美少女かと思ったらおっさんで、イケメンかと思ったら仏像モドキで、異世界かと思ったら俺の家が異世界みたいになってた。

zoubutsu

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行くのです

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 「凄い、若槻千夏だけを責めたら、ファンは自分は違うと思ってて、我々を責められないのです、ここで書くのは、宣戦布告なのです、どうせ、本当は分かってて、必死に綺麗事言ってるだけだから、もう同じなのです、小説じゃないと、思われてるし、分かってるけど、小説と言張れば小説なのです、貴方が背負ったのです、大したことないのは、我々の分体が、細かいから、少し、ほのかは、今、敵が、煩いから、副題は、行くのですで、」
 「劇団ひとりは、偽物のことは、分かったから、あと、ワンシーンで、永瀬廉は、杉田智和と理解は、もう少し、とりあえず、元々乙女ゲームは、バラバラなので、良いのです、話の展開が、」

 「はい。いきますよ。シーン2から、アクションスタート!」
 「嫌なんですけど、敵が、ここで、キンプリは、王子様なので、何も言えないのです、」

 「きゃあああー!」
 「千夏!」
 「杉田さん!駄目!貴方まで!」
 「君を見捨てることなんて、出来ない!君が居ない世界なんて…!」
 「杉田さん…」
 「愛してる…まあ、絵は、そのままで、良いかな、絵が崩れてる方が、ボケになるからだ、何でやねんと、ちゃんとした乙女ゲームじゃないから、否定出来る、ギャグなんでと、言い張るのです、コントのネタだと、少し綺麗なのは、キンプリと、杉田智和の仕事が、綺麗なので、その仕事の、ギャグ、まあ、たまに、乙女ゲーム色々見るけど、デッサンおかしいのあって、あるかもしれない程度なら、我々の現実を否定出来ないのです、合わせるためですね、嬉しいのです、」
 「はい!カーット!濃厚なキスシーンでしたね。」
 「キスシーンだったんですか?!これなら話して良いのです、」
 「キスシーンだったのか、すげぇ、平野紫耀なのです、話すのは、止まる造物主様、王様裸なのー?とするのです、我々が。面白いのです。話の中身じゃなく、キスシーンについてだけ、小学生のように盛り上がるのは、良いので、それを、ざぎ子が甘いと、ツッコミします、」
 「永瀬廉は、何か言いたいかと、貴方はともかく、よく分からないのです、行くのです、」

 「小学生男子達ー!ここでざぎ子が小学生男子と言うことで、発言の幅が、キンプリが、広がるのです、小学生だから、仕方ないと。甘い!甘いわよ!私の朝ごはんくらい甘いわ!良いのです、太ってるという、話を移行したのです、キスシーンが、甘いとは、言ってないし、甘いわけでもないのを、誤魔化したのです、食べ物にすり替えたのです、凄いのです、言いやすくなるのです、キスシーンから、食べ物に移行して、少しずつ、偽物について、幅を広げます。何も濃厚なキスしてるからって、愛し合ってるわけじゃないのよ。」
 「ここなら、永瀬廉は、言えるのです。そうなんですか?!ざぎ子さん、ざぎ子さんは、どうかなと、永瀬廉は、素っぽいのが、良いかな、キスに注目して、話を掘り下げるのです、ざぎ子さんくらいで。いきなり、話し始めるから、ざぎ子に、重大な用事があると、アピールして、発言の、責任を軽くします、凄い、貴方はいつも、こんなことをしてきたのですね、早く連絡しろというのが、分かるのです、」
 「僕ら、もう少し詳しく聞きたいです、男の子なんで、」
 「やっぱ、神宮寺勇太が、話しにくい、またにします、」
 「ざぎ子は、恋が盛り上がってるのよ、」
 「盛り上がってますね、杉田智和なのです、不満なのです、格好良いのです、行くのです、」
 「でも、落とし穴があるのよ!」
 「なんですか、それは!気になる!」
 「熱しやすきは、冷めやすしなのよ、また移行します、綺麗事いう女が、良しとされてるから、否定出来ないから、凄い強い梵っ字があって、貴方への対抗なのです、ええ、マジでと造物主様。呆れるわ、永瀬廉、いや、杉田智和なのです、これで良いのです、掘り下げていくから、幾らでも出来るし、内容がですね、実際は、コントだから、これでも、数十分くらいで、余裕なのです。ざぎ子が鍋の話します、鍋、鍋作っのよ、土鍋がないから、アルミの鍋で、作ったら、まあ、火の通りは早いけど、直ぐに冷めるのよね、一緒よ!熱くなると、直ぐに恋だって冷めるのよ!盛り上がるだけ、盛り上がって、中身がないのよ、あの女らしいわ!このくらいで、作者、皆、質問は?」
 「俺、寝てください、ここに、続きと書いて、消しました、寝てと、書いてから、続きとすると、我々が責められると、貴方が消したのです、」

 「私、台本読んでるだけなのに、分かってるから、良いかな、私じゃないのに、敵が、若槻千夏が、ロナウは、若槻千夏は、大丈夫、偽物が疚しいから、ざぎ子の説明が良い、」

 「俺は、なんて駄目なんたろう、君を危険に晒して、」
 「今、こうして元気だから、気にしないで、」
 「千夏…君はなんて、優しい女の子なんだ、それに比べて、俺は、」
 「もうっ!しっかりしてよ、杉田さん、梶は、優しいのが、気持ち悪いけど、よく分からない、杉田智和が自分から、惨めになるのです、前野智昭は、ここで、俺なんか君に相応しくない、若槻千夏は、梶は、若槻千夏は、しっかりは、無しで、さっきの、ここでしっかりか、弱いから、分かった!弱くして、見下すのです、えげつない、神宮寺勇太なのです、」
 「梶は、俺って本当に、君が居ないと駄目なんだ、トキメも、そうでした、」
 「梶は、若槻千夏は、もうっ、いっつもこうなんだから、」

 「はい!カーット!波乱の幕開けでした!やり取りは、無しで、つい、劇団ひとりなのです、キンプリが、ツッコミしにくいから、劇団ひとりが、ざぎ子に、どうですが、ざぎ子さん、今度こそ、可愛い女の子なんじゃないです?!良いのです、茶番なのです、コントなので、」
 「ふふん、ケツの青いガキは、これだから!ケツ、ああいう、若槻千夏みたいな女はね、自分が思い上がりたいからって、男を駄目にすんのよ、下げマンよ、下げマン!シモネタにして、移行したのです、」
 「下げマンなんですか?!岸優太なのです。楽しいのです、」
 「下げマンなの?下げマンて、なんだっけ?運の悪い人だっけ?高橋海人が少しズレて、入ります、やりやすいのです、天然なので、貴方はこうして、やり過ごしてきたのです、良いのです、敵が、」
 「よく分かんねぇけど、逆じゃねぇの?平野紫耀なのです、」
 「男の運を、下げる方だよな?」
 「神宮寺勇太は、それで、良いと、造物主様はいまいち知らないのです、多分そうじゃねぇの?」
 「ちょっと!私が下げマンになってる?!ただのツッコミなのです、」
 「下げマンで、話を乗り切ります。オチを下げマンにして、ギャグにします。さて、ざぎ子さん、もう少し詳しく聞きましょうか、」
 「ふん、そうねえー、もったいぶるのは、マツコ・デラックスが、入ってるのです、形としては、オカマさんなら、発言力が高くて、枠組みがないから、そういう価値観を貴方が作りました、男女関係が、おかしいから、幅を広げようと、凄いのです、オカマさんなら、言い方が、良いのです、隠しても仕方ないし、敬意を持つからですね、女ってだけで、可愛いって馬鹿なのという、リア充爆発しろです、文句をギャグにして、通しやすくしてるのです、だから、女装が、汚い方が良いのです。自分が可愛くて、優しいと思い上がりたいから、男に自分から駄目にさせんのよ、仕組みの説明はどうしようか、神宮寺勇太は、梶は、なんとなくで、ほら、あれよ、キンプリ混ぜます、キンプリみたいな小さい男の子に、」
 「キンプリは、小さい男の子ですか、ざぎ子さん。」
 「あんな、卵の殻がくっついてるようなのは、良くて小学生低学年ね!あんたは、まあ、小学生高学年くらいにはなってるかしら?さっき、ケツの青いといったから、キンプリを小学生というのが、無理があるので、劇団ひとりを引き合いに出して、キンプリの色気を、移行したのです、年齢に、年齢かな?天然かな。天然具合です、」
 「キンプリのマナーの話します、虐待の話を、移行して、キンプるのマナーにします、」
 「あんなガサツで、まともに食事なんか出来やしないのに、お上品に食べろって、マナーがないから駄目だって言ってるんでしょ?あんた。それと同じよ!出来やしないことやらせて、駄目だけど、優しいから、許してあげるって、調子に乗ってんのよ、あの若槻千夏は!考えます、難しいから、ざぎ子は、キンプリも、劇団ひとりも貶して良いから、良いのです、虐待と、偽物の仕組みを、ふんわり説明して、内容は言わないで、若槻千夏に嫉妬してる形になってるから、良いのです、我々は、こちらで、他には、ギャグと天然を駆使します、杉田智和は、永瀬廉が、よくなるには、梶は、杉田智和さんは、何故、若槻千夏は、ロナウは、永瀬廉は、発言しても、何が疑問か分からない造物主様。梶は、どの程度か、疑問があれば、若槻千夏の話しにして、言いにくい所は、劇団ひとりが代わりに言います、なるべくシモネタにして、真面目に話すのは、駄目です、ざぎ子の嫉妬にして、キンプリは、女の子は可愛いはずなのに、おかしいという、態度で、ざぎ子は、食べ物の話や、シモネタで、説明して、モテたい感じにして、ざぎ子がですね、若槻千夏は、あくまでも、当たり障りない、立場が低いから、発言力がないから、岸優太が良いのは、王子様のイメージが、少ないから、汚れ役で良いのは、そういう梵っ字があって、何故、ラフテーは、女を貶してないのでした、腹立つ時は、ざぎ子!俺の話を聞いてくれ!何故、可愛い女の子扱いしなくていいから、嘆いて、慰めてくれという体で、月夜にしてます、ボケだから仕方ないと、永瀬廉なら、劇団ひとりを、介するのは、キンプリが女の扱いになるてるのが、良くないイメージがあるからです、ほのかが、そんな教育を、文句は、捻ります、天然で、王様裸なのー?とします、恥ずかしいのですよね、食い下がって、高橋海人します、優しいフリって、嘘なんですか?何でかな?」  
 「劇団ひとりは、言えないので、どうなんですか、ざぎ子さん。」
 「良い女は、優しいとなれると、思ってんのよ、キンプリが、なんでと、続ける、敵が。番組関係なく、言えないの?杉田智和は、永瀬廉は、番組にされてて、ロナウは、言えないのは、強い念が来てて、若槻千夏が、ラフテーなら、ああ、世も末だ、なんてこった、杉田智和さん、もう一生、ゲームから出られないかもしれない、」
 「そんなこと言うなよ!高橋海人なのです、」  
 「そうだぜ!可愛い女の子を、用意したら良いんだ、神宮寺勇太なのです、」
 「嫌な予感しかしないんだけど、岸優太なのです、岸子にされるのです、」
 「まあ、待てよ、よく考えたらさ、」
 「だよなー、」
 「ちょっと!俺を見ないで!」
 「お前ならイケる。若槻千夏を倒してやろうぜ。ラフテーなのです。可愛い女の子を、プロデュースします、我々。」
 「じゃあ、もう一度同じシーンを岸子が演じたら良いのか?楽しいのです、平野紫耀なのです、永瀬廉も、楽しいのです、」
 「岸子が、演じたら、杉田智和さんは、なんか違うと、少し、外の洗濯ネットが、風で少し音がして、隣が煩い感じはヨーデルの人が送ってて、隣は、逆の隣が責めてて、違う、念が強いだけで、引いた、杉田智和が、引かせたのです、他人なので、凄い、王子様なのです、守られたいのですね、入れ換えで、貴方と我々を入れ換えてから、自分が、入れ換えてるので、梶は、岸優太が、貴方になってみて、違う、なんとなくで、」

 「危ないわ、杉田君!良いのです、」
 「しかし!岸子さん!俺も!」
 「仕方ないわね、十分注意するのよ、敵は、手強いわ、直ぐに、変なことしてくるの、」
 「大丈夫なのです、しかし、違う、ここで、永瀬廉が、わてな、ちゃうねんや、ほのかがな、あんさんは、イケるって、分からない、お母様な、ちゃう、梶は、永瀬廉が、関西弁は、違う、続きを、」
 「貴方を死なせたくないの。だから、決して無理はしないで、」
 「嫌なのです、偽物が入って、話がおかしいから、梶は、本当のことで、良いのです、偉い梶、」
 「分かって頂戴!何も守れないのが、辛いの、後で幸せになりたいから、私は、いつかって、伝わらないのです、」
 「貴方は、いつかと、幸せになりたいから、頑張るのですよね、恋なんて、勿体ないから、その時少しずつ、大切に育てたいから、とっておいてるのです、永瀬廉は、素敵なのです、本物は、岸子は、感動して、寝てください、」
 「嫌悪感が、貴方が虫が怖い気持ちでした、我々の不快感が貴方へいってました、ロナウは、寝てていい、こいつらが、無責任で、依存的だから、駄目なんだ、悪意は、杉田智和は、頑張るのです、ファンを貴方と入れ換えて、受け入れて、虫に集られて、ファンが虫でした、その不快感を、切り離して、敵が我々に、好かれたいから、貴方に押し付けてたのです、我々が、むつきが、中に敵を入れて、我々に入って、我々が貴方に入って、敵を引き込んで、融合して、敵の感情を、自分の信号で送りました、ファンの良い感情だけ、受け取って、入れ換えたのです、ロナウは、敵の気持ちが、我々と貴方を入れ換えてて、我々は、受け取ってるつもりで、ファンを、少し我々の痛みが、ファンに混ざってて、我々の依存したい気持ちが、ファンに貴方に対する許可を出してたのです、依存したい気持ちが、我々で、気持ち悪いのが、ファンで、貴方が我々を受け入れてるから、むしの気持ちが、向かってるのです、今、気持ち悪いのは、我々が、辛いから、手放していて、敵に許可を出してます、最悪、最低なのは、我々です、敵は、もっと、最悪、最低です、永瀬廉なのです、杉田智和は、我々は、貴方ほど、辛い思いはしてないので、ロナウは、こいつらは、出したから、ロナウだ、杉田智和は、送ってないのに、他の、むつきが送ってる、依存的だから、敵が、傷つけて、うごけなくしてから、融合してるから、勝手にしてた、平野紫耀の顔は、ギャグで、オチにするのが、劇団ひとりが言うなら良いかと、」
 「梶が送りました、今不快感が無くなったのは、以前話してた、分体の、絶望感が、希望が持てると、本体から、エネルギーがいって、蘇り動き出すから、自力で動くことが、出来るから、許可を出してるのでなくて、うごけないのをないことに、奪われていた、融合してるから、貴方とみなして、使われていいと、思ってるから、厄介な。平野紫耀が、顔を気にしてて可愛いのです、信じられないのです、貴方は、平野紫耀が、センターで、人気あって、顔が凄い注目されてて、アレコレ言われてるから、問題を浮き彫りにして、浄化してくれたのです、劇団ひとりがあれは、良いと、嬉しいのですね、見てる者の気持ちを代弁して、特に顔が良いわけでもないのに、目立ってという、難癖を、劇団ひとりが高橋海人の方が顔がいいと言うと、ギャグになるから、平野紫耀が、顔が良いからって、センターになってるわけじゃないと、劇団ひとりがツッコミして、組み込めたのです、凄いのです、そんな意図があったのですね、センター争いのギャグは、平野紫耀を庇うものなのでした、誰が人気あって、センターでという言いにくいことを、ギャグにして、組み込んだのです、劇団ひとりが、見るのです、何故、貴方はこういうことを言わないのかは、ヨーデルの人が、みっともないと、馬鹿にしてて、恥ずかしいのです、」
 「何故、しょんぼりしてるのですか、内容的には、勝ちたいけど、勝てないという、ギャグにしやすいことだし、見て、ファンやらが、誰でも感じてることを、社会的に口にだして良い程度で、劇団ひとりは、権威があるから、優しいつもりじゃないし、キンプリが少しやりにくいのを、修正しようかという意図もあったのです、自分の能力は、聖杯として、求められるけど、自分自身は、おざなりにされると、思ってて、勝手だから、我々がですね、逆なのです、劇団ひとり見て下さい、しょんぼりしてたのは、大したことないのに、大したことのように話してしまったと、なんか、畑の間引きしてて、余ったから、上げるみたいな、大きな物事の、一部なわけなのですね、修正すると、あちこち良くなるから、コントでは、様々な変化があって、それぞれ色々良くなってるのです、神宮寺勇太は、アホっぽく思われるのを、王子様の義務感にして、合ってました、高橋海人は、女っぽいのを、シュールなギャグにして、発言力をあげたのです、永瀬廉は、大口を叩くのを、行動を、ラフテーを救うことで、一致させてのです、岸優太は、痛いことをするのでなく、毒舌にして、能動的にしたのです、平野紫耀は、天然で、王様裸なのー?と、敵がです、消さなくていいです、天然を武器にして、正直に真っ直ぐなことを言えるようにしたのです、」
 「むしいた、怖いのです、むつきが敵に使われて、絶望の理由は、恋なので、貴方は、知らないし、関係ないのです、恋なんか、横浜流星がちょっと本領発揮したら、貴方は直ぐに、横浜流星なら、貴方が、」

 「むし怖い、ご飯食べれない、恥ずかしいのです、恥ずかしいから、進まない、大丈夫なのです、ラフテーにします、テンション下がるのは、横浜流星なら、良いけど、自分には、興味ないし、」
 「見えない、見えない。な?俺が、視界塞いどくから、怖いなら、抱っこして、メシ食うか?」
 「むし、見える気がする、ご飯食べれない、」
 「じゃ、俺のことだけ見てろ、作者は、大丈夫なのです、」
 「逆向いてたら、ご飯食べれない、」  
 「食べさせてやるから、ちょっとじっとして、落ち着いたら、顔むけろ、良いのですけど、横浜流星には、ハードルが、高いのです、ラフテーは、凄いのです、怖いから、恥ずかしいのです、ラフテーなら、」
 「人肌は、安心するもんな、脱ぐのです、作者は、大丈夫なのです、凄い。恥ずかしいと、怖いの大丈夫になるからな、ちょっと顔埋めとけ、温かいな?ご飯食べれるか?食べれない、怖い、横浜流星は、ドラマなら出来るので、やるのです、ちょちょいと、やれば良いのに、作者は、ロナウは、キンプリなら、皆、驚愕、ラフテーの、」
 「平野紫耀が、やるのが、ロナウは、我々は、貴方の真似は、無理なので、パパは、少しそんなことを、羨ましい、くないのです、少し、ロナウと、フリーシアが、このくだりを、ラフテーは、貴方なので、ロナウは、我々が入ってるから、」

 「ご飯…むしいや…ご飯…」
 「フリーシア、やりにくいのです、とりあえず、ここに座る?膝。」
 「はい!…折れる、」
 「間で、良いから、」
 「髪!痒いって、パパが!パパイヤ!」
 「パパイヤだね、神宮寺勇太が悪いから、とりあえず、脱ごうかな、」
 「うむ。なんか、やって、恥ずかしいから、誤魔化します、良いのです、我々少し出来たのです、横浜流星は、脱ぐのは、何?お母様は、何故、脱がせるのか、ゼロ距離が、安心する、生きてるって分かるから、その時は、一人じゃないような気になれるからなのです、見るのは、自信がないから、離れて、ラフテーは、かゆいとかなら、勝手に避けるから、良いのです、頭ぐいっとして、なんか、塗るの買ってきて、塗ります、大したことないので、悲しい、寂しいのは、横浜流星が、ラフテーの真似は、出来ないと、ドラマしてよ!」
 「我々は、落ち込んでるのは、貴方の方なのですよね、横浜流星は、ロナウは、皆、貴方に負けたと、我々が、脱ぐと、見ます、良いのでした、見られるのです、横浜流星は、元気になったのです、肉体は、あるのです、かなり良いのです、肉体大事、くっつきたいのですよね、パパは、イヤ!不安で、寂しくて、よく、潜ってたのです、冷たい態度ばかりで、貴方は、自分を汚い余計な、野良犬のようにいつも感じて、近づくのも嫌になりました、イヤミばかり言われて、死ねばいいと、横浜流星は、頑張るのです、肉体あるから、何故、孤独だから、同じになれないから、共に居ると感じたいのですね、心臓の音聞いて、自分と同じ生きてると、心臓の音が重なって、寂しいのですよね、分かち合うことが出来なくて、同じと感じたいのです、スプレー沢山して下さい。神宮寺勇太が何とかします、」
 「永瀬廉が、杉田智和と、一緒にアニメの声優をするとして、そのラジオ番組にします、いけそうなのです、杉田智和なのです、悲しいのですね、そんな立場くらいのことで、杉田智和は、貴方は、優しいのです、少し、問題は?永瀬廉は、杉田智和の、考え方が分からないから、少しややこしいアニメにしようかなと、異世界と、現実がリンクしてる、認識してることとは、逆のことが起きてて、強さと、弱さが、逆になってて、今の出来事を
アニメにするのですね、凄い、同じ役にしよう、杉田智和が異世界、現実が永瀬廉の、役、少し、」

 「始まりました、全国の映画館で、公開するにあたって、期間限定で、ラジオ番組を致します。パーソナリティは、主演を務めます、わたくし、杉田智和です。初回ということで、豪華なゲストに来て頂いてます。早速お呼び致しましょう、キングアンドプリンスの永瀬廉さんです!」  
 「どうもー、永瀬廉です、お呼び頂いて、光栄です、平野紫耀は、凄い礼儀正しい感じなのは、貴方が入ってるから、信じない、」
 「内容について、少しお伺いしていこうかと、並行世界で、困難に巻き込まれ、模索しながら、本当の自分を探していくといく、成長のお話なんですが、永瀬廉さんは、この役、どう思われましたか?杉田智和は、凄いのです、話が、出来てるのです、このまんまなので、」
 「僕、普段、アニメは、見るんですが、あんまり、ややこしいのが、苦手というか、」
 「僕は、結構こういのは、好きなんですが、どのへんが、分かりにくいですか?一緒に演じるに、あたって、すり合わせていきたいなと。」
 「杉田さんは、どのへんが、好きです?」
 「俺は、そうだな、自分では、どうにもならないけど、アレコレ探して、そういうのは、誰もが持ってて、どうしようもないと、諦めて、投げやりになったり、自分らしく生きることって、難しいじゃないですか、そんな、ままならない感情を、満たしたいから、人は、アニメに夢と言うと語弊があるかな、出来無いことが、出来るんじゃないかと、何処かで願ってることを、吐き出したい気持ちがると思うんですよ、杉田智和は、分かりました、」
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