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Sなお姉さんは最高です
もう満足?まだイケる?」
「もっと…マンコの奥でいきたいです…」
正直におかわりを伝えるとバイブを挿入され、ズボズボと動かしてくれた
「あっあっあっ!そこ!あっん!いぃいっぁ…ん!」
お姉さんにバイブで攻められ自分で乳首をイジる
「こう言うのも好きなんだよね?」
さっきオナニーで披露していた動きをマネて私の好きな攻め方をしてくれるのですぐにイキそうになった
奥をグリグリされたかと思うと、上壁にカリを引っかかるようにぬかれ、また一気に奥まで差し込まれた
「やっ…すぐ、イッちゃ…あっあっ」
「イクとこ見せて?まだイカしてあげるから…ほら、ほら、イケイケ」
奥に入れたまま、しつこくピストンされる動きに我慢できずに絶頂を迎える
イッたと伝えても止まらず、同じ場所を攻められだんだん声が大きくなる
「ぁぁあー!あっやっだっ!あっあっあぁあ!」
「そんな大きな声で喘いだら廊下や隣に聞こえるよ?」
「だめっ。んんぁ!ぁぁっ」
我慢しようにも刺激が強すぎて喘いでいまう
もちろんお姉さんの手が止まる訳もなくそのままイくまでイジメられる
連続でイってやっとバイブが抜かれて、ホッとしていたがすぐにお姉さんは指を入れて激しく手マンしてきた
「ねぇ…ぐちゃぐちゃ…もっと潮吹き見せて?」
もう出ない!と抵抗しようとしたがガッチリ組み敷かれ、足を閉じることもできずイッたばかりのマンコを無遠慮にかき回され、強制的に潮吹きさせられる
「もっ。だめ…あっあっ!でないでな…ぁぁい!」
「嘘つき…いーっぱいでてるよ?…ほら、この音聞こえないの?こんなにビチャビチャいってるのに」
さっき声のボリュームを気にしていたことを忘れ、叫ぶように喘いでいた
確実に隣にも、廊下にも人がいたら聞こえているだろう。
お姉さんに潮をかき出され、イッたあとの快感が引かないままの私にさらにイジワルをしかけてくる
「すご…ヌルヌルでぐちゃぐちゃなのに…イッてるとき締まりすごくて指が動かすのたいへん…。男だったらこのイキまくってるマンコに入れたら最高に気持ちいいんだろうね…」
そう言うとバイブを一気に奥まで入れて、スイッチをいれられた
「ねぇ、いつもこんな風にイッたあとすぐにチンコ突っ込まれてない?この狭くなった中を無理矢理チンコで突かれてない?私が男だったら間違いなく、手マンでイカせてはチンコで犯すの繰り返しちゃうわ…」
激しくピストンしながら私を攻めるお姉さんはS気が強くなり、言ったことの再現を始め、イキやすくなっているマンコに容赦なく手マンとバイブの攻撃をしかけてくる
「ぁぁぁあっ…だめ!やっ…あっあっ!」
「いくっ!また…いっちゃ…あぁぁあー!」
「でちゃう…っっ!あっん!あっあっや」
ひらすら攻められイッても吹いても止まらず、とうとう手マンではなくバイブを出し入れするだけで潮吹きしはじめ、そこからバイブが抜かれることはなく奥に入れたまま、溢れた潮を舐めるために四つん這いになった私の下は潜り込んだ
自分でバイブを動かすように言われ、お姉さんの顔の上でオナる。すぐに潮が漏れ出し顔の上にかけてしまう
「あっあ!ごめ…んなさ!あっい!ぁぁ」
謝りながらバイブを動かす手を止めて、降りようとするとお姉さんにバイブを掴まれ、そのままピストンされてしまい、さらに潮を浴びせることになった
「このままイって!自分でいいところに当ててイキ潮かけて」
お姉さんに言われ、自分でバイブを動かした
少し腰を下ろし後ろからバイブを掴むように言われ、激しく動かしていると下からクリを舐め回し、バイブが入っているマンコを広げられる
「あぁー…すごい、動かしすぎて白くなってる…クリも真っ赤…、全部出し切ってね?全部かけてね!」
クリに吸い付きながらオナニーをサポートしてくれ、また潮吹きしはじめた
「あっあっあっ!出ちゃう!」
潮が出ても手は止めず、絶頂するために動かし続ける
お姉さんの顔はぐちゃぐちゃに濡れていた
それでももっと!と言われ最後に奥をぐりぐりとバイブを押し込み絶頂しバイブを抜くと勢いよく吹き出した
イキ潮がでて荒い呼吸をしていると垂れた潮を舐め、イッたマンコにも舌を突っ込み舐めとられた
「ぁぁっ…も…だめ…全部…でました…」
私の下から移動し股の間に寝転び、クリやマンコにチュっと吸い付き余韻を楽しむお姉さん
さすがに終わると思い起き上がるとおもむろに指を入れられた
「本当にもうでないか…一緒に確認しようね?」
「え。あっあ!まってっんぁ!」
もう出ないと思っていたが手マンされ、あっけなく潮吹きしてしまう
「全部だしてって言ったよねー?オナニーだと出しきれなかった?それともこうやって吹かされたかったの?」
「あっあっあっ!ごめっ!やぁぁ!」
なんだかんだダメだと思っていても手マンの気持ちよさには抗えず、そのまま受け入れる
「も…あっあっ!全部だしたい…です!あっん!」
お姉さんに攻められ潮吹きしているところを眺めながら喘ぎ、もうイけない。と思っていたがウズきだす
「きもちぃっ!あっあん!もっ…あっもっと!」
「手マンとバイブどっちがいい?」
「あっあっ!わかんないっんぁ!」
指が抜かれてバイブで容赦なく攻められバイブが動くたびに潮が吹きだしていた。その卑猥な光景と刺激に喘ぎ声は大きくなり、絶頂する
「あぁぁあー!いくっ!いくいく!あっあっ、とめないでっ!もっとマンコぐちゃぐちゃにしてくださいっ!あっぁぁぁぁあーー」
イッてもバイブは抜かれず潮吹きが止まらない
「あっあっあぁぁ!…いぃ!いっあっん!いぃ」
しばらくすると潮がでなくなりゆっくりと抜かれた
またクンニされ、指が入れられる
手マンされ、じわっと潮が漏れてた
「あんなに出したのにまだ…」
「あっ!んぅ!ぁっあっあっ!」
ぐちゅぐちゅと音はするが潮はでなくなり…
最高のレズプレイは終わった
お互いスッキリし、シャワーを浴びなおしベッドを見たら悲惨な状況
とても寝られそうにない
このあと、お姉さんが別室をとってくれたのでお姉さんの部屋にお邪魔し朝を迎えた
あっちの部屋でのできごと?
それは…ね?
~~~~~~~~~~~~~~~
続編
【R18】ドSなお姉さんと変態露出旅行
公開始めたので読んでもらえると嬉しいです!
お姉さんと旅行編。
続編はレズプレイだけでなく男性とのプレイもあるので両方楽しんでいただける方のみ閲覧してください。
「もっと…マンコの奥でいきたいです…」
正直におかわりを伝えるとバイブを挿入され、ズボズボと動かしてくれた
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「こう言うのも好きなんだよね?」
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「イクとこ見せて?まだイカしてあげるから…ほら、ほら、イケイケ」
奥に入れたまま、しつこくピストンされる動きに我慢できずに絶頂を迎える
イッたと伝えても止まらず、同じ場所を攻められだんだん声が大きくなる
「ぁぁあー!あっやっだっ!あっあっあぁあ!」
「そんな大きな声で喘いだら廊下や隣に聞こえるよ?」
「だめっ。んんぁ!ぁぁっ」
我慢しようにも刺激が強すぎて喘いでいまう
もちろんお姉さんの手が止まる訳もなくそのままイくまでイジメられる
連続でイってやっとバイブが抜かれて、ホッとしていたがすぐにお姉さんは指を入れて激しく手マンしてきた
「ねぇ…ぐちゃぐちゃ…もっと潮吹き見せて?」
もう出ない!と抵抗しようとしたがガッチリ組み敷かれ、足を閉じることもできずイッたばかりのマンコを無遠慮にかき回され、強制的に潮吹きさせられる
「もっ。だめ…あっあっ!でないでな…ぁぁい!」
「嘘つき…いーっぱいでてるよ?…ほら、この音聞こえないの?こんなにビチャビチャいってるのに」
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確実に隣にも、廊下にも人がいたら聞こえているだろう。
お姉さんに潮をかき出され、イッたあとの快感が引かないままの私にさらにイジワルをしかけてくる
「すご…ヌルヌルでぐちゃぐちゃなのに…イッてるとき締まりすごくて指が動かすのたいへん…。男だったらこのイキまくってるマンコに入れたら最高に気持ちいいんだろうね…」
そう言うとバイブを一気に奥まで入れて、スイッチをいれられた
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激しくピストンしながら私を攻めるお姉さんはS気が強くなり、言ったことの再現を始め、イキやすくなっているマンコに容赦なく手マンとバイブの攻撃をしかけてくる
「ぁぁぁあっ…だめ!やっ…あっあっ!」
「いくっ!また…いっちゃ…あぁぁあー!」
「でちゃう…っっ!あっん!あっあっや」
ひらすら攻められイッても吹いても止まらず、とうとう手マンではなくバイブを出し入れするだけで潮吹きしはじめ、そこからバイブが抜かれることはなく奥に入れたまま、溢れた潮を舐めるために四つん這いになった私の下は潜り込んだ
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「このままイって!自分でいいところに当ててイキ潮かけて」
お姉さんに言われ、自分でバイブを動かした
少し腰を下ろし後ろからバイブを掴むように言われ、激しく動かしていると下からクリを舐め回し、バイブが入っているマンコを広げられる
「あぁー…すごい、動かしすぎて白くなってる…クリも真っ赤…、全部出し切ってね?全部かけてね!」
クリに吸い付きながらオナニーをサポートしてくれ、また潮吹きしはじめた
「あっあっあっ!出ちゃう!」
潮が出ても手は止めず、絶頂するために動かし続ける
お姉さんの顔はぐちゃぐちゃに濡れていた
それでももっと!と言われ最後に奥をぐりぐりとバイブを押し込み絶頂しバイブを抜くと勢いよく吹き出した
イキ潮がでて荒い呼吸をしていると垂れた潮を舐め、イッたマンコにも舌を突っ込み舐めとられた
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指が抜かれてバイブで容赦なく攻められバイブが動くたびに潮が吹きだしていた。その卑猥な光景と刺激に喘ぎ声は大きくなり、絶頂する
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続編はレズプレイだけでなく男性とのプレイもあるので両方楽しんでいただける方のみ閲覧してください。
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