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ルドーさんはおもむろに上下に動かす。
私はその刺激に喘ぐ。
「んっ…はぁ、アッアッ!」
試すように速く動かされてて思わず声も大きくなる。
「それ…だめっ…ああん!激しいっ…あああぁ!」
色々と動きを変えて試したルドーさんはこの声がリアルなことに気付いたルドーさんは私に電話をかけてきた。
「アンナ、やったな。」
「な…なにを?んんぁ!やっあっああそれ、ずるいっ!」
話している間、セックスではあり得ない速さで上下に動かすと電話から聞こえるアンナの声と同じ声が部屋にも響いた。
「嘘をついた言い訳は?それと今どこにいる。」
「えっと…正直に話したら使ってくれないかな?と思って。…あ、お店の部屋借りてます。」
「今すぐ行く。」
通話が切れると転移してきたルドーさんが目の前に現れた。
服もしっかり整ったルドーさんと全裸の私。
そして離れたところに椿がいる。
「あ、私は一応安全のために監視してただけなんで!えぇ。お迎えが来たなら私はこれで!さようなら!」
ルドーさんを見るなり逃げた椿。
裸のまま抱えられると無言で転移して家に戻された。
そして言い訳として本当の機能と目的を正直に話し、何度も頭を下げて謝った。
「ならちゃんと気を失うまでイカせやらないとな?」
「え、あ。はぃ…オネガイシマス。」
目の前で指を入れて見せつけるように動かして遊ばれる。
何度も絶頂を繰り返して、潮が止まらない。
「あー、こっちは出ないが本体は潮がでるのか。ならさっき人形で試したときは吹きまくっていたか?」
「んっ!あっあああ!すごかった…ずっと激しくするから壊れちゃうかと思った!あっあっあああ。」
「それは見たかったな。あー、もう一回しようか。」
「だめ、…あれはダメ!あのグチュグチュは本当にダメになるから!」
「アンナ?これはお仕置きだよ?いいね、これだと逃げるアンナを押さえつけなくてもイカせ続けれるから。」
2本の指で攻められ、簡単に絶頂と潮吹きを繰り返しいるが辞めてくれない。
「もぅ、あっあああ、ゆるしてっ!指、やだぁ!抜いて…あっうだああ、めっ…んん!」
「このまま失神するまでいけばいい。そしたらテストも終わるしいい仕置きになるな。」
「やだ…それは無理!あっ、あんあん!休ませてっ…お願い!ああああ!イク…ああああん!」
何度も何度も押し寄せてくる快感に限界がきたのか震えが止まらない。
もう無理だ、そう思ったとき仕上げと言ってルドーさんは指を抜き肉棒を突き入れた。
「あああああああああ!」
「アンナはこっちの方が好きだろう?こうやってオナホ扱いされたかったんだ?
俺が知らないままだったらこうやってシゴきまくってたかもしれないのにいわなかったんだもんな?」
ルドーさんは素早くシゴくと同時に腰を突き上げオナニーを始めた。
「あー、アンナが作ったオナホは最高に気持ちいいよ。まだまだ出るから楽しめよ。」
「あっあっあ!んんんんぉっ…ぉぉん!」
「あーやば。中丸見えになるのか。」
私の脚を持って広げると見ながら勢いよく射精した。
そのまま私は意識を飛ばしてしまい、テストは終了した。
結果は失神する少し前に発動したが、もう少し前に切れるほうが安全だ。
少しして目が覚めた私は改善を考えてた。
「…で?反省は?」
「あ、反省してます。ごめんなさい。」
回復魔法をかけてくれたルドーさん。
反省したと言ったばかりだが、性欲オバケの私はルドーさんとを求めている。
「あの…つかぬことを聞いても?」
「なんだ」
「その。スッキリしました?」
「あんなオモチャで満足したと思っているのか?」
「!!!」
「責任は取るよな?」
「はい!とらせていただきます!」
それからルドーさんは今までのことは準備運動だったかと思わせるくらい私を激しく抱いた。
「まだ…かたいっ!あん!もっと…奥ぐりぐりしてっ!人形にしてたアレもっとしてっ。ああん!いぃ…ルドーさん!あんあん!イクっ…」
朝まで抱かれ続けたが結局ルドーさんが萎えることはなかった。
「ルドーさん…ま、負けました。」
「いつでも受けて立つぞ。」
私はその刺激に喘ぐ。
「んっ…はぁ、アッアッ!」
試すように速く動かされてて思わず声も大きくなる。
「それ…だめっ…ああん!激しいっ…あああぁ!」
色々と動きを変えて試したルドーさんはこの声がリアルなことに気付いたルドーさんは私に電話をかけてきた。
「アンナ、やったな。」
「な…なにを?んんぁ!やっあっああそれ、ずるいっ!」
話している間、セックスではあり得ない速さで上下に動かすと電話から聞こえるアンナの声と同じ声が部屋にも響いた。
「嘘をついた言い訳は?それと今どこにいる。」
「えっと…正直に話したら使ってくれないかな?と思って。…あ、お店の部屋借りてます。」
「今すぐ行く。」
通話が切れると転移してきたルドーさんが目の前に現れた。
服もしっかり整ったルドーさんと全裸の私。
そして離れたところに椿がいる。
「あ、私は一応安全のために監視してただけなんで!えぇ。お迎えが来たなら私はこれで!さようなら!」
ルドーさんを見るなり逃げた椿。
裸のまま抱えられると無言で転移して家に戻された。
そして言い訳として本当の機能と目的を正直に話し、何度も頭を下げて謝った。
「ならちゃんと気を失うまでイカせやらないとな?」
「え、あ。はぃ…オネガイシマス。」
目の前で指を入れて見せつけるように動かして遊ばれる。
何度も絶頂を繰り返して、潮が止まらない。
「あー、こっちは出ないが本体は潮がでるのか。ならさっき人形で試したときは吹きまくっていたか?」
「んっ!あっあああ!すごかった…ずっと激しくするから壊れちゃうかと思った!あっあっあああ。」
「それは見たかったな。あー、もう一回しようか。」
「だめ、…あれはダメ!あのグチュグチュは本当にダメになるから!」
「アンナ?これはお仕置きだよ?いいね、これだと逃げるアンナを押さえつけなくてもイカせ続けれるから。」
2本の指で攻められ、簡単に絶頂と潮吹きを繰り返しいるが辞めてくれない。
「もぅ、あっあああ、ゆるしてっ!指、やだぁ!抜いて…あっうだああ、めっ…んん!」
「このまま失神するまでいけばいい。そしたらテストも終わるしいい仕置きになるな。」
「やだ…それは無理!あっ、あんあん!休ませてっ…お願い!ああああ!イク…ああああん!」
何度も何度も押し寄せてくる快感に限界がきたのか震えが止まらない。
もう無理だ、そう思ったとき仕上げと言ってルドーさんは指を抜き肉棒を突き入れた。
「あああああああああ!」
「アンナはこっちの方が好きだろう?こうやってオナホ扱いされたかったんだ?
俺が知らないままだったらこうやってシゴきまくってたかもしれないのにいわなかったんだもんな?」
ルドーさんは素早くシゴくと同時に腰を突き上げオナニーを始めた。
「あー、アンナが作ったオナホは最高に気持ちいいよ。まだまだ出るから楽しめよ。」
「あっあっあ!んんんんぉっ…ぉぉん!」
「あーやば。中丸見えになるのか。」
私の脚を持って広げると見ながら勢いよく射精した。
そのまま私は意識を飛ばしてしまい、テストは終了した。
結果は失神する少し前に発動したが、もう少し前に切れるほうが安全だ。
少しして目が覚めた私は改善を考えてた。
「…で?反省は?」
「あ、反省してます。ごめんなさい。」
回復魔法をかけてくれたルドーさん。
反省したと言ったばかりだが、性欲オバケの私はルドーさんとを求めている。
「あの…つかぬことを聞いても?」
「なんだ」
「その。スッキリしました?」
「あんなオモチャで満足したと思っているのか?」
「!!!」
「責任は取るよな?」
「はい!とらせていただきます!」
それからルドーさんは今までのことは準備運動だったかと思わせるくらい私を激しく抱いた。
「まだ…かたいっ!あん!もっと…奥ぐりぐりしてっ!人形にしてたアレもっとしてっ。ああん!いぃ…ルドーさん!あんあん!イクっ…」
朝まで抱かれ続けたが結局ルドーさんが萎えることはなかった。
「ルドーさん…ま、負けました。」
「いつでも受けて立つぞ。」
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