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「あっあっああああああ!」
「コレするとイッちゃうね?…あー、ギュンギュン締まってる。さっきはコレで出ちゃったもんなー。
でも今回は…っ、ん、このまま待たないよ」
「あっ!やっ、あっあっああ!だめっ。今ダメっあああああ!」
「イってるときに突かれたらキツイよね…でも…気持ち良すぎて…キツイんだもんね?」
「ん、あっあはっ.あぁん!あっあっあああ!ああああ!」
「いいね…その我慢できなくて出ちゃう喘ぎ声が。もっときかせて?」
そのまま連続でイカされ、当たり前のように動き続ける橘さんは楽しんでいるようだ。
「あっああああ!やっ…あん!イクイクイク!」
「さいっこう…!あー…イってるときにイジメるのが1番好きなんだよね。これしても嫌がらない葵ちゃん…最高だよ。」
「やっ。ぁあ!んん!あっあっあっあ」
私もコレが1番好きだ。
1番気持ちいいときに突かれたらキツイ。
しかしこのキツい快感に無理矢理落とされるのが最高に好きだ。
思わず大きな声も、拒否する言葉も言ってしまうがそれを無視して叩きつけるように動き続けることが出来る人はなかなかいない。
そもそもイッたら相手もイッてそのまま終わることがほとんどだ。
そこに耐えれた人でも、可哀想だと止める人が多い中、こうしてガンガン責めてくれる人は貴重だ。
複数人としたときくらいしか出来なかったことが叶ったことに感動すらしていた。
「あっあっ!いいっ…それ…すきっ…ああっ、もっと」
私の言葉を聞いた橘はんは一瞬驚いた様子だったがすぐにリクエスト通りに動き続けてくれた。
私がそのあと3回目の絶頂で橘さんもそろそろ…というとき今までと違い、少し余裕のない橘さんが見れた。
「あ!いっく!またいっちゃうっ!あっあああああああ」
「もう少し頑張れる?…俺も…出したい」
「ん、あっあっあああ!たち…っばなさ…あっあああ!」
腰を掴み、反り返ったモノを私の中でシゴくように腰を振り今までの私を気持ち良くさせるためとは違いピストンが速くなった。
それでも深く入りすぎないようにしてくれているのは本当に優しいな、と思う。
「ぐちゃぐちゃに濡れてヌルヌルなのにっ…こんなに締まるのはヤバすぎ。全部入れたらどうなるんだろうね?」
「あっあああ、はやっ…い!あん!イッてる!もういってるの…っん、ぁあーあっあっあああ」
「そうだね?イってるのにこうやって…っ中擦られるとまたすぐイッちゃうもんね?」
「あああ!まって…あっ!」
「待てないよ…あー出そう。ああ、んんっ」
「あー…最高。でもごめんね、最後イキ損ねたよね?」
「だ…いじょぶ。んん!あっあっあああ!」
射精したはずの橘さんは私が最後に一緒にイカなかなかったことを気にしてまた腰を振りだした。
精子が出て抜かずに3回。
「あっあっああああ!いくっ!あああ!」
私がいったのを確認すると一度抜いてスキンを外した。
そしてまたおもむろに新しいのを着けている。
「ね、もう一回しよ?」
本当に絶倫らしい。
もちろんお誘いを受けた。
「あっああ!もう、だめ…っあっあああ!」
「だめー?まだまだバキバキなんだけど?」
「んっ、きゅ…けいっ!あっあああん」
「しょうがないなー。じゃ俺が出すまで頑張って?」
「あっああああああ!んっんっっ!」
「葵ちゃん…欲的にはまだ出来そうだけど、体力がないのかー」
「橘さんが体力お化けなんですっ」
「ははっ、でもまだシタいのは否定しないんだ」
「まだ…疼いてますよ?」
「あー、それダメだよ。休憩おわり」
またベッドに連れて行かれてすぐに後ろから突かれる。
「本当、エッチな葵ちゃんは煽るのがうまいね。まだ意地悪されたいんだ。」
「んぁ!あっあっ!まだ…っ足りないっもん。ああっあつ!」
そして5回目が終わりやっと解放された。
「今日はここまでね。」
そう言う橘さんはまだ勃っている。
「これ以上したら葵ちゃんが明日辛いでしょ?
今は気持ち良くて麻痺してるけど…俺のデカいし無理はだめ。それでもまだイキ足りないなら舐めてあげるけど?」
「ん…ぁ、あっ!も…大丈夫っ」
大丈夫って伝えても舐め回し、イカせようとしてくる。
「んぁ、あっあ…も…あっんん」
「またスイッチ入った?…ちゃんと最後までイかせてあげるから…」
「んん!あっあっもう。責任取ってくださいね」
「もちろん…んんっ。まだ濡れてくるし、もう指動かすのキツイいだよ。あんなに広がってたのに」
「あっあっ!そこだめっ…あっあああっあっ」
「ココね、でちゃうもんね?最後は潮吹きしてイキまくる?」
「あっあっ!や…あっ!あっあ!」
簡単に潮吹きしてしまい、そのままイカされる。
あっという間に終わってしまったかと思っていたら先程と同じように今度は指も止めてくれない。
「あっあっあっ!もう…イッ…た!」
「ん?どうせなら潮も出し切ってみたいかなー?って」
「いい、あっん!もう出ない!」
「グチュグチュすごい音してるけど?」
「あっあっ!や…んんんん!アッ」
「グチュグチュ。あーあーあー、すごい吹いてる。まだ出てる…マジ入れてハメ潮吹かせたいわ」
「んっ…あっ、入れて。おっきいの…欲しい。指で出ちゃうところ…もっと突いて」
「葵ちゃん…もう知らない。」
「あっあああ!おっきい…あっん!あああああ!きもち…いいっ!アッあ!出ちゃう!いっぱい出ちゃう」
「ヤバすぎ。もう突いても引いても溢れてくる。…もう全部出しきるまで抜けないね。」
「あ!出して…あっあっ!潮吹き気持ちいいのっ…あっあっ!」
「全部でた?もう突いても出てこないね…ヌルヌルでグチュグチュ音はすごいけど」
「はっ…アッアッ、ん!もう…出ないっんぁ!」
「じゃ…俺も出させてね」
「ああっ!あっん!アッあっああっ!」
「でそう…っ、あっまた吹いてる。…ハメ潮吹きながらイク?」
「んぁ!イク!…またいっちゃう…あっあっあああ」
ビシャーっと派手に出して果てすぐに射精され抜かれるとベッドはすごいことになっていた。
何度も吹き、それでも止まらずにセックスしていたせいで飛び散りがすごい。
それを嫌な顔せず「僕が吹かせたから」と言ってニコニコしている橘さんはすごい。
そして私がシャワーに入ってる間に綺麗に片付けて新しいシーツもかけられていた。
疲れた私は交代でシャワーに入った橘さんを待っている間に眠ってしまっていた。
「コレするとイッちゃうね?…あー、ギュンギュン締まってる。さっきはコレで出ちゃったもんなー。
でも今回は…っ、ん、このまま待たないよ」
「あっ!やっ、あっあっああ!だめっ。今ダメっあああああ!」
「イってるときに突かれたらキツイよね…でも…気持ち良すぎて…キツイんだもんね?」
「ん、あっあはっ.あぁん!あっあっあああ!ああああ!」
「いいね…その我慢できなくて出ちゃう喘ぎ声が。もっときかせて?」
そのまま連続でイカされ、当たり前のように動き続ける橘さんは楽しんでいるようだ。
「あっああああ!やっ…あん!イクイクイク!」
「さいっこう…!あー…イってるときにイジメるのが1番好きなんだよね。これしても嫌がらない葵ちゃん…最高だよ。」
「やっ。ぁあ!んん!あっあっあっあ」
私もコレが1番好きだ。
1番気持ちいいときに突かれたらキツイ。
しかしこのキツい快感に無理矢理落とされるのが最高に好きだ。
思わず大きな声も、拒否する言葉も言ってしまうがそれを無視して叩きつけるように動き続けることが出来る人はなかなかいない。
そもそもイッたら相手もイッてそのまま終わることがほとんどだ。
そこに耐えれた人でも、可哀想だと止める人が多い中、こうしてガンガン責めてくれる人は貴重だ。
複数人としたときくらいしか出来なかったことが叶ったことに感動すらしていた。
「あっあっ!いいっ…それ…すきっ…ああっ、もっと」
私の言葉を聞いた橘はんは一瞬驚いた様子だったがすぐにリクエスト通りに動き続けてくれた。
私がそのあと3回目の絶頂で橘さんもそろそろ…というとき今までと違い、少し余裕のない橘さんが見れた。
「あ!いっく!またいっちゃうっ!あっあああああああ」
「もう少し頑張れる?…俺も…出したい」
「ん、あっあっあああ!たち…っばなさ…あっあああ!」
腰を掴み、反り返ったモノを私の中でシゴくように腰を振り今までの私を気持ち良くさせるためとは違いピストンが速くなった。
それでも深く入りすぎないようにしてくれているのは本当に優しいな、と思う。
「ぐちゃぐちゃに濡れてヌルヌルなのにっ…こんなに締まるのはヤバすぎ。全部入れたらどうなるんだろうね?」
「あっあああ、はやっ…い!あん!イッてる!もういってるの…っん、ぁあーあっあっあああ」
「そうだね?イってるのにこうやって…っ中擦られるとまたすぐイッちゃうもんね?」
「あああ!まって…あっ!」
「待てないよ…あー出そう。ああ、んんっ」
「あー…最高。でもごめんね、最後イキ損ねたよね?」
「だ…いじょぶ。んん!あっあっあああ!」
射精したはずの橘さんは私が最後に一緒にイカなかなかったことを気にしてまた腰を振りだした。
精子が出て抜かずに3回。
「あっあっああああ!いくっ!あああ!」
私がいったのを確認すると一度抜いてスキンを外した。
そしてまたおもむろに新しいのを着けている。
「ね、もう一回しよ?」
本当に絶倫らしい。
もちろんお誘いを受けた。
「あっああ!もう、だめ…っあっあああ!」
「だめー?まだまだバキバキなんだけど?」
「んっ、きゅ…けいっ!あっあああん」
「しょうがないなー。じゃ俺が出すまで頑張って?」
「あっああああああ!んっんっっ!」
「葵ちゃん…欲的にはまだ出来そうだけど、体力がないのかー」
「橘さんが体力お化けなんですっ」
「ははっ、でもまだシタいのは否定しないんだ」
「まだ…疼いてますよ?」
「あー、それダメだよ。休憩おわり」
またベッドに連れて行かれてすぐに後ろから突かれる。
「本当、エッチな葵ちゃんは煽るのがうまいね。まだ意地悪されたいんだ。」
「んぁ!あっあっ!まだ…っ足りないっもん。ああっあつ!」
そして5回目が終わりやっと解放された。
「今日はここまでね。」
そう言う橘さんはまだ勃っている。
「これ以上したら葵ちゃんが明日辛いでしょ?
今は気持ち良くて麻痺してるけど…俺のデカいし無理はだめ。それでもまだイキ足りないなら舐めてあげるけど?」
「ん…ぁ、あっ!も…大丈夫っ」
大丈夫って伝えても舐め回し、イカせようとしてくる。
「んぁ、あっあ…も…あっんん」
「またスイッチ入った?…ちゃんと最後までイかせてあげるから…」
「んん!あっあっもう。責任取ってくださいね」
「もちろん…んんっ。まだ濡れてくるし、もう指動かすのキツイいだよ。あんなに広がってたのに」
「あっあっ!そこだめっ…あっあああっあっ」
「ココね、でちゃうもんね?最後は潮吹きしてイキまくる?」
「あっあっ!や…あっ!あっあ!」
簡単に潮吹きしてしまい、そのままイカされる。
あっという間に終わってしまったかと思っていたら先程と同じように今度は指も止めてくれない。
「あっあっあっ!もう…イッ…た!」
「ん?どうせなら潮も出し切ってみたいかなー?って」
「いい、あっん!もう出ない!」
「グチュグチュすごい音してるけど?」
「あっあっ!や…んんんん!アッ」
「グチュグチュ。あーあーあー、すごい吹いてる。まだ出てる…マジ入れてハメ潮吹かせたいわ」
「んっ…あっ、入れて。おっきいの…欲しい。指で出ちゃうところ…もっと突いて」
「葵ちゃん…もう知らない。」
「あっあああ!おっきい…あっん!あああああ!きもち…いいっ!アッあ!出ちゃう!いっぱい出ちゃう」
「ヤバすぎ。もう突いても引いても溢れてくる。…もう全部出しきるまで抜けないね。」
「あ!出して…あっあっ!潮吹き気持ちいいのっ…あっあっ!」
「全部でた?もう突いても出てこないね…ヌルヌルでグチュグチュ音はすごいけど」
「はっ…アッアッ、ん!もう…出ないっんぁ!」
「じゃ…俺も出させてね」
「ああっ!あっん!アッあっああっ!」
「でそう…っ、あっまた吹いてる。…ハメ潮吹きながらイク?」
「んぁ!イク!…またいっちゃう…あっあっあああ」
ビシャーっと派手に出して果てすぐに射精され抜かれるとベッドはすごいことになっていた。
何度も吹き、それでも止まらずにセックスしていたせいで飛び散りがすごい。
それを嫌な顔せず「僕が吹かせたから」と言ってニコニコしている橘さんはすごい。
そして私がシャワーに入ってる間に綺麗に片付けて新しいシーツもかけられていた。
疲れた私は交代でシャワーに入った橘さんを待っている間に眠ってしまっていた。
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