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第一章:第三師団の陥落
肉棒神への鎮魂歌③
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どこかぼんやりとした思考の中、レオルは穴を見つめる。
「レオル神父ともあろう方が、まだ分かりませんか?この穴は、神父様専用の壁尻用の穴ですよ。」
レオルはゴクリと唾を飲み込んだ。
「つまり、ここにお尻を入れれば……。」
「そうです。懺悔に来た信徒たちが、ただ自分の性欲を満たすためだけに、あなた方のアナルに精液を注ぎ込んでくれるんです。神に仕える者として、こんな幸せなことはありませんよね。」
(あぁ……っ!あぁ!)
男の話を聞きながら、レオルはだんだんこれまでに感じていた不安や恐れが消えていくのを感じていた。
(そう。私は、人々に尽くすために生まれてきた。神の下僕として、この身を捧げることこそが私の使命であり、幸せ……!)
「そうですね……。私は幸せ者です。こうして、神に、そして信徒の皆さんのために、その身を捧げることができるのですから……。」
壁に背を向けたレオルはローブをたくし上げ、腰を屈めた。すでに下着は脱いでおり、彼の一度も使われたことのない綺麗なピンクの肛門が露わになった。
そのいやらしい姿勢のまま、レオルはゆっくりと壁の方へ後退して、穴に自らの臀部をハメていく。
「あぁ……っ♡神よっ♡」
腸内を押し広げられるような感覚に、レオルは声を上げた。
しかし、それは痛みではなく、快感からくるものだった。
レオルは今、神の加護を受けた聖なる肉便器になろうとしていた。
「いやぁ、素晴らしいお尻ですね。このむちっとした肉厚の大きな桃のような双丘。揉むと指が吸い込まれるように柔らかな肉に沈み込んでいきますよ。」
男は興奮した様子で、レオルの尻を撫で回した。
「日焼けなんかしたことがないみたいな白い肌なのに、ぷりっぷりとしていて健康的だ。こんな大きな卑猥なお尻を、その分厚いローブの下に隠していたなんて、神に対する冒涜ですね♡」
「んあ……っ!♡」
男は激しくレオルの尻を叩いた。
パシンッと乾いた音が響くたび、レオルの身体はビクンと震えた。
「あっ!♡神よ!♡も、申し訳ありませ……んっ!♡んぉっ!♡」
「まったく、悪い神父様だ。少し叩いただけで、真っ赤なトマトみたいなお尻になってしまうんですから。恥ずかしいと思いなさい。」
「ひぃんっ♡」
再び、男が叩く。
しかし、今度は優しく、労るように両手でレオルの尻を包み込み、撫で回す。
(だ、ダメです…っ!そんな触り方をされたら……っ!♡)
レオルは、男の手が尻を這うたびに、ゾクゾクとした気持ち良さを感じて、思わず腰を揺らしてしまう。
すると、ちょうど良い位置にあったのか、男のペニスの先端がレオルの菊門に触れた。
「んぅっ!?♡」
「おっと、失礼しました。ボクのマラが当たってしまったようですね。」
男はわざとらしく言うと、そのまま先端でレオルのアナルをつんっ♡とつつく。
「んっ♡んっ♡」
「ふふっ。神父様のお尻の穴が、ボクのモノを欲しがってヒクついていますよ。」
「は、はしたないマネをしてしまって、申し訳ありません……っ♡」
「いいんですよ。神に仕える者なら、当然のことです。しかし、いやらしい穴だなあ。もうこんなにグズグスになってるじゃないですか。」
「んああっ!?♡」
突然、アナルにつぷりと指が挿入され、感じたことのない圧迫感にレオルは悲鳴を上げる。
「ほーら、どんどん入っていく。神父様のいやらしいケツマンコは、簡単にボクの指を根元まで飲み込んでしまいましたね。」
「はぁ……っ!♡はぁ……っ!♡」
「この『猥褻室』にぴったりな、雌の淫乱アナルですねぇ♡ピンク色の恥肉が、指を美味しそうにしゃぶってるのが丸わかりですよ♡」
男が指を動かすと、ぐちょぐちょ♡といやらしい水音が鳴る。
「おや?何か固いものに触れましたよ?」
「そ、そこは……っ!」
「ここが神父様の弱点なんですね?じゃあ、重点的に責めないといけませんね♡」
「ひっ♡やめ……っ♡あぁっ♡そこっ♡だめぇえっ♡」
男はレオルの反応を見て、嬉しそうに笑った。そして、何度も執拗に前立腺を刺激してくる。
レオルは今まで経験したこともないような快楽に、頭がおかしくなりそうだった。
気がつくと、レオルは自分の股間に手を伸ばしていた。
先ほどからずっと、レオルのペニスは痛いくらいに張り詰めているのだ。それを慰めようと、必死に手を動かしているのだが、後ろの刺激が強すぎてうまくいかない。
「んっ♡んっ♡んぉっ♡」
「どうしたんですか、神父様。まるでオナニーでもしてるみたいな声を出して。まさか信徒の性処理を怠って、自分のオナニーに夢中になってなんか、いませんよね?」
「んぎぃっ♡」
ぐりっと強く押され、レオルは腰を突き出すようにして喘いだ。
「こ、これは……っ♡その……っ♡」
「ちゃんと仕事しないと、罰を与えますよ。」
「は、はい……っ♡」
レオルは慌てて手を離すと、壁に寄りかかり、さらに腰を壁の向こう側へ深く突き出した。
「わ、私は、神の下僕として、皆様にご奉仕させていただきながら、同時に己の性欲を満たすために、自分のペニスを弄っておりました……。どうか、愚かな私に、慈悲を……っ!♡」
「はははっ!なんていやらしい聖職者だ!流石は神の肉便器!神への信仰心が篤いですねぇ♡」
男は楽しげに笑うと、指の動きを激しくした。
「あぁっ♡そんなっ♡激しすぎま……すっ♡んあぁっ♡」
男は指を三本に増やし、レオルの中を犯していく。処女アナルであったはずのレオルの腸内は熱くうねり、男の指をきゅうきゅうと締め付けた。
男はレオルのアナルからゆっくりと指を引き抜いた。
「はぁっ♡いやらしい神父のお尻のせいで、すっかりボクの御ちんぽは準備万端になってしまいましたよ♡」
男はレオルのアナルを亀頭でなぞり、焦らすように入り口を刺激する。
「んっ♡んんっ♡」
「ほら、分かりますか?ボクの御ちんぽは大きいでしょう?これが今から、あなたの中に入る、『肉棒神』です♡」
「に、肉棒神……っ♡」
その卑猥な響きに、レオルは期待でペニスからはだらだらと我慢汁をこぼした。
しかし、男はすぐに挿入することはなく、レオルのアナルの周りを擦るようにして腰を動かしていた。
レオルのアナルの入り口が、男のカリ首によって引っかかれ、くぱ♡くぱ♡と開閉を繰り返す。
「あっ♡ああっ♡」
「欲しいですか?肉棒神が。」
「はい……っ♡ください……っ♡」
「何を、どうやって?」
男は意地悪く笑い、尋ねる。
「こっ、この♡聖なる肉便器の、猥褻アナルを、使って♡あ、あなた様の、肉棒神を♡どうか♡お鎮めなさって、ください♡」
「えぇ~?神父様のエッチなアナルを使って、ボクの肉棒神が卑猥な鎮魂歌を奏でちゃっていいのぉ~?」
「えぇっ♡か、神がっ♡お望みなら♡私のケツマンコも、喜んで、歌いましょう♡」
「はははっ!うけるんだけど!」
男は満足そうに言うと、レオルの腰を掴んで、一気に中に突き入れた。
「レオル神父ともあろう方が、まだ分かりませんか?この穴は、神父様専用の壁尻用の穴ですよ。」
レオルはゴクリと唾を飲み込んだ。
「つまり、ここにお尻を入れれば……。」
「そうです。懺悔に来た信徒たちが、ただ自分の性欲を満たすためだけに、あなた方のアナルに精液を注ぎ込んでくれるんです。神に仕える者として、こんな幸せなことはありませんよね。」
(あぁ……っ!あぁ!)
男の話を聞きながら、レオルはだんだんこれまでに感じていた不安や恐れが消えていくのを感じていた。
(そう。私は、人々に尽くすために生まれてきた。神の下僕として、この身を捧げることこそが私の使命であり、幸せ……!)
「そうですね……。私は幸せ者です。こうして、神に、そして信徒の皆さんのために、その身を捧げることができるのですから……。」
壁に背を向けたレオルはローブをたくし上げ、腰を屈めた。すでに下着は脱いでおり、彼の一度も使われたことのない綺麗なピンクの肛門が露わになった。
そのいやらしい姿勢のまま、レオルはゆっくりと壁の方へ後退して、穴に自らの臀部をハメていく。
「あぁ……っ♡神よっ♡」
腸内を押し広げられるような感覚に、レオルは声を上げた。
しかし、それは痛みではなく、快感からくるものだった。
レオルは今、神の加護を受けた聖なる肉便器になろうとしていた。
「いやぁ、素晴らしいお尻ですね。このむちっとした肉厚の大きな桃のような双丘。揉むと指が吸い込まれるように柔らかな肉に沈み込んでいきますよ。」
男は興奮した様子で、レオルの尻を撫で回した。
「日焼けなんかしたことがないみたいな白い肌なのに、ぷりっぷりとしていて健康的だ。こんな大きな卑猥なお尻を、その分厚いローブの下に隠していたなんて、神に対する冒涜ですね♡」
「んあ……っ!♡」
男は激しくレオルの尻を叩いた。
パシンッと乾いた音が響くたび、レオルの身体はビクンと震えた。
「あっ!♡神よ!♡も、申し訳ありませ……んっ!♡んぉっ!♡」
「まったく、悪い神父様だ。少し叩いただけで、真っ赤なトマトみたいなお尻になってしまうんですから。恥ずかしいと思いなさい。」
「ひぃんっ♡」
再び、男が叩く。
しかし、今度は優しく、労るように両手でレオルの尻を包み込み、撫で回す。
(だ、ダメです…っ!そんな触り方をされたら……っ!♡)
レオルは、男の手が尻を這うたびに、ゾクゾクとした気持ち良さを感じて、思わず腰を揺らしてしまう。
すると、ちょうど良い位置にあったのか、男のペニスの先端がレオルの菊門に触れた。
「んぅっ!?♡」
「おっと、失礼しました。ボクのマラが当たってしまったようですね。」
男はわざとらしく言うと、そのまま先端でレオルのアナルをつんっ♡とつつく。
「んっ♡んっ♡」
「ふふっ。神父様のお尻の穴が、ボクのモノを欲しがってヒクついていますよ。」
「は、はしたないマネをしてしまって、申し訳ありません……っ♡」
「いいんですよ。神に仕える者なら、当然のことです。しかし、いやらしい穴だなあ。もうこんなにグズグスになってるじゃないですか。」
「んああっ!?♡」
突然、アナルにつぷりと指が挿入され、感じたことのない圧迫感にレオルは悲鳴を上げる。
「ほーら、どんどん入っていく。神父様のいやらしいケツマンコは、簡単にボクの指を根元まで飲み込んでしまいましたね。」
「はぁ……っ!♡はぁ……っ!♡」
「この『猥褻室』にぴったりな、雌の淫乱アナルですねぇ♡ピンク色の恥肉が、指を美味しそうにしゃぶってるのが丸わかりですよ♡」
男が指を動かすと、ぐちょぐちょ♡といやらしい水音が鳴る。
「おや?何か固いものに触れましたよ?」
「そ、そこは……っ!」
「ここが神父様の弱点なんですね?じゃあ、重点的に責めないといけませんね♡」
「ひっ♡やめ……っ♡あぁっ♡そこっ♡だめぇえっ♡」
男はレオルの反応を見て、嬉しそうに笑った。そして、何度も執拗に前立腺を刺激してくる。
レオルは今まで経験したこともないような快楽に、頭がおかしくなりそうだった。
気がつくと、レオルは自分の股間に手を伸ばしていた。
先ほどからずっと、レオルのペニスは痛いくらいに張り詰めているのだ。それを慰めようと、必死に手を動かしているのだが、後ろの刺激が強すぎてうまくいかない。
「んっ♡んっ♡んぉっ♡」
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「んぎぃっ♡」
ぐりっと強く押され、レオルは腰を突き出すようにして喘いだ。
「こ、これは……っ♡その……っ♡」
「ちゃんと仕事しないと、罰を与えますよ。」
「は、はい……っ♡」
レオルは慌てて手を離すと、壁に寄りかかり、さらに腰を壁の向こう側へ深く突き出した。
「わ、私は、神の下僕として、皆様にご奉仕させていただきながら、同時に己の性欲を満たすために、自分のペニスを弄っておりました……。どうか、愚かな私に、慈悲を……っ!♡」
「はははっ!なんていやらしい聖職者だ!流石は神の肉便器!神への信仰心が篤いですねぇ♡」
男は楽しげに笑うと、指の動きを激しくした。
「あぁっ♡そんなっ♡激しすぎま……すっ♡んあぁっ♡」
男は指を三本に増やし、レオルの中を犯していく。処女アナルであったはずのレオルの腸内は熱くうねり、男の指をきゅうきゅうと締め付けた。
男はレオルのアナルからゆっくりと指を引き抜いた。
「はぁっ♡いやらしい神父のお尻のせいで、すっかりボクの御ちんぽは準備万端になってしまいましたよ♡」
男はレオルのアナルを亀頭でなぞり、焦らすように入り口を刺激する。
「んっ♡んんっ♡」
「ほら、分かりますか?ボクの御ちんぽは大きいでしょう?これが今から、あなたの中に入る、『肉棒神』です♡」
「に、肉棒神……っ♡」
その卑猥な響きに、レオルは期待でペニスからはだらだらと我慢汁をこぼした。
しかし、男はすぐに挿入することはなく、レオルのアナルの周りを擦るようにして腰を動かしていた。
レオルのアナルの入り口が、男のカリ首によって引っかかれ、くぱ♡くぱ♡と開閉を繰り返す。
「あっ♡ああっ♡」
「欲しいですか?肉棒神が。」
「はい……っ♡ください……っ♡」
「何を、どうやって?」
男は意地悪く笑い、尋ねる。
「こっ、この♡聖なる肉便器の、猥褻アナルを、使って♡あ、あなた様の、肉棒神を♡どうか♡お鎮めなさって、ください♡」
「えぇ~?神父様のエッチなアナルを使って、ボクの肉棒神が卑猥な鎮魂歌を奏でちゃっていいのぉ~?」
「えぇっ♡か、神がっ♡お望みなら♡私のケツマンコも、喜んで、歌いましょう♡」
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