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青姦サイコー※
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翌朝、俺は早起きしてお弁当を作った。
朝食はオムレツとトマトサラダ、バタートーストと紅茶。
フライパンで一枚ずつ焼いたバタートーストは文句なく美味しくて、俺は木イチゴのジャムをたっぷりのせて、ザクッと食べた。
うーん、美味しい。
リカルドも隣に座って、バタートーストを食べている。
美味しそうに食べる姿を見ると嬉しくなってしまう。
「バタートースト、もっと食べる?」
「食べる。ふわふわで美味いパンだな」
リカルドは追加のバタートーストを受け取ると、ザクッといい音を立ててかぶりついた。
食事が終わり、家の横にあるハヌーン用の離れにいるマリーに会いにいった。
いつ見ても大きなトカゲにしか見えない。
マリーに荷物をくくりつけ、マリーに乗って町を歩かせる。
仕事に向かう人間でごった返す中、賢いマリーは人の間を縫うように歩いた。
やがて町を抜けて、マリーが疾走する。
沢を走り抜け、やがて川沿いを走る。
俺はリカルドにしがみついて、雄大な川の景色をじっと見ていた。
一時間ほど走った後、小高い丘に到着した。
良さげな所で止まって、厚手の布を敷いた。
「裏の林に、よくキノコが生えてるんだ。見に行かねえか?」
「行くっ! キノコって食べられるキノコとダメなキノコがあるよね?」
「俺もある程度はわかるが、冒険者ギルドで鑑定して貰うとより安心だ」
「わかった! 食べる前に鑑定して貰うよっ」
「じゃあキノコ狩りと行こうか。鞄だけ持って行こう」
俺も鞄を持ってリカルドに続いた。
林の奥に入ると、だいぶ薄暗い。
俺は木漏れ日を頼りに、キノコを探した。
「あっ、あった! これは……マイタケ?」
「そうだな、マイタケだ。おっ、こっちにも生えてる。ハヤトならどんな料理にする?」
「俺なら、まずは天ぷらを作る。後は鍋かな。良い出汁が出るんだ」
「両方食いてえな。たんまりとって行こうぜ」
「うん! こっちにも生えてる! やったぁ、とり放題だね!」
俺達は一時間ほどキノコ狩りを楽しんで、マリーの所に戻ってきた。
「いやあ、大量にとれて良かったな、ハヤト」
「うんっ! 支店にもおすそ分けしていい?」
「勿論良いぞ。アラブレヒトにもうまいマイタケ料理を食べさせてやってくれ」
「了解っ! アラブレヒトも喜ぶよ」
俺はたくさんとれたマイタケをしまって、水筒を出した。
「はい、紅茶だよ」
「ああ、ありがとう」
俺も紅茶を飲んで水分補給した。
そろそろお弁当を食べようかな?
「リカルド。そろそろお弁当を食べる?」
「ああ。作ってるときも気になってたんだ。うまそうだな。どれから食おうか迷う」
「おにぎりの具は、鮭、煮昆布、鳥そぼろ。おかずは、鳥唐揚げ、卵焼き、ナポリタン、ミートボールだよ」
「頂きます……うん、おにぎりもうまいな! 唐揚げも卵焼きもうめえ」
俺は卵焼きを食べた。
出汁巻き卵ではなく、砂糖を混ぜた卵焼きだ。
俺の好きな味を美味いと言って貰えると嬉しい。
俺はミートボールをぱくつきながら、おにぎりを食べた。
食後にチョコレートを出すと、リカルドがニッコリと笑った。
「俺が旅立つ時、キャラメルとチョコレートを多めに作って貰ったろう。出先で大層珍しがられてな。売ってくれと強請られて半分売ったが、欲しいという奴が後を絶たなくてな」
「そうなんだね。アラブレヒトも行商に持って行く筈だよ。たくさん売れるといいな」
「売れるさ。あんな菓子は王都にもない。料理ギルドに登録してるならいずれは広まるだろうが、まだまだ珍しい。味もとびきり美味いしな」
リカルドはナッツチョコを割って、欠片を口に放り込んだ。
「うん、美味い。この甘くて蕩けるような舌触りが堪らないな」
俺もチョコを割って口に入れた。
ドライフルーツの酸味とチョコレートの甘さがマッチしていて、とても美味しい。
ひとしきり休憩をした後、俺達は服を脱がせ合ってキスをした。
舌を絡め合い、唾液を飲み込む。
裸の身体に、秋風が冷たく吹き付ける。
しかし、熱いリカルドの身体を抱き締めているので、気にならなかった。
大きく足を広げて、リカルドの指を受け入れる。
リカルドの指は二本入ってきて、俺の前立腺を擦り上げた。
「あんっ、あっ、ああっ」
俺は気持ち良くて、腰を振って喘いだ。
リカルドが指を三本入れる。
指は前立腺のしこりを擦った。
「あっ、はうっ、あんっ、あんっ」
前立腺を擦られる度、目が眩むような快感に襲われる。
俺は快楽に身をよじり、背を反らした。
「あんっ、あんっ、いいっ、あああっ」
俺は触れられてもいないのに、射精してしまった。
目の前が真っ白に染まる強烈な快感に、俺は身を震わせた。
指を抜いたリカルドが、猛った欲望を尻の穴に押し当てた。
そして、ぐっと入ってくる。
大きなカリを飲み込んだ後、長大な竿を飲み込んでいく。
ずるりと奥まで入った後、ようやく息を吐いた俺は、リカルドの首に腕を回した。
リカルドはゆっくり腰を振り始めた。
「あんっ、あんっ、リカルド、大好きっ、あんっ、あんっ、あんっ、いいっ」
「可愛いな、ハヤト。俺もお前が大好きだ」
リカルドは奥をトントンとノックし、緩んだそこに嵌まり込む。
結腸を突かれて、瞼の裏に火花が散った。
激しい快楽に襲われて、背を弓なりに反らす。
「あんっ、なんかくるっ! あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、きもちいいっ、あああっ」
ぷしゃああああ。
俺は潮を噴いた。
リカルドはますます激しく腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、あんっ、あんっ、あんっ、もっとしてぇっ」
「ハヤトっ、愛してるっ、俺だけのハヤトが大好きだっ」
「あんっ、あんっ、リカルド、愛してるっ、あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
「俺もイくっ」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
俺は気持ち良く射精した。
リカルドは俺の最奥に射精した。
「次は騎乗位だ。上に乗れ……」
俺はあぐらをかいたリカルドの上に乗ると、ゆっくりと腰を振り始めた。
結合部からはぐちゅっぐちゅっと淫らな音が聞こえる。
奥をトントンとノックして、緩んだそこに嵌まり込む。
瞼の裏に火花が散って、激しい快楽に襲われた俺は目の前が真っ白になる。
俺はリカルドにしがみつきながら、激しく腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、リカルド、大好きっ、あんっ、あんっ、あんっ、いいっ」
「俺も大好きだ。愛してるよ。もっと淫らに乱れて。もっと欲しがってくれ」
「リカルド、もっと頂戴、愛してるっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
「俺もイくっ」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
俺は気持ち良く射精した。
リカルドは俺の最奥に射精した。
「次は後背位だ。四つん這いになれ」
俺は四つん這いになると、リカルドがゆっくりと挿入した。
そしてしっかり俺の腰を掴んで、激しく腰を振り始めた。
パンパンパンパンっ!
肌と肌がぶつかる音があたりに響く。
俺は弓なりに背を反らし、よだれを垂らして喘いでいた。
「あんっ、ああんっ、いいっ、きもちい、あんっ、あんっ、あんっ、もっとして」
「可愛いハヤトっ、お前は俺のものだっ、オラっ、イっちまえ!」
リカルドは前立腺をカリでゴリゴリ削り、結腸を突き上げる。
気持ちよさが腰から全身に回っていく。
「あんっ、あんっ、あんっ、リカルド、愛してるっ、あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
「俺もイくっ」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
俺は気持ち良く射精した。
リカルドは俺の最奥に射精した。
遠くに見えるのは雄大な川。
見上げれば青空が広がっている。
そんな中でのセックスは、開放感があって、大変気持ち良かった。
朝食はオムレツとトマトサラダ、バタートーストと紅茶。
フライパンで一枚ずつ焼いたバタートーストは文句なく美味しくて、俺は木イチゴのジャムをたっぷりのせて、ザクッと食べた。
うーん、美味しい。
リカルドも隣に座って、バタートーストを食べている。
美味しそうに食べる姿を見ると嬉しくなってしまう。
「バタートースト、もっと食べる?」
「食べる。ふわふわで美味いパンだな」
リカルドは追加のバタートーストを受け取ると、ザクッといい音を立ててかぶりついた。
食事が終わり、家の横にあるハヌーン用の離れにいるマリーに会いにいった。
いつ見ても大きなトカゲにしか見えない。
マリーに荷物をくくりつけ、マリーに乗って町を歩かせる。
仕事に向かう人間でごった返す中、賢いマリーは人の間を縫うように歩いた。
やがて町を抜けて、マリーが疾走する。
沢を走り抜け、やがて川沿いを走る。
俺はリカルドにしがみついて、雄大な川の景色をじっと見ていた。
一時間ほど走った後、小高い丘に到着した。
良さげな所で止まって、厚手の布を敷いた。
「裏の林に、よくキノコが生えてるんだ。見に行かねえか?」
「行くっ! キノコって食べられるキノコとダメなキノコがあるよね?」
「俺もある程度はわかるが、冒険者ギルドで鑑定して貰うとより安心だ」
「わかった! 食べる前に鑑定して貰うよっ」
「じゃあキノコ狩りと行こうか。鞄だけ持って行こう」
俺も鞄を持ってリカルドに続いた。
林の奥に入ると、だいぶ薄暗い。
俺は木漏れ日を頼りに、キノコを探した。
「あっ、あった! これは……マイタケ?」
「そうだな、マイタケだ。おっ、こっちにも生えてる。ハヤトならどんな料理にする?」
「俺なら、まずは天ぷらを作る。後は鍋かな。良い出汁が出るんだ」
「両方食いてえな。たんまりとって行こうぜ」
「うん! こっちにも生えてる! やったぁ、とり放題だね!」
俺達は一時間ほどキノコ狩りを楽しんで、マリーの所に戻ってきた。
「いやあ、大量にとれて良かったな、ハヤト」
「うんっ! 支店にもおすそ分けしていい?」
「勿論良いぞ。アラブレヒトにもうまいマイタケ料理を食べさせてやってくれ」
「了解っ! アラブレヒトも喜ぶよ」
俺はたくさんとれたマイタケをしまって、水筒を出した。
「はい、紅茶だよ」
「ああ、ありがとう」
俺も紅茶を飲んで水分補給した。
そろそろお弁当を食べようかな?
「リカルド。そろそろお弁当を食べる?」
「ああ。作ってるときも気になってたんだ。うまそうだな。どれから食おうか迷う」
「おにぎりの具は、鮭、煮昆布、鳥そぼろ。おかずは、鳥唐揚げ、卵焼き、ナポリタン、ミートボールだよ」
「頂きます……うん、おにぎりもうまいな! 唐揚げも卵焼きもうめえ」
俺は卵焼きを食べた。
出汁巻き卵ではなく、砂糖を混ぜた卵焼きだ。
俺の好きな味を美味いと言って貰えると嬉しい。
俺はミートボールをぱくつきながら、おにぎりを食べた。
食後にチョコレートを出すと、リカルドがニッコリと笑った。
「俺が旅立つ時、キャラメルとチョコレートを多めに作って貰ったろう。出先で大層珍しがられてな。売ってくれと強請られて半分売ったが、欲しいという奴が後を絶たなくてな」
「そうなんだね。アラブレヒトも行商に持って行く筈だよ。たくさん売れるといいな」
「売れるさ。あんな菓子は王都にもない。料理ギルドに登録してるならいずれは広まるだろうが、まだまだ珍しい。味もとびきり美味いしな」
リカルドはナッツチョコを割って、欠片を口に放り込んだ。
「うん、美味い。この甘くて蕩けるような舌触りが堪らないな」
俺もチョコを割って口に入れた。
ドライフルーツの酸味とチョコレートの甘さがマッチしていて、とても美味しい。
ひとしきり休憩をした後、俺達は服を脱がせ合ってキスをした。
舌を絡め合い、唾液を飲み込む。
裸の身体に、秋風が冷たく吹き付ける。
しかし、熱いリカルドの身体を抱き締めているので、気にならなかった。
大きく足を広げて、リカルドの指を受け入れる。
リカルドの指は二本入ってきて、俺の前立腺を擦り上げた。
「あんっ、あっ、ああっ」
俺は気持ち良くて、腰を振って喘いだ。
リカルドが指を三本入れる。
指は前立腺のしこりを擦った。
「あっ、はうっ、あんっ、あんっ」
前立腺を擦られる度、目が眩むような快感に襲われる。
俺は快楽に身をよじり、背を反らした。
「あんっ、あんっ、いいっ、あああっ」
俺は触れられてもいないのに、射精してしまった。
目の前が真っ白に染まる強烈な快感に、俺は身を震わせた。
指を抜いたリカルドが、猛った欲望を尻の穴に押し当てた。
そして、ぐっと入ってくる。
大きなカリを飲み込んだ後、長大な竿を飲み込んでいく。
ずるりと奥まで入った後、ようやく息を吐いた俺は、リカルドの首に腕を回した。
リカルドはゆっくり腰を振り始めた。
「あんっ、あんっ、リカルド、大好きっ、あんっ、あんっ、あんっ、いいっ」
「可愛いな、ハヤト。俺もお前が大好きだ」
リカルドは奥をトントンとノックし、緩んだそこに嵌まり込む。
結腸を突かれて、瞼の裏に火花が散った。
激しい快楽に襲われて、背を弓なりに反らす。
「あんっ、なんかくるっ! あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、きもちいいっ、あああっ」
ぷしゃああああ。
俺は潮を噴いた。
リカルドはますます激しく腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、あんっ、あんっ、あんっ、もっとしてぇっ」
「ハヤトっ、愛してるっ、俺だけのハヤトが大好きだっ」
「あんっ、あんっ、リカルド、愛してるっ、あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
「俺もイくっ」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
俺は気持ち良く射精した。
リカルドは俺の最奥に射精した。
「次は騎乗位だ。上に乗れ……」
俺はあぐらをかいたリカルドの上に乗ると、ゆっくりと腰を振り始めた。
結合部からはぐちゅっぐちゅっと淫らな音が聞こえる。
奥をトントンとノックして、緩んだそこに嵌まり込む。
瞼の裏に火花が散って、激しい快楽に襲われた俺は目の前が真っ白になる。
俺はリカルドにしがみつきながら、激しく腰を振った。
「あんっ、あんっ、あんっ、リカルド、大好きっ、あんっ、あんっ、あんっ、いいっ」
「俺も大好きだ。愛してるよ。もっと淫らに乱れて。もっと欲しがってくれ」
「リカルド、もっと頂戴、愛してるっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
「俺もイくっ」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
俺は気持ち良く射精した。
リカルドは俺の最奥に射精した。
「次は後背位だ。四つん這いになれ」
俺は四つん這いになると、リカルドがゆっくりと挿入した。
そしてしっかり俺の腰を掴んで、激しく腰を振り始めた。
パンパンパンパンっ!
肌と肌がぶつかる音があたりに響く。
俺は弓なりに背を反らし、よだれを垂らして喘いでいた。
「あんっ、ああんっ、いいっ、きもちい、あんっ、あんっ、あんっ、もっとして」
「可愛いハヤトっ、お前は俺のものだっ、オラっ、イっちまえ!」
リカルドは前立腺をカリでゴリゴリ削り、結腸を突き上げる。
気持ちよさが腰から全身に回っていく。
「あんっ、あんっ、あんっ、リカルド、愛してるっ、あんっ、あんっ、あんっ、イくっ」
「俺もイくっ」
どぴゅっ! びゅびゅーっ!
俺は気持ち良く射精した。
リカルドは俺の最奥に射精した。
遠くに見えるのは雄大な川。
見上げれば青空が広がっている。
そんな中でのセックスは、開放感があって、大変気持ち良かった。
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