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確かめるように指で壁をなぞられる。
そして乳首を舐められて意識が橘さんの舌に集中していると
トントンと中の刺激も加えてきた。
しっかりと弱いところを見つけられてしまい、我慢ができない。
ゆっくりとした動きなのにどんどん追い詰められる。
モヤシ君のような乱暴に求められるのも好きだと思ったが、今みたいに丁寧なのに追い詰められる快感にハマってしまいそうだ。
「もうキュンキュン締め付けてくるから…こうやってしないとね。バイブだったら膣圧で止まっちゃいそうだね。
気持ち良くて締め付けても止まらない指の方がいいでしょ?」
「あっあっ…すごっ…い、あん!そこばっかり…っああっ」
「あー奥も?」
「ああっ!」
「どこも弱くて可愛いー…もうシーツまで濡れてる。」
「んぁ!あっあ…ごめっ…な、ぁさい!」
「いいんだよー…もっと濡らして。でもそのごめんなさいはかなりキたからもう一回聞かせて?」
「ん、やっ…ああぁ!」
「えー…じゃ、もっと濡らしたら謝ってくれる?」
ニヤニヤしながら顔を覗きこまれたと同時に2本の指で責められる。
「あっあっあっああ!やっ…それだめ!」
「なんでー?すーっごい気持ち良いって顔してるよ?」
「まって…あっあっ、で…っちゃ」
「ざんねーん、もう出ちゃってるね」
「あっあっ!ああん!やだ…ァッア」
指の動きに合わせて液体が飛び散りどんどんシーツが冷たくなってる。
「お尻の下も…俺の手も…シーツもびっちょびちょ」
「ねぇ…ヤダって言った…」
「ん?引っ叩かれてないし…ほら、早く叩かないとまたぐちゃぐちゃにしちゃうよ?」
「まっ…あむあっり!あっあああ!あっあっんん!」
「あーすっごい。潮吹きしちゃったね。でも…イキ顔みたいからこのままいこっか」
「あっ、やっ…んンァ!あっあっあっ」
「イク?…締め付けてえぐい。オレの顔みて?イキ顔みせて」
「やっ…みないでっ…あっあん!ああああああ!」
「ヤダって言いながら見てくれるの良い子。ご褒美にまたクリ舐めと指でイこうね。今度はイクって教えてね」
「あっ、いまだめ…っ、やっ、あっあっあっ」
「もうぁめ、あっん、イク…からっ、あっあっ」
「んんん、いいよ」
「あっーっ.イク!イクっ」
そのまま指は3本に増やされて何度も吹き、何度も絶頂をくりかえした。
「さすがに疲れた?解すつもりが反応が良いから…楽しくなって」
「ん…前戯でここまでされるとは思ってなかったけど…まだまだこれからでしょ?」
「こんなに潮吹きながらイッだ後とは思えないね…もう限界だから中に入れさせて」
「私も我慢の限界。」
大きなモノにスキンを被せながら私に見せて焦らしてくる。
自然と足を広げて待つ私の間に体を置くと濡れたソコにゆっくりと押し付けている。
「ローションなしでも余裕そう…すっ…ごい、こんな小さいのに俺の形に合わせて広がってるのエロすぎ。
キツくて狭い、はー…マジすぐかも。」
「おっきぃ…っ、んん!まだ…くる…っ」
「まだ半分くらいだよ?今日は全部入れないから安心して?でも…慣れたら根元まで入れて…お尻が赤くなっちゃうくらい突くから覚悟してて」
「ァッアっ!ああっすご…ぃ、あん!あっあっあああっ」
「とりあえず…葵ちゃんの奥にトントンしてあげるね?ココ大好きだもんね?」
「あっあっああ、すきっ…あっん!これすごいっ…あっああ」
橘さんのは本当にすごかった。
ゴリゴリと中を無理矢理こじ開けながら往復し、硬くて太いモノで奥の弱いところを無遠慮に突き上げてくる。
しかも一定のリズムで余裕の笑みを浮かべながら。
これが本気の動きをしたらどうなってしまうのか…不安と楽しみが入り混じるがもう次のセックスを想像している自分に驚いた。
「なにー?考えごと?あっ、今日した男と比べてたー?ダメだよ、男のモノ入れながら他の男のこと…考えるのは」
「ちがっ、あっああ!」
「余裕そうだから…もうちょっと動くね」
「んぁ!ああああ!やっ、つよ…いっ、あんあん!」
本当にモヤシ君のとは比べモノにならない。
なんなら忘れていたまである。
モヤシ君としたのも今日なはずなのに性欲がリセットされるほど橘さんに夢中になっている。
少し速くなっただけで刺激は想像以上だ。
あっという間に果ててしまいそうなくらい気持ちいい。
「ぁあっ!あっん、いっちゃ…うっ!んんん!」
「もう?早くない?…まっ…俺も一回出すか。」
「あああああ!これダメっ…あっあっあああん!」
「ダメかー、めちゃくちゃ締め付けて離してくれないけど…ほら、ダメじゃなくてイクんでしょ?」
「んぁ、はっ…ぁああ!イッ…イク…っ、あんあん!」
「やっば…くっ、…あっ、でる」
橘さんも同時に絶頂を迎えた様子に安堵していると準備運動が終わったかのような声が聞こえた。
「あーー、イッてる中最高。まさか締め付けでいかされるなんて思わなかったよ。葵ちゃん…このままできるよね?」
「え…?んんぁ!」
波が治り、余韻に浸っているとズルズルと抜かれ新しいスキンを付け直した橘さんがまた入っている。
その早技と変わらない硬さと大きさに驚く。
そして絶頂したのは嘘だったかのように腰の動きが再開された。
「ああっ、もっう?んん!アッアッ!あん」
「全然足りないよ?…可愛いし、気持ちいいし…まだまだバキバキ。萎える気しないー」
そして乳首を舐められて意識が橘さんの舌に集中していると
トントンと中の刺激も加えてきた。
しっかりと弱いところを見つけられてしまい、我慢ができない。
ゆっくりとした動きなのにどんどん追い詰められる。
モヤシ君のような乱暴に求められるのも好きだと思ったが、今みたいに丁寧なのに追い詰められる快感にハマってしまいそうだ。
「もうキュンキュン締め付けてくるから…こうやってしないとね。バイブだったら膣圧で止まっちゃいそうだね。
気持ち良くて締め付けても止まらない指の方がいいでしょ?」
「あっあっ…すごっ…い、あん!そこばっかり…っああっ」
「あー奥も?」
「ああっ!」
「どこも弱くて可愛いー…もうシーツまで濡れてる。」
「んぁ!あっあ…ごめっ…な、ぁさい!」
「いいんだよー…もっと濡らして。でもそのごめんなさいはかなりキたからもう一回聞かせて?」
「ん、やっ…ああぁ!」
「えー…じゃ、もっと濡らしたら謝ってくれる?」
ニヤニヤしながら顔を覗きこまれたと同時に2本の指で責められる。
「あっあっあっああ!やっ…それだめ!」
「なんでー?すーっごい気持ち良いって顔してるよ?」
「まって…あっあっ、で…っちゃ」
「ざんねーん、もう出ちゃってるね」
「あっあっ!ああん!やだ…ァッア」
指の動きに合わせて液体が飛び散りどんどんシーツが冷たくなってる。
「お尻の下も…俺の手も…シーツもびっちょびちょ」
「ねぇ…ヤダって言った…」
「ん?引っ叩かれてないし…ほら、早く叩かないとまたぐちゃぐちゃにしちゃうよ?」
「まっ…あむあっり!あっあああ!あっあっんん!」
「あーすっごい。潮吹きしちゃったね。でも…イキ顔みたいからこのままいこっか」
「あっ、やっ…んンァ!あっあっあっ」
「イク?…締め付けてえぐい。オレの顔みて?イキ顔みせて」
「やっ…みないでっ…あっあん!ああああああ!」
「ヤダって言いながら見てくれるの良い子。ご褒美にまたクリ舐めと指でイこうね。今度はイクって教えてね」
「あっ、いまだめ…っ、やっ、あっあっあっ」
「もうぁめ、あっん、イク…からっ、あっあっ」
「んんん、いいよ」
「あっーっ.イク!イクっ」
そのまま指は3本に増やされて何度も吹き、何度も絶頂をくりかえした。
「さすがに疲れた?解すつもりが反応が良いから…楽しくなって」
「ん…前戯でここまでされるとは思ってなかったけど…まだまだこれからでしょ?」
「こんなに潮吹きながらイッだ後とは思えないね…もう限界だから中に入れさせて」
「私も我慢の限界。」
大きなモノにスキンを被せながら私に見せて焦らしてくる。
自然と足を広げて待つ私の間に体を置くと濡れたソコにゆっくりと押し付けている。
「ローションなしでも余裕そう…すっ…ごい、こんな小さいのに俺の形に合わせて広がってるのエロすぎ。
キツくて狭い、はー…マジすぐかも。」
「おっきぃ…っ、んん!まだ…くる…っ」
「まだ半分くらいだよ?今日は全部入れないから安心して?でも…慣れたら根元まで入れて…お尻が赤くなっちゃうくらい突くから覚悟してて」
「ァッアっ!ああっすご…ぃ、あん!あっあっあああっ」
「とりあえず…葵ちゃんの奥にトントンしてあげるね?ココ大好きだもんね?」
「あっあっああ、すきっ…あっん!これすごいっ…あっああ」
橘さんのは本当にすごかった。
ゴリゴリと中を無理矢理こじ開けながら往復し、硬くて太いモノで奥の弱いところを無遠慮に突き上げてくる。
しかも一定のリズムで余裕の笑みを浮かべながら。
これが本気の動きをしたらどうなってしまうのか…不安と楽しみが入り混じるがもう次のセックスを想像している自分に驚いた。
「なにー?考えごと?あっ、今日した男と比べてたー?ダメだよ、男のモノ入れながら他の男のこと…考えるのは」
「ちがっ、あっああ!」
「余裕そうだから…もうちょっと動くね」
「んぁ!ああああ!やっ、つよ…いっ、あんあん!」
本当にモヤシ君のとは比べモノにならない。
なんなら忘れていたまである。
モヤシ君としたのも今日なはずなのに性欲がリセットされるほど橘さんに夢中になっている。
少し速くなっただけで刺激は想像以上だ。
あっという間に果ててしまいそうなくらい気持ちいい。
「ぁあっ!あっん、いっちゃ…うっ!んんん!」
「もう?早くない?…まっ…俺も一回出すか。」
「あああああ!これダメっ…あっあっあああん!」
「ダメかー、めちゃくちゃ締め付けて離してくれないけど…ほら、ダメじゃなくてイクんでしょ?」
「んぁ、はっ…ぁああ!イッ…イク…っ、あんあん!」
「やっば…くっ、…あっ、でる」
橘さんも同時に絶頂を迎えた様子に安堵していると準備運動が終わったかのような声が聞こえた。
「あーー、イッてる中最高。まさか締め付けでいかされるなんて思わなかったよ。葵ちゃん…このままできるよね?」
「え…?んんぁ!」
波が治り、余韻に浸っているとズルズルと抜かれ新しいスキンを付け直した橘さんがまた入っている。
その早技と変わらない硬さと大きさに驚く。
そして絶頂したのは嘘だったかのように腰の動きが再開された。
「ああっ、もっう?んん!アッアッ!あん」
「全然足りないよ?…可愛いし、気持ちいいし…まだまだバキバキ。萎える気しないー」
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