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手も足も出ない
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「準備できた。ねえ祐希くん、もう演技しないでね。俺、あの時ちょっと悲しかったんだから…じゃあ入れるよ。」
僕の返答も待たず、ご主人様のおちんちんが僕の中に入ってくる。お腹が苦しくて気持ちよかった。
「あ゙…うぅっ…んっ…!」
「今度はちゃんと喘いでくれてる…嬉しいな、んっ…抱きやすいね祐希くん、もっときゅって…そうそう…っ…」
ご主人様は僕を玩具みたいに使った。僕の体重が軽くなったから、僕を持ち上げてみたり、僕をうつ伏せにしたまま奥まで抉ってみたり。僕はご主人様に言われるままご奉仕したつもりだった。締めろと言われれば頑張ったし、腰を振れと言われればヘコヘコと情けなく腰を振った。
「ん゙っ…お゛ッ……いぐぅっ…」
「祐希くんは報告できるの偉いねぇ…あー…イってるときの中…うねって超気持ちいい…ここ擦るの気持ちいい?すんごいびくびくする…」
「はぁっ…はぁっ…!きもちいっ…からぁっ…!1回きゅうけ、んぃっ…!」
僕が何回絶頂しようが止まってくれない。ご主人様が僕の中に出すまで終わらない。僕は仰け反りながら喘いだ。
ご主人様が体位を変えて、僕はご主人様と目があった。
「あっ…んっ…」
「あは…すごいとろとろ…そうだよ、その表情がずっと見たかったんだ…ん゙っ……、出ちゃった…祐希くん可愛すぎるよ…」
「ご主人様の…どろどろが、中、に…えへへ…僕…やっと…僕のまま愛してもらえた…あは…やったぁ…」
気持ちよすぎて目に涙を浮かべながらそう呟いた。ご主人様は僕からおちんちんを抜いたあとも、僕のおちんちんを弄って遊んでくれた。陰嚢を揉んだり、精液と潮でとろとろになったおちんちんを扱いてみたり…僕がびくびくするとご主人様は嬉しそうだった。
「気持ちよかったね…藤に会うの、明日でいっか…今日はこのまま寝よう…おやすみ祐希くん…」
ご主人様は相当気持ち良かったらしく、僕を抱きしめたまま眠ってしまった。
ふかふかのベッドの上で僕は笑顔だった。明日から、僕はご主人様に叩かれないし無視もされないんだ…本当に、本当に楽しみだ。
僕の返答も待たず、ご主人様のおちんちんが僕の中に入ってくる。お腹が苦しくて気持ちよかった。
「あ゙…うぅっ…んっ…!」
「今度はちゃんと喘いでくれてる…嬉しいな、んっ…抱きやすいね祐希くん、もっときゅって…そうそう…っ…」
ご主人様は僕を玩具みたいに使った。僕の体重が軽くなったから、僕を持ち上げてみたり、僕をうつ伏せにしたまま奥まで抉ってみたり。僕はご主人様に言われるままご奉仕したつもりだった。締めろと言われれば頑張ったし、腰を振れと言われればヘコヘコと情けなく腰を振った。
「ん゙っ…お゛ッ……いぐぅっ…」
「祐希くんは報告できるの偉いねぇ…あー…イってるときの中…うねって超気持ちいい…ここ擦るの気持ちいい?すんごいびくびくする…」
「はぁっ…はぁっ…!きもちいっ…からぁっ…!1回きゅうけ、んぃっ…!」
僕が何回絶頂しようが止まってくれない。ご主人様が僕の中に出すまで終わらない。僕は仰け反りながら喘いだ。
ご主人様が体位を変えて、僕はご主人様と目があった。
「あっ…んっ…」
「あは…すごいとろとろ…そうだよ、その表情がずっと見たかったんだ…ん゙っ……、出ちゃった…祐希くん可愛すぎるよ…」
「ご主人様の…どろどろが、中、に…えへへ…僕…やっと…僕のまま愛してもらえた…あは…やったぁ…」
気持ちよすぎて目に涙を浮かべながらそう呟いた。ご主人様は僕からおちんちんを抜いたあとも、僕のおちんちんを弄って遊んでくれた。陰嚢を揉んだり、精液と潮でとろとろになったおちんちんを扱いてみたり…僕がびくびくするとご主人様は嬉しそうだった。
「気持ちよかったね…藤に会うの、明日でいっか…今日はこのまま寝よう…おやすみ祐希くん…」
ご主人様は相当気持ち良かったらしく、僕を抱きしめたまま眠ってしまった。
ふかふかのベッドの上で僕は笑顔だった。明日から、僕はご主人様に叩かれないし無視もされないんだ…本当に、本当に楽しみだ。
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