R18:女聖騎士とセッ○スするまで死ねるかよ!!

フルフルベイベー

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初転生&見習い冒険者編

風呂を覗きたいんじゃ

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「アテナさんマサシさん。お風呂が沸いた先に入ってください」

ナツメがそう言う。

え…この流れはまさか…俺はアテナ様と混浴の流れか?

そんな棚ぼたな事があっていいのか?

いいんです!! 

このチャンスはモノにするっきゃないんです!!

だが焦るな俺…これはこの先の長い旅の中でも数少ないであろう女神の全裸を拝むチャンスなんだ。

「そんないいよ俺たちは後で。ここはカエデちゃんとナツメちゃんの家なんだから二人が先に入ってよ」

ここは一旦遠慮することによって話に流れを作る。

そしてナツメちゃんの返答はおそらく…

「いえいえそんな…お二人はお客様なんですからそんな遠慮はなさらずに」

だろうな…そうくると思ったぜ。

この少しの会話により自然な流れで話を進めることが可能…この勝負勝った!!

「はぁはぁ…そう…じゃあ一緒に行きましょうかアテナ様…はぁはぁ…お、俺がお背中お流ししますよ…はぁはぁ」

この流れで風呂場に入って女神様のあられもない姿を!!

「ちょっと待ってよ。なんであんたと一緒に入る流れになってんのよ…普通に嫌なんですけど? てかあんた鼻息荒すぎて下心見え見えなんですけど。今何考えてんのなんか丸分かりよ」

俺を見るアテナから嫌悪感がにじみ出ている。

俺そんなに嫌われるような事しましたか?

「あんたの入ったお風呂なんか入りたくないからあんたは最後よ。さあ一緒に入りましょうか二人とも」

アテナはカエデとナツメと肩を組み風呂場の方へ向かう。

「え? でもマサシさんが」

「いいのよあいつは最後で。あいつが入った残り汁になんか浸かれるもんですか。もしかしたら変な白濁液が浮いてるかもしれないし」

「…それは…その………」

モジモジとしながら俺の方をチラッと見るナツメ。

どうやらナツメはその白濁液が何のことなのかわかっているようだ。

浮いてない!! そんなもの浮いてないよナツメちゃん!!

「え~白濁液って何~?」

カエデは純粋無垢にそう質問する。

「ん~一言で表すと超小っちゃい“オタマジャクシ”よ」

「わーいオタマジャクシ大好ぎ
\(^o^)/!!」

純粋無垢な子供に何て事吹き込んでんだこの女神は!!

「じゃあそういうわけだからお風呂お先ね~。それと…覗いたりしたらマジぶっ殺すから…」

そう言って3人はお風呂に入っていった。


~~~~~~~~~~~~~~


部屋に一人になった俺。

風呂場からは女子たちのはしゃぎ声が聞こえてくる。

俺はそれを覗くこともできず、ただこの場でモンモンとしているしかないのか?  

いや…覗かずともこの状況を堪能する手段がある!!

俺はスッと立ち上がり風呂場に近づく。

そして風呂場に面している壁にへばりついた。

視覚で堪能できないなら聴覚で堪能するまでだ!!

俺には彼女いない歴25年で培った無限の想像力イマジネーションがある。

音だけでだって脳内で中の様子を想像できるはずだ!!

さて、3人は中で何を話してる事やら………


*ここから先は3人の会話以外すべてマサシくんの妄想です。彼に中の様子は一切見えていません。


服を脱いだ3人は全裸の状態で脱衣所にいた。

「うわ~アテナさん…胸おっきいですね!! 服の上からでも凄かったですけど…脱ぐともっと凄いです!!」

アテナの巨乳に驚いた様子のナツメ。

「そうでしょう。でもナツメちゃんもその年にしてはかなりいい発育をしてるわよね。サイズはC? それともD?」

「ええっと…Dです…」

アテナの質問に恥ずかしそうに答えるナツメ。

ナツメちゃん…Dもあるのか。

着痩せするタイプなのか…とてもそうは見えないな。

「女神様はすんげえなぁ。ちょこっと触らせでもらえませんが?」

好奇心旺盛なカエデはそうアテナに頼む。

「いいわよ。でも優しく触ってね」

カエデは最初アテナの胸を人差し指でツンツンとつつくようにして触った。

「うわ~すんげえ弾力だ!! まるでおっきいマシュマロみたいだよ!!」

そう言うと今度は手のひらで優しく揉み込む。

「んんっくすぐったい…アンッ」

喘ぎ声のような声が漏れるアテナ。

「やんわらけなぁ。手のひらに吸い付いて離れないよ」

「うん…ん…ああ…あん!!」

先程にも増してアテナは大きな声で喘いだ。

ふふ…カエデちゃんもとんだテクニシャンだぜ。

「カエデそんなに触ったら失礼でしょ!!」

カエデに対しそう叱りつけるナツメ。

ナツメちゃんはほんとにしっかり者のお姉ちゃんだな。

「ええ~じゃあねっちゃんの胸で我慢する~!!」

そう言ってカエデは、アテナの胸からナツメの胸にまるでムササビのように飛び移った。

「ちょっと何してんのカエデのバカ…いや…ああん…」

これでもかと言わんばかりにナツメの胸を揉みしだくカエデ。

「相変わらずねっちゃんの胸も凄かね。大きさは女神様には勝てんけどハリとかツヤとか弾力は負けでねぇよ」

カエデはそう言ってナツメの乳房に口をつけ吸い付いた。

「ヒャッ!? んん…ダメだよぉ…そんなにしたら…んん…」

クチュクチュと舌先を使い全体をねぶるようにしていくカエデ。

「ねっちゃんはこれに弱いがらなぁ。もう、気持ち良ぐなっでぎでるんだね」

そう言ってまた吸い付くカエデ。

何ておませさんなんだカエデちゃん!!

よわい10歳にして姉の感じやすい所を熟知してるなんて!!

そして俺が聞き耳を立ててると知っているかのような大サービス…この日比谷 政史感動であります。


*ここまでの流れはあくまでもマサシくんの妄想であり、会話文以外はフィクションです。 

でも、自分の欲に負けて今こうしてるわけだけど…俺が今やってることってほんと最低だよな。

フッと我に帰り、今の自分の状況を見直すと、何だかとっても虚しい気持ちになった。

「………ハァ…異世界まできて何してんだよ俺は…」

異世界にきてまですることが女湯に聞き耳立てるようなことか?

ほんとに俺は………

何だか…自分のやってることがバカらしくなってきた。

もういいや…戻って大人しく座ってよう。

そう思い壁から離れようとした時である。

「あらあら? ナツメちゃんはまだアンダーヘアが生えてないのね。そっちの発育はまだなのかしら?」

「きゃっ恥ずかしいですよ。そんなところ見ないでください」

「ねっちゃんもわだしと同じでまだツルツルなんだなぁ」

「ちょっとカエデもッ!! ちょっ触らないで!! そこだけはだめッ…んんっ」


……………もう少しだけこのままでいるか。

結局欲望に負けた俺は、その後も数分間中から聞こえる声を堪能したのだった。







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