「最近って、なんです?」
 「またまた!やってるんやろ?ぶいぶい言わせてんねやろ?」
 「ぶいぶいかどうかは、わかりませんけど、やらしてもらってます。」  
 「なーんか、綺麗ぶっちやって、どうなん?こっちや、こっちの方は、やってんねやろ?ほんま、かなんわあ、女や!分かるやろうが、最近の子は、蛋白なん?」
 さて、困りました。
 ここまでいくと、どう立直せばいいのか、現代のチャラ男。
 真面目なチャラ男って、矛盾してるやろ。
 分かったでえ。
 このチャラ男、横浜流星と同じなんや。
 なんやろなあ、どうしたろかな。
 困るかなあ、ちょっと暗い困ったらええねん。
 「最近、いつやったん?お兄さんに言うてみ?だんまりかあ、お笑い芸人が、それじゃあアカンねえ。」
 「お母様。かねちかは、死にそうです。」
 「死にそうやったら、まだ死んでへんねん。まだ、大丈夫や。死ぬ死ぬ詐欺やで。」
 「お母様。面白いから、お笑い芸人が、死にそうです。」
 「エライことや。ネタばらしかなあ、どうしようかなあ。横浜流星と何が同じでしょうか☆」
 「造物主様は、かねちかは、サービスしちゃうぞ☆サービス足らないですね。足らないぞ☆ほのかが、お母さんは、なんか、気に食わないから、からかいたいと、さっきの成果の報告がない。ほのかに言われるまで、分からなかったのです。」
 「かねちかと横浜流星は、格好つけて、自分で自分の首を締めて、分体のことを認めてないから、男らしいまま、セックスしまくって、馬鹿にされてました。結構、俺も横浜流星も、肉体のまま、セックス出来るくらいには、綺麗なので、肉体のまま、セックスしてて、他は、なんか差がありすぎるな、横浜流星と、俺は。格好つけてるのに、正直な、造物主様が、無自覚かなと。無自覚の範囲が大き過ぎました。他は、そんなに、大きくないから、差が大きくない。なんで格好つけるのか、アトネみたいに、喰い物にしやすいように、操りやすいやうにでした。」
 「綺麗な振りするから、アカンねん。バッキバキです!って、最初から。」
 「造物主様は、おやすみなさい…」
 「抵抗が、無くなったのは、話がよかったのかな、ほのかは、良かったと思う。かねちかは、ほのかは、マナトさんに代わります。」
 「マナトは、ほのかは、かねちかをからかってるのかな、お母さんの真似してるのでした。やめなさい!それは、お母さんが、美味しく遊ぶのですよ!ふかわが叱っておきます。大人をからかうのは、だめです。からかい方が、造物主様は、ほのかは、駄目だと。造物主様です。これが、償いにも含まれるかな、いや、そもそも、拾う気、いとうあさこのようにですね。責任感、許容範囲、受容、拾う力量がないなら、無責任なことをするのは、ただの権利の侵害になる。馬鹿にしてるだけになる。今の、お笑い界のようです。アカンな。格好良いから、女喰いまくりなんやろ、と、イケメン爆発しろになってました。許容範囲を広げてました。持ち上げてから、アカン所を笑って、ギャグにするから、アカン所が、イケメンやから、ちょっとくらい、みっともない方が、可愛げあるなと、許されてました。造物主様の力量の故です。ほのかは、俺を、女になってるから、これは、社会通念で全く当てはめられないから、駄目です。ほのか駄目。叱ります。ひめにいくらい化粧して、俺、これやったら、抱けるわあとかかな。なるほど!それなら、ギャグになりますね。テイは、マナトさんに代わります。」
 「マナト大変。抵抗は、お笑い芸人が、変わってかねちかが、暴力の転換の意味が分かったので、はじ恋の世界が、逃げる必要が無くなったのです。暴力は、ファンが送ってました。エロが現実では、駄目というのを直そうかなと。考え方、運び、対応かな。やろうとして、上手く出来なかった。」
 「かねちかのファンがシモネタを、駄目と否定してました。無自覚だから、他人に、分断と、情報操作を任せて、本来なら、セックスを強要されるなんてことがあれば、理性や思考が働いて、今、セックスに没頭したら、後々自分の立場が悪くなるなとか、ファンに弱みを握られたら、イチイチ馬鹿にされながら、仕事することになるなとか、言い返せなくなって、身動き出来ないなとか、そういう、思考や感情を他人に切離すことを、許可して、馬鹿にされてる気持ちと、褒められてる気持ちを分けて、貴方が使われてました。マナトは、被害妄想と思います。ありがとう。ムカつくわ、かねちか。ヨーデルの人?あってます。ヨーデルの人の、意地がしつこい。かねちかがヨーデルの人に、盲信するプログラムがありました。代わります。」
 「マナトは、至高という梵っ字でした。ズコバコトリオで作ったものです。おだてられて、強くなってました。それがmRNAに使われました。」
 「馬鹿にされてる気持ちと、褒められてる気持ちを分けたら、馬鹿にされてるのに、やめないから、エスカレートして、褒められてる気持ちで、操られて、馬鹿にされてる気持ちで、行動の制限をされました。ファンが造物主様のプログラム、声優を肯定するものを、自分に書き込んで、入れ替えをしてました。」

 漫画面白かったー
 あんな風に、悪いヤツ倒して、皆を幸せにして、喜ばして、褒められたいなー
 警察官になろう!
 「もう、大丈夫ですよ!」
 「もっと早く来てくれたら、うちの、めちゃくちゃよ…これからどうしたらいいのよ!」
 「急いだのですが、大変でしたね、必要なものさがしましょうか?」
 「そうね、やってくれる?」
 「分かりました。」
 「ちょっと!全部壊れてるわよ。もう!」
 頑張ったのに、助けたのに、なんで、上手くいかないのかな、漫画は、こんなんじゃなかったのに…
 次は、もう、助けない方がいいのか…
 「かねちか考えます。変化していくのです。造物主様が、スタートがおかしいと。おかしいですね!分かりやすいです。漫画みたいなことは、起こらないです。他人から、自分の価値を認めてもらうのは、無理と。満足は自分で得るしかない。こういうのが、重なって、心が歪む。」 
 「かねちかですけども、今、貴方が肉体が、俺を使って、法律のプログラムを全人類に書き込みました。」
 「マナト言います。かねちかは、なおりました。」
 「かねちか、ヨーデルの人が、離れました。可愛くなりました。ヨーデルの人が汚くなってます。アトネみたいです。造物主様びっくりしてます。かねちかが、たけやきも、可愛くなってました。造物主様楽しみです。喰いたいのです。自分がされるのは、我々がご主人様以上にならないと、嫌だと。厳しい。」
 「アトネとヨーデルの人が汚い感じになって、たけやきとかねちかとアトネの姉と貴方も、凄い輝きです。渦を巻いてて見えないのです。造物主様本人は、全く分からないのです。」
 「ふかわ言います。貴方が引っ越しのことを考えてるのは、黒木が嫌がらせをして、朝早く仕事してないから、造物主様を駄目だと。パワハラの言いなりになることは、媚を売りたいだけですね。ステータスのある男に群がる女のようですね!黒木!女の念が強くて、ヤマキはあんなわけの分からない人間になったのです。ふかわと貴方が繋がってて、ふかわが引っ越しのことを考えて、貴方も考えて、敵が邪魔出来ないように別々のことを考えて、波長を合わせていたのです。貴方の考案です。肉体の貴方は、今も分からない。ポカンとして、なんのことか、早く知りたいのです。凄いスピードで、情報を送ってたのです。引っ越しの合間の、敵の真似をして、かねちかが、貴方の霊魂を使っていて、細かいことが出来るようになって、貴方は直ぐに使いこなして、かねちかは、かなり肩を落としていました。くだらないことしかしてないと。細かくなって良かったと、貴方はとても喜んでました。肉体は、知らないので、作者言います。ふかわが、マナト言います。ここで良いです。面倒臭い。ふかわは、アトネがやってたことと、敵が同じことをして、防げないのでしたが、やれました。怒ってます、ふかわが、アトネじゃなくて、宮野に、敵も。ふかわ強い。なんでかな、底辺に自分がいることを笑い飛ばしてるから、怖いものは、立場などは別にいらないから、会社とか、ファンが、怖くないのです。造物主様が、あ、なるほど、へー、と凄い感心してます。人柄が分かりやすいのです。暗示にかからないのですが、アトネは、アトネは!なんかしてます!貴方を使って!セコイ!可愛い感じなのです!拒めない!飛ばします!本物です!混ざってしまいます…混ざるのですけども!どうしたら?マナトは、マナトします。混ざらない。」

 
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