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~温泉と旅行は〇〇でした~
からだ洗いと剃毛
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ちんこを洗う手を残念そうにしていた旦那様が、気を取り直して張り切った様子になって、私と正面に座り、向き合って洗ってもらう。
「今度はこっちが洗う番だね!髪はどうする?」
「髪は寝る前が良いかなぁ、優しく洗ってね」
いつも私の身体を洗う時は、手で優しくくすぐるように洗ってくれる。
旦那様にスポンジで洗ってもらうと、力加減がわからなくて、肌がちょっと痛くなるためだ。
私は旦那様を洗っている時に、すでに泡だらけになっていたが、さらに手にボディソープを乗せて泡立ている。
いつも洗ってくれる順番は、首から脇、デコルテ、背中、腰、お尻の背面部分、それから腕、爪先から脚、脇腹、胸、最後にあそこの順番で、気持ち好く洗ってくれた。
旦那様が近寄り、待ってましたと云わんばかりにニコニコしながら首を上げ、たっぷりの泡で手を滑らすように首を洗う。
まだくすぐったくないが、その内にゾクゾクするくすぐったさがやってくる。
滑るように、そのくすぐったさがやってきた。
「くすぐったいよ~」
脇を撫でるように、くすぐり洗うからだ。
くすぐったさが去ると、今度はデコルテを撫でるようにして洗う。
デコルテの泡が下に滴り、胸まで泡が届くと、旦那様の胸と私の胸を触れ合うようにくっつける。
胸と胸がふれあいと、手を滑らし背中、腰、お尻を擦るように洗う。
背面部分を、両手で滑るように洗いながら、旦那様が胸を左右に揺らして、私の胸の谷間を滑らすように洗う。
「スベスベして、おっぱいの感触がきもちいい~」
旦那様の胸の筋肉の感触が、私の胸を通して伝わりウットリしてくる。
その旦那様の胸でウットリしているのも束の間。脚を持ち上げられる。
脚を上げられて、爪先から足首まで指先を絡め丹念に洗う。ゾワゾワするくすぐったさがやってくる。
「ぅふふ…ぅふふ…くすぐったい」
「くすぐったくなるように、やっているからね!…こっちも…」
持ち上げて爪先を洗った片方の脚を、そのまま旦那様の脚ももに乗せ、もう片方の足を持ち上げられて爪先を洗った。
「ぅふふ…ぅふふ…くすぐったい…くすぐったいよぉ…」
こちらの爪先も丹念に洗う。
洗い終わった両脚は、旦那様の脚ももの上に乗せられた形になっていった。
くすぐったさがいなくなったと思ったら、旦那様がニヤニヤ笑顔でこちらを凝視している。
その視線を追うと…
私の脚が少し開かれて…
ぱっくり割れ目が見えていた。
ちょっと恥ずかしい姿だ。
「もう…ちょっとぉ…そんなに見ないでよぉ。恥ずかしいじゃない」
「うへへ…脚を洗うためだよ~」
旦那様が視覚で楽しんだ後は、そのまま恥かしい姿で、両方の脚のふくらはぎ、太ももを、左右の両手を使い滑らしながら洗う。
「うふふ…くすぐったいよ…」
「くすぐったい?…ついつい、スベスベして…ぷにぷに気持ち好かったから…」
「もう!ちゃんと洗ってね。うふふ…」
太ももの外側から内股を、私が感じるところを探るようにしてきて、くすぐったさと気持ち好い感じが合わさり、身体がビックリしたようにピクンピクンと反応してしまった。
内股で軽く性感が上がった後にくるものは、胸だ。
手を内股から脇腹を滑らして、脇下を通るように胸へやってくる。
そのまま滑らしながら、脇肉から横乳、下乳、谷間、乳房乳首の順で、手の平全体を使って洗う。
グルグル大きく円を描くように。
「汗もが出来ないように、おっぱいの付根も洗わないとね!」
親指と人差し指を滑らして胸を持ち上げ、最後に乳首をツンっと摘まんで洗ってくる。
「プルンプルンしてきもちいいよ」
私は胸を丹念に洗う旦那様の手の動きを見つめたまま、身体が引きつるようにビクビク反応してしまう。
スベスベする触感と、心地好い快感がやってきたからだ。
「っん…ぅん…ん…ん…ぅん…ん…」
スベスベする感触と、乳首の心地好い快感を感じて楽しんでいると、手が胸から遠ざかりお腹に通って、恥丘に移り、恥丘の毛をモシャモシャ洗う。
恥丘の毛をモシャモシャ洗っていると、泡が下に零れ落ち、その泡であそこの双肉を指でなぞるように洗う。
割れ目を指でゴシゴシ洗うと、ヒリヒリした痛みがあるので、それを知っている旦那様は、優しく慎重になぞるように割れ目を洗う。
「んん…ん…っん…」
旦那様の優しく洗う手を見つめたまま、腰が跳ね上がるようにピクッピクッと反応してしまった。
そっと撫でられるような触感で、甘く心地好い快感を感じたからだ。
いつもだったら、泡で痛みが来ない内にシャワーで流して終わっていたのだが、今日は何か違った。
何が違うというと、あそこを洗った後、恥丘の毛をモシャモシャ洗っていた。
私は不思議がってモシャモシャ洗っている恥丘を見つめる…
「ねぇ、剃っていい?」
お風呂セットからカミソリを取り出した。
「え!?」
前振りもなく突然言い放った言葉に戸惑った。
「毛を剃った姿、無毛のパイパンになった姿を見たいんだよね~。パイパン似合うと思うよ~。もともと毛が薄い方だし…見たいなぁ~」
「え~、突然剃っていいて言われても…困るよ…見られるのも恥かしいし…」
「恥ずかしいって…今こうしているのに…だめ?…」
「…う~…そんなにも見たいなら…少しなら…いいよ…」
「やった~」
私は旦那様が頼み込んでいる姿に愛おしくなって、私も少し興味があったので毛を剃ってもらう事にした。
「今度はこっちが洗う番だね!髪はどうする?」
「髪は寝る前が良いかなぁ、優しく洗ってね」
いつも私の身体を洗う時は、手で優しくくすぐるように洗ってくれる。
旦那様にスポンジで洗ってもらうと、力加減がわからなくて、肌がちょっと痛くなるためだ。
私は旦那様を洗っている時に、すでに泡だらけになっていたが、さらに手にボディソープを乗せて泡立ている。
いつも洗ってくれる順番は、首から脇、デコルテ、背中、腰、お尻の背面部分、それから腕、爪先から脚、脇腹、胸、最後にあそこの順番で、気持ち好く洗ってくれた。
旦那様が近寄り、待ってましたと云わんばかりにニコニコしながら首を上げ、たっぷりの泡で手を滑らすように首を洗う。
まだくすぐったくないが、その内にゾクゾクするくすぐったさがやってくる。
滑るように、そのくすぐったさがやってきた。
「くすぐったいよ~」
脇を撫でるように、くすぐり洗うからだ。
くすぐったさが去ると、今度はデコルテを撫でるようにして洗う。
デコルテの泡が下に滴り、胸まで泡が届くと、旦那様の胸と私の胸を触れ合うようにくっつける。
胸と胸がふれあいと、手を滑らし背中、腰、お尻を擦るように洗う。
背面部分を、両手で滑るように洗いながら、旦那様が胸を左右に揺らして、私の胸の谷間を滑らすように洗う。
「スベスベして、おっぱいの感触がきもちいい~」
旦那様の胸の筋肉の感触が、私の胸を通して伝わりウットリしてくる。
その旦那様の胸でウットリしているのも束の間。脚を持ち上げられる。
脚を上げられて、爪先から足首まで指先を絡め丹念に洗う。ゾワゾワするくすぐったさがやってくる。
「ぅふふ…ぅふふ…くすぐったい」
「くすぐったくなるように、やっているからね!…こっちも…」
持ち上げて爪先を洗った片方の脚を、そのまま旦那様の脚ももに乗せ、もう片方の足を持ち上げられて爪先を洗った。
「ぅふふ…ぅふふ…くすぐったい…くすぐったいよぉ…」
こちらの爪先も丹念に洗う。
洗い終わった両脚は、旦那様の脚ももの上に乗せられた形になっていった。
くすぐったさがいなくなったと思ったら、旦那様がニヤニヤ笑顔でこちらを凝視している。
その視線を追うと…
私の脚が少し開かれて…
ぱっくり割れ目が見えていた。
ちょっと恥ずかしい姿だ。
「もう…ちょっとぉ…そんなに見ないでよぉ。恥ずかしいじゃない」
「うへへ…脚を洗うためだよ~」
旦那様が視覚で楽しんだ後は、そのまま恥かしい姿で、両方の脚のふくらはぎ、太ももを、左右の両手を使い滑らしながら洗う。
「うふふ…くすぐったいよ…」
「くすぐったい?…ついつい、スベスベして…ぷにぷに気持ち好かったから…」
「もう!ちゃんと洗ってね。うふふ…」
太ももの外側から内股を、私が感じるところを探るようにしてきて、くすぐったさと気持ち好い感じが合わさり、身体がビックリしたようにピクンピクンと反応してしまった。
内股で軽く性感が上がった後にくるものは、胸だ。
手を内股から脇腹を滑らして、脇下を通るように胸へやってくる。
そのまま滑らしながら、脇肉から横乳、下乳、谷間、乳房乳首の順で、手の平全体を使って洗う。
グルグル大きく円を描くように。
「汗もが出来ないように、おっぱいの付根も洗わないとね!」
親指と人差し指を滑らして胸を持ち上げ、最後に乳首をツンっと摘まんで洗ってくる。
「プルンプルンしてきもちいいよ」
私は胸を丹念に洗う旦那様の手の動きを見つめたまま、身体が引きつるようにビクビク反応してしまう。
スベスベする触感と、心地好い快感がやってきたからだ。
「っん…ぅん…ん…ん…ぅん…ん…」
スベスベする感触と、乳首の心地好い快感を感じて楽しんでいると、手が胸から遠ざかりお腹に通って、恥丘に移り、恥丘の毛をモシャモシャ洗う。
恥丘の毛をモシャモシャ洗っていると、泡が下に零れ落ち、その泡であそこの双肉を指でなぞるように洗う。
割れ目を指でゴシゴシ洗うと、ヒリヒリした痛みがあるので、それを知っている旦那様は、優しく慎重になぞるように割れ目を洗う。
「んん…ん…っん…」
旦那様の優しく洗う手を見つめたまま、腰が跳ね上がるようにピクッピクッと反応してしまった。
そっと撫でられるような触感で、甘く心地好い快感を感じたからだ。
いつもだったら、泡で痛みが来ない内にシャワーで流して終わっていたのだが、今日は何か違った。
何が違うというと、あそこを洗った後、恥丘の毛をモシャモシャ洗っていた。
私は不思議がってモシャモシャ洗っている恥丘を見つめる…
「ねぇ、剃っていい?」
お風呂セットからカミソリを取り出した。
「え!?」
前振りもなく突然言い放った言葉に戸惑った。
「毛を剃った姿、無毛のパイパンになった姿を見たいんだよね~。パイパン似合うと思うよ~。もともと毛が薄い方だし…見たいなぁ~」
「え~、突然剃っていいて言われても…困るよ…見られるのも恥かしいし…」
「恥ずかしいって…今こうしているのに…だめ?…」
「…う~…そんなにも見たいなら…少しなら…いいよ…」
「やった~」
私は旦那様が頼み込んでいる姿に愛おしくなって、私も少し興味があったので毛を剃ってもらう事にした。
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