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~温泉と旅行は〇〇でした~
バレる自慰
旦那様は少し興奮している様子ではあるけど、私をよそに平然と安全運転をしてた。
私は誰かに見られる心配と、外に声が響かないかと不安になるあえぎ声、それに加えて、姫穴で止まない気持ちいい刺激が、心臓を破裂しそうなくらいドキドキして大興奮していた。
しかし、旦那様は私が大興奮しているのにも関わらず放置され、そのまましばらく独りよがりが続き、時間が過ぎていった。
「ァ…ン…ン…ぁん…ッン…ン…」
私は荒い息とささやくような喘ぎ声が混ざり、時々ピクっと身体を仰け反り震わせている。
自分でショーツを触ると、お漏らししているみたいに、ビチャビチャに大洪水になっていた。
先程から今現在も、ドキドキ感が止まらない興奮と快感が続き、漏れ過ぎてるのがわからなかったからだ。
いつまでこの放置プレイが続くのか分からない。
私はシートが汚れると思って、足元に有ったバッグから大きめのタオルを取りシートに引いた。
すると今まで私を放置していた旦那様が
「ショーツも脱いちゃえば?」
「ぇえ、…ぇへへ」
突然、何を言い出しかと、思いつつ素直に恥ずかしさを誤魔化しながらショーツを脱いだ。
ショーツを脱いでみると、蜜液がお尻の方まで垂れていた。
「漏れやすい体質って知っていても、いっぱい漏れているね…スカートも脱いちゃえば?」
「…えへへ…」
恥ずかしさも合ったが、大胆にもスカートを脱いで見せて半裸状態になった。
私がお尻のタオルを引いて、半裸状態になったのを見た旦那様は、優しいのでお尻に引いたタオルの余った部分で、私の下腹部を隠してくれた。
ついでに、ピンクローターの先端をもっと深くまで入れ直された。
「うふふ、えっちな姿…」
嬉しそうに旦那様が、こちらをチラッと見た。
改めて私も自分の姿を見つめると、上半身は服を着ていて、下半身裸で恥丘を隠すようにタオルが少し掛かっている。
そのタオルの影下からピンクローターのコードが出ていて、如何わしい姿だった。
もし誰かに見られたら…と思うと、変に興奮してきた。
もうどのくらいの間、感じて興奮しているのか、自分自身でも訳が分からなくなっていた。
姫穴の心地好い快感で、身体の力が抜けて、運転している旦那様のシートへ、とろけるように身を傾けた。
チラッと横目で旦那様を見ると、ニヤニヤしながら安全運転をしていた。
◆
長い時間、車を走り続けているけど、私の下半身は露出したまま、まだ放置されている。
姫穴の奥深くにピンクローターの振動で刺激されて、心地好い快感もずっと続いている。
放置されたまま、ずっと姫穴の奥深くに心地好い快感が続いていると、もの足りなさが出てきてウズウズしてきた。
そのウズウズした感じが我慢できなくて、身体が勝手にモソモソ動き出した。
ついに、濡れてヌルヌルしている割れ目を、そっと触ってしまった。
すると…
頭にピキーンと稲妻光が走る快感がきた。
感度が上がり過ぎて、自分でちょっとでも触れると、すごく感じてしまうのだ。
チラッと旦那様を見る。
相変わらず、ニヤニヤしながら安全運転をしている。
うずうず感がたまらない、止まらない。
バレないように、モソモソと敏感になったクリを触る。
『気持ちいい』
ウズウズしたもの足りなさから、少し解放された気持ちになった。
小刻みに、指でクリを、撫でるように擦る…。
『気持ちいい』
もっと…上下左右回しながら擦る…。
『気持ちいい』
ウズウズ感をかき消すように欲望が向くまま、旦那様にバレないようにコソコソ自慰を始めってしまった。
「っぅ…ん…っん…ん…んっ…ん…んっ…んっ…」
息が荒く乱れてくる
「ぁ…ん…ん…あん…っん…ん…あん…んっ…ん…」
荒い息と喘ぎ声の、ささやきになっていく
「ぅん…ぁっ…ぁ…ぁん…ぁん…ぁ…ぁん…ぁぁ…ぁん…」
小さな喘ぎ声に変わっていた。
快感の絶頂へと近づいてきた。
もし、快感の絶頂を迎えてしまって、自慰がバレてしまったら…と思うと、さらに蜜液が漏れだし私の手もベチョベチョになった。
しかし、恥ずかしい気持ちと罪悪感、旦那様にバレないように自慰をやっていたものもあって、快感の絶頂には届かないでいた。
『イきたいのにイけない』
このもどかしさに我慢できずに、さらに指でクリをいじり、指で姫穴を刺激してしまう。
もっと…もっと…
「ぅん…あっ…あぁっ…ンっ…んん…ぁッん」
「もう我慢できなくなってきたみたいだね…」
「うっ…ぅん…」
恥ずかしい声で答えた。
バレないように自慰をしていたはずだったけど、実は気付いていなかったの私の方だけで、旦那様は私が自慰をしているのに気付いていた。
その恥ずかしさを隠すように、照れながら身体を傾け、頭を旦那様の脚上に乗せた。
すると、旦那様が器用にブラジャーのホックを外し、服の中に手を入れた。
胸を揉み、乳首を摘まんでくる。
「こちらの方はご無沙汰だからね…こっちも十分にいっぱい揉み解してあげないと…。自慰は続けて…」
「私が自慰しているってわかっていたの…?」
「うん。始めの方はささやくような声だったけど、だんだん喘ぎ声が大きくなってきたし、自分でモソモソ触っていたのをわかっていたよ」
「もぅ!!ぃや!」
ちょっと恥ずかしい気がしたけど、旦那様が私に触れることで気が緩んでしまい、そのまま快感の世界へと入ってしまった。
旦那様は胸を、私はクリを愛撫した。
旦那様は左右の胸を交互に揉み、乳首を摘まんで甘い刺激で感度をあげてくる。
「ぁんっ…っん…ぁんっ…ぁんっ…っん…ぁんっ…」
もの足りなかった快感が増してくる。
「ぁんっ…っん…ぁんっ…っん…ぁんっ…ぁんっ…」
両乳首を強く刺激してくる。
「どう?」
「きもちいいよ…ぁんっ…」
私もクリを指で摩擦する。
「ぁんっ…っぅん…ぁんっぅ…」
快感が真骨頂になってくる。
「ぁんっ…ぁぁんっ…っあん…ぁんっ…あんっ…んん…あぁん…」
旦那様の手が、私の手の上に乗せてきた。
「ああん~っんん~…あんっ…んん…あぁん…」
ヌルヌルでビチョビチョの双丘の割れ目を、丁寧に確かめるように指で撫でる。
「ぁっ…ぁん…ぅン…っん…ぅん…っあん…ぁんっ」
旦那様がクリをグリグリと摩擦し、蜜液が満杯になった姫穴を、ピンクローターの先端でゆっくり出入りしたり円を描くように刺激する。
私は自分の胸に手をのせて、胸を乳首を摘まみ揉んで刺激する。
頭の中が真っ白に、空っぽになっていった。
「あ~んっぃく…あんっ…あっあっィイク~あっあんっイク~…ぁあっ…ぁあ…」
私は悦びの快感の絶頂を迎えた。
「ぅん…ぅん~…ハァハァ…ハァハァ…」
快感の絶頂を迎えると、興奮の渦中から我に戻り、周りを見まわすと私は全裸になっていて、人気がない場所に車を止めていた。
目を閉じ、快感で夢中になって自慰をしていたために、ドライブの状況や周りの様子が、変わっていたのがわかっていなかった。
記憶を戻すと、まだ上半身の服は着ていて、交通量が少し多めの道路を走っていたはず…。
周りを見回すと、ガラッとした少し寂しげな駐車場みたい所で、まるでテレポートしたような気がした。
「ここはどこ?」
「ん? 主要道路から外れて、旧道に道を変えて、ここは休憩場的な駐車場なのかな」
「そうなんだ…ぜんぜんわからなかった」
私は誰かに見られる心配と、外に声が響かないかと不安になるあえぎ声、それに加えて、姫穴で止まない気持ちいい刺激が、心臓を破裂しそうなくらいドキドキして大興奮していた。
しかし、旦那様は私が大興奮しているのにも関わらず放置され、そのまましばらく独りよがりが続き、時間が過ぎていった。
「ァ…ン…ン…ぁん…ッン…ン…」
私は荒い息とささやくような喘ぎ声が混ざり、時々ピクっと身体を仰け反り震わせている。
自分でショーツを触ると、お漏らししているみたいに、ビチャビチャに大洪水になっていた。
先程から今現在も、ドキドキ感が止まらない興奮と快感が続き、漏れ過ぎてるのがわからなかったからだ。
いつまでこの放置プレイが続くのか分からない。
私はシートが汚れると思って、足元に有ったバッグから大きめのタオルを取りシートに引いた。
すると今まで私を放置していた旦那様が
「ショーツも脱いちゃえば?」
「ぇえ、…ぇへへ」
突然、何を言い出しかと、思いつつ素直に恥ずかしさを誤魔化しながらショーツを脱いだ。
ショーツを脱いでみると、蜜液がお尻の方まで垂れていた。
「漏れやすい体質って知っていても、いっぱい漏れているね…スカートも脱いちゃえば?」
「…えへへ…」
恥ずかしさも合ったが、大胆にもスカートを脱いで見せて半裸状態になった。
私がお尻のタオルを引いて、半裸状態になったのを見た旦那様は、優しいのでお尻に引いたタオルの余った部分で、私の下腹部を隠してくれた。
ついでに、ピンクローターの先端をもっと深くまで入れ直された。
「うふふ、えっちな姿…」
嬉しそうに旦那様が、こちらをチラッと見た。
改めて私も自分の姿を見つめると、上半身は服を着ていて、下半身裸で恥丘を隠すようにタオルが少し掛かっている。
そのタオルの影下からピンクローターのコードが出ていて、如何わしい姿だった。
もし誰かに見られたら…と思うと、変に興奮してきた。
もうどのくらいの間、感じて興奮しているのか、自分自身でも訳が分からなくなっていた。
姫穴の心地好い快感で、身体の力が抜けて、運転している旦那様のシートへ、とろけるように身を傾けた。
チラッと横目で旦那様を見ると、ニヤニヤしながら安全運転をしていた。
◆
長い時間、車を走り続けているけど、私の下半身は露出したまま、まだ放置されている。
姫穴の奥深くにピンクローターの振動で刺激されて、心地好い快感もずっと続いている。
放置されたまま、ずっと姫穴の奥深くに心地好い快感が続いていると、もの足りなさが出てきてウズウズしてきた。
そのウズウズした感じが我慢できなくて、身体が勝手にモソモソ動き出した。
ついに、濡れてヌルヌルしている割れ目を、そっと触ってしまった。
すると…
頭にピキーンと稲妻光が走る快感がきた。
感度が上がり過ぎて、自分でちょっとでも触れると、すごく感じてしまうのだ。
チラッと旦那様を見る。
相変わらず、ニヤニヤしながら安全運転をしている。
うずうず感がたまらない、止まらない。
バレないように、モソモソと敏感になったクリを触る。
『気持ちいい』
ウズウズしたもの足りなさから、少し解放された気持ちになった。
小刻みに、指でクリを、撫でるように擦る…。
『気持ちいい』
もっと…上下左右回しながら擦る…。
『気持ちいい』
ウズウズ感をかき消すように欲望が向くまま、旦那様にバレないようにコソコソ自慰を始めってしまった。
「っぅ…ん…っん…ん…んっ…ん…んっ…んっ…」
息が荒く乱れてくる
「ぁ…ん…ん…あん…っん…ん…あん…んっ…ん…」
荒い息と喘ぎ声の、ささやきになっていく
「ぅん…ぁっ…ぁ…ぁん…ぁん…ぁ…ぁん…ぁぁ…ぁん…」
小さな喘ぎ声に変わっていた。
快感の絶頂へと近づいてきた。
もし、快感の絶頂を迎えてしまって、自慰がバレてしまったら…と思うと、さらに蜜液が漏れだし私の手もベチョベチョになった。
しかし、恥ずかしい気持ちと罪悪感、旦那様にバレないように自慰をやっていたものもあって、快感の絶頂には届かないでいた。
『イきたいのにイけない』
このもどかしさに我慢できずに、さらに指でクリをいじり、指で姫穴を刺激してしまう。
もっと…もっと…
「ぅん…あっ…あぁっ…ンっ…んん…ぁッん」
「もう我慢できなくなってきたみたいだね…」
「うっ…ぅん…」
恥ずかしい声で答えた。
バレないように自慰をしていたはずだったけど、実は気付いていなかったの私の方だけで、旦那様は私が自慰をしているのに気付いていた。
その恥ずかしさを隠すように、照れながら身体を傾け、頭を旦那様の脚上に乗せた。
すると、旦那様が器用にブラジャーのホックを外し、服の中に手を入れた。
胸を揉み、乳首を摘まんでくる。
「こちらの方はご無沙汰だからね…こっちも十分にいっぱい揉み解してあげないと…。自慰は続けて…」
「私が自慰しているってわかっていたの…?」
「うん。始めの方はささやくような声だったけど、だんだん喘ぎ声が大きくなってきたし、自分でモソモソ触っていたのをわかっていたよ」
「もぅ!!ぃや!」
ちょっと恥ずかしい気がしたけど、旦那様が私に触れることで気が緩んでしまい、そのまま快感の世界へと入ってしまった。
旦那様は胸を、私はクリを愛撫した。
旦那様は左右の胸を交互に揉み、乳首を摘まんで甘い刺激で感度をあげてくる。
「ぁんっ…っん…ぁんっ…ぁんっ…っん…ぁんっ…」
もの足りなかった快感が増してくる。
「ぁんっ…っん…ぁんっ…っん…ぁんっ…ぁんっ…」
両乳首を強く刺激してくる。
「どう?」
「きもちいいよ…ぁんっ…」
私もクリを指で摩擦する。
「ぁんっ…っぅん…ぁんっぅ…」
快感が真骨頂になってくる。
「ぁんっ…ぁぁんっ…っあん…ぁんっ…あんっ…んん…あぁん…」
旦那様の手が、私の手の上に乗せてきた。
「ああん~っんん~…あんっ…んん…あぁん…」
ヌルヌルでビチョビチョの双丘の割れ目を、丁寧に確かめるように指で撫でる。
「ぁっ…ぁん…ぅン…っん…ぅん…っあん…ぁんっ」
旦那様がクリをグリグリと摩擦し、蜜液が満杯になった姫穴を、ピンクローターの先端でゆっくり出入りしたり円を描くように刺激する。
私は自分の胸に手をのせて、胸を乳首を摘まみ揉んで刺激する。
頭の中が真っ白に、空っぽになっていった。
「あ~んっぃく…あんっ…あっあっィイク~あっあんっイク~…ぁあっ…ぁあ…」
私は悦びの快感の絶頂を迎えた。
「ぅん…ぅん~…ハァハァ…ハァハァ…」
快感の絶頂を迎えると、興奮の渦中から我に戻り、周りを見まわすと私は全裸になっていて、人気がない場所に車を止めていた。
目を閉じ、快感で夢中になって自慰をしていたために、ドライブの状況や周りの様子が、変わっていたのがわかっていなかった。
記憶を戻すと、まだ上半身の服は着ていて、交通量が少し多めの道路を走っていたはず…。
周りを見回すと、ガラッとした少し寂しげな駐車場みたい所で、まるでテレポートしたような気がした。
「ここはどこ?」
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