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BBQ
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BBQの準備が終わりさそくBBQの始まり
席は竜.汐音.貴彦.桃萌 反対側 莉恋.陽葵.洸人.雄牙となった。
貴彦「肉だぁー」莉恋「久しぶりにBBQとかする」陽葵「なかなか出来ないよね」洸人「本当にな」貴彦「あっそうだ!皆さん聞きたい事があります。」と貴彦が言った。
雄牙「いきなり何?」桃萌「どうしたの?」貴彦「イヤイヤ!普通に皆さんどんな仕事してるのかな?ってほら明日からまた月曜日で俺仕事だし、他の人はどうなのかな?って」
桃萌「私も明日仕事だよ!デパートで化粧品売り場で、働いてます。」陽葵「ヤバっ!化粧品の事めっちゃ知ってたりするんですよね?」
桃萌「はい!人並みより少しですが」陽葵「ヤバっ!ひまコスメとかめっちゃ好き」桃萌「もももコスメ好きすぎて化粧品売り場で働いてます。コスメに囲まれて働くてのは最高です。」
莉恋「莉恋は、大学生だよ」陽葵「ひまも大学生です。」莉恋「一緒?大学生?行く日とか一緒に行きたい」陽葵「うん!ひまも一緒に行きたい」
雄牙「ちなみに俺も大学生だよ」貴彦「大学生かぁーええなぁー頭悪いから、大学なんて夢の夢やで」洸人「分かる!勉強超嫌いだったから」貴彦「洸人は仕事してるんか?」洸人「普通にサラリーマンだよ(笑)そんな貴彦さんは?」
貴彦「建築業!」雄牙「ぽい!めっちゃポイです」洸人「だからめっちゃ日焼けしてるし、筋肉も凄いですね」貴彦「そうやでかっこいいやろ?」桃萌「うん!貴ちゃんの筋肉かっこいい」莉恋「莉恋も思ってた、たまに腕まくりした時に、見せる筋肉ヤバいですよ」
雄牙「筋肉なら俺もあるよ」と服をまくて筋肉作ってみせる雄牙 莉恋「おぅー筋肉少しある」貴彦「俺のが凄いよ」とムキムキの筋肉を見せた。
桃萌「凄い凄い!筋肉ムキムキだよ」莉恋「かっこいい」と桃萌と莉恋は貴彦の筋肉にメロメロです。
雄牙「汐音ちゃんは?」汐音「はい!私はネイルサロンで研究生として働きながら、ネイル学校通ってます。」莉恋「だから?汐音ちゃんのネイル可愛い!」汐音「サロンの先輩にしてもらいました。」莉恋「そうなの?めっちゃ可愛いすぎる」汐音「私も気に入ってます。」莉恋「莉恋のネイルして欲しい」汐音「大丈夫ですよ!私でいいなら」雄牙「それいいな」汐音「えっ?」雄牙「俺にもして?」汐音「冗談ですよね?」と真顔で答えた。雄牙はそんな汐音の対応にガッカリする。汐音「竜さんは仕事してるんですか?」と竜に話しかける汐音を見て雄牙は少し胸が痛かった。
竜「カフェで働いてる」莉恋「カフェですか?」桃萌「竜さんがカフェで働いてる?ヤバくない?」莉恋「ヤバすぎる。絶対行きたい」桃萌「桃萌も絶対通う!」莉恋「竜さん目当てなお客さん多いですよね?」竜「ん?多いのかな?」洸人「絶対多いでしょ」桃萌「多く無かったらおかしい」莉恋「うん!おかしい」桃萌「そのカフェ教えてください」竜「、、、いいけど」莉恋「莉恋も教えてください」竜「、、、うん」洸人「俺もカフェで働こうかな?笑」桃萌「えっ?」洸人「通ってくださいますか?笑」桃萌「ぷっ!はい!通います!なので毎回サービスしてくださいね(*ᴗˬᴗ)」洸人、、、ズッコケル
莉恋「アッハハ!洸人君とももちゃんおもしろすぎてヤバすぎ!」
そんな3人がワイワイ話してる時
汐音「明日も仕事ですか?」竜「明日は、9時入りだったかな?」汐音「私も9時入りだから、少し早く出て電車間違わないように、確認しないとです。」少し恥ずかしそうに言った。
竜「一緒にいきます?」汐音「えっ?でも」竜「1人よりは、間違わずにいけるでしょ?」汐音「確かに?」雄牙「俺も明日9時に大学だから、一緒に行きたいです。」と2人が話してる間に入る。
竜と汐音は、雄牙をチラッと見た竜「別にいいけど」絶対雄牙君は、汐音ちゃん狙いなんだろうなぁー
雄牙「んじゃ一緒に行きましょう」絶対2人きりには、させたくない。
陽葵「何の話ですか?」と陽葵まで参加してくる。雄牙「明日朝一緒に電車乗ろうと言う話」陽葵「ひま
も一緒に行きたいです。」なんか楽しそう!雄牙3人だったら気まづくなるかもやから陽葵ちゃんも一緒にだったら?でも陽葵ちゃんも一緒に行くなら莉恋ちゃん一緒に行くってなるかな?そうなると、なんか俺と陽葵ちゃん莉恋ちゃんで、汐音ちゃんと竜君が自然と話す事になる可能性高い?
汐音「私はどっちらでも大丈夫ですよ!」陽葵「本当に?ありがとう」と成り行きで一緒に行く事になってしまった。
BBQも終盤になり肉も残りわずかになりました。
貴彦「肉もっとたべたいなぁー!!」桃萌「食べ過ぎだから」洸人「もう肉残り少ないですよ!」雄牙「半分くらい貴彦さんが食べてますよね」莉恋「たべてるぅー」貴彦「絶対足りないだけど笑」雄牙「肉買い出し行く?」莉恋「肉を?莉恋アイスたべたいなぁー笑」桃萌「桃萌も食べたいと思ってたぁー」陽葵「肉食べたらアイス食べたいですよね?」貴彦「にくは?」汐音「肉はもういいでしょ?」竜「うん!肉はもういい」桃萌「少しづつでもいいから節約しないとね?」莉恋「共同生活だしね?」汐音「うんうん」貴彦「えっ?肉ぃー!!」
洸人「とりあえずアイスだけ買い出しする?」桃萌「そうだね?」莉恋「アイス大丈夫?」雄牙「大丈夫じゃねぇー」洸人「誰が買いに行く?言い出しっぺの莉恋ちゃんと桃萌ちゃん?」莉恋「莉恋行きたい!」桃萌「桃萌も行く!」雄牙「女の子2人じゃ危なくない?」洸人「んじゃ俺がいきますよ?」桃萌「んじゃ3人でアイス買い出しいこう!」
陽葵、雄牙「お願いいたします(人•ᴗ•♡)」
アイス買い出し中
莉恋「やったー買い出しとか超ワクワクしない?」桃萌「それな!めっちゃ楽しい!」洸人「2人はすぐ仲良くなったね!」莉恋「そうかな?」桃萌「桃萌全然人見知りとかしない方だからかな?」莉恋「桃萌ちゃん話やすい!」洸人「俺最初心配してたよ!莉恋ちゃん話せる人出来るかな?って」莉恋「ほぇ?」桃萌「なに心配してるよ笑」洸人「最初浮かない顔してたし、俺と貴彦さんは第1印象に入って無いかな?って思って笑」
莉恋「気にすぎだよね?洸人君も仲良しだよ!」桃萌「うん!うん!洸人君と貴さんめっちゃ話やすい」莉恋「莉恋もそれ思ってた。」桃萌「1番話しにくいのは、竜君だよね?」莉恋「うん!話できてないよぉー」洸人「オーラが凄いですよ」莉恋「そうそう!横に居るだけでも、オーラでどうにかなりそう」桃萌「それはオーバーすぎだよね?笑」
莉恋「ももちゃんは大丈夫なの?隣に居たら」桃萌「どうだろう?大丈夫と思うよ?」莉恋「えっ?平気なんだ 」桃萌「うん!ただ何を話せばいいのか悩むかな?その点は、洸人君は本当に話しかけやすい!」莉恋「そうなんだ、私はダメだよ!横に居ると思うと、緊張とかいろいろな気持ちがね、でも洸人君は本当に話やすい」
洸人「ありがとう!(´▽`)俺も莉恋ちゃんと桃萌は話しかけやすい!」
桃萌「本当に?笑」洸人「そこは嘘ついてどうするの?」桃、莉「アッハハ」
と、話が盛り上がった。一方家に残ったメンバーは
陽葵「肉も、野菜も無くなかったから、片付けよう」貴彦「肉もうないとか泣ける」雄牙「どんだけ食べるですか?」貴彦「お腹いっぱいに笑」と話しかけながらも、BBQの片付けを始める。
汐音が椅子を運んで居ると反対側を雄牙が持ってくれた。
汐音「ありがとう」雄牙「いいよ!これくらい」と2人で椅子を協力して運ぶ。
雄牙「肉ちゃんと食べれた?」汐音「えっ?汗あんまり」雄牙「だよね。汐音ちゃんは、あんまり食べない方?」汐音「そうでもないです。」雄牙「うん?」汐音「いやー汗今日1日ずっと緊張していて汗」雄牙「あっ!そういう事?」汐音「皆さん打ち解けるというのか、仲良くなる早くて焦りばっかりです。」雄牙「汐音ちゃんのペースでいいでは?」汐音「分かってます。竜さんにも言われたので」雄牙また竜君かぁー
雄牙「竜君とか仲良くなれた?」汐音「とっとんでもないです」と焦りながら答えた。
雄牙「そう?2人仲良さげな感じだよ?」汐音「えっ?そんなはずはないですよ汗」雄牙「ならいいだけど」汐音ちゃんは、竜君の事あまり気にならないみたい?どうなんだろう
BBQの片付けも終わりアイス買い出しメンバーも帰ってきてアイスを食べながら、今日の感想を話してもらいました。
桃萌「1日目から、めっちゃ濃い!」莉恋「莉恋もそれ思った!」
貴彦「肉食べれて最高!」桃萌「そればっかりだよ」貴彦「今日は肉メインだろ?」洸人「違う!違う!」陽葵「メンバーの顔合わせ?」莉恋「みたいな!」
桃萌「貴さんと洸人君めっちゃ話やすかったし、もっと仲良くなりたいと思った」貴彦「それマジで?嬉しいわ」
莉恋「莉恋も桃萌一緒で、2人は話しかけやすかった、でも話せてないメンバーとも、話をしたい気持ちもあります。」洸人「確かな話してないメンバーも気になるよね」陽葵「ひまももっと貴さんや洸人君や桃萌ちゃん莉恋ちゃんみたいに、皆と仲良くなりたいです。」貴彦「陽葵ちゃんももっと話そうな!」
莉恋「チャラいチャラい笑」と貴彦の一言に莉恋は突っ込みを入れた。
桃萌「莉恋ちゃんダメだよ!それ禁句(笑)」貴彦「ちょいっ!待って」と2人を止める。
陽葵「ヤバっ!めっちゃ仲良さげだよ」洸人「それな!」
雄牙「俺はちゃっと不安があるかな?」莉恋「えっ?不安?そには見えないよ」洸人「うん!見えない」雄牙「俺だけ失恋しそうで笑」莉恋「もう?失恋?笑」雄牙「好き好き過ぎて不安笑」莉恋「アッハハ冗談ですよね?」雄牙「うん!冗談(笑)」洸人「びっくりした」
雄牙「ごめん!竜君はどうだった?」という一言に、皆が静かになり竜の方を見た。
竜「えっ?何?」と少しびっくりしたような様子を見せたがクールに言った。
貴彦「皆竜君の事が気になる系?笑」桃萌「めっちゃ気になる」貴彦「素直でよろしい(笑)」洸人「俺も気になる!」貴彦「洸人君はホモ?(笑)」洸人「えっ?」桃、莉が笑いのツボに入ってずっと笑いまくり雄牙「笑いすぎてヤバくない?」貴彦「確かにヤバいよな」陽葵「貴彦君のせいじゃん(笑)」貴彦「俺?」桃萌「貴さんのせい!アッハハ」
雄牙「とりあえず竜君の感想気になる!」陽葵「それな!」竜「別に感想はないかな?」陽葵「感想ない?ヤバっ」
汐音「私も感想といった感想はないかな?」陽葵「えっ?ヤバっ!」洸人「ひまさんヤバって可愛い過ぎるから」陽葵「あっ!忘れてた(笑)」洸人と「何を忘れたの?とりあえず俺は可愛い女の子がいっぱいで、イケメンさんとも出会い幸せです」
貴彦「なんやねん!それ笑キモっ!笑」洸人「キモって可愛いすぎる笑」貴彦「なんやねん」莉、桃「ダメです!おもしろすぎて笑い止まりません」
という感じで1日目の感想は終わり。
各部屋に戻り就寝準備に入る
席は竜.汐音.貴彦.桃萌 反対側 莉恋.陽葵.洸人.雄牙となった。
貴彦「肉だぁー」莉恋「久しぶりにBBQとかする」陽葵「なかなか出来ないよね」洸人「本当にな」貴彦「あっそうだ!皆さん聞きたい事があります。」と貴彦が言った。
雄牙「いきなり何?」桃萌「どうしたの?」貴彦「イヤイヤ!普通に皆さんどんな仕事してるのかな?ってほら明日からまた月曜日で俺仕事だし、他の人はどうなのかな?って」
桃萌「私も明日仕事だよ!デパートで化粧品売り場で、働いてます。」陽葵「ヤバっ!化粧品の事めっちゃ知ってたりするんですよね?」
桃萌「はい!人並みより少しですが」陽葵「ヤバっ!ひまコスメとかめっちゃ好き」桃萌「もももコスメ好きすぎて化粧品売り場で働いてます。コスメに囲まれて働くてのは最高です。」
莉恋「莉恋は、大学生だよ」陽葵「ひまも大学生です。」莉恋「一緒?大学生?行く日とか一緒に行きたい」陽葵「うん!ひまも一緒に行きたい」
雄牙「ちなみに俺も大学生だよ」貴彦「大学生かぁーええなぁー頭悪いから、大学なんて夢の夢やで」洸人「分かる!勉強超嫌いだったから」貴彦「洸人は仕事してるんか?」洸人「普通にサラリーマンだよ(笑)そんな貴彦さんは?」
貴彦「建築業!」雄牙「ぽい!めっちゃポイです」洸人「だからめっちゃ日焼けしてるし、筋肉も凄いですね」貴彦「そうやでかっこいいやろ?」桃萌「うん!貴ちゃんの筋肉かっこいい」莉恋「莉恋も思ってた、たまに腕まくりした時に、見せる筋肉ヤバいですよ」
雄牙「筋肉なら俺もあるよ」と服をまくて筋肉作ってみせる雄牙 莉恋「おぅー筋肉少しある」貴彦「俺のが凄いよ」とムキムキの筋肉を見せた。
桃萌「凄い凄い!筋肉ムキムキだよ」莉恋「かっこいい」と桃萌と莉恋は貴彦の筋肉にメロメロです。
雄牙「汐音ちゃんは?」汐音「はい!私はネイルサロンで研究生として働きながら、ネイル学校通ってます。」莉恋「だから?汐音ちゃんのネイル可愛い!」汐音「サロンの先輩にしてもらいました。」莉恋「そうなの?めっちゃ可愛いすぎる」汐音「私も気に入ってます。」莉恋「莉恋のネイルして欲しい」汐音「大丈夫ですよ!私でいいなら」雄牙「それいいな」汐音「えっ?」雄牙「俺にもして?」汐音「冗談ですよね?」と真顔で答えた。雄牙はそんな汐音の対応にガッカリする。汐音「竜さんは仕事してるんですか?」と竜に話しかける汐音を見て雄牙は少し胸が痛かった。
竜「カフェで働いてる」莉恋「カフェですか?」桃萌「竜さんがカフェで働いてる?ヤバくない?」莉恋「ヤバすぎる。絶対行きたい」桃萌「桃萌も絶対通う!」莉恋「竜さん目当てなお客さん多いですよね?」竜「ん?多いのかな?」洸人「絶対多いでしょ」桃萌「多く無かったらおかしい」莉恋「うん!おかしい」桃萌「そのカフェ教えてください」竜「、、、いいけど」莉恋「莉恋も教えてください」竜「、、、うん」洸人「俺もカフェで働こうかな?笑」桃萌「えっ?」洸人「通ってくださいますか?笑」桃萌「ぷっ!はい!通います!なので毎回サービスしてくださいね(*ᴗˬᴗ)」洸人、、、ズッコケル
莉恋「アッハハ!洸人君とももちゃんおもしろすぎてヤバすぎ!」
そんな3人がワイワイ話してる時
汐音「明日も仕事ですか?」竜「明日は、9時入りだったかな?」汐音「私も9時入りだから、少し早く出て電車間違わないように、確認しないとです。」少し恥ずかしそうに言った。
竜「一緒にいきます?」汐音「えっ?でも」竜「1人よりは、間違わずにいけるでしょ?」汐音「確かに?」雄牙「俺も明日9時に大学だから、一緒に行きたいです。」と2人が話してる間に入る。
竜と汐音は、雄牙をチラッと見た竜「別にいいけど」絶対雄牙君は、汐音ちゃん狙いなんだろうなぁー
雄牙「んじゃ一緒に行きましょう」絶対2人きりには、させたくない。
陽葵「何の話ですか?」と陽葵まで参加してくる。雄牙「明日朝一緒に電車乗ろうと言う話」陽葵「ひま
も一緒に行きたいです。」なんか楽しそう!雄牙3人だったら気まづくなるかもやから陽葵ちゃんも一緒にだったら?でも陽葵ちゃんも一緒に行くなら莉恋ちゃん一緒に行くってなるかな?そうなると、なんか俺と陽葵ちゃん莉恋ちゃんで、汐音ちゃんと竜君が自然と話す事になる可能性高い?
汐音「私はどっちらでも大丈夫ですよ!」陽葵「本当に?ありがとう」と成り行きで一緒に行く事になってしまった。
BBQも終盤になり肉も残りわずかになりました。
貴彦「肉もっとたべたいなぁー!!」桃萌「食べ過ぎだから」洸人「もう肉残り少ないですよ!」雄牙「半分くらい貴彦さんが食べてますよね」莉恋「たべてるぅー」貴彦「絶対足りないだけど笑」雄牙「肉買い出し行く?」莉恋「肉を?莉恋アイスたべたいなぁー笑」桃萌「桃萌も食べたいと思ってたぁー」陽葵「肉食べたらアイス食べたいですよね?」貴彦「にくは?」汐音「肉はもういいでしょ?」竜「うん!肉はもういい」桃萌「少しづつでもいいから節約しないとね?」莉恋「共同生活だしね?」汐音「うんうん」貴彦「えっ?肉ぃー!!」
洸人「とりあえずアイスだけ買い出しする?」桃萌「そうだね?」莉恋「アイス大丈夫?」雄牙「大丈夫じゃねぇー」洸人「誰が買いに行く?言い出しっぺの莉恋ちゃんと桃萌ちゃん?」莉恋「莉恋行きたい!」桃萌「桃萌も行く!」雄牙「女の子2人じゃ危なくない?」洸人「んじゃ俺がいきますよ?」桃萌「んじゃ3人でアイス買い出しいこう!」
陽葵、雄牙「お願いいたします(人•ᴗ•♡)」
アイス買い出し中
莉恋「やったー買い出しとか超ワクワクしない?」桃萌「それな!めっちゃ楽しい!」洸人「2人はすぐ仲良くなったね!」莉恋「そうかな?」桃萌「桃萌全然人見知りとかしない方だからかな?」莉恋「桃萌ちゃん話やすい!」洸人「俺最初心配してたよ!莉恋ちゃん話せる人出来るかな?って」莉恋「ほぇ?」桃萌「なに心配してるよ笑」洸人「最初浮かない顔してたし、俺と貴彦さんは第1印象に入って無いかな?って思って笑」
莉恋「気にすぎだよね?洸人君も仲良しだよ!」桃萌「うん!うん!洸人君と貴さんめっちゃ話やすい」莉恋「莉恋もそれ思ってた。」桃萌「1番話しにくいのは、竜君だよね?」莉恋「うん!話できてないよぉー」洸人「オーラが凄いですよ」莉恋「そうそう!横に居るだけでも、オーラでどうにかなりそう」桃萌「それはオーバーすぎだよね?笑」
莉恋「ももちゃんは大丈夫なの?隣に居たら」桃萌「どうだろう?大丈夫と思うよ?」莉恋「えっ?平気なんだ 」桃萌「うん!ただ何を話せばいいのか悩むかな?その点は、洸人君は本当に話しかけやすい!」莉恋「そうなんだ、私はダメだよ!横に居ると思うと、緊張とかいろいろな気持ちがね、でも洸人君は本当に話やすい」
洸人「ありがとう!(´▽`)俺も莉恋ちゃんと桃萌は話しかけやすい!」
桃萌「本当に?笑」洸人「そこは嘘ついてどうするの?」桃、莉「アッハハ」
と、話が盛り上がった。一方家に残ったメンバーは
陽葵「肉も、野菜も無くなかったから、片付けよう」貴彦「肉もうないとか泣ける」雄牙「どんだけ食べるですか?」貴彦「お腹いっぱいに笑」と話しかけながらも、BBQの片付けを始める。
汐音が椅子を運んで居ると反対側を雄牙が持ってくれた。
汐音「ありがとう」雄牙「いいよ!これくらい」と2人で椅子を協力して運ぶ。
雄牙「肉ちゃんと食べれた?」汐音「えっ?汗あんまり」雄牙「だよね。汐音ちゃんは、あんまり食べない方?」汐音「そうでもないです。」雄牙「うん?」汐音「いやー汗今日1日ずっと緊張していて汗」雄牙「あっ!そういう事?」汐音「皆さん打ち解けるというのか、仲良くなる早くて焦りばっかりです。」雄牙「汐音ちゃんのペースでいいでは?」汐音「分かってます。竜さんにも言われたので」雄牙また竜君かぁー
雄牙「竜君とか仲良くなれた?」汐音「とっとんでもないです」と焦りながら答えた。
雄牙「そう?2人仲良さげな感じだよ?」汐音「えっ?そんなはずはないですよ汗」雄牙「ならいいだけど」汐音ちゃんは、竜君の事あまり気にならないみたい?どうなんだろう
BBQの片付けも終わりアイス買い出しメンバーも帰ってきてアイスを食べながら、今日の感想を話してもらいました。
桃萌「1日目から、めっちゃ濃い!」莉恋「莉恋もそれ思った!」
貴彦「肉食べれて最高!」桃萌「そればっかりだよ」貴彦「今日は肉メインだろ?」洸人「違う!違う!」陽葵「メンバーの顔合わせ?」莉恋「みたいな!」
桃萌「貴さんと洸人君めっちゃ話やすかったし、もっと仲良くなりたいと思った」貴彦「それマジで?嬉しいわ」
莉恋「莉恋も桃萌一緒で、2人は話しかけやすかった、でも話せてないメンバーとも、話をしたい気持ちもあります。」洸人「確かな話してないメンバーも気になるよね」陽葵「ひまももっと貴さんや洸人君や桃萌ちゃん莉恋ちゃんみたいに、皆と仲良くなりたいです。」貴彦「陽葵ちゃんももっと話そうな!」
莉恋「チャラいチャラい笑」と貴彦の一言に莉恋は突っ込みを入れた。
桃萌「莉恋ちゃんダメだよ!それ禁句(笑)」貴彦「ちょいっ!待って」と2人を止める。
陽葵「ヤバっ!めっちゃ仲良さげだよ」洸人「それな!」
雄牙「俺はちゃっと不安があるかな?」莉恋「えっ?不安?そには見えないよ」洸人「うん!見えない」雄牙「俺だけ失恋しそうで笑」莉恋「もう?失恋?笑」雄牙「好き好き過ぎて不安笑」莉恋「アッハハ冗談ですよね?」雄牙「うん!冗談(笑)」洸人「びっくりした」
雄牙「ごめん!竜君はどうだった?」という一言に、皆が静かになり竜の方を見た。
竜「えっ?何?」と少しびっくりしたような様子を見せたがクールに言った。
貴彦「皆竜君の事が気になる系?笑」桃萌「めっちゃ気になる」貴彦「素直でよろしい(笑)」洸人「俺も気になる!」貴彦「洸人君はホモ?(笑)」洸人「えっ?」桃、莉が笑いのツボに入ってずっと笑いまくり雄牙「笑いすぎてヤバくない?」貴彦「確かにヤバいよな」陽葵「貴彦君のせいじゃん(笑)」貴彦「俺?」桃萌「貴さんのせい!アッハハ」
雄牙「とりあえず竜君の感想気になる!」陽葵「それな!」竜「別に感想はないかな?」陽葵「感想ない?ヤバっ」
汐音「私も感想といった感想はないかな?」陽葵「えっ?ヤバっ!」洸人「ひまさんヤバって可愛い過ぎるから」陽葵「あっ!忘れてた(笑)」洸人と「何を忘れたの?とりあえず俺は可愛い女の子がいっぱいで、イケメンさんとも出会い幸せです」
貴彦「なんやねん!それ笑キモっ!笑」洸人「キモって可愛いすぎる笑」貴彦「なんやねん」莉、桃「ダメです!おもしろすぎて笑い止まりません」
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