僕の調教監禁生活。

まぐろ

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次の日、お兄さんは僕のベッドも床もブルーシートを敷いた。

「あ、玩具も置いておくね。」

そう言って僕の目の前にローションがたっぷりつけられた振動したり入れられたりするあれが置かれる。お兄さん曰く玩具らしい。

「えっ?ま、待ってお兄さん、僕自由だよね?何する気?」

僕がそう聞いても、お兄さんは何してもいいからね、と答えるだけだった。

「じゃ、夕方5時に来るから。楽しんでね。」

「ねえってば!お兄さんー!何する気なのー!!?」

バタン、と扉が閉められ、僕は部屋の中で立ち尽くした。ブルーシートはちょっとひんやりして、お兄さんの家の匂いが染み付いていた。
僕はぼーっとしていると、そのうちプシューッという音がしてきた。

「おにーさあああん!!!何か変な音するよー!!?」

不安で扉をバンバン叩くが、お兄さんが来る気配はない。天井を見ると、小さい穴が4つくらい開いていて、そこから白っぽい煙が出ていた。
なんだか甘ったるい匂いもしてくる。

「うう…お兄さん…」

変な匂いだけど、苦しくもならないから多分お香とかだろう。そう言い聞かせてベッドに登った。暇だから玩具を振動させて遊んでみる。
最初はブルブルする振動が面白かったけど、途中で飽きてしまった。僕が幼稚園児くらいなら、ずっと眺めていられたかもしれない。

「なんか熱い…脱いでも怒られないよね…お兄さん見てないし」

10分くらいすると、お腹の奥がなんだかむずむずした。おちんちんも何もしてないのに勃ってきて変な感じ。

「ん…ぶるぶる気持ちい…♡お兄さん…♡」

僕は震える玩具をおちんちんに当てた。お兄さんも見ていないし、ちょっとくらい気持ちよくなっても許されるはず。

「んん…この玩具確か…♡こうやって…」

お兄さんのおちんちんよりは細い棒を手に取り、お尻に入れていく。僕は気持ちいいところがどこなのか分からないから適当にぐりぐり回した。

「ん゛ッ…♡い、あれ…足り、ない…?」

いつもはイったらスッキリするのに、今は逆にどんどんお腹の奥が熱くなる。

「あ、っ、えへっ、♡も…もっともっと…」

僕は恍惚の表情を浮かべながら、転がっている玩具たちに手を伸ばした。

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