26 / 491
奴隷ボーイへの教育(一般教養)
しおりを挟む
奴隷ボーイの対応するお相手はステータスの高い人間ばかりである。まずそうでないとこのリゾートの会員にはなれない
必然、奴隷ボーイにもそれなりの知識を求められることがある
もちろん、お客様の中には外見だけで奴隷ボーイに教養を求めない人もいる
が、その場合はそれを出さなければいいだけである
アホだけど可愛い女の子が好きな男がいる
それと同じである
教養があれば無教養を演じられるが無教養は教養ある人間を演じられない
奴隷島リゾートは所属する奴隷ボーイに
知育、徳育、体育すべてを取得させている
奴隷棟には教室がある
奴隷ボーイの教養力によってクラス編成され授業日数もその力により決めていた
教室の見た目は普通の高校や中学校って感じである。等間隔に机が並び教壇があり黒板がある
学習時の制服は紺ブレザーに白ワイシャツ、ストライプのネクタイにグレイのチェックズボン
これもどこにもありそうな高校の制服である
全員が首輪を嵌められ番号で呼ばれるのを除けば
なぜここまで本格的な授業するのか?ビデオ配信されお客様が自由に視聴できるようにである
ここにいる奴隷ボーイはあまり教養の高くない男子が多い
可愛い系、ちょいワル系、スポーツマン系などイケメン揃いだが頭の良い子は少なかった
境遇がそうさせたのか
天が二物を与えないためなのか
教室は教員の持つカードキーがないと外に出られないので室内での拘束は不要である
貞操帯も外されている。その代わり革パンツを履かされそのパンツにはペニス責めのバイブやアナルディルドが仕込まれている
解答や態度で電動で責めることができた
革パンツも施錠され奴隷ボーイの自由にはならない
学習についつい居眠りしてしまう奴隷ボーイもいる
教員が目ざとく見つけ教壇の端末に触れると
「ギャー!」
声がした。アナルディルドから電流が走った
ちなみに俺も昼ご飯後の授業とか良く寝てしまったけど、こんなパンツを履かされていたらもう少し頭が良くなっていたのかも
「起きたか?」
教員の問に
「申し訳ありませんでした」
詫びると電流はストップされた
ペニス責めバイブはずっと緩めの振動を全員に与えている
奴隷ボーイたちの食事は質素である。が、性欲旺盛なのは若さだけではない。精力剤などが混入されているからである
貞操帯で射精管理しているのも旺盛な精力を無駄にさせないためである
学習時も興奮させている
ここの男子はいつも射精したい従順な性奴隷に仕立てている
「13号、この問いを解いてみよ。式も黒板に書け」
中学校で習う程度の連立方程式の問題。1個何円の梨と1個何円の柿を合わせていくつ買ったら合計が幾らだった
それぞれいくつ買ったのか?
と問題が出されていた
17歳の13号は解けなかった
もちろん電流がアナルに流された
13号は電流の苦しみに教壇でへたり込んだ
「あと20秒へたり込んどけ」
13号がようやく責めから解放されて席に戻ると
「15号、解け」
教員が命じた
15号は試行錯誤しながらも問題を解いた
「15号よくやった。射精したいか?」
問題を解く間、教員は15号のペニスバイ強度を上げていた。解けそうだと判断したからである
「ハイ、したいです」
「よし、いかせてやろう」
教員は15号を教壇脇の拘束台に立たせる
15号の制服のズボンを下ろし手足を固定した。射精させる時は奴隷の自覚を与える一番の機会だ。拘束させて射精させる
ペニスバイブやアナルディルドからの刺激で15号のペニスはマックスだった
教員は15号のワイシャツを少しはだけ、ネクタイを緩めて乳首を責めながらペニスを優しく揉んでやる
15号はたまらず悶え声を出す
「気持ち良いか?15号」
「き・も・ち・良い」
目が恍惚としてる
「いっていいぞ」
「淫乱ドMの性奴隷15号はみんなの前で恥ずかしげもなく射精します」
教えられた通りに言わないと止められる
15号は大量に精液を発射させた
「13号、キレイにしてやれ」
問題の解けなかった13号は15号のペニスにお掃除フェラを始めた
青年たちの教養はこうして高められていく
この様子は動画として編集されお客様に配信されるのだった
必然、奴隷ボーイにもそれなりの知識を求められることがある
もちろん、お客様の中には外見だけで奴隷ボーイに教養を求めない人もいる
が、その場合はそれを出さなければいいだけである
アホだけど可愛い女の子が好きな男がいる
それと同じである
教養があれば無教養を演じられるが無教養は教養ある人間を演じられない
奴隷島リゾートは所属する奴隷ボーイに
知育、徳育、体育すべてを取得させている
奴隷棟には教室がある
奴隷ボーイの教養力によってクラス編成され授業日数もその力により決めていた
教室の見た目は普通の高校や中学校って感じである。等間隔に机が並び教壇があり黒板がある
学習時の制服は紺ブレザーに白ワイシャツ、ストライプのネクタイにグレイのチェックズボン
これもどこにもありそうな高校の制服である
全員が首輪を嵌められ番号で呼ばれるのを除けば
なぜここまで本格的な授業するのか?ビデオ配信されお客様が自由に視聴できるようにである
ここにいる奴隷ボーイはあまり教養の高くない男子が多い
可愛い系、ちょいワル系、スポーツマン系などイケメン揃いだが頭の良い子は少なかった
境遇がそうさせたのか
天が二物を与えないためなのか
教室は教員の持つカードキーがないと外に出られないので室内での拘束は不要である
貞操帯も外されている。その代わり革パンツを履かされそのパンツにはペニス責めのバイブやアナルディルドが仕込まれている
解答や態度で電動で責めることができた
革パンツも施錠され奴隷ボーイの自由にはならない
学習についつい居眠りしてしまう奴隷ボーイもいる
教員が目ざとく見つけ教壇の端末に触れると
「ギャー!」
声がした。アナルディルドから電流が走った
ちなみに俺も昼ご飯後の授業とか良く寝てしまったけど、こんなパンツを履かされていたらもう少し頭が良くなっていたのかも
「起きたか?」
教員の問に
「申し訳ありませんでした」
詫びると電流はストップされた
ペニス責めバイブはずっと緩めの振動を全員に与えている
奴隷ボーイたちの食事は質素である。が、性欲旺盛なのは若さだけではない。精力剤などが混入されているからである
貞操帯で射精管理しているのも旺盛な精力を無駄にさせないためである
学習時も興奮させている
ここの男子はいつも射精したい従順な性奴隷に仕立てている
「13号、この問いを解いてみよ。式も黒板に書け」
中学校で習う程度の連立方程式の問題。1個何円の梨と1個何円の柿を合わせていくつ買ったら合計が幾らだった
それぞれいくつ買ったのか?
と問題が出されていた
17歳の13号は解けなかった
もちろん電流がアナルに流された
13号は電流の苦しみに教壇でへたり込んだ
「あと20秒へたり込んどけ」
13号がようやく責めから解放されて席に戻ると
「15号、解け」
教員が命じた
15号は試行錯誤しながらも問題を解いた
「15号よくやった。射精したいか?」
問題を解く間、教員は15号のペニスバイ強度を上げていた。解けそうだと判断したからである
「ハイ、したいです」
「よし、いかせてやろう」
教員は15号を教壇脇の拘束台に立たせる
15号の制服のズボンを下ろし手足を固定した。射精させる時は奴隷の自覚を与える一番の機会だ。拘束させて射精させる
ペニスバイブやアナルディルドからの刺激で15号のペニスはマックスだった
教員は15号のワイシャツを少しはだけ、ネクタイを緩めて乳首を責めながらペニスを優しく揉んでやる
15号はたまらず悶え声を出す
「気持ち良いか?15号」
「き・も・ち・良い」
目が恍惚としてる
「いっていいぞ」
「淫乱ドMの性奴隷15号はみんなの前で恥ずかしげもなく射精します」
教えられた通りに言わないと止められる
15号は大量に精液を発射させた
「13号、キレイにしてやれ」
問題の解けなかった13号は15号のペニスにお掃除フェラを始めた
青年たちの教養はこうして高められていく
この様子は動画として編集されお客様に配信されるのだった
34
あなたにおすすめの小説
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる