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私の仕返しと遠隔ローターと静寂な繁華街
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静かに二回ほど快感の絶頂を迎えた私は、嫌らしさ全開の旦那様の顔を見て少し冷め、感度も下がった。
しかし、まだまだ身体がとても熱く、すごく火照っている。姫筒の中ではローターが振動を続け、ビクビク快感を感じ、また快感の絶頂に耐えている。
残りのデザートを食べながら、快感の絶頂へ達してビクビク悶えている姿が不自然な動きになっていないか、周りの人達に気付かれていないか、周りの様子をキョロキョロ見回した。
レストラン内は騒がしく、誰も私と旦那様を見ている気配も気にしている様子もなかった。
美味しかったデザートも食べ終え、グラスに残っていた冷たいカシスソーダを一気に飲み干す。
冷たい液体が身体の中に入り、熱く火照った身体の体温を少し下げたような気がしたけど、あそこがまだ熱く感じる。
熱く感じるあそこが気になってショーツの上から触ってみたら、すごく濡れていてショーツがビシャビシャになっていた。
『こんなにビシャビシャになっちゃって…どうしよう…』
ビシャビシャになったショーツから蜜液が椅子にまで染みついていないか、お尻を動かして見てみる。
大丈夫。椅子にまでは、濡れていなかった。
しかし、ワンピースの裾は…
『あっ! 少し湿っている…どうしよう…シミになっていないかな…』
私は立ち上がりワンピースの裾を確認した。
ワンピースのお尻部分が少し湿っていたけど、ワンピースの色でシミは目立たなかった。
『ふぅ…何とか大丈夫かな?…』
私がビシャビシャになったショーツを気にしていると、ローターが急にブイーンと強く振動し、姫筒を揉むようにマッサージしてきた。
「きゃあ!」
強く刺激され、快感で腰が抜けてしまい、そのまま椅子に腰を下ろした。
「服に何かこぼしたの?」
「こぼしたじゃないよー。急に強くしないでよ~。もっと弱くして」
「フフッ。またイきたくなった?」
「イきたくなったじゃないよ~。弱くしてくれないと、大声で泣いちゃうんだからね」
「あれれ? …泣くのは困るけど…えっちには否定的ではないんだね」
「えへへ…だって~、いけない事をしていると思うと、すごく感じちゃうんだもん」
「もう、えっちだな~ …フフフ…じゃぁ…」
旦那様がリモコンを操作してローターのマッサージパターンを変える。
ローターのマッサージは波を打つように強弱を繰り返していたけど、今度は、姫筒肉を押し揉むような急激に振動が強くなって、数秒たったら振動が消え、数秒経つとまた急激に振動してくるマッサージパターンに切り替わった。
私の感覚では、急に姫筒肉をマッサージされ快感で身体の力が抜けると思ったら、また快感が無くなり力が戻る。というような感じが繰り返され、いたたまれなくなる。
私は下に俯き快感に耐え我慢する。
「どう? きもちいい?」
旦那様が声を掛けて来て顔を見ると、ニヤニヤ嫌らしい顔をしていた。
私は無言のまま答えず、いたたまれない快感を我慢しながら、苦味と少し酸味が効いたコーヒーを一口、二口と飲む。
コーヒーの苦味が私の頭の中で何かを閃き出させた。
不適切な笑みを浮かべ、旦那様に不適切な笑みを見せつける。
それから利き足の靴を脱ぎ、靴を脱いだ脚を伸ばして、旦那様の股間に足を乗せる。
足を乗せたら、足をモソモソ動かし股間をマッサージする。
「どう? きもちいい?」
「フフフ…きもちいい」
旦那様はニヤニヤニコニコ嫌らしい顔つきに変わり、私の足には旦那様の股間が硬くなっている様子が伝わってくる。
私の方も脚を伸ばしたせいで、マッサージされている姫筒の快感が強くなったけど耐える。
快感に耐えながら硬くなっている股間に足を押し付け、左右に動かし旦那様の股間をモソモソマッサージして上げる。
「きもちいいよ… こっちもお返しして上げないと…」
旦那様も私の股間に足を乗せようとした。ところに私は旦那様の股間をマッサージしている利き脚で、旦那様の片脚をホールドし、もう片脚で旦那様の片脚を踏んづけた。
「ぬふふ…」
「ん~…」
脚を封じられた旦那様がリモコンを取り出して操作しようとした。ところを、腕を伸ばしリモコンを取り上げた。
今まで私の方が弄られていたけど、今度は私が旦那様を弄る番になる。
因果応報ってヤツだ。
「ぬふふ…」
「ん~…」
脚で旦那様の股間をモソモソしながら、硬くなっているものをマッサージして上げている。
旦那様も快感を我慢している顔になった。
「参った? 降参する?」
「ん~。参った。降参する」
「うふふ… わたしの勝ち~!」
旦那様から取り上げたリモコンを渡して上げた。
「お腹の満腹感も納まって来たし、そろそろ帰ろうか?」
「うん。そうだね」
旦那様がウエイトレスさんを呼び、会計をする。
その間も、姫筒をローターがマッサージ続けていて、私は旦那様のものが欲しくなって我慢できなくなっていた。ウエイトレスさんに、バレないように股間を足でマッサージして肉サオの催促をする。
会計が済み、姫筒にローターを挿入したままレストランを出た。
レストランから出ると、レストランに入店した時とは違って、看板や店の照明から漏れ照らす光で路地は明るいが、通りを歩いている人は少なく、あちらこちらでカラオケの音が響き渡っていた。
さぞや繁華街を訪れた人々はお気に入りの店に入り、ワイワイ騒いで盛り上がっているのだろう。こちらとて、えっちな気分が盛り上がっている。
レストランから出てからは、快感に耐え我慢しているえっちな気分も様変わりした。
姫筒の快感を耐えながら歩くのが状況的にとても興奮して、開放感があるえっちな気分になる。さらに早く旦那様の肉サオが欲しくてたまらないのと、肉サオをお預けされているえっちな気分も我慢しなければならない。
今歩いている場所は、夜の繁華街。
その繁華街の雰囲気が、我慢出来ないえっちな気分をさらに盛り上げていた。
私の身体の中ではローターが姫筒を押し揉むようなマッサージをして、悶えるような快感が身体中にビクビク奔り回っている。その快感に耐えながら旦那様の腕に、私の腕を廻し腕組をしながら車を停めている駐車場に向かった。
駐車場に向かって歩くのは良いけど、悶えるようなビクビクする快感を歩きながら耐え凌ぐのが辛い。
時々、快感に耐えられなくなり、立ち止まってしまう。
旦那様は相変わらず、ニヤニヤ嫌らしい顔をして私を見ていた。
しばらく歩いているうちに、とうとう我慢出来なくなり立ち止まる。旦那様も立ち止まる。
周りの目を気にもせず、旦那様の肉サオを求めるようにズボンの上から股間を弄った。
「もう…がまんできないよぉ… はやく、この大きなものをいれたいなぁ」
私は我慢出来なくて、甘えた声で旦那様を誘う。
「おれもさっきから、入れたくて入れたく我慢できないんだけど… どこかでえっちしようか」
「どこかって? こんな街の真っ只中で恥ずかしいよ…」
旦那様が私の腰に腕を廻し、駐車場の方向とは違う方向に歩きながら、ローターの振動パターンを変えた。
私はローターの振動を変えられてことによって、ピクピクと身体を震わせながら歩いた。
旦那様が私を導き歩く方面は、同じ繁華街の地区なのだけど、こちらはどちらかと言うと昼間中心の小売り店が多く並んでいる地区。路地は街路灯や看板で明るいが、人通りはなく静寂な空間が生まれていた。どこか寂しく怖いような気がした。
「もう少しだよ」
静寂で寂しい路地を歩きながら、旦那様がリモコンを操作し悪戯するようにローターの振動を強くした。
「ああん! すごい振動…」
私は快感に耐えられなくて、立ち止まった。
「きもちいいの?」
「うん。すごい… すごくヤバい」
旦那様に促され腰を少し引きながら、ぎこちなく歩き進める。
看板の光が消え、街路灯だけの薄暗い路地になってきた。
私はこれからどうするのだろうと、快感に耐えながらドキドキ興奮して期待していた。
しかし、まだまだ身体がとても熱く、すごく火照っている。姫筒の中ではローターが振動を続け、ビクビク快感を感じ、また快感の絶頂に耐えている。
残りのデザートを食べながら、快感の絶頂へ達してビクビク悶えている姿が不自然な動きになっていないか、周りの人達に気付かれていないか、周りの様子をキョロキョロ見回した。
レストラン内は騒がしく、誰も私と旦那様を見ている気配も気にしている様子もなかった。
美味しかったデザートも食べ終え、グラスに残っていた冷たいカシスソーダを一気に飲み干す。
冷たい液体が身体の中に入り、熱く火照った身体の体温を少し下げたような気がしたけど、あそこがまだ熱く感じる。
熱く感じるあそこが気になってショーツの上から触ってみたら、すごく濡れていてショーツがビシャビシャになっていた。
『こんなにビシャビシャになっちゃって…どうしよう…』
ビシャビシャになったショーツから蜜液が椅子にまで染みついていないか、お尻を動かして見てみる。
大丈夫。椅子にまでは、濡れていなかった。
しかし、ワンピースの裾は…
『あっ! 少し湿っている…どうしよう…シミになっていないかな…』
私は立ち上がりワンピースの裾を確認した。
ワンピースのお尻部分が少し湿っていたけど、ワンピースの色でシミは目立たなかった。
『ふぅ…何とか大丈夫かな?…』
私がビシャビシャになったショーツを気にしていると、ローターが急にブイーンと強く振動し、姫筒を揉むようにマッサージしてきた。
「きゃあ!」
強く刺激され、快感で腰が抜けてしまい、そのまま椅子に腰を下ろした。
「服に何かこぼしたの?」
「こぼしたじゃないよー。急に強くしないでよ~。もっと弱くして」
「フフッ。またイきたくなった?」
「イきたくなったじゃないよ~。弱くしてくれないと、大声で泣いちゃうんだからね」
「あれれ? …泣くのは困るけど…えっちには否定的ではないんだね」
「えへへ…だって~、いけない事をしていると思うと、すごく感じちゃうんだもん」
「もう、えっちだな~ …フフフ…じゃぁ…」
旦那様がリモコンを操作してローターのマッサージパターンを変える。
ローターのマッサージは波を打つように強弱を繰り返していたけど、今度は、姫筒肉を押し揉むような急激に振動が強くなって、数秒たったら振動が消え、数秒経つとまた急激に振動してくるマッサージパターンに切り替わった。
私の感覚では、急に姫筒肉をマッサージされ快感で身体の力が抜けると思ったら、また快感が無くなり力が戻る。というような感じが繰り返され、いたたまれなくなる。
私は下に俯き快感に耐え我慢する。
「どう? きもちいい?」
旦那様が声を掛けて来て顔を見ると、ニヤニヤ嫌らしい顔をしていた。
私は無言のまま答えず、いたたまれない快感を我慢しながら、苦味と少し酸味が効いたコーヒーを一口、二口と飲む。
コーヒーの苦味が私の頭の中で何かを閃き出させた。
不適切な笑みを浮かべ、旦那様に不適切な笑みを見せつける。
それから利き足の靴を脱ぎ、靴を脱いだ脚を伸ばして、旦那様の股間に足を乗せる。
足を乗せたら、足をモソモソ動かし股間をマッサージする。
「どう? きもちいい?」
「フフフ…きもちいい」
旦那様はニヤニヤニコニコ嫌らしい顔つきに変わり、私の足には旦那様の股間が硬くなっている様子が伝わってくる。
私の方も脚を伸ばしたせいで、マッサージされている姫筒の快感が強くなったけど耐える。
快感に耐えながら硬くなっている股間に足を押し付け、左右に動かし旦那様の股間をモソモソマッサージして上げる。
「きもちいいよ… こっちもお返しして上げないと…」
旦那様も私の股間に足を乗せようとした。ところに私は旦那様の股間をマッサージしている利き脚で、旦那様の片脚をホールドし、もう片脚で旦那様の片脚を踏んづけた。
「ぬふふ…」
「ん~…」
脚を封じられた旦那様がリモコンを取り出して操作しようとした。ところを、腕を伸ばしリモコンを取り上げた。
今まで私の方が弄られていたけど、今度は私が旦那様を弄る番になる。
因果応報ってヤツだ。
「ぬふふ…」
「ん~…」
脚で旦那様の股間をモソモソしながら、硬くなっているものをマッサージして上げている。
旦那様も快感を我慢している顔になった。
「参った? 降参する?」
「ん~。参った。降参する」
「うふふ… わたしの勝ち~!」
旦那様から取り上げたリモコンを渡して上げた。
「お腹の満腹感も納まって来たし、そろそろ帰ろうか?」
「うん。そうだね」
旦那様がウエイトレスさんを呼び、会計をする。
その間も、姫筒をローターがマッサージ続けていて、私は旦那様のものが欲しくなって我慢できなくなっていた。ウエイトレスさんに、バレないように股間を足でマッサージして肉サオの催促をする。
会計が済み、姫筒にローターを挿入したままレストランを出た。
レストランから出ると、レストランに入店した時とは違って、看板や店の照明から漏れ照らす光で路地は明るいが、通りを歩いている人は少なく、あちらこちらでカラオケの音が響き渡っていた。
さぞや繁華街を訪れた人々はお気に入りの店に入り、ワイワイ騒いで盛り上がっているのだろう。こちらとて、えっちな気分が盛り上がっている。
レストランから出てからは、快感に耐え我慢しているえっちな気分も様変わりした。
姫筒の快感を耐えながら歩くのが状況的にとても興奮して、開放感があるえっちな気分になる。さらに早く旦那様の肉サオが欲しくてたまらないのと、肉サオをお預けされているえっちな気分も我慢しなければならない。
今歩いている場所は、夜の繁華街。
その繁華街の雰囲気が、我慢出来ないえっちな気分をさらに盛り上げていた。
私の身体の中ではローターが姫筒を押し揉むようなマッサージをして、悶えるような快感が身体中にビクビク奔り回っている。その快感に耐えながら旦那様の腕に、私の腕を廻し腕組をしながら車を停めている駐車場に向かった。
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時々、快感に耐えられなくなり、立ち止まってしまう。
旦那様は相変わらず、ニヤニヤ嫌らしい顔をして私を見ていた。
しばらく歩いているうちに、とうとう我慢出来なくなり立ち止まる。旦那様も立ち止まる。
周りの目を気にもせず、旦那様の肉サオを求めるようにズボンの上から股間を弄った。
「もう…がまんできないよぉ… はやく、この大きなものをいれたいなぁ」
私は我慢出来なくて、甘えた声で旦那様を誘う。
「おれもさっきから、入れたくて入れたく我慢できないんだけど… どこかでえっちしようか」
「どこかって? こんな街の真っ只中で恥ずかしいよ…」
旦那様が私の腰に腕を廻し、駐車場の方向とは違う方向に歩きながら、ローターの振動パターンを変えた。
私はローターの振動を変えられてことによって、ピクピクと身体を震わせながら歩いた。
旦那様が私を導き歩く方面は、同じ繁華街の地区なのだけど、こちらはどちらかと言うと昼間中心の小売り店が多く並んでいる地区。路地は街路灯や看板で明るいが、人通りはなく静寂な空間が生まれていた。どこか寂しく怖いような気がした。
「もう少しだよ」
静寂で寂しい路地を歩きながら、旦那様がリモコンを操作し悪戯するようにローターの振動を強くした。
「ああん! すごい振動…」
私は快感に耐えられなくて、立ち止まった。
「きもちいいの?」
「うん。すごい… すごくヤバい」
旦那様に促され腰を少し引きながら、ぎこちなく歩き進める。
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