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今太閤と光源氏
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20号は今日は今太閤に呼ばれている
この間、セーラー服で光源氏に引かれてスカイラウンジでひざまずいていたら今太閤が来ていた
光源氏はゆっくりとしたソファーに腰掛け足元にカーペットの上に座っていた
そこへ今太閤が一人でくつろぎに来た
20号は今太閤のお気に入りでもある。しかし今は他の客に買われている。しかもセーラー服を着ている。多分、この客の好みなのであろう。20号はセーラー服より学生服の方が似合うのに
とは思ったが好みは十人十色か
今太閤は20号を見つけてもすぐに声をかけてはならない。マナー違反だ
まず
「こんにちは」
と、光源氏に声をかけた
「今太閤と申します。以後、お見知りおきを」
光源氏も答礼する
「ご丁寧なご挨拶、痛み入ります。光源氏と申します」
今太閤は、
「今日は20号をお連れみたいで、私もたまに20号を贔屓にしております。少しお話ししてもよろしゅうございますか?」
と断り、光源氏の了解を得て少しだけ他愛もない話をした
「じゃ、またな。光源氏様にも可愛がってもらえよ」
「はい」
「では光源氏様、失礼致します。今日は20号をよろしくお願いします」
と、言って去った
その10日後、今太閤は20号に会いにきた。20号にはあの日から3日間、光源氏の予約が入っているらしく今太閤は20号を諦めた
プレイルームに20号が現れた
「今太閤さま、いつもありがとうございます」
20号が入って来た。接客用制服姿である
やはり20号はセーラー服より学生服の方が似合う
いつかブレザーを着せてもいいかなぁ
なんて思いながら20号を迎えた
「お前はやはり学生服の方が似合うよな」
20号の姿を上から下まで熱い視線で見た
「まぁ、ここに座れ」
ベッド脇のソファーに座らせる
今日は貞操帯を外させて迎えた。20号はそれも嬉しい。光源氏は20号を女の子として扱うのが好きみたいで貞操帯は外してもらえないことが多い。外して貰った時はデカいクリトリスと言わされた
個々のお客様のことを余り詳しくは話せないので大まかにだけ話した
「それなら女の子買いに行けばいいのに」
貞操帯のまま抱かれるのに
「若い男の子を興奮させていかせてやらないなんて」
今太閤は少し怒った顔をした
「でも僕は奴隷ボーイなんで大丈夫です」
20号は明るく笑った
この笑顔に魅了されている
今太閤は思わず20号を抱き締め唇を奪った。相変わらずキスされたあとの20号は恥ずかしげに俯く
そのまま今太閤は20号を押し倒した。学生服のホックを外し、ワイシャツを脱がせて乳首を舐めてやる
もう悶え声を出している
果たしてペニスもマックスに勃起していた
ズボンを引き抜き
少ししごいてやる
「う、うん、気持ち良い。あぁん、うーん」
気持ち良い以外何を言ってるのか解らない
20号のペニスを少し口に含んでやる
奴隷ボーイのペニスは汚いから舐めないし触らないって人もいる。
今太閤はそうは思わない。こんな可愛いヤツのチンポが汚い訳がない
「今太閤さま、ダメです。それ以上は止めて」
淫乱体質に作られている20号の身体は快感も他の青年の数倍以上高い
「まずはいけ。まだイケるだろう?」
「ぁんあん。何度でもイケます」
20号は今太閤の掌に大量の精液を噴射した
「気持ち良い~」
20号は今太閤に抱きついた
20号に甘えられて今太閤は満足だった
「次は俺も悦ばせてくれよ」
「はい」
すぐに20号は今太閤の股間に潜り込みフェラを開始するのだった
この間、セーラー服で光源氏に引かれてスカイラウンジでひざまずいていたら今太閤が来ていた
光源氏はゆっくりとしたソファーに腰掛け足元にカーペットの上に座っていた
そこへ今太閤が一人でくつろぎに来た
20号は今太閤のお気に入りでもある。しかし今は他の客に買われている。しかもセーラー服を着ている。多分、この客の好みなのであろう。20号はセーラー服より学生服の方が似合うのに
とは思ったが好みは十人十色か
今太閤は20号を見つけてもすぐに声をかけてはならない。マナー違反だ
まず
「こんにちは」
と、光源氏に声をかけた
「今太閤と申します。以後、お見知りおきを」
光源氏も答礼する
「ご丁寧なご挨拶、痛み入ります。光源氏と申します」
今太閤は、
「今日は20号をお連れみたいで、私もたまに20号を贔屓にしております。少しお話ししてもよろしゅうございますか?」
と断り、光源氏の了解を得て少しだけ他愛もない話をした
「じゃ、またな。光源氏様にも可愛がってもらえよ」
「はい」
「では光源氏様、失礼致します。今日は20号をよろしくお願いします」
と、言って去った
その10日後、今太閤は20号に会いにきた。20号にはあの日から3日間、光源氏の予約が入っているらしく今太閤は20号を諦めた
プレイルームに20号が現れた
「今太閤さま、いつもありがとうございます」
20号が入って来た。接客用制服姿である
やはり20号はセーラー服より学生服の方が似合う
いつかブレザーを着せてもいいかなぁ
なんて思いながら20号を迎えた
「お前はやはり学生服の方が似合うよな」
20号の姿を上から下まで熱い視線で見た
「まぁ、ここに座れ」
ベッド脇のソファーに座らせる
今日は貞操帯を外させて迎えた。20号はそれも嬉しい。光源氏は20号を女の子として扱うのが好きみたいで貞操帯は外してもらえないことが多い。外して貰った時はデカいクリトリスと言わされた
個々のお客様のことを余り詳しくは話せないので大まかにだけ話した
「それなら女の子買いに行けばいいのに」
貞操帯のまま抱かれるのに
「若い男の子を興奮させていかせてやらないなんて」
今太閤は少し怒った顔をした
「でも僕は奴隷ボーイなんで大丈夫です」
20号は明るく笑った
この笑顔に魅了されている
今太閤は思わず20号を抱き締め唇を奪った。相変わらずキスされたあとの20号は恥ずかしげに俯く
そのまま今太閤は20号を押し倒した。学生服のホックを外し、ワイシャツを脱がせて乳首を舐めてやる
もう悶え声を出している
果たしてペニスもマックスに勃起していた
ズボンを引き抜き
少ししごいてやる
「う、うん、気持ち良い。あぁん、うーん」
気持ち良い以外何を言ってるのか解らない
20号のペニスを少し口に含んでやる
奴隷ボーイのペニスは汚いから舐めないし触らないって人もいる。
今太閤はそうは思わない。こんな可愛いヤツのチンポが汚い訳がない
「今太閤さま、ダメです。それ以上は止めて」
淫乱体質に作られている20号の身体は快感も他の青年の数倍以上高い
「まずはいけ。まだイケるだろう?」
「ぁんあん。何度でもイケます」
20号は今太閤の掌に大量の精液を噴射した
「気持ち良い~」
20号は今太閤に抱きついた
20号に甘えられて今太閤は満足だった
「次は俺も悦ばせてくれよ」
「はい」
すぐに20号は今太閤の股間に潜り込みフェラを開始するのだった
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