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第一章 佐賀美壱里 編
06話 我慢汁
神「これでもう動けない…///♡」
壱里「解けよ///💢!!!」
俺がどんなに暴れても拘束された手はびくともしなかった
神「俺の結び方は特殊だからね壱里の力じゃ解けないよ…///♡さて…何から始めようか///♡?」
先輩は不敵に笑ってから俺のペニスが目線に来るようにしゃがんだ
壱里「見るな///💢!!」
神「可愛いおちんちん///♡」
先輩は指先で俺の亀頭をなぞった
神「触る度ビクビクする…///壱里のおちんちんは本当にイヤらしいね…///♡」
壱里「嫌っ///!!」
神「ほら…///また興奮して我慢汁垂れて来た…///♡本当に壱里のおちんちんは弄られるのが大好きなんだね///♡」
壱里「違う…///」
神「違わないよ…///」
つづく
壱里「解けよ///💢!!!」
俺がどんなに暴れても拘束された手はびくともしなかった
神「俺の結び方は特殊だからね壱里の力じゃ解けないよ…///♡さて…何から始めようか///♡?」
先輩は不敵に笑ってから俺のペニスが目線に来るようにしゃがんだ
壱里「見るな///💢!!」
神「可愛いおちんちん///♡」
先輩は指先で俺の亀頭をなぞった
神「触る度ビクビクする…///壱里のおちんちんは本当にイヤらしいね…///♡」
壱里「嫌っ///!!」
神「ほら…///また興奮して我慢汁垂れて来た…///♡本当に壱里のおちんちんは弄られるのが大好きなんだね///♡」
壱里「違う…///」
神「違わないよ…///」
つづく
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