6 / 8
6
しおりを挟む
アンナside
ルドーさんとの連絡を切ったあと、予想外にノリがいい。
そしてアンナ人形を使う機会がやってきたのだ。
アンナ人形は完全にアウトだったのでお蔵入りのはずだったがここにきて活用できるなんて。
アンナ人形とは感覚は共有できない。
ルドーさんには大変申し訳ないが…どんな風に使っているのかすごく!すごく気になる。
なので寝室の隠しカメラを起動した。
これはバレから絶対に怒られるのを承知でつけたカメラだ。
自分でも残念に思うほどの性癖が拗れているせいで自分とルドーさんが愛し合っている所を保存するために取り付けた。
もちろん誰にも見せるつもりはない。
本当に、純粋に自分が楽しむ為のものだ。
心の中で謝りながら魔法で映し出す。
目の前に自分だけが見えるモニターものような物が現れて様子を伺うとアンナ人形を前に下半身だけ脱いだルドーさんが写っていた。
3回出した後とは思えないほど真上を向いて硬くなったモノを見た私は息を呑んだ。
正常位を取らしたのを見て同じように寝転んだ。
そしてそのまま奥まで挿入されたと同時に感覚も襲ってくる。
「あああぁあああー!」
遠慮なくグリグリと最奥に押し当てられて強制的にイカされた。
強すぎる快感に叫んで体を捩り快感を逃そうとするが全く意味がない。
体重を乗せて奥を擦されて、イった状態から戻ってこれない。
「あ…はっ…んん、ぉっ…!」
たまーにしてくれる攻め方。
強い快感に溺れてしまうのが大好きなので平気なのだが、ルドーさんは苦しそうだからとあまりしてくれない。
これを最初からするということは、ルドーさんもこれが嫌いではないということだ。
簡単にイかされて余韻に浸る間もなく、ズルズルと引き抜かれるとそれだけで震えるほど気持ちいい。
大きく腰を引いてまた突き入れたルドーさんも気持ちいいのか声が聞こえてきた。
「あぁ!イってる締め付けでシゴくの気持ち良すぎるだろ。あー…人形マンコだからいいのか。」
その言葉にドキっとすると押さえていた腰を掴み直すと激しく腰を動かし始めた。
「あん!あだあっめ!ああああん!今だめっ…おっん!んん、壊れる…それダメっアッアッ」
激しい動きにされるがままになり、潮まで吹いていた。
そしてそのまま勢いが収まることがないままルドーさんはアンナ人形の中に出した。
出されたものは私の中に注がれる。
「くっ…あぁ!気持ちいい。アンナ…このまま。」
起き上がらせ対面座位にすると下から突き上げるルドーさん。
目を閉じてイカせるときと同じように人形の腰を掴んで打ち付けている。
そしてアンナ人形も上下に動かし、次の射精も奥に叩きつけるように出した。
「すご…い、出すペース早いっ…のにすごい量…んん!」
四つん這いにさせてまだ萎えないモノをそのまま入れるとまた激しく腰を振っている。
「あっあっああ!激しいっ、いいっ、もっと!もっと出して…。ああああん!イク…イクイクイク!!」
私が大きな声で絶頂していると様子を見にきた椿が部屋に入ってきた。
「アンナ様、すーごい。そんなに気持ちいいんですか?」
「んぁ!いいの。手加減なしのルドーさんにいっぱい出されて気持ちいいっ。あん!イッてる!イッてるのにズボズボ止まらないの!あああぁ、また出ちゃう!椿っ!ハメ潮吹いちゃうの!ああぁん」
ベッドに上がった椿は四つん這いになったアンナの後ろに座ると入り口が大きく広がったまま、中を突かれ肉棒が通っている様子を見て驚いた。
「え、ルドー様の大きすぎませんか?この太さ…ってことですよね?」
「ん、大っきいの。ルドーさんの太くて長くて…ガッチガチの反り返りチンチンで射精も凄いのっ!あん!」
床には精液の水溜りがあり、シーツもすごいことになっている。
そしていつも涼しい顔のルドー様からは想像できないほど激しくピストンしているようだ。
アンナ様はもう何度も絶頂し続けているようで、完全にスイッチが入っている。
「あっ、椿…見てて、指で潮吹きさせてもらうから。あっあっあああ!これダメっ…すぐでちゃうぅぅー!」
シーツには勢いよく潮が流れた。
肉棒が抜かれて穴が閉じたと思えば指が入る。
アンナ様の中がトントンと押されるのがよく分かり、ルドー様がアンナ様の弱点を的確に攻めているのが良くわかる。
ギュギュッと締まる中を圧に負けずにリズム良く動く。
「あ…これダメなやつ…ぁ、椿っ、助けて…前から手マンされちゃう…強制的にイカされるの!ルドーさんの手マンダメなのっ絶対に潮吹きしながらイカされるのっ」
膝立ちになったアンナ様の前に座って肩を貸すと、快感に耐えるようにしがみついている。
「あっあっああ!ダメっ…これダメ!グチュグチュしちゃだめーー!あああんあ!」
しつこく掻き回され、わざと掻き出すような指の動きにルドー様の意地悪さを感じる。
そしてそんな意地悪が大好きなアンナ様は呆気なく指の動きに合わせて潮吹きしだした。
「アッああ!んっ、待って…もういい!もう出ない!あああん!そんなに激しくしないでぇー!」
攻め好きの私でもしないほどしつこく弱い所だけ攻め続け、
なんなら激しくなっている。
「ルドーさん!アッアッ!許してっ…あああん!椿っ、たすけて…指やだ…あっああ!手マンやだぁああ!ああああああああ。」
指が抜かるとチョロチョロと漏らしているアンナ様は、幸せそうに脱力している。
「気持ち良すぎて…壊れちゃう…。こんなのされたら、自分の指でイケなくなっちゃいそう。…ん!ああ!大っきいの!ああん!」
そしてすぐに肉棒を突っ込むなんて。
ルドーさんは鬼畜だ。
でも良く分かっている、アンナ様はこうやってイジメられるのが大好きだから。
膝立ちのまま後ろから突かれているのでハメ潮が飛び散る。
叫んでいるのか喘いでいるのか…鳴きながら喜ぶアンナ様を観察していると椿も参加したくなる。
するとアンナ様からお願いされた。
「椿!おしり…お尻叩いて!ルドーさんに叩かれてるの…!ね、お願い、赤くなるくらい叩いて!」
それを聞いて叩くと喘ぎ声が大きくなった。
「あっあ!いい!もっと!もっと早く叩いて!気持ちいいの!イクイクイク!」
アンナ様が絶頂してすぐにボタボタと水が滴る音がしたので見ると太ももには大量の精液が伝っていた。
「はぁ…ぁ、ん。まだ…こんなに。椿もみて?中にもまだいっぱい出されたのが残ってる?」
「奥にまだ溜まってますよ。てか、まだビュッて。でてます。穴が開きっぱなしってことは萎えずに入ったままってことですよね?」
「うん…まだガチガチのまま、射精長いの…ルドーさん。」
「とれだけ出すんですか。ルドー様。それにしても中出しって中を見ることないので…エロい。これだけ太いので広がった中にたーぷり。このまま中ってこっちで触れるんですか?なか舐めてあげましょうか?」
「だめ…触れるけど…。」
「ちょっとだけ!ほら1番奥を舌でグチュグチュされたくないですかー?」
「誘惑しないで!椿のいじわる!」
そんなやり取りをしていると人形を片付けるルドーさんが見えた。
え!終わっちゃう!
そう思ったがすぐに音声機能を使おうとしていることに気付いた。
椿の名前を呼ばないようにしないと。
椿には筆談でそのことを伝えると了解!と言ってベッドから降りて少し離れた椅子に座った。
ルドーさんとの連絡を切ったあと、予想外にノリがいい。
そしてアンナ人形を使う機会がやってきたのだ。
アンナ人形は完全にアウトだったのでお蔵入りのはずだったがここにきて活用できるなんて。
アンナ人形とは感覚は共有できない。
ルドーさんには大変申し訳ないが…どんな風に使っているのかすごく!すごく気になる。
なので寝室の隠しカメラを起動した。
これはバレから絶対に怒られるのを承知でつけたカメラだ。
自分でも残念に思うほどの性癖が拗れているせいで自分とルドーさんが愛し合っている所を保存するために取り付けた。
もちろん誰にも見せるつもりはない。
本当に、純粋に自分が楽しむ為のものだ。
心の中で謝りながら魔法で映し出す。
目の前に自分だけが見えるモニターものような物が現れて様子を伺うとアンナ人形を前に下半身だけ脱いだルドーさんが写っていた。
3回出した後とは思えないほど真上を向いて硬くなったモノを見た私は息を呑んだ。
正常位を取らしたのを見て同じように寝転んだ。
そしてそのまま奥まで挿入されたと同時に感覚も襲ってくる。
「あああぁあああー!」
遠慮なくグリグリと最奥に押し当てられて強制的にイカされた。
強すぎる快感に叫んで体を捩り快感を逃そうとするが全く意味がない。
体重を乗せて奥を擦されて、イった状態から戻ってこれない。
「あ…はっ…んん、ぉっ…!」
たまーにしてくれる攻め方。
強い快感に溺れてしまうのが大好きなので平気なのだが、ルドーさんは苦しそうだからとあまりしてくれない。
これを最初からするということは、ルドーさんもこれが嫌いではないということだ。
簡単にイかされて余韻に浸る間もなく、ズルズルと引き抜かれるとそれだけで震えるほど気持ちいい。
大きく腰を引いてまた突き入れたルドーさんも気持ちいいのか声が聞こえてきた。
「あぁ!イってる締め付けでシゴくの気持ち良すぎるだろ。あー…人形マンコだからいいのか。」
その言葉にドキっとすると押さえていた腰を掴み直すと激しく腰を動かし始めた。
「あん!あだあっめ!ああああん!今だめっ…おっん!んん、壊れる…それダメっアッアッ」
激しい動きにされるがままになり、潮まで吹いていた。
そしてそのまま勢いが収まることがないままルドーさんはアンナ人形の中に出した。
出されたものは私の中に注がれる。
「くっ…あぁ!気持ちいい。アンナ…このまま。」
起き上がらせ対面座位にすると下から突き上げるルドーさん。
目を閉じてイカせるときと同じように人形の腰を掴んで打ち付けている。
そしてアンナ人形も上下に動かし、次の射精も奥に叩きつけるように出した。
「すご…い、出すペース早いっ…のにすごい量…んん!」
四つん這いにさせてまだ萎えないモノをそのまま入れるとまた激しく腰を振っている。
「あっあっああ!激しいっ、いいっ、もっと!もっと出して…。ああああん!イク…イクイクイク!!」
私が大きな声で絶頂していると様子を見にきた椿が部屋に入ってきた。
「アンナ様、すーごい。そんなに気持ちいいんですか?」
「んぁ!いいの。手加減なしのルドーさんにいっぱい出されて気持ちいいっ。あん!イッてる!イッてるのにズボズボ止まらないの!あああぁ、また出ちゃう!椿っ!ハメ潮吹いちゃうの!ああぁん」
ベッドに上がった椿は四つん這いになったアンナの後ろに座ると入り口が大きく広がったまま、中を突かれ肉棒が通っている様子を見て驚いた。
「え、ルドー様の大きすぎませんか?この太さ…ってことですよね?」
「ん、大っきいの。ルドーさんの太くて長くて…ガッチガチの反り返りチンチンで射精も凄いのっ!あん!」
床には精液の水溜りがあり、シーツもすごいことになっている。
そしていつも涼しい顔のルドー様からは想像できないほど激しくピストンしているようだ。
アンナ様はもう何度も絶頂し続けているようで、完全にスイッチが入っている。
「あっ、椿…見てて、指で潮吹きさせてもらうから。あっあっあああ!これダメっ…すぐでちゃうぅぅー!」
シーツには勢いよく潮が流れた。
肉棒が抜かれて穴が閉じたと思えば指が入る。
アンナ様の中がトントンと押されるのがよく分かり、ルドー様がアンナ様の弱点を的確に攻めているのが良くわかる。
ギュギュッと締まる中を圧に負けずにリズム良く動く。
「あ…これダメなやつ…ぁ、椿っ、助けて…前から手マンされちゃう…強制的にイカされるの!ルドーさんの手マンダメなのっ絶対に潮吹きしながらイカされるのっ」
膝立ちになったアンナ様の前に座って肩を貸すと、快感に耐えるようにしがみついている。
「あっあっああ!ダメっ…これダメ!グチュグチュしちゃだめーー!あああんあ!」
しつこく掻き回され、わざと掻き出すような指の動きにルドー様の意地悪さを感じる。
そしてそんな意地悪が大好きなアンナ様は呆気なく指の動きに合わせて潮吹きしだした。
「アッああ!んっ、待って…もういい!もう出ない!あああん!そんなに激しくしないでぇー!」
攻め好きの私でもしないほどしつこく弱い所だけ攻め続け、
なんなら激しくなっている。
「ルドーさん!アッアッ!許してっ…あああん!椿っ、たすけて…指やだ…あっああ!手マンやだぁああ!ああああああああ。」
指が抜かるとチョロチョロと漏らしているアンナ様は、幸せそうに脱力している。
「気持ち良すぎて…壊れちゃう…。こんなのされたら、自分の指でイケなくなっちゃいそう。…ん!ああ!大っきいの!ああん!」
そしてすぐに肉棒を突っ込むなんて。
ルドーさんは鬼畜だ。
でも良く分かっている、アンナ様はこうやってイジメられるのが大好きだから。
膝立ちのまま後ろから突かれているのでハメ潮が飛び散る。
叫んでいるのか喘いでいるのか…鳴きながら喜ぶアンナ様を観察していると椿も参加したくなる。
するとアンナ様からお願いされた。
「椿!おしり…お尻叩いて!ルドーさんに叩かれてるの…!ね、お願い、赤くなるくらい叩いて!」
それを聞いて叩くと喘ぎ声が大きくなった。
「あっあ!いい!もっと!もっと早く叩いて!気持ちいいの!イクイクイク!」
アンナ様が絶頂してすぐにボタボタと水が滴る音がしたので見ると太ももには大量の精液が伝っていた。
「はぁ…ぁ、ん。まだ…こんなに。椿もみて?中にもまだいっぱい出されたのが残ってる?」
「奥にまだ溜まってますよ。てか、まだビュッて。でてます。穴が開きっぱなしってことは萎えずに入ったままってことですよね?」
「うん…まだガチガチのまま、射精長いの…ルドーさん。」
「とれだけ出すんですか。ルドー様。それにしても中出しって中を見ることないので…エロい。これだけ太いので広がった中にたーぷり。このまま中ってこっちで触れるんですか?なか舐めてあげましょうか?」
「だめ…触れるけど…。」
「ちょっとだけ!ほら1番奥を舌でグチュグチュされたくないですかー?」
「誘惑しないで!椿のいじわる!」
そんなやり取りをしていると人形を片付けるルドーさんが見えた。
え!終わっちゃう!
そう思ったがすぐに音声機能を使おうとしていることに気付いた。
椿の名前を呼ばないようにしないと。
椿には筆談でそのことを伝えると了解!と言ってベッドから降りて少し離れた椅子に座った。
14
あなたにおすすめの小説
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
義兄に甘えまくっていたらいつの間にか執着されまくっていた話
よしゆき
恋愛
乙女ゲームのヒロインに意地悪をする攻略対象者のユリウスの義妹、マリナに転生した。大好きな推しであるユリウスと自分が結ばれることはない。ならば義妹として目一杯甘えまくって楽しもうと考えたのだが、気づけばユリウスにめちゃくちゃ執着されていた話。
「義兄に嫌われようとした行動が裏目に出て逆に執着されることになった話」のifストーリーですが繋がりはなにもありません。
巨乳令嬢は男装して騎士団に入隊するけど、何故か騎士団長に目をつけられた
狭山雪菜
恋愛
ラクマ王国は昔から貴族以上の18歳から20歳までの子息に騎士団に短期入団する事を義務付けている
いつしか時の流れが次第に短期入団を終わらせれば、成人とみなされる事に変わっていった
そんなことで、我がサハラ男爵家も例外ではなく長男のマルキ・サハラも騎士団に入団する日が近づきみんな浮き立っていた
しかし、入団前日になり置き手紙ひとつ残し姿を消した長男に男爵家当主は苦悩の末、苦肉の策を家族に伝え他言無用で使用人にも箝口令を敷いた
当日入団したのは、男装した年子の妹、ハルキ・サハラだった
この作品は「小説家になろう」にも掲載しております。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる