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新人メンバーの洗礼
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まずはフレッシュフルーツチーム
23号がメロンくんに羽交い締めにされた
「何をするの?メロンくん?」
23号はびっくりして羽交い締めから逃れようとした。本能的なものだと思う
「やめてよ」
しかしメロンくんの力は半端ない。しかもフレッシュフルーツチーム付の調教師・テルが
「おとなしくしろ!!23号」
と、ムチの柄で下を向いていた23号の顎を上げる
「どう言うことです?」
23号はテルに聞く
「お前はこれから皆に可愛がってもらうんだよ。チーム新加入の記念にな!!」
担当調教師と他のメンバーにレイプしてもらい一体感を養うと言う
奴隷ボーイとして日々を暮らしているのでレイプされることに何とも思わない。かと言うとそうでもない。お客様にお買い上げされた場合はお客様に疑似恋愛をもってサービスしている。でないと自分が汚い存在になってしまう
だから無理やり犯されるのは別だ
調教師・テルが23号に手錠を嵌め、首輪の後ろ、後頭部に固定した。これで23号は抵抗できなくなった
メロンくんが23号の囚人服のボタンを外し、乳首を責め立てる。先輩奴隷ボーイなので責め処は心得たものである
リーダー・ピーチくんは23号の囚人服ズボンを脱がせる
「おいおい、もうビンビンにしてるじゃねえか!?」
テルが言った
「イヤらしいヤツだ」
本当はそんなことは決してない。奴隷ボーイとして刺激を受けたら勃起させるのはたしなみであり、そんな身体にしたのは調教師達である。現にビーチくんもメロンくんも勃起させているし、テルも本当は勃起させていた
しかし23号にはそこまで解らない
自分が淫乱な奴隷ボーイに墜ちたと恥じた
淫乱ドMな奴隷ボーイに調教が進んでいる。この恥ずかしさも快感になってしまう
「まだチンコに触れてもないのにイヤらしいヤツだ」
テルが嘲笑う
元々、男子高校生と言う性欲の塊の年代ではあるが、その欲望はここに来てからはいよいよ顕著になった
メロンくんに乳首を舐められ早くも悶え声を出す
テルが23号に熱いディープ・キスをする。23号は貪るようにテルの唇と舌を吸う
「オレンジ、気持ち良いだろ。俺たちはこうして一体感を養うんだよ」
ピーチくんがそう言うと23号のペニスを口に含む。裏スジを舌で這わせ、亀頭をペロペロと舐める
「あ~ん」
23号はたまらず悶える
「お前は一番、後輩だからなこうして先輩や調教師さんに可愛がってもらうんだ。そして後輩がてまきたら可愛がってやるんだ」
これまでメロンくんが拘束されて可愛がってもらっていたらしい
テルが23号の乳首を舐める
「オレンジ、俺のも気持ち良くしてくれ」
メロンくんがズボンを下ろし既に興奮した怒涛で23号のホッペを撫でる
23号は迷わす口にした
「オレンジ、気持ち良いぞ」
「メロンくんのおチンポさん、美味しいです」
23号も悶えながら応じた
その後、テルが23号のアナルに潤滑ゼリーを塗ってやる。メロンくんが23号のペニスを揉みながらそこに挿入した。ビーチくんが23号の口を犯す
「お口が美味しい!!」
叫ぶ23号に
「上の口と下の口、どっちが美味しいんだ?」
テルが聞く
「どっちも!!」
当然な返事だ
フレッシュフルーツのメンバーと調教師・テルは長い夜を楽しんだ
次はご三家の37号のお話しをします
23号がメロンくんに羽交い締めにされた
「何をするの?メロンくん?」
23号はびっくりして羽交い締めから逃れようとした。本能的なものだと思う
「やめてよ」
しかしメロンくんの力は半端ない。しかもフレッシュフルーツチーム付の調教師・テルが
「おとなしくしろ!!23号」
と、ムチの柄で下を向いていた23号の顎を上げる
「どう言うことです?」
23号はテルに聞く
「お前はこれから皆に可愛がってもらうんだよ。チーム新加入の記念にな!!」
担当調教師と他のメンバーにレイプしてもらい一体感を養うと言う
奴隷ボーイとして日々を暮らしているのでレイプされることに何とも思わない。かと言うとそうでもない。お客様にお買い上げされた場合はお客様に疑似恋愛をもってサービスしている。でないと自分が汚い存在になってしまう
だから無理やり犯されるのは別だ
調教師・テルが23号に手錠を嵌め、首輪の後ろ、後頭部に固定した。これで23号は抵抗できなくなった
メロンくんが23号の囚人服のボタンを外し、乳首を責め立てる。先輩奴隷ボーイなので責め処は心得たものである
リーダー・ピーチくんは23号の囚人服ズボンを脱がせる
「おいおい、もうビンビンにしてるじゃねえか!?」
テルが言った
「イヤらしいヤツだ」
本当はそんなことは決してない。奴隷ボーイとして刺激を受けたら勃起させるのはたしなみであり、そんな身体にしたのは調教師達である。現にビーチくんもメロンくんも勃起させているし、テルも本当は勃起させていた
しかし23号にはそこまで解らない
自分が淫乱な奴隷ボーイに墜ちたと恥じた
淫乱ドMな奴隷ボーイに調教が進んでいる。この恥ずかしさも快感になってしまう
「まだチンコに触れてもないのにイヤらしいヤツだ」
テルが嘲笑う
元々、男子高校生と言う性欲の塊の年代ではあるが、その欲望はここに来てからはいよいよ顕著になった
メロンくんに乳首を舐められ早くも悶え声を出す
テルが23号に熱いディープ・キスをする。23号は貪るようにテルの唇と舌を吸う
「オレンジ、気持ち良いだろ。俺たちはこうして一体感を養うんだよ」
ピーチくんがそう言うと23号のペニスを口に含む。裏スジを舌で這わせ、亀頭をペロペロと舐める
「あ~ん」
23号はたまらず悶える
「お前は一番、後輩だからなこうして先輩や調教師さんに可愛がってもらうんだ。そして後輩がてまきたら可愛がってやるんだ」
これまでメロンくんが拘束されて可愛がってもらっていたらしい
テルが23号の乳首を舐める
「オレンジ、俺のも気持ち良くしてくれ」
メロンくんがズボンを下ろし既に興奮した怒涛で23号のホッペを撫でる
23号は迷わす口にした
「オレンジ、気持ち良いぞ」
「メロンくんのおチンポさん、美味しいです」
23号も悶えながら応じた
その後、テルが23号のアナルに潤滑ゼリーを塗ってやる。メロンくんが23号のペニスを揉みながらそこに挿入した。ビーチくんが23号の口を犯す
「お口が美味しい!!」
叫ぶ23号に
「上の口と下の口、どっちが美味しいんだ?」
テルが聞く
「どっちも!!」
当然な返事だ
フレッシュフルーツのメンバーと調教師・テルは長い夜を楽しんだ
次はご三家の37号のお話しをします
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