若妻はえっちに好奇心

ぷるんぷるん

文字の大きさ
17 / 32
~温泉と旅行は〇〇でした~

初ぱいぱん

旦那様が私の身体を洗っていると、突然あそこの毛を剃りたいと言い出し、私も興味があったため剃ることにした。

ボディソープをたっぷり泡立て、泡を恥丘の毛に乗せから剃毛する。
剃っている所を見つめたまま、旦那様が器用に肌を傷つけないようにしながら、剃り残しが無い様に、綺麗に剃っていった。

毛の処理が終わると、旦那様が私の無毛になった恥丘を、嬉しそうに笑顔で見つめていた。

「ん~キレイになった、かわいいよ!、無毛の方がキレイでかわいい~」
「私の事言っているの?、あそこの事言っているの?」
「全部だよ!全部!、立って見せて!」

旦那様の言う通りに、恥かしく思いながら私は立って見せた。
私が立つと、旦那様は私の頭から爪先まで、爪先から頭までニコニコした笑顔で見とれていた。

「キレイでかわいいよ!とっても似合ってる!かわいいなぁ~もう~」

そう言うと、私のお腹に口付けして甘く吸い上げた。

「くすぐったいよ!」
「キレイでかわいいから…」

手をお尻に廻し、甘く揉んでくる。
そのままお尻を揉み、お腹を甘く吸い上げていた唇が下がっていき、くすぐるように無毛になった恥丘を、唇と舌肉で甘く吸い上げ舐め回す。

「ちょっと~…もう…」

そして、恥丘を舐め回している舌肉は、なぞるように割れ目の中をペロンっと舐め上げた。

「あん…ん…」
「かわいいよ~」

割れ目の中のクリを舌肉でペロペロ舐めてくる。

「っん…っん…あん…あん…かわぃぃ?」
「うん…かわいいよ」
「…あん…もっとして…」

私は無毛の割れ目が丸見えになって恥ずかしさがあった。
その恥ずかしさを誤魔化すように、甘えた声を出してもっと刺激を求めた。

「あん…ん…ん…あん…ぃぃ…ん…」

わたしの求めに答えるように、クリを吸い上げ、舐め回した。

旦那様がクリを甘く吸い上げ、舌肉でペロペロ舐め回し、お尻の肉を揉みほぐして、性感が昇ってきたところで、お尻の穴を指でツンツングリグリして刺激してきた。

「あっ…あっ…だめ…あん…ぃや…あっ…はずかしいよ…あん…」

私の恥ずかしがる声を聴いた旦那様は興奮して来て、さらにお尻の穴に指を入れ、グリグリしてくる。

「あっ…ぃや…はずかしい…あっ…だめ…あん…ぃや…だめ…あっ…あん…」

普段あまりしない性感帯であるお尻の穴を刺激され、感度が急上昇していった。

感度が昇り詰めていく…

きもちいい快感が…

遠のいていく。

「身体が冷えてきた。寒い。お風呂に入ろう…」
「ぅ…ぅん…ん…ぃぃよ」

昇り詰めていった快感を、心なごり惜しそうに、チュっとキスをして、再びお風呂に入っていった。



再び、二人並んで景色を見ながら、しみじみと温泉に浸かる。

「こうしていると、露天温泉付き部屋は良いね~」
「そうだね~二人だけだし、のんびり出来るし、気持ちいいね~」
「そうだね~」

身体が充分に温まって、お風呂のふちに腰をかけて身体を冷ましていると、旦那様が私の正面にまわり、毛がなくなった部分を見てニコニコした。

「ちょっと…あまり見ないでよね!」
「いいじゃない、キレイでかわいいんだし…減るものでもないし…最高にパイパン良く似合っているよ!」
「う~」

凝視するように見つめられた私は恥ずかしくなって、前にうつ伏せになるように身体を倒し、湯舟のふちに腕を乗せ、腕に顎を乗せて、毛が無くなった前を隠すように温泉に入った。

淵に腕を掛けうつ伏せ状態で入っていると、温泉の湯が気持ち良くなって、ついお尻を上げて、腰を浮き沈みしながら、チャッポンチャッポンと音を立て、腰を浮かばせるように遊んだ。

それを見ていた旦那様が、回り込んで腕をお腹に廻し、お尻を持ち上げるようにしてきた。
何をするのかなと思っていると、お尻をさわってきた。

「温泉に浮かぶお尻を見ていると、ムラムラしてくるよ!」

お尻をさらに持ち上げられて、四つん這いのような姿勢になって、お尻をモミモミ、お尻の穴をツンツンしてきた。

「もう…やだぁ…ん…ん…ん…」

お尻を突き上げながら、心地好い快感に心惹かれてウットリしてきた。

「ん…はぁ…はぁ…はぁ…ん…」

私の性感が昇ってくると、姫穴にも指が入ってきた。

「あん…ん…ん…あん…ぃぃ…ん…あん…」

「あん…ん…はぁ…はぁ…ん…あん…あん…ん…はぁ…」

心も身体もトロける快感で喘いでいると

「キレイでかわいい、あそこ見せて」
「ぅ…ぅん…はぁ…はぁ…」

一日中Hをしていたために、思考力が無くなって来ていて、言われるままに、湯船のふちに腕を掛け仰向けになるようにした。
仰向けになると、旦那様が私の脚を開き、脚の間に入って、腰を持ち上げた。

「身体がきれいだよ」

肉サオを馴染ませるように陰唇に押し当て擦り、そのまま姫穴を突いて挿入した。
パイパンを楽しむように、腰をゆっくり前後に動かした。

「…ぁあ…毛が無くなったアソコきもちぃぃよ…」
「ぃやん…ぁあ…ぃぃ…あん…やさしくして…」

一日中、Hが続いていたため、心も身体も敏感に成り過ぎていたため、少しの刺激でも強い快感になって、すぐに快感の絶頂を迎えそうになっていた。

腰を動かすたびに、湯の音がうるさく聴こえてくる。
湯の音が身体に流れ込んでくる快感の邪魔になっているので、音があまり発たないように腰を動かす。

『チャッポン、チャッポン』

湯の音がゆっくりしたテンポで響き渡り、心地好い快感が続く。

「はぁん…ぃぃ…あん…キモチイイ…あん…あん…ぃぃ」

体感的に短い時間なのに、すぐに頭が真っ白になって我慢ができなくなって、快感の頂点に昇り詰めた。

「あぁん…ぃぃ…キモチイイ…あん…あん…ぃぃ…ぁあん…あん…」

「あん…はぁん…ぃぃ…キモチイイ…もうだめ…あん…ぃく…ぃいく…」

感度が極限に上がって、すぐ絶頂を迎えた。

快感の絶頂を迎え、感度が極限まで昇り詰まった私は、ピクピク引きつるような脱力感で、旦那様に抱きついた。

抱きつかれた旦那様は、力ない私をそのまま抱きかかえ、腰を湯船のふちに腰を落とし、私を後ろ向きにさせて、景色が見えるようにして、そのまま挿入してきた。

肉サオを姫筒の奥に咥えるように腰を深く落とし、背面座位のような体位になった。
景色が見える解放感が、さらに私を興奮させていく。

「…はぁん…あん…あん…あん…ん…」

旦那様は腰を上に突きあげながら、左手で胸を下から揉みあげ、右手で湯から露わになった無毛の恥丘に手を乗せ指でクリを触る。

「あん…ぃぃ…んん…あん…ん…あん…あん…ぃぃ」

快感の絶頂を迎えている私は、次の快感の頂点に昇っていく。

「あん…あん…いい…あん…んん…あん…いい…キモチイイ…」

旦那様の腕が、胸の下で力強く抱きしめ、腰の動きがだんだん速いテンポになって、姫筒肉の摩擦が激しくなってきた。

頭とからだに雷光が光る快感が襲いかかる。

「もうだめ…ぃぃ…あん…あん…ぃぃ…ぃく…いく…いちゃう~」
「あ~あ~もうだめ…イクよ…イクよ…あっ…あっ…いく~」

身体が小刻みにガクガク震え、頭が真っ白になって快感の絶頂を迎える。
快感の絶頂と同時に、姫筒肉で温かい白濁も迎え入れた。旦那様も快感の絶頂を迎えたのだ。

「ハアハア…ハアハア…」
二人して快感の絶頂で快い虚脱状態になった。

虚脱感から抜け出すと、再び湯に二人並んで浸かった。

「からだが過敏に反応し過ぎて、すぐイっちゃった…ウフフ」
「でも、すごく良かったよ! きれいでかわいいし~」
「やだぁ~もう~」

火照った身体と、温泉の熱で時間がそんなに経たない内に、身体が熱くなってきたので、湯から上がることにした。


感想 1

あなたにおすすめの小説

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

危険な残業

詩織
恋愛
いつも残業の多い奈津美。そこにある人が現れいつもの残業でなくなる

騙されて快楽地獄

てけてとん
BL
友人におすすめされたマッサージ店で快楽地獄に落とされる話です。長すぎたので2話に分けています。

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

熟女教師に何度も迫られて…

じゅ〜ん
エッセイ・ノンフィクション
二度と味わえない体験をした実話中心のショート・ショート集です

巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド
恋愛
中高生の時から巨乳すぎることがコンプレックスで悩んでいる、相模S子。新入社員として入った会社でS子を待ち受ける運命とは....。

極悪家庭教師の溺愛レッスン~悪魔な彼はお隣さん~

恵喜 どうこ
恋愛
「高校合格のお礼をくれない?」 そう言っておねだりしてきたのはお隣の家庭教師のお兄ちゃん。 私よりも10歳上のお兄ちゃんはずっと憧れの人だったんだけど、好きだという告白もないままに男女の関係に発展してしまった私は苦しくて、どうしようもなくて、彼の一挙手一投足にただ振り回されてしまっていた。 葵は私のことを本当はどう思ってるの? 私は葵のことをどう思ってるの? 意地悪なカテキョに翻弄されっぱなし。 こうなったら確かめなくちゃ! 葵の気持ちも、自分の気持ちも! だけど甘い誘惑が多すぎて―― ちょっぴりスパイスをきかせた大人の男と女子高生のラブストーリーです。