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バルゲニアに来てから一週間。闘技場で闘い続けてセーブ、ロードを繰り返している連戦連勝を飾った。
一番レベルの高いところで闘い続けた。攻撃スキルはレベル80、防御スキルはレベル100でカンストしている。
並大抵の猛者にもひけをとらないだろう。これでどんな敵とも闘う事ができる。それにセーブ&ロードの能力もある。致命的な一撃を受けてもやり直す事ができるのは大きなアドバンテージだ。
金貨は現在十袋程ある。一年か二年は遊んで暮らせる量だ。
しかし日本人の性か俺は貯金が好きだ。更なる預金を増やすために、バルゲニアの民家に強盗に入る事にした。
王都市街地にある一軒家。夜半。
リーゼリットの家と書いてある。俺は月光とトータルイクリプスを装備から外した。
重装備なので音がデカイのだ。バックパックにしまう。
そしてピッキングツールを取り出した。
玄関の扉のを解錠する。セーブ。
カチャカチャカチャカチャカチャカチャカチャカチャ…流石王都。鍵が厳重に掛けられている。
俺はめげずに解錠を試みた。しかし…
扉が思い切り開けられた。俺は後方に吹き飛ぶ。
「ぐはっ!」
16歳位の少女が出てきた。
「あんたね!私の家で変なことをしていたのは!お縄に着きなさい!衛兵!衛兵ーー!」
即座に家の周辺に衛兵が沸いて出た。
「何事だ!泥棒か?お嬢さんどうしたんだい?」
「こいつ私の家で玄関をカチャカチャ弄ってたの。きっと押し込み強盗よ。」
「そうか。よしお前!大人しくお縄につけ!ブタ箱にぶちこんでやる!」
俺はバックパックから素早くトータルイクリプスを取り出すと衛兵の首を一瞬ではねた。
血飛沫を上げながらその場に卒倒する衛兵の死体。
少女が絶叫する。
「キャアアーーー!人殺し!人殺しよ!衛兵が殺された!衛兵ー!衛兵ーー!」
また即座に衛兵が沸いてくる。俺はトータルイクリプスで袈裟斬りに切り捨てた。
「ぎゃあーー!いてぇ!いてぇよぉ!ぐはっ!」
首をはねる!そして少女が次の衛兵を呼ぶまえに腹を峰打ちで強打した。
「いたぁ!痛いわ!」
「おい!殺されたくなかったら、鍵の隠し場所を教えろ。次は無いぞ。」
「ひぃ!ひぇぇぇ!ポストの裏に張り付けてあります!殺さないで!お願いなんでもするからぁ!」
「そうか!じゃあしゃぶれ!」
俺は×××を取り出して少女の目の前に出した。
「分かりました。レロレロ…」
少女はたどたどしくしゃぶり始めた。
「お前 …名前は?」
「はむぅ…ピチャッピチャッジュルルジュル!リーゼリットです。あむあむ。」
リーゼリットは金髪碧眼の美しい少女だった。
俺はリーゼリットの頭を掴むと強引にピストンした。リーゼリットの舌に×××を叩きつける。
「んー!んー!げほっげほっ!ジュルルジュル!」
うっ出る。ムフムフがリーゼリットの口からあふれでた。
「はぁはぁいっぱい出たわね。私を見逃して頂戴。衛兵を殺したことは誰にも言わないから。」
「なら、脱げ。犯してやるよ。」
「分かったわ。殺さないで…」
リーゼリットはするすると服を脱いだ。張りのある胸。綺麗な桜色の乳首。まだほぐれてもいない股関。
俺の×××は出したばっかりだと言うのにいきりたった。俺はリーゼリットの背後に回ると×××を股関にムフムフした。締まる。締まる。幼さが残る股関がギチギチに締め上げてくる。
俺は猛烈にピストンした。
「痛い!痛い!痛い!大きすぎる!もっとゆっくりして!アソコが張り裂けそうだわ。」
そんな悲鳴を無視して俺は腰をふり続ける。
リーゼリットの股関は次第に愛液で濡れ始めた。体を弓なりにしならせる。
「ああっ強引にムフムフされて、感じるなんて…奥に×××が当たる!イクイクイク!気持ちよくなるなんてぇ!イクーーーー!」
リーゼリットは絶頂する。俺は赤ちゃんの部屋に×××をぴったり押し当てるとムフムフした。
ハァハァ…すっきりした。リーゼリットはぐったりしている。
さて時を戻そう。俺はロードした。
リーゼリットの家の前に戻る。そしてポストの裏をまさぐり鍵を手に入れた。
そしてリーゼリットの家に忍び込む。リーゼリットは眠っているのだろう。二階の部屋に上がる。リーゼリットが部屋に居た。
俺は簀巻きにして目隠しと猿轡を噛ませるとスカートをたくしあげてムフムフした。
まったく濡れてなかったので少し痛かったが何度もピストンする内にリーゼリットの股関はびちょびちょに濡れてきた。
俺は最奥に何度も叩きつけるとムフムフした。
はぁ…すっきり!
そして一階をくまなくさがしてタンス預金を発見した。その他に戦利品は無さそうだ。金貨三分の一袋と言ったところだ。
俺はリーゼリットの家を後にして宿屋に戻った。
風呂に入り、宿屋のフカフカのベッドで休む。
明日も良いムフムフと窃盗のチャンスがありますように…
次のムフムフと窃盗に続く
一番レベルの高いところで闘い続けた。攻撃スキルはレベル80、防御スキルはレベル100でカンストしている。
並大抵の猛者にもひけをとらないだろう。これでどんな敵とも闘う事ができる。それにセーブ&ロードの能力もある。致命的な一撃を受けてもやり直す事ができるのは大きなアドバンテージだ。
金貨は現在十袋程ある。一年か二年は遊んで暮らせる量だ。
しかし日本人の性か俺は貯金が好きだ。更なる預金を増やすために、バルゲニアの民家に強盗に入る事にした。
王都市街地にある一軒家。夜半。
リーゼリットの家と書いてある。俺は月光とトータルイクリプスを装備から外した。
重装備なので音がデカイのだ。バックパックにしまう。
そしてピッキングツールを取り出した。
玄関の扉のを解錠する。セーブ。
カチャカチャカチャカチャカチャカチャカチャカチャ…流石王都。鍵が厳重に掛けられている。
俺はめげずに解錠を試みた。しかし…
扉が思い切り開けられた。俺は後方に吹き飛ぶ。
「ぐはっ!」
16歳位の少女が出てきた。
「あんたね!私の家で変なことをしていたのは!お縄に着きなさい!衛兵!衛兵ーー!」
即座に家の周辺に衛兵が沸いて出た。
「何事だ!泥棒か?お嬢さんどうしたんだい?」
「こいつ私の家で玄関をカチャカチャ弄ってたの。きっと押し込み強盗よ。」
「そうか。よしお前!大人しくお縄につけ!ブタ箱にぶちこんでやる!」
俺はバックパックから素早くトータルイクリプスを取り出すと衛兵の首を一瞬ではねた。
血飛沫を上げながらその場に卒倒する衛兵の死体。
少女が絶叫する。
「キャアアーーー!人殺し!人殺しよ!衛兵が殺された!衛兵ー!衛兵ーー!」
また即座に衛兵が沸いてくる。俺はトータルイクリプスで袈裟斬りに切り捨てた。
「ぎゃあーー!いてぇ!いてぇよぉ!ぐはっ!」
首をはねる!そして少女が次の衛兵を呼ぶまえに腹を峰打ちで強打した。
「いたぁ!痛いわ!」
「おい!殺されたくなかったら、鍵の隠し場所を教えろ。次は無いぞ。」
「ひぃ!ひぇぇぇ!ポストの裏に張り付けてあります!殺さないで!お願いなんでもするからぁ!」
「そうか!じゃあしゃぶれ!」
俺は×××を取り出して少女の目の前に出した。
「分かりました。レロレロ…」
少女はたどたどしくしゃぶり始めた。
「お前 …名前は?」
「はむぅ…ピチャッピチャッジュルルジュル!リーゼリットです。あむあむ。」
リーゼリットは金髪碧眼の美しい少女だった。
俺はリーゼリットの頭を掴むと強引にピストンした。リーゼリットの舌に×××を叩きつける。
「んー!んー!げほっげほっ!ジュルルジュル!」
うっ出る。ムフムフがリーゼリットの口からあふれでた。
「はぁはぁいっぱい出たわね。私を見逃して頂戴。衛兵を殺したことは誰にも言わないから。」
「なら、脱げ。犯してやるよ。」
「分かったわ。殺さないで…」
リーゼリットはするすると服を脱いだ。張りのある胸。綺麗な桜色の乳首。まだほぐれてもいない股関。
俺の×××は出したばっかりだと言うのにいきりたった。俺はリーゼリットの背後に回ると×××を股関にムフムフした。締まる。締まる。幼さが残る股関がギチギチに締め上げてくる。
俺は猛烈にピストンした。
「痛い!痛い!痛い!大きすぎる!もっとゆっくりして!アソコが張り裂けそうだわ。」
そんな悲鳴を無視して俺は腰をふり続ける。
リーゼリットの股関は次第に愛液で濡れ始めた。体を弓なりにしならせる。
「ああっ強引にムフムフされて、感じるなんて…奥に×××が当たる!イクイクイク!気持ちよくなるなんてぇ!イクーーーー!」
リーゼリットは絶頂する。俺は赤ちゃんの部屋に×××をぴったり押し当てるとムフムフした。
ハァハァ…すっきりした。リーゼリットはぐったりしている。
さて時を戻そう。俺はロードした。
リーゼリットの家の前に戻る。そしてポストの裏をまさぐり鍵を手に入れた。
そしてリーゼリットの家に忍び込む。リーゼリットは眠っているのだろう。二階の部屋に上がる。リーゼリットが部屋に居た。
俺は簀巻きにして目隠しと猿轡を噛ませるとスカートをたくしあげてムフムフした。
まったく濡れてなかったので少し痛かったが何度もピストンする内にリーゼリットの股関はびちょびちょに濡れてきた。
俺は最奥に何度も叩きつけるとムフムフした。
はぁ…すっきり!
そして一階をくまなくさがしてタンス預金を発見した。その他に戦利品は無さそうだ。金貨三分の一袋と言ったところだ。
俺はリーゼリットの家を後にして宿屋に戻った。
風呂に入り、宿屋のフカフカのベッドで休む。
明日も良いムフムフと窃盗のチャンスがありますように…
次のムフムフと窃盗に続く
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