好きになるのは友達のお母さん

佐藤クッタ

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悦女王様

「悦女王様。どうか変態マゾ男を見て下さい」
ユックリと悦女王様が出ていらっしゃいます
黒いハイヒールをコツコツと鳴らされます
「ぼく、、、いい恰好ね、、、お似合いよ」
「はい。ありがとうございます。悦女王様」
私は悦女王様のオーラに負けて自然と土下座します
「頭を床につけて」
と後頭部を強く踏まれます
ゴッという鈍い音がしますが、そのまま
「お前は若いのに色々な経験をしているの?」
「はい。悦女王様」
「そう、今日はお前の事をたっぷりと見させてね」
「はい。悦女王様」
ヒールを後頭部から離して
「立って」
立ち上がると既に勃起しいてます
「勿体ないぐらい、いいもの持っているのね、、、マゾじゃ無ければ女を泣かせられるぐらいの」
と言って右腕でペニスを掴まれます
「こんな物持っていてもマゾじゃ、役に立たないわね、、、、」
強く握り締められます
うっと言って前かがみになると
「ちゃんと立ちなさい。ほら、良く見せなさい」
「はい。悦女王様」
廊下での調教なので待ち合わせ室からも他の女性が出て来て囲まれます。
「あら、マゾにしては可愛いわね」
「ほらみんな出てきたから、ご挨拶なさい」
「私は変態マゾ、、、、」
「挨拶は土下座でしょ」
強く平手うちされます
私は直ぐに土下座して
「私は変態マゾ男です。どうか宜しくお願い致します」
悦女王様は右脚を私の前に出されます
「お舐め」
「はい。悦女王様」
私は悦女王様のヒールをお舐めしながら会話されます。
「この子は使えそうだから店の電話番と男奴隷としてプレイに使おうかな?と考えているの」
「リサさん。どうなの?」
「私の常連のご夫婦の奴隷もしているみたい。もう60に近い夫婦ですが、
       そこの奥様にも調教されているみたい」
「まあそんな年上の女性の」
「ママなんか全然若手よ」
と笑い声がします。
「お前男性も大丈夫なの?」
「はい。御命令とあらば」
「じゃあついて来なさい」
と首輪のリードを引っ張られます。
他のプレイルームのドアの前で悦女王様はノックされます
ドアが開くと他の女王様と中年男性の奴隷がきて
「何だか廊下が楽しそうだから私達も散歩しようと思った所なの」
「そう、、、彼が男性のを咥えたいと言うので連れてきたの」
女王様は奴隷に
「お前ちょっと立ってごらん」
悦女王様は
「お前は舐めてごらん」
「はい。悦女王様」私は既に勃起している中年男性の前に跪いて口に咥えます
中年男性は腰が引けます
「ほら、腰を引かないで彼の喉の奥深くに入れてあげなさい」
と男性の腰を押し付けます
急に喉の奥に男性のペニスがあたりウグと咽てしまいます
悦女王様は
「もっと気持ち良くしてあげなさい」
4名の女王様に囲まれて見られながらのフェラです
「きもい、、、こいつら、、、、男同士で、、」
「お前も気持ち良いの?」
「はい、、、気持ちいいです」
「そう、、じゃあ彼に感謝して、彼の口で射精しなさい」
「えっつ、、、いいんでしょうか?」
「どうなの、彼は?」
私は咥えながら頷きます
悦女王様が
「ほら、お前はもっと気持ち良くして、射精してもらいなさい。ほら、、、腰に手を回して、、」
私は中年男性の腰に手を回して離れないようにします。
周りの女王様達は笑いながら
「馬鹿ダネ、、、コイツラ、、、」
中年男性は腰をモジモジさせてきます。
絶頂が近いのでしょうか
「ああああいきそうです、、、、、、」
悦女王様は私の後頭部を押して喉の奥深くに男性のペニスを咥えこませます
女王様も
「お前も彼の頭をちゃんと持って中に出すのよ」
抽選男性は私の頭を押さえます
「あああ」と射精する男性
私の喉深くで射精されます。
ドクドクドク、、と大量の精子が喉に垂れ流してきます
悦女王様は後頭部を押して
「一滴残らずお前の口で処理しなさい」
喉がゴクゴクとなって中年男性の精子が体の中に入ってきます
「きもい、、、こいつ本当に飲んでるわ」
悦女王様は私の頭を撫でて
「いい子ね、とっても素敵よ」
私は男性のペニスを口から離して
「ありがとうございます。悦女王様」と頭を付けてお礼を言います
「とってもいい子ね。ご褒美に聖水をあげるわね」
「出る子はみんな彼にあげてね」
リサ女王様も待合室にいた女王様も
「私もあげるわね」と
風呂場に向かいます
悦女王様はリサ女王様に
「彼、、、使えるわね。うちの掃除と電話など使おうかしら」
「良いんじゃないですか、、、、ママは年下好みだから、、、」
お風呂場につきます
「さあ仰向けに寝なさい。聖水を上げるから。特別に3名よ。感謝しなさい」
「はい。ありがとうざいます
「さあ最初は私のを上げるわね。口を大きく開けてありがたく頂戴しなさい」
私は口を開けて御待ちします。
そこに暖かい御聖水が大量に口に注ぎ込まれます
ゴクゴクと飲み干します
そしてリサ女王様と続きます
3人の御聖水をありがたく頂戴します
悦女王様が
「お前ずっと勃起したままね。そういえば射精していないのね。したいの?」
「はい悦女王様」
「してごらん。みんなの前でみんなが楽しみる量を出すのよ」と強い口調です
リサ女王様は
「本当にこいつ立派な物を持っているのね、、、、マゾとは残念ね、、、、」
「役立たずのマゾペニスね、、、勿体ないわ」
「精子も役立たずで勿体ないわね、、、、マゾじゃ無ければ、、、もてたでしょね、、」
「悦女王様いきそうです」
「いってごらん、、本当に役に立たないマゾ精子を」
あああああっと射精します
「あらあら、、、凄い量ね、、、でも意味がないのよね、、、、、」
3人の女王様は高笑いされます
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