若妻はえっちに好奇心

ぷるんぷるん

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~温泉と旅行は〇〇でした~

初ぱいぱん

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旦那様が私の身体を洗っていると、突然あそこの毛を剃りたいと言い出し、私も興味があったため剃ることにした。

ボディソープをたっぷり泡立て、泡を恥丘の毛に乗せから剃毛する。
剃っている所を見つめたまま、旦那様が器用に肌を傷つけないようにしながら、剃り残しが無い様に、綺麗に剃っていった。

毛の処理が終わると、旦那様が私の無毛になった恥丘を、嬉しそうに笑顔で見つめていた。

「ん~キレイになった、かわいいよ!、無毛の方がキレイでかわいい~」
「私の事言っているの?、あそこの事言っているの?」
「全部だよ!全部!、立って見せて!」

旦那様の言う通りに、恥かしく思いながら私は立って見せた。
私が立つと、旦那様は私の頭から爪先まで、爪先から頭までニコニコした笑顔で見とれていた。

「キレイでかわいいよ!とっても似合ってる!かわいいなぁ~もう~」

そう言うと、私のお腹に口付けして甘く吸い上げた。

「くすぐったいよ!」
「キレイでかわいいから…」

手をお尻に廻し、甘く揉んでくる。
そのままお尻を揉み、お腹を甘く吸い上げていた唇が下がっていき、くすぐるように無毛になった恥丘を、唇と舌肉で甘く吸い上げ舐め回す。

「ちょっと~…もう…」

そして、恥丘を舐め回している舌肉は、なぞるように割れ目の中をペロンっと舐め上げた。

「あん…ん…」
「かわいいよ~」

割れ目の中のクリを舌肉でペロペロ舐めてくる。

「っん…っん…あん…あん…かわぃぃ?」
「うん…かわいいよ」
「…あん…もっとして…」

私は無毛の割れ目が丸見えになって恥ずかしさがあった。
その恥ずかしさを誤魔化すように、甘えた声を出してもっと刺激を求めた。

「あん…ん…ん…あん…ぃぃ…ん…」

わたしの求めに答えるように、クリを吸い上げ、舐め回した。

旦那様がクリを甘く吸い上げ、舌肉でペロペロ舐め回し、お尻の肉を揉みほぐして、性感が昇ってきたところで、お尻の穴を指でツンツングリグリして刺激してきた。

「あっ…あっ…だめ…あん…ぃや…あっ…はずかしいよ…あん…」

私の恥ずかしがる声を聴いた旦那様は興奮して来て、さらにお尻の穴に指を入れ、グリグリしてくる。

「あっ…ぃや…はずかしい…あっ…だめ…あん…ぃや…だめ…あっ…あん…」

普段あまりしない性感帯であるお尻の穴を刺激され、感度が急上昇していった。

感度が昇り詰めていく…

きもちいい快感が…

遠のいていく。

「身体が冷えてきた。寒い。お風呂に入ろう…」
「ぅ…ぅん…ん…ぃぃよ」

昇り詰めていった快感を、心なごり惜しそうに、チュっとキスをして、再びお風呂に入っていった。



再び、二人並んで景色を見ながら、しみじみと温泉に浸かる。

「こうしていると、露天温泉付き部屋は良いね~」
「そうだね~二人だけだし、のんびり出来るし、気持ちいいね~」
「そうだね~」

身体が充分に温まって、お風呂のふちに腰をかけて身体を冷ましていると、旦那様が私の正面にまわり、毛がなくなった部分を見てニコニコした。

「ちょっと…あまり見ないでよね!」
「いいじゃない、キレイでかわいいんだし…減るものでもないし…最高にパイパン良く似合っているよ!」
「う~」

凝視するように見つめられた私は恥ずかしくなって、前にうつ伏せになるように身体を倒し、湯舟のふちに腕を乗せ、腕に顎を乗せて、毛が無くなった前を隠すように温泉に入った。

淵に腕を掛けうつ伏せ状態で入っていると、温泉の湯が気持ち良くなって、ついお尻を上げて、腰を浮き沈みしながら、チャッポンチャッポンと音を立て、腰を浮かばせるように遊んだ。

それを見ていた旦那様が、回り込んで腕をお腹に廻し、お尻を持ち上げるようにしてきた。
何をするのかなと思っていると、お尻をさわってきた。

「温泉に浮かぶお尻を見ていると、ムラムラしてくるよ!」

お尻をさらに持ち上げられて、四つん這いのような姿勢になって、お尻をモミモミ、お尻の穴をツンツンしてきた。

「もう…やだぁ…ん…ん…ん…」

お尻を突き上げながら、心地好い快感に心惹かれてウットリしてきた。

「ん…はぁ…はぁ…はぁ…ん…」

私の性感が昇ってくると、姫穴にも指が入ってきた。

「あん…ん…ん…あん…ぃぃ…ん…あん…」

「あん…ん…はぁ…はぁ…ん…あん…あん…ん…はぁ…」

心も身体もトロける快感で喘いでいると

「キレイでかわいい、あそこ見せて」
「ぅ…ぅん…はぁ…はぁ…」

一日中Hをしていたために、思考力が無くなって来ていて、言われるままに、湯船のふちに腕を掛け仰向けになるようにした。
仰向けになると、旦那様が私の脚を開き、脚の間に入って、腰を持ち上げた。

「身体がきれいだよ」

肉サオを馴染ませるように陰唇に押し当て擦り、そのまま姫穴を突いて挿入した。
パイパンを楽しむように、腰をゆっくり前後に動かした。

「…ぁあ…毛が無くなったアソコきもちぃぃよ…」
「ぃやん…ぁあ…ぃぃ…あん…やさしくして…」

一日中、Hが続いていたため、心も身体も敏感に成り過ぎていたため、少しの刺激でも強い快感になって、すぐに快感の絶頂を迎えそうになっていた。

腰を動かすたびに、湯の音がうるさく聴こえてくる。
湯の音が身体に流れ込んでくる快感の邪魔になっているので、音があまり発たないように腰を動かす。

『チャッポン、チャッポン』

湯の音がゆっくりしたテンポで響き渡り、心地好い快感が続く。

「はぁん…ぃぃ…あん…キモチイイ…あん…あん…ぃぃ」

体感的に短い時間なのに、すぐに頭が真っ白になって我慢ができなくなって、快感の頂点に昇り詰めた。

「あぁん…ぃぃ…キモチイイ…あん…あん…ぃぃ…ぁあん…あん…」

「あん…はぁん…ぃぃ…キモチイイ…もうだめ…あん…ぃく…ぃいく…」

感度が極限に上がって、すぐ絶頂を迎えた。

快感の絶頂を迎え、感度が極限まで昇り詰まった私は、ピクピク引きつるような脱力感で、旦那様に抱きついた。

抱きつかれた旦那様は、力ない私をそのまま抱きかかえ、腰を湯船のふちに腰を落とし、私を後ろ向きにさせて、景色が見えるようにして、そのまま挿入してきた。

肉サオを姫筒の奥に咥えるように腰を深く落とし、背面座位のような体位になった。
景色が見える解放感が、さらに私を興奮させていく。

「…はぁん…あん…あん…あん…ん…」

旦那様は腰を上に突きあげながら、左手で胸を下から揉みあげ、右手で湯から露わになった無毛の恥丘に手を乗せ指でクリを触る。

「あん…ぃぃ…んん…あん…ん…あん…あん…ぃぃ」

快感の絶頂を迎えている私は、次の快感の頂点に昇っていく。

「あん…あん…いい…あん…んん…あん…いい…キモチイイ…」

旦那様の腕が、胸の下で力強く抱きしめ、腰の動きがだんだん速いテンポになって、姫筒肉の摩擦が激しくなってきた。

頭とからだに雷光が光る快感が襲いかかる。

「もうだめ…ぃぃ…あん…あん…ぃぃ…ぃく…いく…いちゃう~」
「あ~あ~もうだめ…イクよ…イクよ…あっ…あっ…いく~」

身体が小刻みにガクガク震え、頭が真っ白になって快感の絶頂を迎える。
快感の絶頂と同時に、姫筒肉で温かい白濁も迎え入れた。旦那様も快感の絶頂を迎えたのだ。

「ハアハア…ハアハア…」
二人して快感の絶頂で快い虚脱状態になった。

虚脱感から抜け出すと、再び湯に二人並んで浸かった。

「からだが過敏に反応し過ぎて、すぐイっちゃった…ウフフ」
「でも、すごく良かったよ! きれいでかわいいし~」
「やだぁ~もう~」

火照った身体と、温泉の熱で時間がそんなに経たない内に、身体が熱くなってきたので、湯から上がることにした。


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