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ラウラ×舞×あおい
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二人が抱き合って失神している間、残りの嫁々はなにも傍観していた訳ではない。
ラウラは、あおいがおっぱいを吸っているので、そのまま抱っこしてから一緒に舞の横に座った。
丁度、あかねとりなが崩れたタイミングだった。
「え……ママ……?……うそ…… 」
「舞ちゃん……♡ 」
今あかねから引き抜いた肉棒を、ラウラが熱い眼差しで見つめる。もう、狂気の光を宿していた。
あおいも、舞とあかねの熱いセックスを見て、高揚しているようだ。頬が真っ赤だった。
舞は今大量に射精したばかりだ。腰もガクガクする。今この二人を相手にするのは……非常にマズい。
もちろんしたくないのではない。むしろめちゃくちゃしたい。挿れられたい。
今、心身共にアガっている状態なのだ。
多分、挿れられただけで狂う。
そして舞の目の前に控えるのはお嫁さんの中で最も凶悪な肉棒を誇るあおい、そしてサイズがあおいの次に大きなラウラなのだ。
子宮が、熱い。
「舞ちゃん、ママね……今日……あんまり自制できそうにないの……♡ 」
とんでもない事を言う。
しゃがんだ時に、さりげなく股ぐらのぐちゃぐちゃ具合を見せてくる。濁って泡立つ愛液がまだねっとりと溢れ続けている。匂いも味も強烈なのは想像に難くない。舞は無意識に舌舐めずりをした。
「舞ねーね……わたしも……♡ 」
あおいが腕にしがみついてきた。ぺったんこのおっぱいと固いままの肉棒は精液でネトネトしていた。珍しく積極的に肉棒が触れるように腕を絡めた。いつもは石鹸の良い香りがするあおいが、今日は生臭さを撒き散らしている。今すぐにでもむしゃぶりつきたい程だった。
「ママ、飲みたい♡……舞ちゃんのそれ……」
やっぱり、と思いつつも舞は股を開く。
散々あかねを責め立てた肉棒だったが、まだ熱い蜜壺は絶頂を求めてヒクついている。
滴る膣汁の分泌も、尋常ではなかった。
ラウラはもう限界だった。無言で屈むと、精液に塗れた肉棒をしゃぶる。
「んぼ♡ ぶふ♡ ふぅーっ♡ んぐ♡ おいひい、おいひいっ♡ 」
一通りお掃除が終わると、そのまま舌を滑らせてメインディッシュに向かう。
「あおい、おいで♡ねーねのおっぱいにおちんちん挟んであげる♡ 」
ラウラの舌技に震えながらも、あおいを立たせた。あおいは嬉しそうに従う。
舞の乳房があおいの大きな肉棒をたっぷり包み込む。あおいはすぐに蕩けて甘い声を出した。
「ねーね♡ それしゅき♡ あぅ♡」
弾力MAX、肌触りすべすべの乳房に、肉棒に残った精液と次々に吹き出す我慢汁が塗り込まれていく。
にちゃねちゃと卑猥な音を立てながら鼻腔も刺激的な香りに包まれる。
ずっじゅ! ずっじゅるる!
ラウラが遂に膣汁をがぶ飲みし始めた。
「ん♡はげし♡」
ただすするだけではない。新しい愛液を催促するように舌が暴れ回るのだ。
腰からゾワゾワくる絶頂感を堪えながら、舞もあおいを頬張った。
「んふ♡ ふっ、じゅっぽ、ずゅるるっ」
オナニーでも沢山射精したのだろう。
濃厚で舌に絡みつく精液が、たっぷり味わえた。この匂いだけでイってしまいそうになる。
「あ♡ ねーね♡ でゆ、でゆ♡ 」
可愛い声とは真逆の凶悪な肉棒。射精を控えてパンパンに膨らむ。
我慢なんてしなくていいよ。声には出せないが、舌でカリを入念に刺激する。
「ん♡あっ♡ あーっ♡ 」
びゅっ、ぶゅびるるるっ!
「んぶ♡ ぶふっ♡ んぎゅ、ごぎゅっ♡ 」
喉から上が全部精液に埋め尽くされるようだ。
量も濃さも粘度も温度も、女を一撃で狂わせる破壊力。舞は精液を飲み干しながら絶頂していた。膣から愛液が吹き出す。
そのタイミングを待っていたかのようにラウラが顔を上げた。
「ぷはっ♡ ママも、もうっ♡」
言い終えるのと同時に挿入している。
ぐっぢゅん
「イっ……てるの……マンコっ♡マンコい゛っでるのにっ♡……ぎも゛ぢいいいいっ♡ 」
舞はあおいの腰にしがみついた。
あおいの肉棒から残りの精液が溢れる。頬にべったりと垂れてきた。
ばちゅ、ぶぢゅ、じゅっ!
ラウラは夢中で腰を突き出す。
母乳がダラダラと垂れ流しになって、突かれる度にぴちゃぴちゃと舞の身体に飛沫がかかった。
ラウラの興奮は隠しようもなかったが、まだレイプ感はない。少しだけ理性は残っているのだろうか。
「舞ちゃん♡ママ……もうクる! ん……あっ♡ マンコうねうねするっ♡しぼ……られる♡ おっ♡お♡ ああああっ♡」
ぶゅぷ! びゅっびゅっーびゅーっ!
「お? あっづ♡ んひいいい♡」
びゅっ、ぶぴっ!
舞が腰をガクガク震わせて射精と共に絶頂する。お漏らしのように舞の肉棒からも精液が吹き出た。
トリガーが、これだった。
「マンコ……♡マンコもっとかき混ぜる♡ 」
きた……!!
ラウラの本性なのだろうか。
ラウラが舞の足を開いて、腰を持ち上げた。種付けプレスの体勢だ……。
ごっっっぢゅ! ぶぽ、ごっっっぽん!
「お゛♡ おほ♡お゛っ♡ マンコ♡ つぶれ……おひ♡」
射精した直後にこの勢い。
ラウラの固い固い肉棒が、膣肉を削ぐ勢いで打ち下ろされる。
二人の乳房がもみくちゃになって糸を引く。
「お♡ 出る、また出……っ♡ おぉおん♡」
ぶびっ! びゅーっ! びゅるるるっ!
「あ♡もう♡ あつい、マンコあついっ♡またイグイグイグっ♡ 」
2発目。感覚が短すぎる……。
ラウラは射精を終えるとすぐに腰をねじ込む。膣の奥で精液がどんどん泡立つ。
これだけの責めを継続しながら、あおいを抱き寄せてフェラチオまで始めてしまった。
「んぼ♡んふーっ♡ ふーっ♡」
「ママ♡んんぅ♡ら……め♡ ぎもちっ♡ 」
ばっちゅん! ぶぢゅっぢゅ!
上から叩きつけられる腰に、少しずつ精液が子宮に入ってくる。
止まらないアクメ。舞は泣きながら狂った。
「ママ♡ も……で……ああーっ♡」
びゅっ、びゅしゅっ、ぶびーっ!
あおいの射精量は一切衰えない。
ラウラは鼻から精液を漏らしながら自らも達した。
「ん゛も゛っ♡んぐ♡ ごぎゅん♡ お゛お゛お゛っ♡」
ぶび、びゅ、びゅるるるっ!
「うぞっ♡ ざん……がい゛め゛ええええええっ♡ ♡ ♡ まだイっでる……のに゛いいいいいいいっ♡ 」
舞は危うくラウラの背中に爪を立てそうになった。
今出したばかりの肉棒が、すぐに固くなる。
4発目の準備が出来たと言っている。
ぶっしゅ、びしゃっ!
「げほっ♡ マンコ……挿れてないのに……イグっ♡」
ついにラウラの膣から愛液も吹き出す。
熱く粘っこい膣の汁が、舞の尻にも盛大に降り注ぐ。
舞は身構えた。
あかねが泣いて狂った、子宮姦が来る……。
「はぁ、っはぁ♡舞……いくよ……♡ 」
体内にアクメの余韻が強すぎて、正直まともに耐えられる自信はなかった。
だが、それでも舞はラウラの腰に足を絡めた。深く、深く挿して貰えるように。
め゛り゛っ♡ み゛り゛み゛り゛っ♡
「あ♡ ぎっ♡ イ……グーーーーーーっ♡ 」
舞は絶叫した。
ラウラの精液がたっぷり入った子宮。
亀頭が入ってかき混ぜられると、ねぢょねぢょと跳ねる。
「ママ♡ ママっ♡ ついてついてついてっ♡ せーし全部っ♡ おおおお♡ あああああっ♡ イグ♡イグイグイグっ♡ 」
びゅぴ、ぶびゅ
射精しながら狂乱する舞。その精液とラウラの母乳を交互に吸ってあおいは蕩けている。
ごっぼん、ぶりゅっ!
子宮口を膣道のように蹂躙するラウラ。
舞は歯を食いしばって絶頂し続けた。
「うんぎっ♡ぐっ♡ う゛う゛う゛おおおーっ♡」
あおいはちゃんと理解していた。
舞の限界が近いのだと。
「ねーね♡ もう一回……びゅー♡ 」
あおいが舞の鼻先に肉棒を押し付けた。
気が狂う寸前だが、大きく息を吸ってあおいの肉棒を頬張った。
「ん゛も゛っも゛っ♡ んふぅんんんっ♡」
舌に肉棒が絡まるだけでもイく。
ラウラもちゃんと理解していた。
子宮の一番奥に亀頭を押し付け、グリグリと捏ねてから射精を始めた。
ぶゅ、びゅ、ぶっびゅるるるるるるるるる!
頭もお腹も、鈍器で殴られたような快感で満ちていく。大きな絶頂が体内で乱反射する。舞は意識を失う寸前まで堪能し、ゆっくりと押し潰されていった。
ラウラは、あおいがおっぱいを吸っているので、そのまま抱っこしてから一緒に舞の横に座った。
丁度、あかねとりなが崩れたタイミングだった。
「え……ママ……?……うそ…… 」
「舞ちゃん……♡ 」
今あかねから引き抜いた肉棒を、ラウラが熱い眼差しで見つめる。もう、狂気の光を宿していた。
あおいも、舞とあかねの熱いセックスを見て、高揚しているようだ。頬が真っ赤だった。
舞は今大量に射精したばかりだ。腰もガクガクする。今この二人を相手にするのは……非常にマズい。
もちろんしたくないのではない。むしろめちゃくちゃしたい。挿れられたい。
今、心身共にアガっている状態なのだ。
多分、挿れられただけで狂う。
そして舞の目の前に控えるのはお嫁さんの中で最も凶悪な肉棒を誇るあおい、そしてサイズがあおいの次に大きなラウラなのだ。
子宮が、熱い。
「舞ちゃん、ママね……今日……あんまり自制できそうにないの……♡ 」
とんでもない事を言う。
しゃがんだ時に、さりげなく股ぐらのぐちゃぐちゃ具合を見せてくる。濁って泡立つ愛液がまだねっとりと溢れ続けている。匂いも味も強烈なのは想像に難くない。舞は無意識に舌舐めずりをした。
「舞ねーね……わたしも……♡ 」
あおいが腕にしがみついてきた。ぺったんこのおっぱいと固いままの肉棒は精液でネトネトしていた。珍しく積極的に肉棒が触れるように腕を絡めた。いつもは石鹸の良い香りがするあおいが、今日は生臭さを撒き散らしている。今すぐにでもむしゃぶりつきたい程だった。
「ママ、飲みたい♡……舞ちゃんのそれ……」
やっぱり、と思いつつも舞は股を開く。
散々あかねを責め立てた肉棒だったが、まだ熱い蜜壺は絶頂を求めてヒクついている。
滴る膣汁の分泌も、尋常ではなかった。
ラウラはもう限界だった。無言で屈むと、精液に塗れた肉棒をしゃぶる。
「んぼ♡ ぶふ♡ ふぅーっ♡ んぐ♡ おいひい、おいひいっ♡ 」
一通りお掃除が終わると、そのまま舌を滑らせてメインディッシュに向かう。
「あおい、おいで♡ねーねのおっぱいにおちんちん挟んであげる♡ 」
ラウラの舌技に震えながらも、あおいを立たせた。あおいは嬉しそうに従う。
舞の乳房があおいの大きな肉棒をたっぷり包み込む。あおいはすぐに蕩けて甘い声を出した。
「ねーね♡ それしゅき♡ あぅ♡」
弾力MAX、肌触りすべすべの乳房に、肉棒に残った精液と次々に吹き出す我慢汁が塗り込まれていく。
にちゃねちゃと卑猥な音を立てながら鼻腔も刺激的な香りに包まれる。
ずっじゅ! ずっじゅるる!
ラウラが遂に膣汁をがぶ飲みし始めた。
「ん♡はげし♡」
ただすするだけではない。新しい愛液を催促するように舌が暴れ回るのだ。
腰からゾワゾワくる絶頂感を堪えながら、舞もあおいを頬張った。
「んふ♡ ふっ、じゅっぽ、ずゅるるっ」
オナニーでも沢山射精したのだろう。
濃厚で舌に絡みつく精液が、たっぷり味わえた。この匂いだけでイってしまいそうになる。
「あ♡ ねーね♡ でゆ、でゆ♡ 」
可愛い声とは真逆の凶悪な肉棒。射精を控えてパンパンに膨らむ。
我慢なんてしなくていいよ。声には出せないが、舌でカリを入念に刺激する。
「ん♡あっ♡ あーっ♡ 」
びゅっ、ぶゅびるるるっ!
「んぶ♡ ぶふっ♡ んぎゅ、ごぎゅっ♡ 」
喉から上が全部精液に埋め尽くされるようだ。
量も濃さも粘度も温度も、女を一撃で狂わせる破壊力。舞は精液を飲み干しながら絶頂していた。膣から愛液が吹き出す。
そのタイミングを待っていたかのようにラウラが顔を上げた。
「ぷはっ♡ ママも、もうっ♡」
言い終えるのと同時に挿入している。
ぐっぢゅん
「イっ……てるの……マンコっ♡マンコい゛っでるのにっ♡……ぎも゛ぢいいいいっ♡ 」
舞はあおいの腰にしがみついた。
あおいの肉棒から残りの精液が溢れる。頬にべったりと垂れてきた。
ばちゅ、ぶぢゅ、じゅっ!
ラウラは夢中で腰を突き出す。
母乳がダラダラと垂れ流しになって、突かれる度にぴちゃぴちゃと舞の身体に飛沫がかかった。
ラウラの興奮は隠しようもなかったが、まだレイプ感はない。少しだけ理性は残っているのだろうか。
「舞ちゃん♡ママ……もうクる! ん……あっ♡ マンコうねうねするっ♡しぼ……られる♡ おっ♡お♡ ああああっ♡」
ぶゅぷ! びゅっびゅっーびゅーっ!
「お? あっづ♡ んひいいい♡」
びゅっ、ぶぴっ!
舞が腰をガクガク震わせて射精と共に絶頂する。お漏らしのように舞の肉棒からも精液が吹き出た。
トリガーが、これだった。
「マンコ……♡マンコもっとかき混ぜる♡ 」
きた……!!
ラウラの本性なのだろうか。
ラウラが舞の足を開いて、腰を持ち上げた。種付けプレスの体勢だ……。
ごっっっぢゅ! ぶぽ、ごっっっぽん!
「お゛♡ おほ♡お゛っ♡ マンコ♡ つぶれ……おひ♡」
射精した直後にこの勢い。
ラウラの固い固い肉棒が、膣肉を削ぐ勢いで打ち下ろされる。
二人の乳房がもみくちゃになって糸を引く。
「お♡ 出る、また出……っ♡ おぉおん♡」
ぶびっ! びゅーっ! びゅるるるっ!
「あ♡もう♡ あつい、マンコあついっ♡またイグイグイグっ♡ 」
2発目。感覚が短すぎる……。
ラウラは射精を終えるとすぐに腰をねじ込む。膣の奥で精液がどんどん泡立つ。
これだけの責めを継続しながら、あおいを抱き寄せてフェラチオまで始めてしまった。
「んぼ♡んふーっ♡ ふーっ♡」
「ママ♡んんぅ♡ら……め♡ ぎもちっ♡ 」
ばっちゅん! ぶぢゅっぢゅ!
上から叩きつけられる腰に、少しずつ精液が子宮に入ってくる。
止まらないアクメ。舞は泣きながら狂った。
「ママ♡ も……で……ああーっ♡」
びゅっ、びゅしゅっ、ぶびーっ!
あおいの射精量は一切衰えない。
ラウラは鼻から精液を漏らしながら自らも達した。
「ん゛も゛っ♡んぐ♡ ごぎゅん♡ お゛お゛お゛っ♡」
ぶび、びゅ、びゅるるるっ!
「うぞっ♡ ざん……がい゛め゛ええええええっ♡ ♡ ♡ まだイっでる……のに゛いいいいいいいっ♡ 」
舞は危うくラウラの背中に爪を立てそうになった。
今出したばかりの肉棒が、すぐに固くなる。
4発目の準備が出来たと言っている。
ぶっしゅ、びしゃっ!
「げほっ♡ マンコ……挿れてないのに……イグっ♡」
ついにラウラの膣から愛液も吹き出す。
熱く粘っこい膣の汁が、舞の尻にも盛大に降り注ぐ。
舞は身構えた。
あかねが泣いて狂った、子宮姦が来る……。
「はぁ、っはぁ♡舞……いくよ……♡ 」
体内にアクメの余韻が強すぎて、正直まともに耐えられる自信はなかった。
だが、それでも舞はラウラの腰に足を絡めた。深く、深く挿して貰えるように。
め゛り゛っ♡ み゛り゛み゛り゛っ♡
「あ♡ ぎっ♡ イ……グーーーーーーっ♡ 」
舞は絶叫した。
ラウラの精液がたっぷり入った子宮。
亀頭が入ってかき混ぜられると、ねぢょねぢょと跳ねる。
「ママ♡ ママっ♡ ついてついてついてっ♡ せーし全部っ♡ おおおお♡ あああああっ♡ イグ♡イグイグイグっ♡ 」
びゅぴ、ぶびゅ
射精しながら狂乱する舞。その精液とラウラの母乳を交互に吸ってあおいは蕩けている。
ごっぼん、ぶりゅっ!
子宮口を膣道のように蹂躙するラウラ。
舞は歯を食いしばって絶頂し続けた。
「うんぎっ♡ぐっ♡ う゛う゛う゛おおおーっ♡」
あおいはちゃんと理解していた。
舞の限界が近いのだと。
「ねーね♡ もう一回……びゅー♡ 」
あおいが舞の鼻先に肉棒を押し付けた。
気が狂う寸前だが、大きく息を吸ってあおいの肉棒を頬張った。
「ん゛も゛っも゛っ♡ んふぅんんんっ♡」
舌に肉棒が絡まるだけでもイく。
ラウラもちゃんと理解していた。
子宮の一番奥に亀頭を押し付け、グリグリと捏ねてから射精を始めた。
ぶゅ、びゅ、ぶっびゅるるるるるるるるる!
頭もお腹も、鈍器で殴られたような快感で満ちていく。大きな絶頂が体内で乱反射する。舞は意識を失う寸前まで堪能し、ゆっくりと押し潰されていった。
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