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訪問4
「お兄さん……」
「ああ分かった、ってことで、まぁ見てて。」
お兄さんはおじさんにすぐそこに座っているように頼んだ。僕はお兄さんに触ってほしかったのに。しばらくおあずけかなぁと思ったが、お兄さんは僕の服を脱がせ始めた。
「ふぇっ…!?おじさんいるのに…!!」
やだやだと身体を捩っても、簡単にお兄さんに押さえつけられる。
「嫌じゃないでしょ、おちんちん、ぴんってなってるのに。」
「薬の力ってすげえな。触られるたびにすごい反応。」
「違うし。悠佳くんは俺に触られると嬉しいんだよ。」
お兄さん達がごちゃごちゃ言っているが、僕は恥ずかしくて顔を真っ赤にしていた。おじさんの視線の先には僕のおちんちんがある。
お兄さんに扱かれるたび、背中がぞくぞくして身体が跳ねる。
「あっ…♡んゃあっ…♡おにぃ、さん…♡」
「気持ちいいでしょう悠佳くん。お薬のおかげでね、たっくさん射精できるし、気持ちよくなれるんだよ。嬉しいね?」
「鬼畜だなぁお前……にしても可愛い声で…」
袋を優しく撫でられ、おちんちんもゆっくり扱かれて僕は身体を跳ねさせた。同時に精液がぴゅっと飛ぶ。
「んぃっ……ぁ、♡」
「ほら、これが今出したやつだよ…次はお尻だからね…」
精液でぬるぬるになった指が入ってくる。異物感と快感で僕はまた喘ぐ。出したばかりで刺激が強い。
「悠佳くん、我慢しないでいいんだよ。」
「ぁっうっ、♡だってぇっ…おじさんいるからっあ♡」
お兄さんの責めが終わるわけがなく、僕はそのまま潮を吹いた。ポタポタとベッドにシミができていく。おじさんは可愛いなぁと呟いていた。
「はぁ…はぁ…」
「というわけで、こんな感じ。じゃあお開きにしようか。」
お兄さんは起き上がろうとする僕を軽く押して倒し、そのまま手足を拘束してしまった。ああそうだ、お兄さんがいないときはこうなるんだっけ。
「おまっ…マジで鬼畜だよな…まぁいいや。じゃあな、ショタ坊。」
「悠佳くん、すぐ続きしてあげるからいい子にしててね。」
「お兄さん…はやく帰ってきてね…?」
お兄さんはおじさんと一緒に部屋を出ていった。緊張が解け、ふう、と息を吐いた。
「お兄さん…すき……」
優しいお兄さんが好き。気持ちよくしてくれるお兄さんが好き。面倒をみてくれて、僕を褒めてくれるお兄さんが大好き。
僕は仰向けのまま、お兄さんが帰ってくるのを待った。
「ああ分かった、ってことで、まぁ見てて。」
お兄さんはおじさんにすぐそこに座っているように頼んだ。僕はお兄さんに触ってほしかったのに。しばらくおあずけかなぁと思ったが、お兄さんは僕の服を脱がせ始めた。
「ふぇっ…!?おじさんいるのに…!!」
やだやだと身体を捩っても、簡単にお兄さんに押さえつけられる。
「嫌じゃないでしょ、おちんちん、ぴんってなってるのに。」
「薬の力ってすげえな。触られるたびにすごい反応。」
「違うし。悠佳くんは俺に触られると嬉しいんだよ。」
お兄さん達がごちゃごちゃ言っているが、僕は恥ずかしくて顔を真っ赤にしていた。おじさんの視線の先には僕のおちんちんがある。
お兄さんに扱かれるたび、背中がぞくぞくして身体が跳ねる。
「あっ…♡んゃあっ…♡おにぃ、さん…♡」
「気持ちいいでしょう悠佳くん。お薬のおかげでね、たっくさん射精できるし、気持ちよくなれるんだよ。嬉しいね?」
「鬼畜だなぁお前……にしても可愛い声で…」
袋を優しく撫でられ、おちんちんもゆっくり扱かれて僕は身体を跳ねさせた。同時に精液がぴゅっと飛ぶ。
「んぃっ……ぁ、♡」
「ほら、これが今出したやつだよ…次はお尻だからね…」
精液でぬるぬるになった指が入ってくる。異物感と快感で僕はまた喘ぐ。出したばかりで刺激が強い。
「悠佳くん、我慢しないでいいんだよ。」
「ぁっうっ、♡だってぇっ…おじさんいるからっあ♡」
お兄さんの責めが終わるわけがなく、僕はそのまま潮を吹いた。ポタポタとベッドにシミができていく。おじさんは可愛いなぁと呟いていた。
「はぁ…はぁ…」
「というわけで、こんな感じ。じゃあお開きにしようか。」
お兄さんは起き上がろうとする僕を軽く押して倒し、そのまま手足を拘束してしまった。ああそうだ、お兄さんがいないときはこうなるんだっけ。
「おまっ…マジで鬼畜だよな…まぁいいや。じゃあな、ショタ坊。」
「悠佳くん、すぐ続きしてあげるからいい子にしててね。」
「お兄さん…はやく帰ってきてね…?」
お兄さんはおじさんと一緒に部屋を出ていった。緊張が解け、ふう、と息を吐いた。
「お兄さん…すき……」
優しいお兄さんが好き。気持ちよくしてくれるお兄さんが好き。面倒をみてくれて、僕を褒めてくれるお兄さんが大好き。
僕は仰向けのまま、お兄さんが帰ってくるのを待った。
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