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4章 アユ〆られる
アユと僕を繋ぐ糸
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アユちゃんを飼う決意をした僕はトロトロになった陰部をアユの口から抜き、
魚を捌くように手早くアユの服を脱がして行った…。
綺麗なアユの花柄のブラジャーに手をかけ、膨らみかけの綺麗な丘に見向きもせず
頂上をただ一心に舐めまわしていた。何分経ったかわからない・・20分は経っただろうか、ただひたすらに舐めまわしていた。
流石にアユも状況に気が付いたようで、恐怖心からか。
手で僕の頭を軽く抑え抵抗する動作はしつつも、声を出すでもなく20分間頂上を舐め続けられる状況に身動ぎし、時々抑え気味の声が漏れていた。
少しずつ理性を取り戻し、僕はこの状況を録画しようとしていた事を思い出した。
スマホのカメラをアユのパンティに向け、今度はゆっくりと時間をかけてアユのパンティを脱がしていった・・。
ゆっくり時間をかけて脱がしたパンティはお漏らしをしたのかと思うほどトロトロに濡れていて、
鮮度が良い事を証明するかのように糸を引いていた。
その一部始終をカメラに収め、僕はアユに向かってこういった
「アユ…糸引いてるよ。上から下まで全部カメラに収めたからね。」
その瞬間、アユは僕の頭を押さえていた手すら外し、全身の力が抜けたかのように無抵抗になった。
「ふふ…わかったみたいだね、これからは僕がアユを飼うから全部言うとおりにしてね。幸せになろう」
全てを察したであろうアユの反応に僕は興奮してしまい言葉を止める事ができなかった。
無抵抗になったアユにご褒美を渡すように、僕はトロトロになったアユの陰部を軽く舐めた。
アユの陰部から溢れた糸と僕の舌が繋がって、1つになった気がした・・。
魚を捌くように手早くアユの服を脱がして行った…。
綺麗なアユの花柄のブラジャーに手をかけ、膨らみかけの綺麗な丘に見向きもせず
頂上をただ一心に舐めまわしていた。何分経ったかわからない・・20分は経っただろうか、ただひたすらに舐めまわしていた。
流石にアユも状況に気が付いたようで、恐怖心からか。
手で僕の頭を軽く抑え抵抗する動作はしつつも、声を出すでもなく20分間頂上を舐め続けられる状況に身動ぎし、時々抑え気味の声が漏れていた。
少しずつ理性を取り戻し、僕はこの状況を録画しようとしていた事を思い出した。
スマホのカメラをアユのパンティに向け、今度はゆっくりと時間をかけてアユのパンティを脱がしていった・・。
ゆっくり時間をかけて脱がしたパンティはお漏らしをしたのかと思うほどトロトロに濡れていて、
鮮度が良い事を証明するかのように糸を引いていた。
その一部始終をカメラに収め、僕はアユに向かってこういった
「アユ…糸引いてるよ。上から下まで全部カメラに収めたからね。」
その瞬間、アユは僕の頭を押さえていた手すら外し、全身の力が抜けたかのように無抵抗になった。
「ふふ…わかったみたいだね、これからは僕がアユを飼うから全部言うとおりにしてね。幸せになろう」
全てを察したであろうアユの反応に僕は興奮してしまい言葉を止める事ができなかった。
無抵抗になったアユにご褒美を渡すように、僕はトロトロになったアユの陰部を軽く舐めた。
アユの陰部から溢れた糸と僕の舌が繋がって、1つになった気がした・・。
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