パレルモ条約deテロリスト! 赤く染まった弁護士会 (旧「反日司法記念館」の移転、『余命三年時事日記』の解説資料)

阿蘇

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パレルモ条約deテロリスト! 赤く染まった弁護士会(1)弁護士会の闇

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いったい弁護士が「正義の味方」だなんて、どこの誰が決めたのでしょうか?
……不祥事どころか、露骨な犯罪・反社会ビジネスへの加担も相次いでおります。
民間の保守愛国有志団体(余命PT=「余命三年時事日記」プロジェクトチーム)が「朝鮮学校への補助金支出」問題で、都道府県知事や弁護士会を外患罪告発や懲戒請求したところ、「それ以外の」不祥事だけで年間にとんでもない懲戒件数になっていることまでが判明。

よくわかる俗な事例として「AVスラップ訴訟」なんてのがあります。
これは
「「タレントになれる」と18歳でスカウトされ、事務所と契約。その後、AV出演を求められ、拒否すると事務所から「違約金を支払え」などと脅された」「アダルトビデオ(AV)出演を拒否した20代の女性に所属事務所が約2400万円の損害賠償を求めた訴訟」
……を巡る騒動で、騙されてAV出演させられそうになった女性が逃げたところ、業者(ヤクザ)が弁護士と一緒に「スラップ訴訟」で脅迫した問題。ところがところが、東京第二弁護士会は非行弁護士への懲戒を拒否しました。


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AVスラップ訴訟の裏側で暗躍する東京第二弁護士会とその所属弁護士である宮本智弁護士(共産党系・自由法曹団)ですね。常日頃は人権派の仮面を被りながら、こうした異様な訴訟を起こす側の代理人とそれを臆面もなく庇う東京第二弁護士会の本性が見て取れます。また共産党にしても自由法曹団にしても、もはや理性の欠片すら失っているようです。
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(「余命三年時事日記」1927 2017/10/1アラカルト②)


ここに出ている「自由法曹団」とは共産党系の弁護士の集団なわけですが、在日コリアン弁護士協会(LAZAK)などと共に暗躍しています(共産党と朝鮮総連は戦後ずっと「盟友」的な協力関係にあるようです)。
※しばき隊の原田學植弁護士のように「通名」で活動する者も多いので、日本人と見分けが付きません(本名は「趙學植」です)。

ここで「在日コリアン弁護士会?」と思われる読者の方もいるかもしれませんけれども、既に公務員や司法の「国籍条項」は破壊されています。……これをやらかしてくれたのがかつての旧民主党(旧民進党)政権で、実は韓国民団(韓国系の在日コリアン団体)と癒着していました(実質的に中韓の「傀儡政権」同様でした)。
※『余命三年時事日記』の書籍化された部分で詳しく解説されているそうですが、最近にも「カミカゼじゃあの」という人が『売国議員・みんな金を貰っていた』とかいう題の暴露本を出しています。
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